菅直人のニュース

野党共闘を妨害する原発推進の御用組合「連合」[植草一秀]

メディアゴン / 2016年10月26日16時16分

菅直人氏、野田佳彦氏、岡田克也氏は本当の意味での革新勢力である小沢氏と鳩山氏を排除するためのエージェントとして活用されたのである。2010年6月政変は、このエージェント勢力による権力の強奪であった。2010年2月に来日して小沢一郎氏と会談した米国務次官補のカート・キャンベルは、ソウルでキム・ソンファン氏と会談して、日本の窓口を小沢-鳩山ラインから菅・岡田ラ [全文を読む]

東電「メルトダウン隠蔽」の背後にもいた、舛添氏の逆ギレ弁護士

まぐまぐニュース! / 2016年06月23日20時00分

福島第一原発事故から2か月もの間、東電が「炉心溶融」ではなく「炉心損傷」だと世間を欺いたのは、官邸の指示があったからだと思わせる内容の報告書を、当時の官邸の主である菅直人元首相らに何一つ聞くこともなく作成し、公表したのである。 福島第一原発の原子炉は2011年3月14日から15日にかけて次々と「炉心溶融」に陥った。原子炉建屋が爆発するなど苛烈な事故の状況が [全文を読む]

フクイチ周辺にだけ発生する“怪しい霧”に“異様な日焼け”が警告するものとは

週プレNEWS / 2015年10月25日06時00分

『週刊プレイボーイ』本誌では当時の総理大臣・菅直人氏とともに、“フクイチ沖1.5km”の海上から見た事故現場の現状をリポートしたーー。 フクイチで今も続いている危機は、前回記事(「元総理・菅直人が初めての“フクイチ”海上視察!」)で指摘したベント塔の老朽化だけではない。事故発生以来、港湾内外の海水から検出される放射性物質の濃度も上昇するばかりなのだ。 これ [全文を読む]

菅元首相「相続税対策」で土地購入!?伸子夫人が明かす真相

WEB女性自身 / 2015年02月25日07時00分

「“あの土地”ねぇ、本当にこれからどうするんでしょうね……」 菅直人元首相(68)の夫人・伸子さん(69)はそう語り、顔をしかめた。“あの土地”とは東京都武蔵野市内の約70坪の土地。菅元首相の実母・純子さん(93)名義で07年に購入されたものだ。購入額は1億7千万円ほど。この土地は、現在は貸駐車場になっている。実はこの土地購入を巡っての“疑惑”を、『週刊新 [全文を読む]

安倍首相メルマガ裁判上告棄却 総理「猛省を求めます」菅直人氏「政治家の発言が信用なくなる」と『Twitter』応酬

ガジェット通信 / 2017年02月23日12時30分

菅直人元首相が2011年に出した安倍晋三首相の福島第一原発事故に関するメールマガジンの内容について名誉毀損だとして、謝罪記事の掲載や慰謝料など1100万円の支払いを求めた訴訟が、2017年2月21日に最高裁判所が菅氏の上告を棄却しました。 この決定を受けて、菅氏は自身のブログおよび『Twitter』を投稿。 上告棄却の残念な決定。一言でいえば安倍総理のメル [全文を読む]

「原発より菅直人を止めろ!?」“反原発”完全シフトに民進党内部からも不満噴出!

日刊サイゾー / 2016年06月26日19時00分

「あれじゃただの反原発活動家だよ……」 民進党として初の国政選挙となる参議院選挙に向けた中で、「獅子身中の虫」として党の心配ごととなっているのが元首相、菅直人氏。党関係者には、菅氏の言動に頭を痛めている者がいるようだ。 6月20日、反原発団体「たんぽぽ舎」が主催する講演に登場した菅氏は、東京電力福島第一原発事故で、「選挙が始まりますが、民進党にもいろいろな [全文を読む]

