和田毅のニュース

【侍ジャパン】タイトルを獲得も代表落ちしたケースは?

3 / 2017年01月25日05時00分

角中勝也(ロッテ)は首位打者と最多安打、野村祐輔(広島)と和田毅(ソフトバンク)は最多勝と勝率第1位の二冠に輝いたが、侍ジャパンには選出されず。その他、盗塁王の金子侑司(西武)、糸井嘉男(阪神)、最多セーブの沢村拓一(巨人)の名前が呼ばれなかった。 【第4回大会】 首位打者:角中勝也 最多安打:角中勝也 盗塁王:金子侑司、糸井嘉男 最高出塁率:柳田悠岐 [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

3 / 2017年01月12日16時05分

しかし、現時点でメジャーリーグに所属している日本人投手は全員が右腕なので、和田毅(ソフトバンク)以来の左腕の挑戦も見てみたい気持ちもある。 そこで今回は、菊池のメジャー行きの参考になるように、過去にメジャーリーグに挑戦した日本人左腕徒手の成績とエピソードをおさらいしてみたい。 ※成績はメジャーリーグでの通算成績 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュース [全文を読む]

【プロ野球】帰ってきた左腕・和田毅は輝きを取り戻せるか?

3 / 2016年02月26日16時00分

和田毅が5年ぶりに日本のマウンドに帰ってきた。2月21日、キャンプ地・宮崎県で行われた福岡ソフトバンクホークスの紅白戦。レギュラークラスの選手を相手に、2回をパーフェクト。僅か17球で鷹打線を仕留める上々の仕上がりぶりを見せた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■9年で107勝、2010年はMVP獲得 2002年秋、自由枠 [全文を読む]

“和田の代役・松坂”の代役に摂津の名前が挙がるチーム

2 / 2017年04月13日12時00分

先発した和田毅が順調な投球を披露するも、5回までで突如降板。勝利投手になったものの、不安が囁かれていた。 これが後に「左肘の張り」を自ら訴えてのことだったことが判明。大事を取ってとのことだったが、和田は11日に登録抹消となり、ローテーションのイスがひとつ空いてしまう。 ここで白羽の矢が立ったのが松坂だった。ファームでは雨で2度も登板が流れる不運もあってここ [全文を読む]

松坂大輔、11年ぶり1軍先発 「怪物復活」「客寄せパンダ」と意見二分

2 / 2017年04月12日17時47分

先発ローテーションをつとめる和田毅投手(36)が左肘の張りのために出場選手登録を外れたため、「代役」として白羽の矢が立った。スポーツ紙各紙が報じた。 松坂投手がここまでくるには、数々の「試練」があった。米大リーグから15年に3年総額12億円(推定)の大型契約でソフトバンクに入団した松坂。しかし、同年8月の右肩手術の影響で、1年目はまさかの1軍登板なし。 1 [全文を読む]

【ソフトバンク】内面も素敵 和田毅こそがパーフェクトヒューマン

2 / 2017年03月31日11時00分

そんな鉄壁の先発陣の中から今年の開幕投手に選ばれたのは、和田毅投手‼︎ 久しぶりの開幕投手に選ばれて私も今からわくわくしてます♪ 和田毅こそがパーフェクトヒューマン 甘いマスク、頭脳派なピッチング、それだけじゃなく内面も素敵すぎるんです。 実は和田投手はボランティア活動をしていて、自分の成績に応じて、世界の子ども達にワクチンの寄付を行っているんです。それ [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

2 / 2017年03月30日17時00分

ロッテとソフトバンクはそれぞれ涌井秀章と和田毅の両ベテラン投手が登板。2015年最多勝投手と2016年最多勝投手による見応えのある投手戦に期待がかかかる。 発表された31日の予告先発投手と試合予定は以下のとおり。 【パ・リーグ】 西武(菊池雄星)- 日本ハム(有原航平) <札幌ドーム 18時30分> オリックス(金子千尋)- 楽天(美馬学) <京セラD [全文を読む]

OP戦、防御率1位の投手はシーズンで活躍できた?

2 / 2017年03月27日09時00分

昨季、オープン戦の防御率0.00で12球団トップだった和田毅(ソフトバンク)は最優秀防御率のタイトルは獲得できなかったものの、最多勝、勝率第1位の二冠。これまでメジャー帰りの日本人選手は苦戦する傾向が多かったが、その悪いジンクスを見事に跳ね除ける活躍ぶりだった。 ◆ 先発ローテを目指した投手は… この10年では先発ローテーション入りを目指していた投手が、 [全文を読む]

オープン戦が終了 投打の成績を振り返る

2 / 2017年03月26日19時10分

勝利数1位は3月31日の開幕戦で投げ合いが予想される和田毅(ソフトバンク)と涌井秀章(ロッテ)の2人。涌井はオープン戦最終登板となった25日の巨人戦後、「体が早く開いたり、横ぶりになった」と課題を口にしたが、「いろいろ修正すべき点がみえたので、開幕に向けてしっかり気持ちの調整と体の調整をしたいと思います」と話した。 セーブは、鍵谷陽平(日本ハム)が4セー [全文を読む]

長いブランクを経て開幕マウンドに立った投手たち

2 / 2017年03月03日16時30分

和田毅が6年ぶり自身4度目となる開幕投手に内定 ソフトバンク・和田毅が6年ぶり自身4度目となる開幕投手を務めることが内定した。36歳での開幕投手となれば、球団史上最年長。とはいえ、自身が「生命線」と語るストレートのキレは衰えを知らない。ストレートでの空振り率は昨季の規定投球回到達者のなかでトップである。チェンジアップやスライダー、カーブなどの変化球を交 [全文を読む]

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