安住淳のニュース

民進党・蓮舫代表「安倍さんの独裁。同じ空気を吸うのが辛い」産経ニュース「ならば息を止めたらいかがか」

ガジェット通信 / 2017年06月04日00時30分

同記事では、 民進党の安住淳代表代行は31日、小池百合子東京都知事が自民党党籍を残したまま地域政党「都民ファーストの会」の代表に就任する意向を示したことを「二重党籍そのものだ。都合のいいうさんくささを感じる」と述べた。蓮舫代表の「二重国籍」問題を念頭に“確信犯的発言”に聞こえる。 とツッコミを入れたり、菅直人元首相や自民党の元総裁である河野洋平氏の発言等 [全文を読む]

森友学園問題、「忖度の物証」が持つ"破壊力" 籠池氏から職員に宛てた書面の中身とは?

東洋経済オンライン / 2017年03月31日11時57分

民進党の安住淳代表代行は翌29日の会見で、「この事件に意図的に幕を引くために一方的に告発するのは、実態の解明というよりは口封じになる恐れがある」と批判し、共産党の穀田恵二国対委員長も「一方が『渡した』と言っているんだから、『もらっていない』と言っている方が出てくればいい」と安倍昭恵夫人を皮肉った。自民党と連立を組む公明党も、「(告発は)予算委員会の権限だ」 [全文を読む]

小池百合子 欲望と裏切りの永田町「にんげん相関図」!(4)猛威を拡大させる「小池旋風」

アサ芸プラス / 2016年11月10日12時55分

ただ、選挙中には民進党の安住淳代表代行(54)と共産党の志位和夫委員長(62)が並んで街頭演説を行うなど、ちぐはぐな野党共闘が浮き彫りになりました」(政治部デスク) 共産党の小池晃書記局長(56)は敗北後の会見で、「考えられない対応だ。協力して戦う姿勢ではなかった」 と、民進党への怒りを爆発。蓮舫氏は生じた亀裂を押さえ込みたいところだが、自分の問題で大忙し [全文を読む]

【蓮舫代表初めての選挙】裏切りと欲望渦巻いた衆院補選東京都第10区

東京ブレイキングニュース / 2016年10月26日15時01分

しかも安住淳代表代行、長妻昭都連会長代行、山尾志桜里国民運動局長、辻元清美衆院議員などと豪華メンバーを並べていたし。ちなみにこの小学校、地元の民進党関係者の話によると、蓮舫氏のお父様の母校ですってね。いったい何のアピールだか......。 おっと、ここで忘れちゃいけないのは、安住代行の挨拶ですよ。 「鈴木さんは私のNHKの後輩で、身長が190センチ。私より [全文を読む]

自民・民進両党の明暗を分けた安倍人事と蓮舫人事

経済界 / 2016年10月20日12時01分

岡田克也代表、枝野幸男幹事長、安住淳国対委員長といった当時の執行部が蓮舫氏支持を明らかにした。それぞれがどの候補者を支持するのかを明らかにするのは問題ではない。しかし、党幹部の中から無投票にする動きが出てきたことが「第1の問題」だった。 「野党の代表選は『コップの中の嵐』で、世間の関心はない。無投票でいい」 そんな声が伝わってきた。これこそ、民進党が看板を [全文を読む]

蓮舫民進党、早くも激ヤバ「党内抗争」

日刊大衆 / 2016年10月05日19時00分

安住淳氏、細野豪志氏が代表代行。大串博志氏が政調会長。馬淵澄夫氏が選対委員長と、野田カラーが色濃い“トモダチ人事”なのである。「ただの“飲みトモ執行部”ですよ。蓮舫と野田さんが飲み友達で、その延長で決まっただけ」と淡々と語るのは、別の野党関係者。 「だからでしょう。代表選時は蓮舫を支持していた赤松広隆元農相も“この人事はないだろ”と、顧問就任の要請を拒否。 [全文を読む]