「菅直人夫人を見習って」…乙武洋匡の誕生日パーティーは選挙関係者への懺悔でしかなかった

messy / 2016年04月08日00時30分

また招待客には、前東京都知事の猪瀬直樹、映画監督の廣木隆一、ジャーナリストの津田大介、元陸上競技選手の為末大、タレントの神田うの、氣志團の綾小路翔、実業家の堀江貴文など、各界の著名人が揃っており、政治評論家の田原総一朗が「菅直人が不倫して『あなたでもそんなことができるのね』と言った菅(直人)夫人をならって、乙武さんの奥さんにもそうであってほしい」と乙武夫 [全文を読む]

フクシマの戦犯・班目春樹元原子力安全委員長が「原発事故は天罰」発言! 現体制にも引き継がれる御用学者の無責任体質

リテラ / 2016年03月11日07時30分

「あんな人を総理にしたから天罰が当たったんじゃないかな、というふうに、このごろ運命論を考えるようになっちゃってますよ(笑)」 "原発事故は菅直人を総理にした国民への天罰"──。そんな耳を疑う発言をしたのは、東日本大震災時に原子力安全委員会(現・原子力規制委)の委員長だった班目春樹・東京大学名誉教授だ。 3月8日放送の『みんなのニュース』(フジテレビ)のイン [全文を読む]

強制帰宅で被曝…福島での絶望的な“棄民”政策。復興特需で潤うのはゼネコンだけ!

週プレNEWS / 2016年03月11日06時00分

* 本誌が原発事故当時の総理大臣、菅直人氏と福島の避難地域を巡ったのは昨年7月(参照記事「元総理・菅直人が福島のホットスポットへ」)。原発から30㎞圏の町や村の至る所で除染が行なわれ、除染廃棄物を入れたフレコンバッグの保管は仮置き場だけでは足りず「仮・仮置き場」と呼ばれる奇妙な施設もできていた。 あれから半年。取材班があらためて被災地を訪れると、まず目に [全文を読む]

元総理・菅直人がフクイチを再訪、今明かす原発事故直後「時間が逆戻りできるとしても私は再び飛んでいく」

週プレNEWS / 2015年10月18日06時00分

先日、そんな内部被ばくのリスクが残る南相馬市を視察した“原発事故発生時の総理大臣”菅直人氏に本誌取材班も同行。前編に引き続き、“見捨てられゆく福島”の現状をリポートする。 *** 13年5月に、本誌は南相馬市西部にある「鉄山ダム(標高約190m)」の上流で300マイクロシーベルトを超す高線量を確認した。それから約半年ごとに同じ地点を測定したところ、13年 [全文を読む]

元総理・菅直人が見捨てられた福島を再訪して今何を伝えるのか

週プレNEWS / 2015年10月01日06時00分

その理由と福島の現状を知るために、本誌は事故時の総理大臣であり脱原発に取り組む現衆議院議員の菅直人氏とともに現地取材を行なった。 最初に取材班が向かったのは、事故で故郷を奪われた人々が暮らす伊達市内の「応急仮設住宅」だった。 東日本大震災の後、福島県内には約1万6800戸の応急仮設住宅が造られ、伊達市内の仮設住宅には主に飯舘村からの避難者たちが暮らしている [全文を読む]

「打ち切りはとんでもない」菅直人元首相ら「自主避難者」住宅の無償提供延長を求める

弁護士ドットコムニュース / 2015年06月09日15時51分

民主党の菅直人元首相は、次のように語った。 「問題になっている自主避難された人への支援打ち切りは、とんでもないことだと考えています。自主的避難だから補償されないとか、そういう区別や差別はありえない。県もしくは現在の政府に対して、無期限で支援を続けるように、私自身も取り組んでいきたい」 (弁護士ドットコムニュース) [全文を読む]

衆院選 民主党内で「菅直人の公認を取り消せ!」の大合唱が始まった!?

