田島慎二のニュース

【プロ野球】《中日&オリックス敢闘賞》セ、パの最下位球団、投打で奮闘したのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月28日17時05分

(成績は9月25日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■中日ドラゴンズ 田島慎二 58試合:3勝3敗/18ホールド/17セーブ/防御率1.83 投手陣の調子が軒並み上がらないなか、ひとり気を吐いたのが田島慎二だ。昨季は防御率2.28の数字を残していたが、登板数が64試合に及び、越年の疲労が心配された。しかし、今季もフ [全文を読む]

【オールスター】ファン投票中間発表…糸井が全体トップ、DHで大谷が1位

ベースボールキング / 2017年05月22日15時51分

◆ セントラル・リーグ ファン投票結果<先発投手>1位 2万2461票 菅野智之(巨人)2位 1万1130票 メッセンジャー(阪神)3位 9570票 バルデス(中日)4位 7184票 野村祐輔(広島)5位 6501票 藤浪晋太郎(阪神)<中継投手>1位 1万4772票 マテオ(阪神)2位 1万4737票 ジャクソン(広島)3位 1万3273票 マシソン(巨 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

中日・吉見、今季初勝利なるか?田尾氏「打撃陣に頑張ってもらいたい」

ベースボールキング / 2017年05月14日09時00分

このリードを田島慎二が守り切り、大事な初戦をモノにした。 連勝を懸けて中日は、吉見一起が先発する。吉見は今季開幕から先発ローテーションの一員として5試合に登板しているが、0勝4敗、防御率4.70と白星がない。ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「吉見投手に早く勝ち星をつけてあげてほしい。打撃陣に頑張ってもらいたいと思います」と話す。 [全文を読む]

田尾氏、中日の逆転勝ちに「素晴らしい」

ベースボールキング / 2017年05月13日17時05分

ビシエドの一発で逆転した中日はその裏、守護神の田島慎二がヤクルトをきっちりと抑え勝利した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「中日ファンは負けを覚悟していたと思いますよ。素晴らしい勝ちゲームになった。一発を持っているバッターの威力をまざまざと見せつけたゲームでしたね」と振り返った。 続けて田尾氏は「ビシエド、ゲレーロの調子があがっ [全文を読む]

大矢氏、逆転負け12度の中日に「本当に苦しい」

ベースボールキング / 2017年05月06日11時00分

守護神・田島慎二の前を投げる“8回の男”を1日も早く固定したいところだ。 中日は外国人とリリーフ陣だけでなく、若手の育成、先発投手など課題が多い。1つ1つ課題をクリアし、なんとかAクラス入りを果たしたいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

中日「エース・大野雄大VS投手コーチ・朝倉健太」でチームが分裂崩壊!(1)ノックに入ろうとすると…

アサ芸プラス / 2017年03月06日05時56分

「その日、投手陣は全員が二軍のキャンプ地、読谷でプールトレーニングをしなければならなかったのですが、大野と田島慎二(27)の2人が来なかったんです。それで朝倉コーチが『サボりだ』と激怒した」 朝倉コーチは翌日、罰として大野と田島に特守を命じた。田島はヒーヒー言いながら「罰」をこなしたが、大野は反抗したのである。球団関係者が続ける。「チーム内には、ピッチング [全文を読む]

【プロ野球】生え抜きの“G戦士”がついに覚醒! 巨人のプリンス・坂本勇人が初の首位打者へ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月19日17時05分

吉見一起に対しては14打数7安打、大野雄大とは11打数4安打、若松駿太とは5打数2安打、リリーフの柱である田島慎二にも3打数3安打と、主力投手をきっちり攻略できている。 中日とは、9月21、22、27、28日と4試合を残していて、これがすべて東京ドーム。ホームの利を生かし、得意チーム相手に安打を量産して鈴木(広島)を振り切りたいところだ。 ■CS、侍ジャパ [全文を読む]

オールスターゲーム2016応援の人気レースでも大谷が圧勝!!

@Press / 2016年07月19日11時00分

プロ野球オールスターゲーム2016選手応援ランキング集計・文:非公認団体 日本プロ野球応援協会<第1戦 選手応援ランキング(セ・リーグ)>1位 菅野智之(巨人) 獲得応援ポイント 1,6172位 中埼翔太(広島) 獲得応援ポイント 1,4903位 藤浪晋太郎(阪神) 獲得応援ポイント 1,0594位 W.バレンティン(ヤクルト) 獲得応援ポイント 6095 [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

(成績は6月14日終了時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■最多登板 【セ・リーグ】 秋吉亮(ヤクルト) 田島慎二(中日) 33試合 ジャクソン(広島) ルーキ(ヤクルト) 田原誠次(巨人) 31試合 【パ・リーグ】 サファテ(ソフトバンク) 33試合 塚原頌平(オリックス) 32試合 リーグ1番の働き者を示す最多登板 [全文を読む]

中日のドラ1潰してきた背番号12 ドラ3田島が背負うことに

NEWSポストセブン / 2013年12月03日16時00分

来季からは“ポスト浅尾拓也”の呼び声の高い田島慎二が背負うことになったが、ドラフト3位の田島にもジンクスは当てはまるか。 ※週刊ポスト2013年12月13日号 [全文を読む]

12球団の「ヤング侍」汗と涙のブレイク秘話(3)

アサ芸プラス / 2012年10月03日10時59分

150キロ近いストレートで「浅尾二世」と呼ばれる田島慎二(22)と、2年目の本格左腕、大野雄大(23)である。 * 田島が浅尾二世と呼ばれるのは、中継ぎで球が速いからだけではない。浅尾同様、高校時代にキャッチャーからピッチャーへ転向。その高校も決して強豪野球部でなかった点もまったく同じだ。 「彼が明確にプロを目指し始めたのは、東海学園大に入ってから。しかし [全文を読む]

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