岸孝之のニュース

苦境を乗り越え成長…スーパーエースの階段を登る菊池雄星

ベースボールキング / 2017年09月08日11時45分

◆ 圧巻の完封劇 レオのエースがマウンド上で躍動した。 7日、メットライフドームで行われたロッテ戦に先発した菊池雄星は9回を121球で投げきり、4安打・10奪三振で完封勝利。リーグトップに並ぶ14勝目を両リーグトップとなる4度目の完封で飾った。 8月は“反則投球”の問題に頭を悩ませた左腕。いわゆる『2段モーション』を指摘され、シーズンも佳境に入ったところで [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月27日17時05分

22日は美馬学がチーム1番乗りの完投勝利を飾ると、23日は、試合直前に腰の痛みにより先発を回避した岸孝之の代役・戸村健次が好投。今季初登板のマウンドで6回途中無失点とゲームを作った。 ■先手を取って主導権を握る楽天の戦いぶり 今季の楽天は得点87に対し、失点63。投打がうまくかみ合っている。 「打」では2番から外国人選手3人を並べる超攻撃的な布陣が話題を [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月26日17時05分

22日は美馬学がチーム1番乗りの完投勝利を飾ると、23日は、試合直前に腰の痛みにより先発を回避した岸孝之の代役・戸村健次が好投。今季初登板のマウンドで6回途中無失点とゲームを作った。 ■先手を取って主導権を握る楽天の戦いぶり 今季の楽天は得点87に対し、失点63。投打がうまくかみ合っている。 「打」では2番から外国人選手3人を並べる超攻撃的な布陣が話題を [全文を読む]

【プロ野球】大器・森雄大が岸孝之とならぶ奪三振14! 楽天の苦境を救う「鷲のお助け左腕三人衆」!!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月29日17時05分

開幕投手に予定されていた岸孝之がインフルエンザに感染。安樂智大は右太ももの筋肉を損傷し、全治までに6~8週間かかると見られている。また昨季、規定投球回を投げて8勝を挙げた塩見貴洋も腰痛で出遅れ、3月27日時点で実戦登板がない。楽天投手陣の台所事情が一気に怪しくなっている。イーグルスは波乱含みの船出になりそうだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュース [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

なかでも目を引くのは地元・宮城にホームを置く楽天にFA移籍した岸孝之。初日からブルペンに入り、存在感を大いに見せつけている。 この岸の姿を見て思い出すのは、西武からパ・リーグの球団に移籍し、活躍したピッチャーがいたことだ。そんなピッチャーたちを振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980 [全文を読む]

巨人 内海哲也が契約最終年で岸孝之や山口俊に触手か

NEWSポストセブン / 2016年09月27日07時00分

「今年ケガで約1か月の離脱があったことが気になりますが、西武の岸孝之(31)は狙っているでしょう。仙台出身で地元の東北学院大で活躍したことから楽天移籍も囁かれていますが、巨人も獲得に名乗りをあげておかしくない。 あとは横浜の勝ち頭に成長した山口俊(29)。初のCS進出の功労者なので今のところ残留が濃厚ですが、巨人としては台頭してきた横浜の戦力を殺ぐ意味で [全文を読む]

プロ野球は「2軍選手」をどう扱ってるのか?知られざる「昇格」事情

まぐまぐニュース! / 2016年06月28日07時48分

それぞれの立場で2軍のマウンドに立つ2人のピッチャー 「調整」ライオンズ・岸孝之…故障から復帰してまずはイースタン公式戦 ライオンズのエースである岸孝之は、今季の年俸が2億5000万円プラス出来高払いと推定されている。 10年目の今季も開幕当初から先発ローテーションを任されていたが、故障があり、登録を抹消されていた。その岸が1軍復帰を期して選んだマウンド [全文を読む]

一騎打ちに待った!沢村賞レースに“第3の矢”現る?

ベースボールキング / 2017年09月17日11時45分

◆ エースの風格 16日、2年ぶりのリーグ制覇を決めたソフトバンク。マジック「1」で迎えた一戦を任されたのが、5年目・27歳右腕の東浜巨だった。 「バリバリ緊張した」と本人は口にしたが、マウンド上の姿はそんな雰囲気を微塵も感じさせない堂々としたもの。初回からエンジン全開の投球で、失点は山川穂高に浴びた一発による1点だけ。6回を2安打、9奪三振で1失点という [全文を読む]

ソフトB千賀が復帰!今季初先発の西武・誠は楽天・岸と投げ合い 28日の予告先発

ベースボールキング / 2017年05月27日18時00分

対する楽天は元西武の岸孝之が先発する。前回の西武戦では7回2失点の好投で勝利を収めた。今季2度目の古巣戦で4勝目を目指す。 また、ソフトバンクの千賀が16日のオリックス戦以来となる先発マウンドに上がる。 オリックス戦では、背中の張りを訴えて9球で降板。それ以降、登板を回避していた。万全の投球を期待したい。 【パ・リーグ】 日本ハム(メンドーサ)-ソフトバ [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】中村剛也:本塁打(27本塁打)■2013年【順位】2位 【監督】渡辺久信(6年目) この年、涌井に代わって岸孝之が開幕投手を務め、打者ではいなくなった中島に代わって入団5年目の浅村栄斗がブレイク。史上最年少での100打点達成など、ケガで不在だった中村剛也に代わって4番も務める働きぶり。 ただ、ペナントレースでは破竹の24連勝を成し遂げた [全文を読む]

