今宮健太のニュース

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

ソフトバンクの内野手事情をみると、川崎が11年までソフトバンクに所属していた時代は、遊撃手として不動の地位を築いていたが、現在は今宮健太がレギュラーを務める。 今宮は13年から4年連続でゴールデングラブ賞を受賞し、球界を代表する遊撃手に成長した。ただ昨季リーグワースト2位の打率.245、プロ通算打率は.241と打撃に課題を抱える。 二塁は川崎が11年まで在 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AAA浦田直也×ソフトバンク今宮選手が「ラブラブ」 試合後一緒に食事へ

TechinsightJapan / 2016年09月13日15時41分

プロ野球・ソフトバンクホークスの試合を本拠地・福岡ヤフオク!ドームで観戦した彼は仲間たちと「今宮健太」のウチワで応援、試合後には今宮選手とご飯を食べに行く間柄だ。今宮選手行きつけのお店ではスターの来店に「二人ともめっちゃイケメーン!」とテンションが上がっていた。 パフォーマンスグループAAAのリーダー兼メインボーカル・浦田直也が福岡通で、しかもソフトバンク [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

福岡ソフトバンクホークス松田選手、柳田選手、今宮選手が出演 アンダーアーマー新ムービー「 UA BASEBALL STYLE FW16 」 2016年9月15日(木)より公開

PR TIMES / 2016年09月15日15時33分

http://www.underarmour.co.jp/baseball/style/この度、アンダーアーマーの日本総代理店である株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役CEO :安田 秀一)は寒い冬でもアスリートに快適なトレーニングを可能にするアンダーアーマー ベースボールの2016 秋冬商品の発売に伴い、アンダーアーマー契約選手である福岡ソフト [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

■犠打王 【セ・リーグ】 菊池涼介(広島) 小林誠司(巨人) 11個 荒木雅博(中日) 中村悠平(ヤクルト) 9個 【パ・リーグ】 中島卓也(日本ハム) 27個 今宮健太(ソフトバンク) 21個 パ・リーグでは2013年から3年連続で今宮健太が最多犠打をマークしていたが、今季は中島がトップ快走中。小技の帝王に新たな称号が増える予感がする。 セ・リーグは昨 [全文を読む]

川崎宗則海外移籍でSB後釜ショートに今宮健太の名前が挙がる

NEWSポストセブン / 2012年01月25日07時00分

“流しのブルペンキャッチャー”として知られるスポーツジャーナリストの安倍昌彦氏は、シアトル・マリナーズに移籍した不動のショート・川崎宗則の穴を埋める存在として、ドラフト1位で入団した3年目・今宮健太の名前を挙げる * * * 川崎宗則が君臨していた「遊撃手」のレギュラーポジションは、今季3年目の今宮健太が奪う。大分・明豊高からドラフト1位入団。川崎と同様、 [全文を読む]

『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよーと!!』開催

PR TIMES / 2016年12月19日17時21分

~福岡ソフトバンクホークスの名三遊間コンビが、“マネキン・チャレンジ“にも初挑戦!~ 株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役 CEO:安田 秀一)は、アンダーアーマーの契約選手である、福岡ソフトバンクホークス松田宜浩選手と今宮健太選手の2016年シーズンの活躍を記念して、『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよー [全文を読む]

『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよーと!!』福岡ソフトバンクホークス 松田宣浩選手、柳田悠岐選手、今宮健太選手の活躍を記念し、イベント開催および限定商品発売

PR TIMES / 2016年12月07日17時58分

12月18日(日)、アンダーアーマー ブランドハウス福岡天神にて アンダーアーマーを日本で展開する株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役CEO:安田秀一)は、福岡ソフトバンクホークス所属の契約プロ野球選手である松田宣浩選手、柳田悠岐選手、今宮健太選手の2016シーズンにおける素晴らしい成績を祝し、イベントを開催すると同時に限定商品の発売を行います。 [全文を読む]

【プロ野球】打撃開眼! ソフトバンク・今宮健太が王手をかけた2004年・谷佳知以来の快記録とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月25日17時05分

日本ハムとの頂上決戦で、なにより興味深かったのはソフトバンク・今宮健太が放った9号ソロだ。 その理由は相手がエース級の活躍をみせる有原航平だったこと、ゲームを決める先制決勝弾になったことではない。身長171センチの小兵選手が自身初のシーズン2ケタ本塁打に王手をかけた、という意味で興味を惹かれたからだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

