横山めぐみのニュース

砂の塔“ママ友イジメなし”に、視聴者ガッカリ「もっと横山めぐみを出せ!」

日刊大衆 / 2016年11月24日15時00分

しかし、その代わり置いてきぼりを食ってしまったのが、これまで執拗に亜紀をいじめてきた横山めぐみ(47)、堀内敬子(45)、ホラン千秋(28)らが演じているママ友軍団だ。初回から“タワーマンションでは上の階に住む人ほどヒエラルキーが高い”という陰湿なルールを視聴者に印象づけてきた彼女たちだが、弓子の出番が増えるにつれて登場場面は激減。第6話ではほぼ出演はな [全文を読む]

最新ドラマ美女「限界艶技」を一挙公開!(3)横山めぐみはテレ東深夜枠で貫禄の艶技

アサ芸プラス / 2017年05月14日09時57分

「マッサージ探偵ジョー」の第1話にはベテラン女優の横山めぐみ(47)がゲスト出演。麗しき有閑マダムを演じ、出張マッサージにやって来た主人公に背を向け、バスローブを脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿に。サービス全開でヒップのワレメまでさらすや、そのままベッドに横たわり、巧みな「指使い」で背中をサワサワされると、「あ~ん、いい~、感じるぅ~っ!」「あぁ、はぁんっ、あなたっ [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(1)「横山めぐみ・真珠夫人(2002年)」

アサ芸プラス / 2017年01月29日17時57分

ヒロイン・瑠璃子を演じた横山めぐみ(47)が、魔性に目覚めた瞬間を語る。──もう15年も前になりますが、今なお「真珠夫人」はドラマ好きの間で語り継がれていますね。横山 当時、オンエア中もネットの反響がすごかったの。それを見て私たちもモチベーションがどんどん上がっていく感じでした。でも、実は最初はお断りしようと思っていました。──これほどの当たり役をなぜ?横 [全文を読む]

イルミネーション点灯式に横山めぐみ&佐野勇斗が登場!

Smartザテレビジョン / 2016年11月03日22時15分

11月3日(木)に東京・ららぽーと豊洲で行われたイルミネーション点灯式に、TBS系で放送中のドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」(毎週金曜夜10:00-10:54)に出演中の横山めぐみと佐野勇斗が登壇。二人で点灯スイッチを押し、イルミネーションの見事な美しさに感嘆の声を漏らした。「砂の塔~知りすぎた隣人」では、ららぽーと豊洲と衣装展示やロケ協力などさまざまなタ [全文を読む]

横山めぐみ エリート夫と「2人で3000円」の庶民派デート

WEB女性自身 / 2016年04月06日06時00分

「あの人、『真珠夫人』を演じていた、横山めぐみ(46)じゃない?」道行く人がそう指さすほど、夜の繁華街で手をつなぎ、ルンルン気分で歩く男女の姿は、若者の街・下北沢で目立っていた。彼女がギュッと手を握りしめていたのは、夫のAさん(50)。結婚当時、 外資系セレブ男性と玉の輿 と騒がれたエリートビジネスマンだ。バツイチ同士だった2人が結婚したのは9年前。東大卒 [全文を読む]

フジ昼ドラが来年3月終幕!女優たちの伝説の名場面をフィードバック「真珠夫人で主演した横山めぐみの扇情シーン」

アサ芸プラス / 2015年11月14日17時57分

没落した家を守るため、横山めぐみは新興成金と結婚するが、引き離された恋人のために貞操を守り続ける。しかし、ほとばしる性欲にはあらがえず、「何だかあたくし、苦しくて‥‥ごめんなさい、あたくし‥‥」 と会合から席を外すと、紅潮した表情で個室に戻り、恋人の姿を思い出して自慰にふけるのだった。「ハァ‥‥ハァ‥‥直也さん、はああ、直也さん!」 着物の胸元に手をしのば [全文を読む]

『風が奏でるクリスマス/ツリーの森』 サポーズデザインオフィスのデザイン・設計によるクリスマスイルミネーションがスタート!

PR TIMES / 2016年10月31日17時46分

11月3日(木・祝)のイルミネーション点灯式は横山めぐみさん、佐野勇斗さんが登場!!「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」(運営:三井不動産商業マネジメント株式会社)は、11/3(木・祝)より常に新しいものを探求し続ける作品群で注目を集めているサポーズデザインオフィス(代表:谷尻誠 吉田愛)の空間演出のもと、“こころに響く”をテーマにイ [全文を読む]

恐怖のベビーシャワー…ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人~』不幸の連鎖が止まらない!

