貴志祐介のニュース

【ベストセラーには理由(わけ)がある】多くの読者を虜にしてきたエンタメ・キングが手の内を明かす!!貴志祐介氏初の実用書『エンタテインメントの作り方』2015年8月26日発売!!

PR TIMES / 2015年08月19日15時49分

ホラー・ミステリ・SFのジャンルで文芸賞を受賞し、『悪の教典』『青の炎』『黒い家』など時代を超えてミリオンセラーを出し続けている作家・貴志祐介氏初の実用書『エンタテインメントの作り方』を、株式会社KADOKAWAより2015年8月26日(水)に発売いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1682/resize/d7006- [全文を読む]

【著者に訊け】貴志祐介氏 『エンタテインメントの作り方』

NEWSポストセブン / 2015年10月04日07時00分

【著者に訊け】貴志祐介氏/『エンタテインメントの作り方』/KADOKAWA/1400円+税 ここに書いてある通りの手順を踏んだからといって、誰もが『黒い家』や『青の炎』、『悪の教典』を書けるわけではもちろんない。だとすればエンタメとは、小説とは何なのか、かえって原点に立ち返らずにいられない、不思議な実用書だ。 貴志祐介著『エンタテインメントの作り方』では、 [全文を読む]

「サイコパスな人間の心理」は!? 【ゲーム『サイコブレイク』発売記念対談】 貴志祐介(作家) × 三上真司(ゲームクリエイター)

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月23日05時50分

その発売を記念し、『悪の教典』ほか、数々のホラー小説で人気を博す作家・貴志祐介と三上が対談。ホラー作品のクリエイター2人は、このゲームで描かれる「恐怖」の世界をどう語るのか。【画像あり】貴志祐介(作家) × 三上真司(ゲームクリエイター)対談全文はこちら■小説家としてうらやましく感じる部分【貴志】 先ほど、『サイコブレイク』をプレイさせてもらいましたが、ゲ [全文を読む]

映画化決定の超話題作原作、『悪の教典』(貴志祐介/文藝春秋)電子書籍版が、ソニーの本屋「Reader Store」で、6月29日独占先行配信開始(税込1,470円)!

@Press / 2012年06月29日09時30分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役:平尾隆弘)は、『悪の教典』(著・貴志祐介)を電子書籍化して、6月29日、ソニーの本屋「Reader Store」で先行配信(税込1,470円)します。この作品は、今秋、全国東宝系でロードショーされる作品(監督 三池祟史/主演 伊藤英明)の原作になります。 ■作品概要■ 生徒、PTA及び教師仲間からも信頼 [全文を読む]

あの貞子も戦慄!第22回日本ホラー小説大賞受賞作『ぼぎわんが、来る』PV解禁!!

PR TIMES / 2015年10月30日17時55分

このプロモーションビデオに登場するのは、日本が生んだ最恐のホラーヒロイン・貞子! さらに、特別ゲストも登場し、驚愕の展開が待っている!?[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1865/resize/d7006-1865-724876-1.jpg ]『パラサイト・イヴ』(瀬名秀明:著)、『黒い家』(貴志祐介:著)、『ぼっけぇ、きょうて [全文を読む]

貴志祐介氏「人は不安だらけになった時にホラーを求める」

NEWSポストセブン / 2014年01月01日07時00分

大胆な仕掛けと緻密な構成のホラー小説で読者の心を惹きつける作家で、現在最新作『雀蜂』がベストセラーとなっている貴志祐介氏(54)は、そう警鐘を鳴らす。 ──人はなぜ「ホラー」を求めるのか。 貴志:人間が「恐怖を求める生き物」であることが根本にあると思います。人間の進化の過程には、おそらく3種類の群れが存在した。何か恐怖を感じた時に、それをなかったことにする [全文を読む]

貴志祐介『鍵のかかった部屋』スピンオフ作品が無料公開

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月06日12時00分

貴志祐介の小説『鍵のかかった部屋』のスピンオフ作品「一服ひろばの謎(全5話)」が無料公開される。第1話は雑誌『ダ・ヴィンチ』1月号と、「ダ・ヴィンチ電子ナビ」で、2話以降はJTが運営するWEBサイト「ちょっと一服ひろば」での公開となる。 関連情報を含む記事はこちら 『鍵のかかった部屋』は、「F&Fセキュリティショップ」の店長にして、自称・防犯コンサルタント [全文を読む]

第23回日本ホラー小説大賞 選考結果発表!

PR TIMES / 2016年04月28日10時18分

[画像: http://prtimes.jp/i/7006/2337/resize/d7006-2337-467520-0.jpg ]日本ホラー小説大賞は、同時代を生きるすべての読者のために、そして、恐怖を通して人間の光と闇を描こうとしている才能あふれる書き手のために、1994年に設立され、今までに『パラサイト・イヴ』(著:瀬名秀明)、『黒い家』(著:貴志 [全文を読む]

5月8日から完全電子化『別冊文藝春秋』電子版1号をKindleストア、楽天kobo、iBooksで先行予約開始

@Press / 2015年04月24日12時00分

電子版1号には、ベストセラー作家、道尾秀介さんと人気俳優の綾野剛さんが電子書籍の可能性、小説、映画の表現方法などについて熱く語った巻頭対談、重松清さん、岩城けいさんといった手錬のストリーテラーの短編、誉田哲也さんの「武士道シリーズ」や貴志祐介さんのSFホラーの新作などの新連載、その他にも中篇や連作短編などを数多く掲載。小説好きにならずとも、思わず読みたく [全文を読む]

「第22回日本ホラー小説大賞」澤村電磁『ぼぎわん』が大賞受賞!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月21日17時30分

今回選考委員を務めたのは、綾辻行人氏、貴志祐介氏、宮部みゆき氏といった日本の小説界を牽引する名だたる作家たち。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 日本ホラー小説大賞は、恐怖を通して人間の光と闇を描こうとしている才能あふれる書き手のために、1994年に設立され、数々のホラーエンタテインメントを生み出してきた。これまでの大賞受賞作には、今回選考委員を務め [全文を読む]

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