楽天・岸が所沢に帰還…7日の予告先発

ベースボールキング / 2017年05月06日18時00分

1勝1敗で迎える大事な第3戦に、岸孝之が先発する。 昨オフ、FAで西武から楽天へと移籍した32歳右腕。西武では10年間で通算103勝をマークするなど、ルーキーイヤーから主戦投手として活躍していた。 そんな慣れ親しんだチームを離れ、地元・宮城の楽天へと移った今季はここまで3試合の登板で1勝0敗。防御率も2.37と好成績を残している。 開幕直前にはインフルエン [全文を読む]

楽天は前回登板回避の岸が先発 DeNA・久保が今季初登板!30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月29日18時05分

楽天は、岸孝之が2週間ぶりに先発する。 岸は、23日のソフトバンク戦で先発予定だったが、試合開始直前に登板を回避していた。今季はここまで2試合に登板し、1勝0敗、防御率3.00という成績となっている。 チームは29日、ソフトバンクにサヨナラ負けを喫し、連勝が「4」でストップ。ここは連敗を防ぎたいところだ。 また、DeNAはベテラン久保康友が今季初登板初先 [全文を読む]

糸井が最後の砦…? FA組の苦闘

ベースボールキング / 2017年04月24日12時00分

◆ 投打の“目玉”は… 森福と同様、ここに来て不安を露呈したのが楽天の岸孝之だ。 地元・仙台に帰ってきた右腕は開幕投手に内定するも、開幕直前にインフルエンザを発症して離脱。復帰後に迎えた初登板では好投を披露して移籍後初勝利を掴んだものの、3度目の登板となるはずだった23日のソフトバンク戦ではプレイボール直前に腰の痛みを発症して登板を回避した。 大事を取っ [全文を読む]

楽天・岸が移籍後初先発!9日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月08日16時30分

楽天の岸孝之が、9日のロッテ戦で移籍後初先発する。岸は開幕投手を務める予定だったが、インフルエンザを発症し開幕に間に合わず。ちなみに西武時代の昨季、ロッテ戦の成績は、3試合に登板して、2勝0敗、防御率1.00だった。 その他の予告先発は以下の通り。 【パ・リーグ】 西武(ウルフ)- ソフトバンク(東浜巨) <メットライフ 13時00分> ロッテ(唐川侑己 [全文を読む]

ソフトBファンの9割が優勝を確信!オリファンはOP戦好調も過半数が「当分優勝は無理」!?

ベースボールキング / 2017年03月28日17時30分

<各球団のファンが選んだ『今季の天敵候補』>【日本ハムファン】柳田悠岐(ソフトバンク) 15.6%松田宣浩(ソフトバンク) 9.7%武田翔太(ソフトバンク) 7.1%【楽天ファン】大谷翔平(日本ハム) 37.7%金子千尋(オリックス) 6.5%和田毅(ソフトバンク) 6.5%【西武ファン】大谷翔平(日本ハム) 27.9%武田翔太(ソフトバンク) 10.4% [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~楽天編~ 細川亨の脅威を防げるか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月19日17時05分

岸孝之が楽天にFA移籍 今オフ、楽天はFAで西武の岸孝之を獲得した。過去3年間、ソフトバンクの対岸の戦成績は3勝4敗。岸への苦手意識が強いわけではない。しかし、西武からロッテにFA移籍した涌井秀章が、移籍2年目の2015年にソフトバンク戦でシーズン5勝を挙げたように、移籍することでソフトバンクキラーと化ける可能性もある。 その不安が的中するとなると、岸 [全文を読む]


【第1回】ほぼほぼ明石家さんまさん!?が黙っておけない!「2017年のホークス」

Walkerplus / 2017年08月03日08時00分

さて、次に黙っておけないこととは一体何なのか…!?2017年8月10(木)配信予定の第2回もお楽しみに!【九州ウォーカー編集部/取材・文=林佑香】 [全文を読む]

いよいよ後半戦!真価が問われる“FA戦士”たち

ベースボールキング / 2017年07月17日11時45分

◆ 好調チームに欠かせない2人 巨人に移籍した3人以外では、糸井嘉男がオリックスから阪神に、岸孝之が西武から楽天へと移籍した。 【巨人以外に移籍したFA組の成績】 <投手> 岸 孝之 13試(90.0回) 7勝3敗 奪三振90 防御率2.10 <外野手> 糸井嘉男 75試 率.268(269-72) 本塁打8 打点42 岸は期待通りにローテの一角に入り、 [全文を読む]

圧倒的数字で“大エース”への進化を加速させる菊池雄星

ベースボールキング / 2017年06月09日14時00分

2013年オフに涌井秀章(ロッテ)、昨オフには岸孝之(楽天)と、相次いでチームのエースが他球団へ移籍…。佐野泰雄、高橋光成、多和田真三郎ら、菊池より年下の先発投手も増えてきた。その現実は、菊池にとっては悪い意味でのプレッシャーにはならず、自らをエースへと成長させるための大きな糧となったようだ。 最後に“エース”として残された課題をあえて挙げるとすれば、ソ [全文を読む]

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