和田毅のニュース

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

しかし、現時点でメジャーリーグに所属している日本人投手は全員が右腕なので、和田毅(ソフトバンク)以来の左腕の挑戦も見てみたい気持ちもある。 そこで今回は、菊池のメジャー行きの参考になるように、過去にメジャーリーグに挑戦した日本人左腕徒手の成績とエピソードをおさらいしてみたい。 ※成績はメジャーリーグでの通算成績 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュース [全文を読む]

【プロ野球】帰ってきた左腕・和田毅は輝きを取り戻せるか?

デイリーニュースオンライン / 2016年02月26日16時00分

和田毅が5年ぶりに日本のマウンドに帰ってきた。2月21日、キャンプ地・宮崎県で行われた福岡ソフトバンクホークスの紅白戦。レギュラークラスの選手を相手に、2回をパーフェクト。僅か17球で鷹打線を仕留める上々の仕上がりぶりを見せた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■9年で107勝、2010年はMVP獲得 2002年秋、自由枠 [全文を読む]

“和田の代役・松坂”の代役に摂津の名前が挙がるチーム

ベースボールキング / 2017年04月13日12時00分

先発した和田毅が順調な投球を披露するも、5回までで突如降板。勝利投手になったものの、不安が囁かれていた。 これが後に「左肘の張り」を自ら訴えてのことだったことが判明。大事を取ってとのことだったが、和田は11日に登録抹消となり、ローテーションのイスがひとつ空いてしまう。 ここで白羽の矢が立ったのが松坂だった。ファームでは雨で2度も登板が流れる不運もあってここ [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年03月30日17時00分

ロッテとソフトバンクはそれぞれ涌井秀章と和田毅の両ベテラン投手が登板。2015年最多勝投手と2016年最多勝投手による見応えのある投手戦に期待がかかかる。 発表された31日の予告先発投手と試合予定は以下のとおり。 【パ・リーグ】 西武(菊池雄星)- 日本ハム(有原航平) <札幌ドーム 18時30分> オリックス(金子千尋)- 楽天(美馬学) <京セラD [全文を読む]

OP戦、防御率1位の投手はシーズンで活躍できた?

ベースボールキング / 2017年03月27日09時00分

昨季、オープン戦の防御率0.00で12球団トップだった和田毅(ソフトバンク)は最優秀防御率のタイトルは獲得できなかったものの、最多勝、勝率第1位の二冠。これまでメジャー帰りの日本人選手は苦戦する傾向が多かったが、その悪いジンクスを見事に跳ね除ける活躍ぶりだった。 ◆ 先発ローテを目指した投手は… この10年では先発ローテーション入りを目指していた投手が、 [全文を読む]

オープン戦が終了 投打の成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月26日19時10分

勝利数1位は3月31日の開幕戦で投げ合いが予想される和田毅(ソフトバンク)と涌井秀章(ロッテ)の2人。涌井はオープン戦最終登板となった25日の巨人戦後、「体が早く開いたり、横ぶりになった」と課題を口にしたが、「いろいろ修正すべき点がみえたので、開幕に向けてしっかり気持ちの調整と体の調整をしたいと思います」と話した。 セーブは、鍵谷陽平(日本ハム)が4セー [全文を読む]

長いブランクを経て開幕マウンドに立った投手たち

ベースボールキング / 2017年03月03日16時30分

和田毅が6年ぶり自身4度目となる開幕投手に内定 ソフトバンク・和田毅が6年ぶり自身4度目となる開幕投手を務めることが内定した。36歳での開幕投手となれば、球団史上最年長。とはいえ、自身が「生命線」と語るストレートのキレは衰えを知らない。ストレートでの空振り率は昨季の規定投球回到達者のなかでトップである。チェンジアップやスライダー、カーブなどの変化球を交 [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクの黄金ルーキー・田中正義の2017年、最適な起用法はリリーフだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月22日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■和田毅、新垣渚はルーキーイヤーから活躍 10月にプロ志望届を提出する際に、田中は「最速160キロ超え」と「シーズン200投球回数」を目標に掲げたことからも、本人は先発ローテーション入りを第一目標に定めていると考えられる。 ダイエー時代を含めた近年において、大卒1年目から好成績を残した選手 [全文を読む]

【プロ野球】平成の怪物・松坂大輔復活祈願! タイトルを獲得した歴代のベテランたちを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月15日16時05分

特に今季は、パ・リーグでは松坂と同学年の和田毅(ソフトバンク)が最多勝、35歳の糸井嘉男(オリックス)が盗塁王のタイトルを獲得し、セ・リーグでは39歳の新井貴浩(広島)がリーグMVPを受賞するなど追い風が吹いたので、なんとか松坂にもこの流れに乗ってほしいところだ。 松坂は現在36歳。そこで今回は、松坂がプロ入りした1999年以降に35歳以上で投打の主だっ [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

そこで浮上するのが和田毅(ソフトバンク)。メジャー帰りでパ・リーグの最多勝を獲得するなど、日本の現役先発投手の中でこれ以上ない実績・経験の持ち主。連れて行かずに負けたら大バッシングが巻き起こるはずだ。 ■マルチタイプから専門家まで網羅 続いては中継ぎに移る。 日本一になった日本ハムからは宮西が選出されているが、個人的には谷元圭介も推したい。セーブこそつか [全文を読む]

