今宮健太のニュース

『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよーと!!』福岡ソフトバンクホークス 松田宣浩選手、柳田悠岐選手、今宮健太選手の活躍を記念し、イベント開催および限定商品発売

PR TIMES / 2016年12月07日17時58分

12月18日(日)、アンダーアーマー ブランドハウス福岡天神にて アンダーアーマーを日本で展開する株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役CEO:安田秀一)は、福岡ソフトバンクホークス所属の契約プロ野球選手である松田宣浩選手、柳田悠岐選手、今宮健太選手の2016シーズンにおける素晴らしい成績を祝し、イベントを開催すると同時に限定商品の発売を行います。 [全文を読む]

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

ソフトバンクの内野手事情をみると、川崎が11年までソフトバンクに所属していた時代は、遊撃手として不動の地位を築いていたが、現在は今宮健太がレギュラーを務める。 今宮は13年から4年連続でゴールデングラブ賞を受賞し、球界を代表する遊撃手に成長した。ただ昨季リーグワースト2位の打率.245、プロ通算打率は.241と打撃に課題を抱える。 二塁は川崎が11年まで在 [全文を読む]

川崎宗則海外移籍でSB後釜ショートに今宮健太の名前が挙がる

NEWSポストセブン / 2012年01月25日07時00分

“流しのブルペンキャッチャー”として知られるスポーツジャーナリストの安倍昌彦氏は、シアトル・マリナーズに移籍した不動のショート・川崎宗則の穴を埋める存在として、ドラフト1位で入団した3年目・今宮健太の名前を挙げる * * * 川崎宗則が君臨していた「遊撃手」のレギュラーポジションは、今季3年目の今宮健太が奪う。大分・明豊高からドラフト1位入団。川崎と同様、 [全文を読む]

『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよーと!!』開催

PR TIMES / 2016年12月19日17時21分

~福岡ソフトバンクホークスの名三遊間コンビが、“マネキン・チャレンジ“にも初挑戦!~ 株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役 CEO:安田 秀一)は、アンダーアーマーの契約選手である、福岡ソフトバンクホークス松田宜浩選手と今宮健太選手の2016年シーズンの活躍を記念して、『松田宣浩・今宮健太 × UNDER ARMOUR なんしよーと?クリパしよー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AAA浦田直也×ソフトバンク今宮選手が「ラブラブ」 試合後一緒に食事へ

TechinsightJapan / 2016年09月13日15時41分

プロ野球・ソフトバンクホークスの試合を本拠地・福岡ヤフオク!ドームで観戦した彼は仲間たちと「今宮健太」のウチワで応援、試合後には今宮選手とご飯を食べに行く間柄だ。今宮選手行きつけのお店ではスターの来店に「二人ともめっちゃイケメーン!」とテンションが上がっていた。 パフォーマンスグループAAAのリーダー兼メインボーカル・浦田直也が福岡通で、しかもソフトバンク [全文を読む]

ソフトバンク、今宮健太のサヨナラ打で3連勝も…ファンは不振の柳田悠岐を心配

サイクルスタイル / 2017年05月10日22時31分

今宮健太内野手に劇的なサヨナラ打が飛び出し、3-2で勝利した。 ソフトバンクは1-2と1点ビハインドで迎えた5回裏、2死二塁の好機を作ると、今宮が適時打を放って同点。その後は互いのリリーフ陣が踏ん張り2-2のまま延長戦へ。そして迎えた10回裏、ソフトバンクは走者二、三塁の好機を作ると、今宮がセンターへはじき返す適時打を放ち試合を決めた。 投げては、10回に [全文を読む]

ソフトバンク・今宮健太モチーフのキャラクター「いまモンキー」新商品発売

サイクルスタイル / 2017年04月13日14時15分

福岡ソフトバンクホークスは、今宮健太をモチーフにしたキャラクター「いまモンキー」グッズの新商品を発売した。 「いまモンキー」は、今宮との共同開発で誕生したおさるのキャラクターグッズだ。デザインは俊敏な今宮と同じく、アクティブなプレーシーンとジャングルをイメージ。新商品は、Tシャツやフェイスタオル、トートバッグなど普段使いできる雑貨類を中心にラインナップする [全文を読む]

OP戦の打率.333 打撃で存在感をみせるソフトB・今宮健太

ベースボールキング / 2017年03月11日18時00分

◆ オープン戦の打率.333 今宮健太(ソフトバンク)は11日の中日戦は無安打に終わったが、9日の日本ハム戦で3安打、5日のヤクルト戦で2安打を記録するなど、オープン戦の打率.333と好調だ。 昨季は6月に月間打率.351を記録しながらも、7月が打率.193、8月が打率.169と、安定した打撃を披露することができず、規定打席到達者ではワースト2位の打率.2 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

“黄金の三遊間” 松田宣浩&今宮健太の偉業

ベースボールキング / 2016年11月30日19時00分

パ・リーグの三塁手部門で受賞した松田宣浩と、遊撃手部門で受賞した今宮健太。この2人は今年で4年連続の同時受賞となり、三遊間では両リーグ通じて初めての快挙だったのだ。◆ “黄金の○○間”、過去には...? 同チームのコンビによる同時受賞。三遊間では2000年から2002年の岩村明憲&宮本慎也(ヤクルト)による3年連続が最高であった。 松田と今宮が揃ってゴー [全文を読む]

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