Woman Insight / 2016年10月28日20時00分

ケータリング会社勤務の夫(田中直樹)が、最上階に住む武文(津田寛治)から仕事を得るために、武文の妻でタワマンのボスママ・寛子(横山めぐみ)に命じられベビーシャワーの幹事に。この幹事がとにかく大変!どれだけ会場をピックアップしても、寛子の細かい注文によりなかなか決まらない。しかも「フロシャン」がマストと言いだすバブリーさ。お風呂でシャンパンって、ベビーシャワ [全文を読む]

京都・名刹の襖絵 現代アーティストによるモダンな作品多数

NEWSポストセブン / 2015年12月02日07時00分

映画やテレビの撮影などで京都を訪れる機会の多い横山めぐみさんも、そんな襖絵に魅了された一人だ。今回、京都・名刹の「現代アートな襖絵」を巡った横山さんが語る。 「国宝や重要文化財の重厚なイメージが京都にありますが、お寺の中でこんなに斬新な作品を間近に見ることができるとは思いませんでした。しかも、伝統の重みと現代の色使いが違和感なく共存していて驚きました」 [全文を読む]

探偵ドラマに不可欠“空回り刑事” 貴族探偵、探偵ジョーにも

NEWSポストセブン / 2017年04月29日16時00分

豪邸の奥様(横山めぐみ)のところに行けば、その旦那が撲殺され、「粗塩対応」といわれる口の悪いアイドルをマッサージしたらマネージャーが刺殺されてしまう。 事件を捜査するマネーは、ロスでの研修帰りでやたら英語を使うハイテンション男だが、ほとんどみんなに無視され、推理はまるで的外れ。一方、突然、容疑者全員をマッサージさせてと言い出したジョーは、身体のツボを意識す [全文を読む]

『貴族探偵』相葉の存在感ゼロ、もはやナマセが主役…ナマセによるナマセのためのドラマ

Business Journal / 2017年04月25日06時00分

高徳は推理を進め、厄神と二股愛人関係にあった日岡と、他社の厄神担当編集者・松尾早織(豊田エリー)が犯人だと主張するが、貴族探偵の召使いである田中は、厄神の妻(横山めぐみ)と滝野光敏(丸山智己)が犯人だと反論。結局、厄神の妻が自供し、第1話同様に高徳は貴族探偵に負けてしまうというのが、第2話のストーリーだ。 岩の落下から厄神の遺体発見、そしてお決まりになりつ [全文を読む]

『マッサージ探偵ジョー』の荒唐無稽さが規格外だよ…逃げ恥も利用し、やりたい放題

Business Journal / 2017年04月13日20時00分

初回は、出張マッサージに行かされ、欲求不満気味のセレブ夫人(今回、ひと肌脱いで裸体をさらした横山めぐみ)をマッサージ。その夫が殺された事件を、容疑者を並べて体に触れて解明するっつう暴挙。始まっている土曜ドラマのなかで、最も荒唐無稽でスッポコ(すっとこどっこいのへっぽこ)である。 中丸は探偵ではないのだが、タイトルには探偵とある。そのエクスキューズとして、冒 [全文を読む]

「50代夫婦の激しい性生活」暴露した高橋ひとみ、オファー殺到も「寂しくなるから」と……

日刊サイゾー / 2017年03月30日18時00分

彼女のライバルどころとしては、いわゆる“ザ・熟女”系の杉田かおるさんや横山めぐみさんになりますが、やはり演技力の面で、彼女のほうがオファーは多いそうです。旅番組に関しては最近は断ることが多いので、石野真子さんやいしのようこさん、根本りつ子さんあたりがキャスティングされてるようです。番組としても、リポートがうまくてお酒も飲める高橋さんに出てもらいたいので、夫 [全文を読む]

やっぱり「犯人は岩田」だった菅野美穂『砂の塔』、“視聴者に丸投げ”荒すぎる結末に呆然

日刊サイゾー / 2016年12月20日00時00分

前回、タワマン内で「犯人を見た」と亜紀に電話で報告中、誰かに襲われ、姿を消した和樹(佐野勇斗)ですが、ほぼ同時に、最上階のボスママ・寛子(横山めぐみ)の息子・俊介も失踪。亜紀(菅野)と健一(ココリコ・田中直樹)は、警察に駆け込みますが、「お宅の息子さん、1回補導されてますよねえ。息子さんのいたずらでは?」と全く取り合ってもらえません。どんなバカ警官だよ! [全文を読む]

菅野美穂『砂の塔』に“松嶋菜々子は悪くない”劇団登場!「犯人、岩田だろ」の大合唱も……?

