和田毅のニュース

復活したソフトバンク・和田毅が語る松坂への思い「大輔が活躍しないと僕らも辛いし、つまらない」

週プレNEWS / 2016年05月17日06時00分

MLBを経て5年ぶりに古巣ソフトバンクに復帰し、トミー・ジョン手術の影響を感じさせない快投で4月には3連勝した和田毅(つよし)。 見事な復活を遂げたエース左腕が、久々の日本での勝利、チームや体の変化、そしてチームメイトになった松坂を語ったインタビュー後編!(前編参照→「和田毅が語った完全復活『衰えてないなと思わせるのも大事です』」) * * * ―アメリカ [全文を読む]

【ソフトバンク】内面も素敵 和田毅こそがパーフェクトヒューマン

文春オンライン / 2017年03月31日11時00分

そんな鉄壁の先発陣の中から今年の開幕投手に選ばれたのは、和田毅投手‼︎ 久しぶりの開幕投手に選ばれて私も今からわくわくしてます♪ 和田毅こそがパーフェクトヒューマン 甘いマスク、頭脳派なピッチング、それだけじゃなく内面も素敵すぎるんです。 実は和田投手はボランティア活動をしていて、自分の成績に応じて、世界の子ども達にワクチンの寄付を行っているんです。それ [全文を読む]

ソフトバンク・和田毅が語った完全復活「衰えてないなと思わせるのも大事です」

週プレNEWS / 2016年05月16日06時00分

MLBを経て5年ぶりに古巣ソフトバンクに復帰し、トミー・ジョン手術の影響を感じさせない快投で4月には3連勝した和田毅(つよし)。 見事な復活を遂げたエース左腕が、久々の日本での勝利、チームや体の変化、そしてチームメイトになった松坂を語った! * * * ―4月で早くも3勝。素晴らしいです! 和田 ありがとうございます。 ―でも、初勝利は先発3試合目でしたね [全文を読む]

存在感が薄い藤川球児、和田毅、田中賢介、建山義紀らの評価

NEWSポストセブン / 2014年05月01日07時00分

藤川球児(カブス)、和田毅(カブス)、田中賢介(レンジャーズ)、建山義紀(ヤンキース)らはそれぞれの地元でどのような評価を受けているのか。 すでに存在そのものが、シカゴの都市伝説となりつつあるというのが藤川球児。シカゴは全米第3の大都市ながら、この2年間、「Fujikawa」の文字をメディアで目にすることはなかった。 「うまくいけば夏頃に昇格チャンスがある [全文を読む]

ソフトバンク、ロッテとの投手戦を制し白星発進…和田毅が8回1失点

サイクルスタイル / 2017年03月31日21時25分

昨シーズンの最多勝、ソフトバンク・和田毅投手と一作年シーズンの最多勝、ロッテ・涌井秀章投手の投げ合いで始まった試合は、6回まで0-0の緊迫した投手戦。 均衡が破れたのは7回表。ロッテが1死一、二塁の好機を作ると、新戦力のダフィー内野手が適時打を放って1点を先制。しかし、ソフトバンクはすかさず反撃。7回裏、1死一、二塁の好機で松田宣浩内野手が適時打を放って [全文を読む]

【侍ジャパン】タイトルを獲得も代表落ちしたケースは?

ベースボールキング / 2017年01月25日05時00分

角中勝也(ロッテ)は首位打者と最多安打、野村祐輔(広島)と和田毅(ソフトバンク)は最多勝と勝率第1位の二冠に輝いたが、侍ジャパンには選出されず。その他、盗塁王の金子侑司(西武)、糸井嘉男(阪神)、最多セーブの沢村拓一(巨人)の名前が呼ばれなかった。 【第4回大会】 首位打者:角中勝也 最多安打:角中勝也 盗塁王:金子侑司、糸井嘉男 最高出塁率:柳田悠岐 [全文を読む]

各球団最後の「最多勝」は誰だった?

ベースボールキング / 2016年11月28日10時00分

◆ 今季の最多勝は広島・野村とソフトB・和田毅 今季はセ・リーグが広島・野村祐輔の16勝、パ・リーグは15勝を挙げたソフトバンク・和田毅が最多勝に輝いた。今季は広島とソフトバンクの選手だったが、各球団最後に同タイトルを獲得した選手は誰だったのだろうか。 パ・リーグを見ると、涌井秀章がロッテ(15年)と西武(09年)の2球団で最後の最多勝獲得投手となっている [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(5)球速120キロの和田毅を変身させた2年連続のサヨナラ負け

アサ芸プラス / 2016年08月12日05時59分

今シーズン、MLBから5年ぶりに日本プロ野球界へ復帰したソフトバンクの和田毅。8月6日現在でパ・リーグでトップの12勝を挙げ、みごとな凱旋復活劇を見せている。彼もいわゆる“松坂世代”で、97年夏の選手権には浜田(島根)の2年生エースとして甲子園初出場を果たしているが、当時のストレートの最速は120キロ程度。のちのメジャーリーグどころか、日本のプロ野球から注 [全文を読む]

和田毅と岩隈久志のあだ名「バーゲン男」「催眠術師」の理由

NEWSポストセブン / 2014年11月18日16時00分

和田毅はカブスに移った今年、ようやくメジャーリーガーの仲間入りを果たして、来季1年400万ドル、プラス200万ドルの出来高契約をものにした。最初はマイナー契約だったことから、カブスファンから「バーゲン男」と称賛されている。 対するマリナーズ・岩隈久志のニックネームは「催眠術師」。低めの制球はメジャーでもトップクラス。打たせて取るピッチングは健在で、自在に [全文を読む]

錦織圭、和田毅ら 出雲大社の御利益大と松江の地元民が語る

NEWSポストセブン / 2014年09月13日16時00分

出雲市出身で、7月にメジャーリーグに昇格した、シカゴ・カブスの和田毅投手は、この6試合で3勝1敗と絶好調。2年前に左肘の大手術を受けて苦難の日々を送っていたが、見事復活を遂げ、来季の先発ローテ入りも見えてきている。 また、ニューヨーク・ヤンキースのイチロー(40才)の妻、弓子夫人(48才)は松江市出身。彼女の献身的な支えがあってか、開幕当初は控え扱いだっ [全文を読む]

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