浅尾拓也のニュース

中日のセットアッパーといえば…最近10年の最多HPを振り返る

ベースボールキング / 2017年02月27日10時00分

特にリリーフ陣はセットアッパー・浅尾拓也、クローザー・岩瀬仁紀が、落合博満監督(当時)から2人で負けたら仕方がないと話すほど、絶対的な存在だった。 中日の最近10年の年度別最多ホールドポイント投手を振り返ると、日本一に輝いた07年は岡本真也が38HPを記録。岡本が和田一浩の人的補償で西武へ移籍した08年以降は、高橋聡文、浅尾といった若手のリリーフがセットア [全文を読む]

中日の最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月23日11時00分

中日の最近10年の開幕投手をみると、川上憲伸と吉見一起が3度、浅尾拓也、ネルソン、山井大介、大野雄大が1度務めている。 球団最多の7度の開幕投手を誇る川上は、この10年間で3度大役を担った。バリバリのエースだった07年はヤクルトを相手に8回を3失点に抑え白星、広島と対戦した08年は9回を投げるも勝ち負けはつかなかった。09年からメジャーに挑戦し、12年に中 [全文を読む]

2位巨人の坂本勇人!プロ野球女子が選ぶ「イケメン選手」納得の1位は

VenusTap / 2017年03月06日17時40分

■同票4位:浅尾拓也(9人)4位の2人目は、中日ドラゴンズのピッチャー「浅尾拓也(あさお・たくや)」投手。今回の侍ジャパンには選ばれていませんが、過去に日本代表候補に選出された経歴もある名選手で、32歳(2017年3月現在)です。#中日ドラゴンズ #中日ドラゴンズファンフェスタ #浅尾拓也 #浅尾投手sakoさん(@sakomaruru)がシェアした投稿 [全文を読む]

ローテ投手が続々登録…ソフトB・城所、ヤクルト・榎本らが抹消 5日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月05日15時45分

投手では開幕投手を務めた広島のジョンソンや、中日の浅尾拓也が二軍降格となった。 <4月5日の公示情報> ※再登録=4月15日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 14 加藤貴之/投手 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 30 武田翔太/投手 =抹消= 23 城所龍磨/外野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 55 スタンリッジ/投手 ■ 埼 [全文を読む]

地元出身の選手が多い球団は?

ベースボールキング / 2017年02月25日17時00分

日本通算歴代最多となる402セーブをマークする岩瀬仁紀を始め、11年リーグMVPの浅尾拓也、昨季開幕から31試合連続無失点の日本新記録を樹立した田島慎二、今季から3年契約を結んだ大島洋平といったチームの中心選手が愛知県出身。 昨年10月に行われたドラフトでも5位の藤嶋健人、6位の丸山泰資が愛知県出身の選手と、ドラフトで地元の選手を獲得する傾向がある。浅尾、 [全文を読む]

中日・浅尾が6セーブ目 5月21日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月22日07時45分

◆中日・浅尾が1回無失点 中日の浅尾拓也が21日、阪神との二軍戦に登板。 2点リードの9回からマウンドにあがった浅尾は、1安打を浴びるも、無失点に抑え今季6セーブ目を挙げた。 ◆ 5月21日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 楽天 6 - 2 西武(利府) 西|000 000 110|2 楽|100 500 00X|6 [勝] 宮川(1勝0敗) [負] 玉村 [全文を読む]

大矢氏、逆転負け12度の中日に「本当に苦しい」

ベースボールキング / 2017年05月06日11時00分

セットアッパー・浅尾拓也、守護神・岩瀬仁紀をはじめ、河原純一、平井正史、小林正人、鈴木義広、高橋聡文といったリリーフ陣で、リードを守り抜いていた。 今季はチーム救援防御率リーグ3位の3.09を記録しているが、数字以上に大事な場面で打たれる印象だ。4日の広島戦は1点リードの8回に4番手・三ツ間卓也が西川龍馬に同点ソロ、新井貴浩に勝ち越しタイムリーを浴び逆転負 [全文を読む]

中日のドラ1・柳が3回無失点!4月22日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年04月23日07時45分

2点リードとなった9回裏、浅尾拓也が1回を無失点に抑え勝利した。 ◆ 4月22日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 10 - 5 DeNA(鎌ケ谷) De|000 010 004|5 日|100 103 41X|10 [勝] 新垣(1勝0敗) [負] 三嶋(1勝2敗) [本] 日:中田(1号)、宇佐美(3号) De:松尾(1号) ▼ ヤクルト 1 [全文を読む]

中日、開幕4連敗に谷繁氏「選手全員で頑張るしかない」

ベースボールキング / 2017年04月04日23時10分

6回から3番手で登板した浅尾拓也は、1回を4安打4失点。投手陣は、広島打線に12被安打、7失点と精彩を欠いた。 打線も7安打放ちながらも得点は、3回裏にプロ初本塁打を放った溝脇隼人の1点のみ。投打がかみ合わず開幕からの連敗が4となった。 ニッポン放送ショウアップナイターDeNA-巨人戦の解説を務めた谷繁元信氏は「中日は苦しいです。これは、選手全員で頑張るし [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

黄金時代を支えた浅尾拓也、岩瀬仁紀が復帰したことは心強いが、全盛期のような投球を求めるのは酷。守護神・田島をはじめ、WBC日本代表に選出された岡田俊哉、昨季46試合に登板した祖父江大輔らの働きが重要になってくる。 また、3年連続で60試合登板中の又吉克樹はオープン戦では先発を務めていたが、シーズンが開幕してから、4月1日の巨人戦でリリーフ登板を果たしてお [全文を読む]

プロ野球開幕!今までになかったドラゴンズ本「DRAGONSぴあ 2017」が発売中

PR TIMES / 2017年04月01日11時10分

〔主な掲載内容〕 ・DRAGONS SOUL10 ビシエド/ゲレーロ、大島洋平/平田良介、岩瀬仁紀/浅尾拓也、高橋周平/小笠原慎之介、荒木雅博/森野将彦 ・特別対談 森繁和監督×河村たかし名古屋市長 ・マイベストナイン2017 ・台湾から愛を込めて。郭源治 ・ナゴヤドーム誕生20周年! など 〔出版概要〕 タイトル:「DRAGONSぴあ 2017」 発売 [全文を読む]

1位・内田篤人の「イケメン日本人スポーツ選手ランキング」が思わぬ方向に!?