日刊サイゾー / 2016年12月13日00時00分

第9話は、冒頭からボスママ・寛子(横山めぐみ)の夫・阿相社長(津田寛治)がピンチ! 女を海外に売りさばいていることが警察にバレ、逮捕状が出てしまいました。同時に、この闇仕事を手伝ってしまった健一(ココリコ・田中直樹)も、事情聴取のため警察へ。イジメの主犯格を不幸にして、視聴者にすっきり感じを味わわせたいのかもしれませんが、イジメ展開はもう、遠い過去って感 [全文を読む]

松嶋菜々子も三代目・岩田剛典も「ギフハブ」!? ストーカーだらけの菅野美穂『砂の塔』

日刊サイゾー / 2016年12月06日00時00分

これを早速、ボスママ・寛子(横山めぐみ)にチクる梨乃。寛子は航平を呼び出し、職場の体操教室に生徒の母親との不倫を知られたくなかったら、「大人の男と女として、取り引きしましょう」と、要は「クビになりたくなかったら、私を抱け!」と迫ります。 しかし、「俺が、一方的にストーカーのように付け回しただけ」と、亜紀への思いが本気であることを打ち明ける航平。ストーカーの [全文を読む]

ドラマ“砂の塔”胸をエグる強烈ゼリフをプレーバック!

Smartザテレビジョン / 2016年11月30日07時00分

その予想できない展開から「怖い」「泣いた」「闇が見える」と視聴者をとりこにしている今作の中でも、ひと際強烈なのは、タワマン主婦のボス・寛子(横山めぐみ)のキャラクター。亜紀を目の敵にする寛子の、胸をエグる毒舌をプレーバック! ■ 「次から次へと嘘の粉をまき散らす…まるで蛾ね」by阿相寛子(第4話) タワマン主婦のある秘密が暴かれ、疑いの目を向けられた亜紀が [全文を読む]

“砂かけ婆”役の松嶋菜々子が大活躍!? 菅野美穂『砂の塔』ご都合主義展開でも2ケタキープ

日刊サイゾー / 2016年11月22日00時00分

第4話まで、タワマン最上階に住むボスママ・寛子(横山めぐみ)率いるママ友グループからイジメに遭ってきた亜紀(菅野)ですが、前回からイジメ描写を排除。結果的に、これが功を奏している形です。やっぱり、視聴者もドラマで胃をキリキリさせたくないですから……。 少し動くだけで、砂がザラザラザラ~とこぼれ落ちる効果音が鳴る“砂かけ婆”のような弓子(松嶋菜々子)ですが、 [全文を読む]

「砂の塔―」、田中直樹がドラマの裏側を解説

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日21時00分

■ ママ友・寛子の演技には現場スタッフもニヤニヤ ママ友のボス・寛子(横山めぐみ)のオーバーで嫌みな話し方は視聴者をくぎ付けに。「亜紀さんのことを考えると笑えないですが、正直見ていてニヤニヤしちゃいますね(笑)。台本に沿って演じるのですが、横山さんの演技には笑いたくなってしまうほど現場でも盛り上がっています。僕の役柄的には、寛子さんの気分次第で影響が出て [全文を読む]

タワマン階層ヒエラルキー、ママ友合コン、盗撮…ツッコミどころ満載の『砂の塔~知りすぎた隣人』は「イラワク」ドラマだ!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月18日11時00分

亜紀はふとしたことから最上階の50階に住む寛子(横山めぐみ)の機嫌を損ね、マンション内でママ友いじめに遭う。亜紀の上階に住む弓子(松嶋菜々子)はそんな彼女をフォローするのだが、弓子の自宅には、各家庭内を監視するモニターが設置されていた―――。 と、ここまで書いて自分でも「ザッツ荒唐無稽」とは思うものの、やはり“マンション階層ヒエラルキー”や“学歴詐称問題” [全文を読む]

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