衆参同日選めぐる安倍VSオール衆院議員の攻防展開

NEWSポストセブン / 2016年05月30日07時00分

民進党の安住淳・国対委員長は記者会見で不信任案提出が解散・総選挙の引き金になる可能性があることを質問されるとこう語った。 「野党は全部合わせても120票(議席)くらいしかありませんから、それ(不信任案提出)を受けて解散は実際にはあり得ないと思う。総理が決断すれば私個人とすれば受けて立つ」 その顔には、“弱小勢力の野党の不信任案など安倍さんなら数の力で否決 [全文を読む]

メディアに政治家子女 フジに安倍首相甥、産経に麻生氏甥等

NEWSポストセブン / 2015年06月14日07時00分

石原伸晃・前環境相(父は元都知事の慎太郎氏)は日テレ出身、安住淳・元財務相(父は元宮城県牡鹿町長の重彦氏)はNHKで報道記者をしていた。二世議員ではないが、有権者に「うちわ」を配った問題を追及された後に辞任した松島みどり・元法相は朝日新聞出身だ。 そうしたマスコミ出身の政治家が増えることには不安もある。彼らが問題を起こした時に「身内関係」にあった報道機関 [全文を読む]

民主議員の泥酔騒ぎで党幹部が大慌ての現場に居合わせた!

東京ブレイキングニュース / 2015年06月08日16時10分

すぐ側を安住淳国対委員長が真剣な面持ちで通り抜け、岡田代表のいる部屋に入っていったのです! ああ、「安積」じゃなくて「安住」だったのかああああ! この時、後藤氏の件の対応を協議したと思われます。 それにしても今回の後藤氏の件に限らず、私設秘書の残業代の支払い拒否宣言をした維新の党の足立康史衆院議員など、最近は経産業省出身の議員の「奇行」が目立ちますね。大阪 [全文を読む]

枝野、玄葉、安住が要職 「ブレない岡田民主」で八百長国会

NEWSポストセブン / 2015年01月28日11時00分

民主党新代表に就任した岡田克也氏は、執行部人事で総選挙敗北の責任者である枝野幸男・幹事長を続投させ、玄葉光一郎・選対委員長、安住淳・国対委員長代理など民主党政権を崩壊させたかつての“七奉行”を次々に登用して「民主党は変わらない」ことを見せつけた。 玄葉氏は代表選で岡田陣営の選対本部長、安住氏と代表代行に抜擢された蓮舫氏は推薦人という露骨な論功行賞人事でも [全文を読む]

石破幹事長が激怒した「痛すぎるブログ」自民党女性議員の呆れた評判

東京ブレイキングニュース / 2014年02月19日10時25分

「大久保三代って知ってる? 安住淳の対立候補として自民党から出て、落選して比例で復活した人よ。当選お礼に議員会館をまわっているんだけど、その服装がね......。子どもをベビーカーに乗せるのはいいとして、およそ自民党議員にふさわしくない格好なの」 さすがに見かねたベテランの秘書さんが、やんわりと彼女に注意したとか......。また当時就職先を探していた秘 [全文を読む]

民主党大物OB 党再生に菅、野田氏ら「悪霊」の「除霊式」提案

NEWSポストセブン / 2013年07月29日07時00分

菅直人、野田佳彦の両首相経験者は当然のこと、岡田克也、前原誠司、安住淳ら元執行部は全員“悪霊”だ」 「キョンシー」に出てくるような除霊のお札を、この面々のおでこに「バチーン!」と貼れたらさぞ痛快に違いない。除霊式には民主党員のみならず相当の観衆が集まるはずだ。 ※週刊ポスト2013年8月9日号 [全文を読む]

解散で民主1年議員「殿ご乱心。新人はどうでもいいのかッ」

NEWSポストセブン / 2012年11月20日07時00分

常任幹事会は党大会に代わる最高意思決定機関であり、最高顧問の鳩山由紀夫、菅直人の両元首相をはじめ仙谷由人・副代表、輿石東・幹事長、安住淳・幹事長代行ら党役員の多くがメンバーだ。その席で、「解散なら、納得できる人を選ばなければ党が持たない」と野田退陣を求める声が公然と上がった。クーデター勃発である。 追い詰められた野田首相は、総辞職ではなく、解散で民主党ごと [全文を読む]

文藝春秋のムックと単行本 ノンフィクション系2作品を電子書籍化 紙と同時発売!