復活したソフトバンク・和田毅が語る松坂への思い「大輔が活躍しないと僕らも辛いし、つまらない」

週プレNEWS / 2016年05月17日06時00分

MLBを経て5年ぶりに古巣ソフトバンクに復帰し、トミー・ジョン手術の影響を感じさせない快投で4月には3連勝した和田毅(つよし)。 見事な復活を遂げたエース左腕が、久々の日本での勝利、チームや体の変化、そしてチームメイトになった松坂を語ったインタビュー後編!(前編参照→「和田毅が語った完全復活『衰えてないなと思わせるのも大事です』」) * * * ―アメリカ [全文を読む]

ソフトバンク・和田毅が語った完全復活「衰えてないなと思わせるのも大事です」

週プレNEWS / 2016年05月16日06時00分

MLBを経て5年ぶりに古巣ソフトバンクに復帰し、トミー・ジョン手術の影響を感じさせない快投で4月には3連勝した和田毅(つよし)。 見事な復活を遂げたエース左腕が、久々の日本での勝利、チームや体の変化、そしてチームメイトになった松坂を語った! * * * ―4月で早くも3勝。素晴らしいです! 和田 ありがとうございます。 ―でも、初勝利は先発3試合目でしたね [全文を読む]

野球解説者・杉本正氏 和田毅のソフトバンク復帰は大きい

NEWSポストセブン / 2016年03月15日07時00分

ただし、投げることに専念すれば) ※週刊ポスト2016年3月25日・4月1日号 [全文を読む]

錦織圭、和田毅ら 出雲大社の御利益大と松江の地元民が語る

NEWSポストセブン / 2014年09月13日16時00分

出雲市出身で、7月にメジャーリーグに昇格した、シカゴ・カブスの和田毅投手は、この6試合で3勝1敗と絶好調。2年前に左肘の大手術を受けて苦難の日々を送っていたが、見事復活を遂げ、来季の先発ローテ入りも見えてきている。 また、ニューヨーク・ヤンキースのイチロー(40才)の妻、弓子夫人(48才)は松江市出身。彼女の献身的な支えがあってか、開幕当初は控え扱いだっ [全文を読む]

存在感が薄い藤川球児、和田毅、田中賢介、建山義紀らの評価

NEWSポストセブン / 2014年05月01日07時00分

藤川球児(カブス)、和田毅(カブス)、田中賢介(レンジャーズ)、建山義紀(ヤンキース)らはそれぞれの地元でどのような評価を受けているのか。 すでに存在そのものが、シカゴの都市伝説となりつつあるというのが藤川球児。シカゴは全米第3の大都市ながら、この2年間、「Fujikawa」の文字をメディアで目にすることはなかった。 「うまくいけば夏頃に昇格チャンスがある [全文を読む]

軟投派に変身のSB新垣 「球速表示一切見ないようにしてる」

NEWSポストセブン / 2012年06月15日07時00分

新垣渚は、同い年の和田毅、杉内俊哉とともにソフトバンクを背負って立つ存在として将来を嘱望された。しかし、2人が順調にエースの階段を上り続ける一方、新垣は「暴投王」の烙印を押され、一軍マウンドから離れていった――。 そして和田と杉内がチームを離れた今年、新垣は再びエースとして戻ってきた。一度も勝てなかった3年間の苦悩、そして同期に置き去りにされる恐怖と焦り。 [全文を読む]

谷繁氏が語る交流戦でパが強いワケ

ベースボールキング / 2017年05月30日10時00分

【最多勝】 05年 6勝 西口(西) 06年 5勝 斉藤(ソ)、松坂(西)、佐藤(中)、ダグラス(広) 07年 5勝 グリン(日) 08年 5勝 ルイス(広)、岩隈(楽) 09年 4勝 ダルビッシュ(日)、金子(オ)、川井(中)、館山(ヤ) 10年 5勝 和田(ソ) 11年 5勝 内海(巨) 12年 4勝 吉川(日)、成瀬(ロ)杉内(巨)、内海(巨) 1 [全文を読む]

苦悩する開幕投手たち…

ベースボールキング / 2017年05月29日17時30分

今季は武田翔太と千賀滉大が日本代表として、さらにリック・バンデンハークがオランダ代表としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参戦していたこともあって、ベテラン左腕の和田毅が開幕投手を務めた。 昨季15勝を挙げて最多勝と最高勝率の二冠に輝いた男は、6年ぶり4度目の大役にも動じることなく、冷静に8回を1失点にまとめる好投。貫禄の投球でシーズン初勝利 [全文を読む]

【プロ野球】《交流戦》巨人を圧倒でソフトバンクのリーグ優勝確率は爆アゲ。交流戦巧者の吉兆ジンクスが見えた!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月25日16時05分

昨季は山田大樹、和田毅、中田賢一と3先発投手がいずれも勝ち星を挙げ3連勝。2015年は、柳田悠岐が横浜スタジアムの電光掲示板を破壊する、バックスクリーンへの特大ホームランで話題を呼んだ。 また、勝率ではDeNA戦よりも下回るが、筆者がDeNAと劣らぬ相性のよさを感じるのが巨人だ。 交流戦開始以降、ソフトバンクがリーグ優勝した2010年、2011年、2014 [全文を読む]

ソフトB・千賀、緊急降板の理由は背部の違和感

ベースボールキング / 2017年05月16日20時20分

ソフトバンク先発陣は和田毅、武田翔太が故障で離脱しているだけに、負傷降板した千賀のケガが軽傷であることを願うばかりだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

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