アサジョ / 2017年02月28日10時14分

7位ケンブリッジ飛鳥(陸上)、8位浅尾拓也(中日ドラゴンズ)など、本当に顔で選ばれてるなとうなずけるアスリートもいれば、6位内村航平などは『いくらなんでも上すぎないか』という声もチラホラ」(芸能ライター) そんななか、最年長で5位に入ったイチロー(マーリンズ)がランクインしていたことで、「イケメン」の基準があいまいに。ネット上では「じゃあ、あの人はどうなん [全文を読む]

プロ入りから10年以上同じチームでプレーする選手は?

ベースボールキング / 2017年02月19日11時15分

プロ入りしたチーム一筋で10年以上プレーしている選手は以下の通り◆ プロ入りから10年以上同じチームの選手(年数/ポジション)育成時代も含む【ソフトバンク=12人】明石健志(14年/内野手)城所龍磨(14年/外野手)江川智晃(13年/外野手)松田宣浩(12年/内野手)本多雄一(12年/内野手)長谷川勇也(11年/外野手)大隣憲司(11年/投手)山田大樹( [全文を読む]

2年ぶりの一軍出場に期待がかかる選手

ベースボールキング / 2017年02月15日09時00分

その他、11年リーグMVPの浅尾拓也(中日)、14年に8勝を挙げた上沢直之(日本ハム)、左膝の靭帯断裂で一軍出場がなかった山崎憲晴(DeNA)、15年に44試合に登板するも昨季トミージョン手術を受けた二保旭(ソフトバンク)なども、2年ぶりの一軍出場を目指す。 [全文を読む]

逆襲に燃える“がけっぷち”の選手たち

ベースボールキング / 2017年02月01日17時15分

そしてもう一人、近年ケガとの戦いが続いているのが浅尾拓也(中日)。2010~2011年には最優秀中継ぎ投手に輝き、チームのリーグ連覇に大きく貢献。2010年に記録した47ホールドはプロ野球記録だ。 しかし、その後はケガに悩まされ続けている。昨季は右肩痛の影響により、プロ入り後初めての一軍登板なし。2012年以降の4年間での通算成績は、121試合で5勝5敗 [全文を読む]

“ドラゴンズブルー”復活の中日 上位進出のカギは投手力

ベースボールキング / 2017年01月31日11時40分

救援陣も岩瀬仁紀をはじめ、浅尾拓也、平井正史、小林正人、鈴木義広など他球団を圧倒する投手力を誇った。 先発陣に目を向けると、昨季は80年以来36年ぶりに2ケタ勝利なし、08年以来8年ぶりに規定投球回到達者なしに終わった。先発陣を立て直すためにも、吉見、大野雄大、若松駿太といった2ケタ勝利を記録したことのある投手が、1年間ローテーションを守ることが必要となる [全文を読む]

春季キャンプ二軍スタートの選手は?

ベースボールキング / 2017年01月27日07時15分

その他、浅尾拓也(中日)、久保康友(DeNA)、渡辺直人(西武)、藤田一也(楽天)などもキャンプ二軍で迎える。 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

そして、セットアッパーとして成長著しいイケメン右腕・浅尾拓也が47ホールドと大車輪の活躍で、中日らしい守備のチームを形成していた。 そんなロッテと中日の激突は、第5戦まで交互に勝利する五分の展開。第1戦で先勝したロッテが3勝2敗で王手をかけて第6戦に臨んだ。 ところが、この試合が2-2のまま動かず、延長15回引き分け。試合時間5時間43分の日本シリーズ史上 [全文を読む]

ホールズと中日ドラゴンズがコラボレーション!プラチナシートで観戦できるドラゴンズ戦チケットが抽選で当たる!!「ホールズ×中日ドラゴンズタイアップキャンペーン」2016年5月16日(月)よりスタート

PR TIMES / 2016年04月26日11時30分

ホールズと一緒にドラゴンズを応援!プラチナシートで観戦できるチケットを当てよう!!ファンイベント観戦チケットや人気選手のサインボールも当たるプレゼントキャンペーンを実施今回のコラボレーションを記念して実施する「ホールズ×中日ドラゴンズタイアップキャンペーン」では、中日ドラゴンズのホーム球場であるナゴヤドームのプラチナシートで観戦できるチケットをはじめ、ファ [全文を読む]

【プロ野球】セ界混戦に拍車かかる?2016年”開幕絶望”の男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月16日16時00分

■中日 浅尾拓也 (右肩炎症・全治不明) キャンプ打ち上げで谷繁元信監督が「ケガがほぼゼロに等しい」と語ったように目立ったケガ人はなし。昨シーズン、ようやく調子が戻ってきた浅尾はここが勝負。ノースロー調整中だが、1日でも早く復帰し、中継ぎ陣に厚みを加えたい。 ■DeNA 山崎憲晴 (左膝内側側副靭帯断裂・今季絶望) 関根大気 (右肩痛・全治不明) 石川雄 [全文を読む]

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