日刊サイゾー / 2014年11月27日17時00分

「民主党は、菅直人の公認を取り消せ~!」 民主党は11月21日、衆院選の1次公認として選挙区候補157人を発表した。その中には、東京18区から公認候補として出馬する菅直人元首相の名前も入っていた。しかし、それを見た民主党関係者の一部から、冒頭の声が飛び出している。 菅氏といえば、民主党が政権交代してわずか4カ月後、東京地検特捜部が政治資金規正法違反容疑で小 [全文を読む]

吉田氏らは「福島の英雄」海外紙が敬意 食い違う日本の調書報道にも注目集まる

NewSphere / 2014年09月08日18時53分

この食い違いの背景は、「原発政策の失敗を浮き彫りにしたい朝日」と、「責任をどこかよそへ、とくに2011年当時首相だった菅直人氏に持っていきたい産經」という、それぞれの思惑の違いにある、と同紙はみている。 【海外でも広がった誤解】 いまや反原発派の菅直人氏は「東電の全面撤退を阻止した」と主張している。しかし、「そもそも吉田氏率いる現場は撤退など考えもしなか [全文を読む]

「ブログで最も話題になった首相」は安倍晋三氏、2位は菅直人氏、Ameba の記事11億件を分析

インターネットコム / 2014年04月28日10時00分

過去7年のあいだに日本の総理大臣になった人物のうち、在任中にブログで最も話題になったのは安倍晋三氏で、2位は菅直人氏。同期間に「Ameba(アメーバ)ブログ」へ投稿された合計11億件の記事を分析したところ、このような結果が出たという。サイバーエージェントが発表した。同社がホットリンクコンサルティングと共同で、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ@係長」を [全文を読む]

菅直人政権時代の内閣参与が311や尖閣漁船等を振り返った本

NEWSポストセブン / 2014年02月28日16時00分

※週刊ポスト2014年3月7日号 [全文を読む]

みのもんたの番組降板は「原子力ムラの陰謀」と言う菅直人元首相の重症度

週プレNEWS / 2013年11月08日10時00分

菅直人元首相の公式ブログから目が離せない。以前から反原発に関する記事でばんばん飛ばし続けてきた菅氏だが、10月26日に更新した記事「みのもんた氏に対する陰謀説」の内容は、まさに“K点越え”だった。 まず、みの氏の報道番組降板について“みの氏が原発問題で東電や安倍総理を厳しく批判していたため、原子力ムラが陰謀を仕掛けたという説が流れている”との陰謀説を紹介。 [全文を読む]

菅直人氏 山口生まれでも山口県出身総理大臣展から「除名」

NEWSポストセブン / 2013年02月28日16時00分

だが、そこには山口県出身である菅直人・元首相の名前が見当たらない。 「首相官邸のホームページには、『(歴代総理大臣の)出身地は原則として、戦前は〈出生地〉を、戦後は〈選挙区〉を記載』とある。それに従ったということです」(山口県総合政策部) 東京生まれ、東京育ちの安倍首相が“主役”で、山口生まれ、山口育ちの菅元首相が“除名”とはかわいそうな気もするが、菅氏 [全文を読む]

左寄りの政治姿勢でブレた鳩山元首相に「鳩左ブレ」の渾名

NEWSポストセブン / 2013年01月25日07時00分

「自民党が野党だった時代に鳩山由紀夫、菅直人ら『売国奴』と対峙し、安倍が華々しく活躍する下地を作ったという評価」(中川氏)だ。 逆に、思想信条はネトウヨに近いにもかかわらず、それほど人気が高くないのが石原慎太郎氏。「閣下」と呼ばれているが、「絶対に『ネットユーザーの皆さん』などと安倍氏のように呼び掛けないし、上から目線で国民を『バカ』と罵倒するので怖がられ [全文を読む]

3.11原発事故の当事者たちが語る驚愕の真実 門田隆将著『死の淵を見た男』 が話題沸騰

PR TIMES / 2012年12月04日14時40分

吉田昌郎、菅直人、班目春樹氏……発売後、たちまち5万部突破により早くも増刷が決定株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2012年11月22日(木)、門田隆将著『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』を発売しました。3.11の原発事故の真実を伝えるノンフィクションとして、ただ今、話題沸騰中です。「私はあの時、自分と一緒に [全文を読む]

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