柴門ふみのニュース

軽失禁ケアブランド『ナチュラ』に向けて 柴門ふみさんがオリジナル漫画作成!

PR TIMES / 2012年09月19日15時41分

エリエールブランドの大王製紙株式会社(住所:東京都新宿区早稲田町70番1号)では、軽失禁ケアブランド「ナチュラ」の販促ツールとして、漫画家の柴門ふみさんに新しく漫画を制作して頂くことになりました。柴門ふみさんが描くキャラクターが店頭の小冊子や販促物、当社ホームページ上で流れ、尿モレに悩む女性達を応援します。 《企画のねらい》 軽失禁ケア商品は品揃えの拡充が [全文を読む]

大ヒット「東京ラブストーリー」から25年・・・柴門ふみ氏による、今のリカとカンチを描いた特別読切が掲載!~無料試し読みキャンペーンも同時開催~

@Press / 2016年01月25日11時00分

株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏)は、週刊ビッグコミックスピリッツの創刊35周年を記念し、1月25日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」9号にて、25年前に完結した「東京ラブストーリー」(著者:柴門ふみ)の続編となる特別読切「東京ラブストーリー~After 25years~」を掲載いたします。 また、これに合わせて1月25日 [全文を読む]

柴門ふみ 自分の体を通過した言葉じゃないとダメ

NEWSポストセブン / 2017年03月16日16時00分

女性セブン1月5日発売号からスタートした柴門ふみさんの描き下ろし連載漫画『恋する母たち』。 その物語はこんな感じだ──。石渡杏(45才)は学生時代の先輩・慎吾(47才)と恋愛結婚。長男にも恵まれて、幸せな家庭生活を送っていた。だが、結婚8年目のある日、夫・慎吾が突然、ほかの女性と駆け落ち。杏は、その駆け落ちした女性の夫・斉木(40才)と2度の肉体関係を持っ [全文を読む]

柴門ふみ 女性セブンの新連載漫画『恋する母たち』を語る

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

『東京ラブストーリー』や『あすなろ白書』などで知られる漫画家の柴門ふみさんの描き下ろし新連載漫画『恋する母たち』が、1月5日(木)発売の女性セブンではじまった。 小中高一貫のエリート男子校に通う息子を持つ母親たちの物語。主人公の石渡杏(いしわたり あん)は、夫以外の男性と恋に落ちて不倫関係になってしまう…。 なぜ不倫をテーマにした漫画を描こうと思ったのか。 [全文を読む]

柴門ふみ「ちゃんと読み返したのは実に20数年ぶりでした」特別読切で『東京ラブストーリー』が25年ぶりに復活

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月26日17時30分

1990年代前半を代表するTVドラマといえば、25年前に完結した柴門ふみ同名マンガが原作となった「東京ラブストーリー」ではないだろうか。2016年1月25日(月)発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』9号には、同誌の創刊35周年を記念し、特別読切『東京ラブストーリー ~After 25years~』が掲載されている。 『週刊ビッグコミックスピリッツ』198 [全文を読む]

『東京ラブストーリー』柴門ふみが初の怪談マンガを発表! 自らのルーツと怪談への愛を語る

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月06日07時20分

なんと今号に、柴門ふみさんが初めての怪談漫画「奉納人形」を発表した。恋愛漫画の神様が、なぜ怪談に挑戦したのか? 柴門さんのルーツと隠れた怪談愛に迫るスペシャル・インタビューを、「ダ・ヴィンチニュース」だけのロングバージョンでお届けする。関連情報を含む記事はこちら~怪談は人間の根源的なものを描けるジャンル~ 『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』などの恋愛漫 [全文を読む]

EXILE:松本利夫、柴門ふみ原作ドラマにカリスマ美容師役で出演

Entame Plex / 2014年06月11日20時19分

恋愛漫画の巨匠:柴門ふみ原作によるドラマ『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』が、7月10日(木)夜9時よりTBS木曜ドラマ劇場にて放送スタートする。 柴門ふみ原作作品は、これまでに『同・級・生』『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』『AGE,35 恋しくて』『お仕事です!』『非婚家族』『九龍で会いましょう』『小早川伸木の恋』など、数多くの代表作がドラマ化され [全文を読む]

柴門ふみ 子供がいない夫婦は共通の趣味で感情と時間の共有を

NEWSポストセブン / 2017年01月16日07時00分

『女性セブン』描き下ろし新連載『恋する母たち』の作者・柴門ふみさん(59才)は、エッセイストとしても知られている。2016年12月に発売されたエッセイ集『老いては夫を従え』では、「老い」を受け入れていく等身大の自分を描いた。「好きな服より似合う服」「怒りが止められない」など、同世代の女性が思わず頷うなずいてしまうエピソードの数々。柴門さんに「夫婦」について [全文を読む]

柴門ふみ 自分の死期を5年毎に区切り人生シミュレーション

NEWSポストセブン / 2017年01月12日11時00分

《〈自分に似合って、痒くなく、痛くもない服〉それが、昨今の私の服選びの基準となった》 《「二十五年も三十五年も、そう変わらない」そんな風に感じてしまう人間になってしまったのだ》 女性セブンで『恋する母たち』を連載中の柴門ふみさん(59才)が昨年12月に上梓した『老いては夫を従え』(小学館)が話題になっている。 今年、還暦を迎える柴門さんが「老い」を受け入れ [全文を読む]

東ラブ続編 柴門ふみ「最終回の『ある絵』に向かい描いた」

NEWSポストセブン / 2016年11月17日16時00分

大反響となっている『東ラブ』について、生みの親である漫画家・柴門ふみさんに話を聞いた。 * * * 赤名リカには、モデルになった数人の友人がいます。彼女たちは恋愛に真っすぐで、ものすごくパワーを持っていました。 連載開始前の構想では、リカは脇役でした。田舎から東京に出てきた完治とさとみと三上の3人がメーンのラブストーリーを考えていたんです。 ところが、実際 [全文を読む]

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