@Press / 2012年11月13日15時30分

火薬庫・尖閣の問題では石原慎太郎氏、総選挙後の政治地図では森喜朗氏、橋下維新では堺屋太一氏、消費税10%の社会では安住淳氏など、当事者たち中心の構成。AKB48の海外進出では秋元康氏、新歌舞伎座オープンでは市川團十郎氏が登場するなど、文化芸能まで、幅広いテーマで日本の課題を取り上げます。 主な著者/石原慎太郎、佐藤優、堺屋太一、飯島勲、鳩山由紀夫、櫻井よし [全文を読む]

復興予算流用問題 責任回避で政治家と官僚が言い訳合戦展開

NEWSポストセブン / 2012年11月01日07時00分

復興予算について「19兆円の枠を超えざるをえない」と公言した安住淳・前財務相の名にちなんでこう呼ばれる内部文書は、「8月10日 週刊ポストの記事について」と題し、「事実誤認やミスリーディングと考えられる例」を並べている。 安住ノートは9月になって本誌の後追い特集をしたNHKや毎日新聞についても同様に作成され、官僚を通じて記者クラブや政治家たちにバラ撒かれた [全文を読む]

改名した城島財務相 本名は超大吉だが、改名後は凶と鑑定士

NEWSポストセブン / 2012年10月08日16時00分

安住淳・前財務相のように悪目立ちすることもない」(民主党ベテラン秘書) 財務省内では、「洗脳するのに、菅(直人・元首相)は3か月、野田は3週間、安住は3日かかったが、城島は3時間で充分」との笑い話まで飛び交っている。 あとは財務官僚に任せていれば安泰の身だが、かつては挫折も経験した。2005年郵政選挙に落選したのである。このとき城島氏が心機一転のために取っ [全文を読む]

社会保障政策で落選させるべき議員は小沢一郎、安住淳他3人

NEWSポストセブン / 2012年09月12日16時00分

安住淳氏】 政権交代で「税金の使い方を抜本的に変えなければならない」と意気込んでいたが、財務大臣になると役人に迎合。震災後には、宮城の震災被災地のお年寄りを、「孫子に借金残したまま死んだらお墓参りに来てくれない。来年には増税法案を出す」と恫喝して増税に突き進み、同時に年金支給額をカット、生活保護の減額を検討するなど、社会保障切り捨てにも邁進。 【岡田克 [全文を読む]

社会保障政策で落選させるべき政治家は長妻昭と小宮山洋子

NEWSポストセブン / 2012年09月12日07時01分

※週刊ポスト2012年9月21・28日号 【関連ニュース】社会保障政策で落選させるべき議員は小沢一郎、安住淳他3人所得税大幅増税で「子ども手当」もらっても結局損になる政府の年金改革案 年収600万円以上の人は最低保障年金なし民主党新年金制度 年収0円と380万円で月1.2万円差との試算子ども手当 高齢者票期待できないのに導入したのは画期的 [全文を読む]

野田首相の腹心 “森元首相によく会ってる”が永田町の通説

NEWSポストセブン / 2012年05月29日07時01分

その森氏の盟友の青木幹雄・元自民党参院議員会長には、やはり雄弁会の後輩にあたる安住淳・財務大臣が接触している。青木氏はかつて「参院のドン」と呼ばれた大物とはいえ、現職の財務大臣が引退した議員を訪ねて「法案への協力」を求めるのは異例だ。 さらに手塚氏は、森・青木氏周辺の自民党議員たちにもしきりに接待攻勢をかけようとしていた。旧森派議員の1人は、「手塚から一席 [全文を読む]

民意なき政界ドロ仕合(1)

アサ芸プラス / 2012年02月21日10時57分

お調子者の安住淳財務相(50)も、答弁に立った直紀氏の後ろから、野党席に手を振っていましたしね。そのココロは『あんまりバカをイジメないでよ』です」(民主党予算委員) 敵ばかりか味方からも嘲笑される直紀氏。そして、決定的な「事件」は起きた。 口も利かない間柄になった この予算委員が続ける。 「沖縄県宜野湾市長選挙を巡る講話問題で、真部朗沖縄防衛局長が参考人招 [全文を読む]

フォーカス