大石静のニュース

「セカンドバージン」脚本家・大石静が描く新たな“劇的恋愛” 「常識を超えた愛」に込めた想いとは モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2016年04月08日12時00分

大石静/モデルプレス=4月8日】毎週火曜日に放送され、「セカンドバージン」などのヒット作を生み出してきたNHKの連続ドラマ枠「ドラマ10」が、この春から毎週金曜日に“引っ越し”。新生「ドラマ10」の第1弾となる「コントレール~罪と恋~」(全8回)の放送が4月15日の午後10時からスタートする。同作で脚本を手掛けたのは、「セカンドバージン」や「ガラスの家」 [全文を読む]

第11回「FRK住まいと暮らしのセミナー」3月5日開催 抽選で600名様ご招待! 脚本家 大石静氏の特別トークショーも開催

@Press / 2017年02月10日11時30分

セミナー詳細: https://www.frk.or.jp/seminar/20170305/当日はパネリストに一級建築士の山口真珠氏や税理士の福田真弓氏、司会にリクルート住まい研究所所長の宗健氏をむかえ「人生80年の住まい方…新時代の住宅双六」と題したセミナーに加え、日本テレビ系「家売るオンナ」など、多くのヒット作を手がけた人気脚本家、大石静氏による特別 [全文を読む]

今期ドラマ 大石静、尾崎将也、井上由美子ら売れっ子かけ持ち

NEWSポストセブン / 2014年07月14日16時00分

今年の夏ドラマの脚本家たちは、大石静さん、尾崎将也さん、井上由美子さんなどかけ持ちは当たり前の売れっ子が勢ぞろい。 脚本界の女王・大石静さんは、若手俳優の抜擢に定評があり、そこは要チェック。大石さんがかけもちするのはこの2作。 『家族狩り』(TBS系)毎週金曜22:00~ 出演者:松雪泰子、伊藤淳史ほか 家族とは何か、生きるとはどういうことか、という根源的 [全文を読む]

大石静 40代に恋の助言「オスを押し倒したっていい」

WEB女性自身 / 2016年05月18日06時00分

ドラマという虚構の中で、忘れていた胸キュンを思い出してもらえれば、ちょっとした救いになるかなと思います」 こう語るのは、ドラマ『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)の脚本を担当する大石静さん(64)。彼女は、これまでも『セカンドバージン』( 10年)、『ガラスの家』( 13年)といった、大人の女性をとりこにするラブストーリーを手掛けてきた。 そ [全文を読む]

脚本家・大石静が考える“大人の女性が恋する意味”

WEB女性自身 / 2016年05月18日06時00分

でも素敵なことです」 こう語るのは、ドラマ『コントレール〜罪と恋〜』(NHK・金曜22時〜)の脚本を担当する大石静さん(64)。無差別殺人事件で夫を失った文(石田ゆり子)。事件から6年後、切り盛りするドライブイン『コントレール』で出会った暸司(井浦新)は、決して愛することを許されない、夫をあやめた男だった という、大人の女のラブストーリーだ。 彼女は、これ [全文を読む]

『コントレール』脚本家・大石静さん 40代こそ女の旬と語る

NEWSポストセブン / 2016年05月16日07時00分

『セカンドバージン』など、数々のヒット作を手がけてきたラブストーリーの名手、大石静さん(64才)が脚本を担当している。 主人公の文(石田ゆり子)は、無差別殺人事件で夫を失ったシングルマザー。その夫が不倫していたこともわかり、苦しみに沈む。そんな中、かつて夫を殺めてしまった瞭司(井浦新)と、それとは知らず、激しい恋に落ちる。 文と石田ゆり子のイメージがぴった [全文を読む]

脚本家・大石静氏 「常識や倫理の向こう側にこそ真実ある」

NEWSポストセブン / 2016年04月09日07時00分

新生「ドラマ10」第一弾は、『セカンドバージン』などのヒットドラマを生み出した脚本家・大石静さんのオリジナル脚本による、大人のためのラブストーリー『コントレール ~罪と恋~』だ。大石さんに創作秘話や脚本のこだわりを聞いた。――金曜10時という時間帯で、意識されることはありますか? 昔は『金曜日の妻たちへ』(TBS系)などの不倫ドラマがあって、大人枠のイメー [全文を読む]

亀梨和也&深田恭子、危険な恋に落ちるラブストーリーで新ジャンル開拓

モデルプレス / 2014年11月25日12時27分

今作は、「セカンドバージン」(NHK)でスキャンダラスな恋愛ドラマを描き、大きな話題をさらった脚本家・大石静氏が昼メロよりも切なく、そしてスキャンダラスな大人がはまるラブストーリー“夜メロ”を描く。かつてない激しさと切なさに溢れた“身を焦がす危険な恋の物語”で、“夜メロ”という新ジャンルを開拓する。 テレビ朝日のドラマで初主演をつとめる亀梨は、挫折を味わい [全文を読む]

大石静「旅先で好きな男なら許せても同性だと気になる」こと

NEWSポストセブン / 2014年06月21日07時00分

同特集では、NHKの朝ドラ『ふたりっ子』(1996年)や、大河ドラマ『功名が辻』(2006年)、鈴木京香主演で話題を呼んだ『セカンドバージン』(2010年)などを手がけた脚本家・大石静さんが、自身の旅に関する思い出や考え方を語っている。仕事でも旅をする機会があるという大石さんは、どんな旅が印象に残っているのだろうか? * * * 仕事の旅で印象に残ってい [全文を読む]

Uru新曲「娘より」MBS開局65周年記念 新春ドラマ特別企画 渡辺謙 主演ドラマ「しあわせの記憶」主題歌に決定!

PR TIMES / 2016年11月30日17時49分

「しあわせの記憶」は、人気脚本家・大石静が脚本を手掛けるMBSの開局65周年を記念する、TBS系全国ネットのスペシャルドラマで、借金を抱えて離婚した父が家に戻ってきたことから巻き起こる騒動を通して、家族とは何かを問いかける内容となっている。風来坊の父・太郎役を渡辺謙が演じ、長女・夏波役に北川景子、次女・冬花役に二階堂ふみ、母・純子役に麻生祐未、千葉雄大、三 [全文を読む]

Infoseekニュース公式

楽天Infoseek ニュースアプリ
無料メールマガジン
  • 夕刊Infoseekニュース
  • 週刊ランキングニュース