鶴保庸介のニュース

政治資金収支報告書公表で鶴保庸介沖縄担当相の新たな疑惑が! 2015年にも名義偽装の巨額パーティ券代受け取り

リテラ / 2016年11月26日15時00分

25日、総務省が国会議員の2015年分政治資金収支報告書を公開したが、鶴保庸介沖縄担当相の新たな"政治とカネ"疑惑が明らかになった。賄賂疑惑と名義偽装が取りざたされた相手から2015年も巨額のパーティ券を購入してもらっていたのだ。 鶴保沖縄担当相といえば、大阪府警起動隊員の沖縄県民への土人発言を「差別と断じることはできない」と述べ、大きな問題になったが、そ [全文を読む]

<女性・交通違反・金・発言>鶴保庸介大臣は「問題の総合商社」

メディアゴン / 2016年11月25日08時10分

その方は鶴保庸介参議院議員。かつて野田聖子さんのお相手として知られた方ですが、現在は内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策)です。まずは女性問題から。鶴保氏は永田町のプレイボーイと言われたそうで、野田聖子議員との時も真偽はともかくほかの女性の存在や、野田氏に関する配慮に欠けた発言が取り沙汰されたことが [全文を読む]

土人発言擁護の鶴保庸介沖縄担当相に重大「政治とカネ」疑惑が発覚! 国交副大臣時代、補助金の見返りに...

リテラ / 2016年11月21日19時00分

土人発言を「差別と断じることはできない」と述べ、差別思想を公然と露わにした鶴保庸介沖縄担当相。この発言だけでも大臣辞職に値するものだが、ここにきて大きな"政治とカネ"問題が明らかになった。 昨日20日の毎日新聞のスクープによれば、鶴保氏が副国土交通相に就任して直後の2013年1月に開いた政治資金パーティにおいて、山梨県のNPO法人副代表が200万円のパーテ [全文を読む]

鶴保庸介沖縄担当相が「土人」発言を擁護!「差別とは断定できない」「昔は差別語じゃなかった」

リテラ / 2016年11月08日22時00分

──沖縄県の東村高江での米軍ヘリパッド建設に反対する市民に機動隊員が「土人が」と暴言を吐いた問題で、鶴保庸介沖縄担当相が信じがたい発言をおこなった。 それは本日、開かれた参院内閣委員会でのこと。共産党の田村智子議員から「土人」発言問題の見解を問われると、鶴保大臣がこう言い放ったのだ。「(田村)委員はくしくも『土人という発言が差別以外の何物でもない』とおっし [全文を読む]

鶴保庸介沖縄北方相が元妻に信じがたいモラハラ! 入籍時の「離婚届署名」強要以外にも卑劣な行為

リテラ / 2016年08月27日14時03分

8月の内閣改造で沖縄・北方担当相に抜擢された鶴保庸介大臣。しかし、この新大臣のキチクぶりは想像以上だった。例の「入籍即、離婚騒動」をめぐって、もっととんでもない事実が発覚したのだ。 この問題を最初に報道したのは「週刊ポスト」(小学館)9月2日号。2014年2月、18歳年下の萩原美穂さん(仮名)とデキ婚した鶴保大臣だが、わずか2カ月後に勝手に離婚届けを提出。 [全文を読む]

鶴保庸介沖縄・北方担当相が捨てた18歳年下妻と2歳の息子

NEWSポストセブン / 2016年08月19日07時00分

鶴保庸介氏(49)は政治家生活19年目の今年8月、沖縄・北方担当相として初入閣した。かつては野田聖子元郵政相との事実婚でも知られた人物だが、その自民党のホープの奇妙な結婚→離婚劇について、8月19日発売の週刊ポスト(9月2日号)が報じている──。 和歌山県北部の農村地帯。のどかな村の一軒家を訪れた記者に、憤った様子で語り始めたのは鶴保氏(49)の元妻・萩原 [全文を読む]

安倍政権は沖縄ヘイトの常習犯だ! 「詐欺行為にも等しい沖縄特有の戦術」という自民・古谷の差別発言に党内では同調の声

リテラ / 2017年04月20日12時51分

鶴保庸介沖縄担当相や西田昌司議員による「沖縄ヘイト」 実際、昨年問題となった機動隊員による「土人」発言では、鶴保庸介沖縄北方担当相は「『土人である』と言うことが差別であると断じることは到底できない」と国会で明言、明白な差別発言を「容認」した。その上、政府は鶴保沖縄担当相の発言を"謝罪したり国会答弁を撤回、訂正したりする必要はない"とする答弁書を決定。 [全文を読む]

法的に定義があいまいな「モラハラ」。家庭内問題のケースではどのような法的措置が実行される?

シェアしたくなる法律相談所 / 2016年09月02日07時00分

2016年8月の内閣改造で沖縄・北方担当相に抜擢された鶴保庸介大臣が、18歳年下の元妻に対してモラハラ行為を行っていたという疑惑が週刊誌で報道されました。特に、婚姻時にはすでに離婚届を元妻に書かせることを強要しており、結婚後に元妻が出産するとその2カ月後には離婚届が提出されていた、という内容が注目されています。 このように、近年よく耳にするようになったモラ [全文を読む]

沖縄知事、政府に振興策要請=護岸工事後初、辺野古触れず

時事通信 / 2017年05月10日18時23分

沖縄県の翁長雄志知事は10日、東京都内で鶴保庸介沖縄・北方担当相、岸田文雄外相と面会し、米軍西普天間住宅地区(同県宜野湾市)跡地利用など沖縄振興に関する支援を要請した。普天間飛行場(同市)移設に伴う4月の名護市辺野古沖の護岸工事開始以降初めてで、移設問題には触れなかった。 翁長氏は鶴保氏に西普天間跡地の医療拠点化に向けた予算措置などを要請。鶴保氏は「アジア [全文を読む]

「電撃更迭」でも安倍政権への影響は甚大だ ボディブローのように効いてくる可能性

東洋経済オンライン / 2017年04月27日13時10分

この講演会では今村氏とともに、鶴保庸介沖縄及び北方対策担当相も話をしている。鶴保氏も昨年8月の大臣就任早々、家庭問題が週刊誌で暴かれたほか、普天間基地の辺野古移設が遅れた場合は「予算額を減らすのは当然」などと発言したことが問題視された。よって今回の講演は二階派のこの2人の大臣にとって、「汚名返上のチャンス」でもあったのだ。それゆえだろうか、壇上にあって復興 [全文を読む]

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