多岐川裕美のニュース

華子 過食症で10kg増…失意の引退止めた母・多岐川裕美の言葉

WEB女性自身 / 2016年12月13日04時00分

女優・多岐川裕美(65)の娘でタレントの華子(28)が12月12日、『しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間SP』(テレビ朝日系)に出演。 世間知らずでひんしゅくを買い親の顔に泥を塗っちゃった先生 として授業を行った。 人気女優・多岐川裕美を母に持ち、「誰もが羨むお嬢様」だったという華子。子供のころから超高級なバカラ製の人形でおままごとをし、飛行機での移 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】多岐川裕美の誕生日を娘・華子がお祝い 素敵な親子ショットを公開

TechinsightJapan / 2017年02月19日14時30分

多岐川華子から改名した“華子”が母親である女優・多岐川裕美の誕生日を祝い、一緒に食事をしたことをSNSで報告している。母親に頼らず芸能界を生きていく覚悟で芸名から“多岐川”を外した娘を前に、裕美が穏やかな表情を浮かべる素敵なツーショットも公開された。 昨年12月に出演したテレビ番組で、“多岐川華子”から改名した理由を話していた華子。大女優である母親・多岐川 [全文を読む]

多岐川裕美さん・華子さん、美人親子がイメージモデルに!シミやそばかすに効く医薬品「ホワイピュア」が新発売。

PR TIMES / 2017年02月07日15時56分

イメージモデルとして、芸能界きっての美人親子、多岐川裕美さん・華子さんを起用しました。◆ホワイピュアとは◆[画像1: https://prtimes.jp/i/5491/18/resize/d5491-18-571668-7.jpg ]「ホワイピュア」はシミやソバカスの色素沈着を緩和する第3類医薬品として、2016年12月より販売を開始しました。女性の大敵 [全文を読む]

“おひとりさま”の多岐川裕美 豪邸売却しセカンドライフに

NEWSポストセブン / 2012年06月14日16時00分

住んでいたのは、女優の多岐川裕美(61才)だ。彼女にとって、この家は、家族の思い出が詰まった場所だった…。 多岐川は、1984年、元俳優の阿知波信介さん(享年67)と結婚し、長女・華子(23才)を出産。しかし、2007年に阿知波さんは自ら命を経ってしまった。 そして2011年、長女・華子が俳優・仁科克基(29才)と結婚。こうして、多岐川は“おひとりさま”と [全文を読む]

多岐川華子が語る「ダメ2世」

NewsCafe / 2016年12月16日11時45分

女優、多岐川裕美(65)の長女でタレントの華子(28)が、先日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に出演し、自分の人生を反省した。親の七光り、2世枠で生き残っているとも思える彼女だが…。 「華子は2011年1月に女優、仁科亜季子(63)の長男で俳優、仁科克基(34)と結婚をしましたが、1年9カ月でスピード離婚。マスコ [全文を読む]

黒幕は母・仁科亜季子!? 息子夫婦の不仲説を触れ回った、その魂胆とは

サイゾーウーマン / 2012年08月03日09時00分

それぞれの母親で、女優の仁科亜季子、多岐川裕美を含めた両家で話し合いの場を持ったが、夫婦関係の修復はできず、現在は弁護士を通じて離婚協議に入っているとのこと。 2人の出会いは10年前にさかのぼる。克基と裕美は舞台で共演しており、観劇に訪れた当時14歳の華子と3人で食事したのが最初だった。2008年に知人の紹介で再会すると、克基の猛アプローチで交際がスタート [全文を読む]

浜田雅功、美空ひばり長男の自慢に“本気の嫉妬”

日刊大衆 / 2017年03月15日07時05分

加藤の他、草刈正雄(64)の娘である紅蘭(27)、多岐川裕美(66)の娘である華子(28)たちも出演。「家にお手伝いさんがいた?」とアンケートをとると、12人の出演者中11人が「いた」と回答し、ほとんどが裕福な幼少時代を送っていたことが分かった。 その後、“ちょっと親自慢していいですか?”というコーナーで、加藤は「日本一の歌姫、美空ひばりは芸能界での交流も [全文を読む]

仁科親子、この親にしてこの子?!

NewsCafe / 2017年02月07日11時30分

克基(34)は女優、多岐川裕美(65)の一人娘のタレント、華子(28)と電撃結婚&離婚し、仁美に至っては未入籍で出産。松方さんの豪快な浮気癖のDNAではなく、実は『この母親にしてこの子あり』なんだろうと思いますよ」 克基の方も、松方さんとは長年、音信不通で、訃報をニュースで知ったという割に、父親ネタで食いつないでいる。 「ブログで『偉大なる役者、そして父』 [全文を読む]

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

アサジョ / 2016年12月30日10時15分

もう一人は「お母さん(多岐川裕美)みたいにチヤホヤされたい」というのが芸能界入りの動機だったという、タレントの華子(旧芸名・多岐川華子)。「100%母親のコネ」でドラマやCM出演が決まるも、演技の練習は本番前に4時間半行ったのみ。それでも監督からはOKをもらい「私って、何でもできる」と錯覚したというのだ。 その後、23歳の時に同じ二世タレントの仁科克基と [全文を読む]

生田絵梨花「ありえない!」二世タレントに嫌悪感!?

日刊大衆 / 2016年12月16日10時00分

12月12日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に、女優の多岐川裕美(65)の長女である華子(28)が出演。二世タレントとしてデビューしたものの、さまざまなしくじりを積み重ねた過去を明かし、オードリーの若林正恭(38)、乃木坂46の生田絵梨花(19)、俳優の高橋英樹(72)らを驚かせる場面が見られた。 華子は“親の [全文を読む]

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