女子人気急増中(ハート)柳田選手、今宮選手のカップリンググッズ第二弾

PR TIMES / 2015年04月21日14時32分

福岡ソフトバンクホークスは、柳田悠岐選手と今宮健太選手のカップリンググッズ「ぎたみやグッズ」の第二弾5アイテムを4月21日(火)より販売いたします。 <”ぎたみや”とは?> 昨年全試合に出場し、ホークスの主力選手として活躍する柳田悠岐選手、今宮健太選手の組み合わせの呼称。体格、プレースタイルが異なる両選手の出場機会が増えるに従い、女子ファンの熱視線を集め、 [全文を読む]

活躍光る『2009年・高卒ドラフト組』

ベースボールキング / 2017年05月13日13時00分

また、ソフトバンクの今宮健太も早くから頭角を現し、主力選手として活躍している野手のひとり。 甲子園で最速154キロを記録するなど、高校時代は投手としてもその才能を見せつけたが、プロ入り後は高い身体能力をいかした守備で大活躍。2013年から昨年まで4年連続でゴールデングラブ賞に輝いている。◆ 虎の下位指名組が開花? さらに、新たに開花の兆しを見せているのが [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

ソフトB・千賀、今季2勝目 工藤監督「中盤以降は安心」

ベースボールキング / 2017年04月18日22時25分

ソフトバンクは1点を追う5回、今宮健太のタイムリー、デスパイネの3ランで4点を奪い逆転に成功。6回にも今宮のタイムリー、8回にも内川聖一の2点タイムリーで3点を加え、この日の攻撃陣は15安打10得点を挙げた。 先発した千賀滉大が3回までに3点を失ったが、4回以降はロッテ打線を無失点に抑え、8回3失点にまとめ、今季2勝目を手にした。 勝利したソフトバンクの [全文を読む]

【プロ野球】1軍3年目ブレイクの先輩・柳田悠岐と川崎宗則に続け! 上林誠知がスター街道に乗る!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日17時05分

そして、今宮健太の犠打、本多雄一のタイムリーで生還。決勝のホームを踏み、初勝利に貢献した。 さらに第3戦では、2対3と1点を追う7回裏にライトスタンドへ同点本塁打をかっ飛ばす。この回、チームは逆転し、お立ち台に登った上林は満員のヤフオクドームのファンから喝采を浴びた。 ■1軍3年目の大ブレイクを果たしたソフトバンクの先輩 先述した通り、今季がプロ入り4年目 [全文を読む]

川崎宗則の“激安”復帰でバッシング再燃!“給料ドロボー”松坂大輔に屈辱ヤジ

アサ芸プラス / 2017年04月05日17時58分

川崎といえば、大リーグに挑戦する前のシーズンである11年にはソフトバンクの日本一に貢献した名内野手だが、現在のソフトバンクでは川崎の本職である遊撃手には、球界屈指のショートストッパーとの呼び声も高い今宮健太が定着。マルチにいろいろなポジションもこなすことができる川崎だが、その他のポジションも全て埋まっている状態であり、川崎にとってレギュラーの奪取はそう簡 [全文を読む]

【プロ野球】《センバツトリビアPart 2》アメリカに行きたいか!? センバツ史に名を刻んだ伝説のチームたち

デイリーニュースオンライン / 2017年03月27日17時05分

この試合、花巻東には西武で活躍する菊池雄星がいて、明豊にはソフトバンクの今宮健太がいた。プロでも結果を残す男たちは、高校時代から目立つ舞台を引き寄せていた、というわけだ ■優勝の瞬間はラジオ独占。テレビ中継されなかった決勝戦 WBCの余波で、例年に比べるとどうしても注目度が下がってしまった感も否めない今年のセンバツ。目立ちたがり屋の球児がいたとすれば、試合 [全文を読む]

【プロ野球】WBCの年は楽天がAクラス!? 勝利の四重奏を奏でる「鷲の新人投手カルテット」で躍進だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日16時05分

ここで打席に迎えたのが今宮健太、柳田悠岐、明石健志。しかし高梨は、このそうそうたる実績を誇る3者を連続ゴロアウトに打ち取ってみせた。ゴロ凡打の間に三塁走者に2度の生還を許して2点を失ったが、内野前進守備なら無失点というシーンだった。 昨季の楽天は、救援陣の防御率が12球団ワーストの4.53。後ろが崩れて試合を落とすケースが目立った。再度の1軍合流を期待した [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

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