岸孝之のニュース

【西武】かつてはヤジも楽しみの一つだったが……岸孝之へのブーイングの是非

文春オンライン / 2017年05月13日11時00分

FA移籍した岸孝之へのブーイングの是非 5月7日(日)にメットライフドームで行われた西武・楽天戦でのこと。楽天の先発は、昨オフFAで西武から移籍した岸孝之でした。場内アナウンスで岸の名前がコールされると左翼席から「ブーッ!」。いわゆるブーイングが飛びました。要するに「西武を裏切って!」の思いからでしょう。しかし、このブーイングを認めたくないファンもその左 [全文を読む]

楽天・岸孝之の『新たな1年目』

ベースボールキング / 2017年02月08日16時30分

西武から楽天にFA移籍した岸孝之の新シーズンがはじまった。地元・東北に戻って迎えるプロ11年目。早くもブルペン投球を開始すると、ほかの投手たちもその姿を見ようと集まってくるという。 後ろから投球を見守った新人投手が「自信なくしました...」というほど、完成された投球。精密機械のようなコントロールを誇りながら、それでいてテンポよく、すべて正確なフォームから [全文を読む]

楽天が30勝到達、17安打の猛攻で西武に大勝…岸孝之が今季4勝目

サイクルスタイル / 2017年05月28日18時49分

投げては、先発の岸孝之投手が古巣を相手に7回2失点の好投を見せ、今季4勝目を挙げた。敗れた西武は、先発の誠投手が3回途中8失点と乱調だった。 [全文を読む]

首位・楽天がソフトバンクを圧倒…岸孝之が3勝目、茂木栄五郎が満塁弾「今年はホントに何かが違う」

サイクルスタイル / 2017年05月14日18時36分

岸孝之投手が好投を見せるなど投打がかみ合い、9-2で快勝した。 楽天は初回、ウィーラー内野手のソロ本塁打で1点を先制すると、5回表には無死満塁の好機で、茂木栄五郎内野手が今季第8号の満塁本塁打を放つなど打線が爆発。7-0とリードを広げた。その後も銀次内野手の2点本塁打など効果的に加点し、終始試合の主導権を握った。 投げては、先発の岸が7回1失点の好投を見せ [全文を読む]

西武・中村剛也、通算916打点で清原和博氏の球団記録を更新…岸孝之から今季第9号

サイクルスタイル / 2017年05月07日17時18分

昨年までチームメイトだった岸孝之投手に7回2失点に抑えられ、2-3で敗れた。 西武としては悔しい敗戦となったが、7回に一矢報いた。それまで無得点に抑えられていた岸に対し、主砲・中村剛也内野手が岸の直球をジャストミート。 打球は鮮やかな放物線を描き左中間スタンドに飛び込んだ。早くも今季第9号となり、トップを走るオリックスのT-岡田に本塁打数で並んだ。 また、 [全文を読む]

楽天、両リーグ最速20勝目…岸孝之が古巣相手に好投「西武打線との対戦楽しみだった」

サイクルスタイル / 2017年05月07日17時03分

先発の岸孝之投手が7回2失点の好投を見せ、3-2で接戦をものにした。 楽天は3回表、1死三塁の好機を作ると、足立祐一捕手がスクイズを決めて1点を先制。続く好機に指名打者・ペゲーロが2点本塁打を放ち3-0とリードを広げた。 投げては、昨年まで西武のエースとして君臨していた岸が古巣相手に、投げ慣れたマウンドで好投。終盤に中村剛也内野手、メヒア内野手に連続本塁打 [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月27日17時05分

22日は美馬学がチーム1番乗りの完投勝利を飾ると、23日は、試合直前に腰の痛みにより先発を回避した岸孝之の代役・戸村健次が好投。今季初登板のマウンドで6回途中無失点とゲームを作った。 ■先手を取って主導権を握る楽天の戦いぶり 今季の楽天は得点87に対し、失点63。投打がうまくかみ合っている。 「打」では2番から外国人選手3人を並べる超攻撃的な布陣が話題を [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月26日17時05分

22日は美馬学がチーム1番乗りの完投勝利を飾ると、23日は、試合直前に腰の痛みにより先発を回避した岸孝之の代役・戸村健次が好投。今季初登板のマウンドで6回途中無失点とゲームを作った。 ■先手を取って主導権を握る楽天の戦いぶり 今季の楽天は得点87に対し、失点63。投打がうまくかみ合っている。 「打」では2番から外国人選手3人を並べる超攻撃的な布陣が話題を [全文を読む]

楽天・岸孝之が移籍後初登板で初勝利…ロッテは打線が沈黙

サイクルスタイル / 2017年04月09日16時47分

移籍後、初登板となった岸孝之投手が好投を見せ、4-1で勝利した。 楽天は初回、茂木栄五郎内野手がソロ本塁打を放って幸先よく先制。続く1死満塁の好機では、島内宏明外野手の適時打が飛び出し2-0とする。 4回表には、2死二塁の場面で茂木が適時打を放って3-0とすると、その後ロッテの鈴木大地内野手にソロ本塁打を浴びて1点を返されるも、8回表に指名打者・アマダーが [全文を読む]

【プロ野球】大器・森雄大が岸孝之とならぶ奪三振14! 楽天の苦境を救う「鷲のお助け左腕三人衆」!!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月29日17時05分

開幕投手に予定されていた岸孝之がインフルエンザに感染。安樂智大は右太ももの筋肉を損傷し、全治までに6~8週間かかると見られている。また昨季、規定投球回を投げて8勝を挙げた塩見貴洋も腰痛で出遅れ、3月27日時点で実戦登板がない。楽天投手陣の台所事情が一気に怪しくなっている。イーグルスは波乱含みの船出になりそうだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュース [全文を読む]

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