今成亮太のニュース

阪神、復活のカギを握る虎たちのトークショー開催!「挑む」を合言葉に、語りつくすプレミアムイベント!

PR TIMES / 2016年11月22日14時00分

阪神復活へ向けての抱負や、他では話せないマル秘対談に加え、非売品&私物満載の大抽選会も開催![画像1: http://prtimes.jp/i/14571/99/resize/d14571-99-874661-0.jpg ]ホテルニューオータニ大阪『新井良太・今成亮太・岩貞祐太 トーク&ディナー』http://www.newotani.co.jp/osak [全文を読む]

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

※成績はスタメン時も含む ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグのスーパーサブたち 広島東洋カープ 赤松真人(34歳・外野手) 途中出場:89試合(代打4/代走48/守備37) 打率.368(19打数7安打)/0本塁打/3打点/12盗塁 読売ジャイアンツ 寺内崇幸(33歳・内野手) 途中出場:52試合(代打9/代走 [全文を読む]

【プロ野球】「さよならゴメス」で完全空白? 阪神のファーストがいない。解決策は清宮幸太郎か!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日17時05分

【守備出場試合数】 ゴメス:31試合 荒木郁也:22試合 今成亮太:11試合 原口文仁:9試合 中谷将大:5試合 新井良太:3試合 陽川尚将:1試合 森越祐人:1試合 ヘイグ:1試合 ご覧の通り、ファーストがメインの選手は皆無だ。原口文仁が9試合に先発しているが、メインはキャッチャー。打撃を生かしたコンバート案も浮上したが、これも原口があまり乗り気ではな [全文を読む]

中日・近藤、石川の連続弾も…5月9日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月10日07時45分

直後の2回に今成亮太のソロなどで2点を返され同点に追いつかれる。 2-2で迎えた5回には、新井良太のタイムリーなど2点を奪われ勝ち越しを許した。その裏に、友永翔太のタイムリーで1点を返したが、その後は阪神投手陣に抑え込まれた。 ◆ 5月9日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 3x - 2 楽天(鎌ケ谷) 楽|000 000 002 |2 日|002 [全文を読む]

【プロ野球】原口文仁、鳥谷敬のコンバートで混迷! 鳥谷「二塁or三塁プラン」で阪神の開幕スタメンを考えてみた

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【鳥谷二塁プラン】阪神開幕スタメン 1(左翼)高山俊 2(遊撃)北條史也 3(中堅)糸井嘉男 4(右翼)福留孝介 5(一塁)原口文仁 6(二塁)鳥谷敬 7(三塁)大山悠輔ほか 8(捕手)梅野隆太郎/坂本誠志郎 1番、2番、3番の入れ替わりはあるかもしれないが、鳥谷が二塁を守る場合は、おそ [全文を読む]

阪神のルーキー大山、糸原 レギュラー争いを盛り上げる!

ベースボールキング / 2017年03月08日11時00分

阪神の内野といえば、三塁は近年、新井良太、今成亮太、外国人らで争ってきたがレギュラー獲得する選手は現れず、二塁も昨年は固定できなかったポジション。大山、糸原の加入で、レギュラー争いが熾烈になりそうだ。 糸原健斗 OP戦成績:3試 率.400(10-4) 本0 点3 [全文を読む]

昨季、捕手と一塁の両方で出場した選手は?

ベースボールキング / 2017年02月22日17時00分

◆ 昨シーズン中に捕手、一塁手で出場した選手 大嶋匠(日本ハム) 捕:3試合 一:3試合 上本達之(西武) 捕:27試合 一:6試合 伊藤光(オリックス) 捕:65試合 一:11試合 伏見寅威(オリックス) 捕:3試合 一:6試合 西田明央(ヤクルト) 捕:56試合 一:21試合 原口文仁(阪神) 捕:87試合 一:9試合 今成亮太(阪神) 捕:1試合 [全文を読む]

【プロ野球】《采配の妙を探る》大ピンチを脱しろ! 2者連続敬遠策に必要な「プラス1」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日16時05分

中崎は先頭の大和に二塁打を浴び、続く今成亮太が犠打で送って1死三塁のピンチを招く。 ここで、広島の緒方孝市監督は1年前に目の当たりにした先述の「真中采配」を思い出したに違いない。緒方監督は福留孝介、ゴメスを敬遠し、高山俊との勝負を選択。しかし、高山にライト前ヒットを打たれ広島はサヨナラ負けを喫した。 福留、ゴメスより高山のほうが組み易しと判断し、2者連続敬 [全文を読む]

【プロ野球】持っている若虎!阪神・北條史也に期待したいことは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日16時06分

マット・ヘイグ、今成亮太、新井良太。開幕前に、三塁のレギュラー争いが予想された3選手は、いまは1軍にいない。 プロは言うまでもなく実力の世界。結果がすべてだ。 北條の大先輩・鳥谷敬は今季、不振に苦しんでいる。ノーヒットで試合を終えると必ずといっていいほど「連続フルイニング出場の是非」が話題に上がる。「スタメンから下げたほうがいいのでは」というわけだ。 し [全文を読む]

【プロ野球】今こそ問う!阪神”選手複数ポジション制”の是非

デイリーニュースオンライン / 2016年07月04日16時05分

前述の大和は当然のように内外野をこなしているが、これまでに西岡剛、新井良太、陽川尚将、板山祐太郎、今成亮太、中谷将大と7選手も、内外野の守備を課せられているのだ。 ■ひとつのポジションを完璧にこなすことも重要 複数ポジション制を敷く目的のひとつには、試合展開に応じて守備位置を容易に変更すべく、選択肢が多ければ多い方がよいという意図があげられる。 これは選 [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

≪第二世代≫ 柴田講平(30歳) 大和(29歳) 俊介(29歳) 今成亮太(29歳) 荒木郁也(28歳) 森越祐人(28歳) 小豆畑眞也(28歳) 伊藤隼太(27歳) 今、ノリに乗っている第三世代に押され気味なのが、この第二世代。柴田、大和、俊介あたりは他球団ファンからすると、思ったよりも年齢が上だと感じるかも知れない。 しかし、世代筆頭の今成、大和も現 [全文を読む]

好調『パワプロ2016』が繰り出す、ソフトバンク&阪神の対決動画が面白い!

おたぽる / 2016年05月30日14時00分

阪神タイガースの今成亮太選手と藤浪晋太郎投手、福岡ソフトバンクホークスの今宮健太選手と森唯斗投手が、『パワプロ2016』で対決するという内容のPR動画だ。 『パワプロ』や『プロ野球スピリッツ』(コナミ)シリーズなどの最新作が発売される際によく見る企画だが、5月26日から配信が始まったこの2本は、プロ野球や『パワプロ』ファンならとても楽しめる内容となっていた [全文を読む]

【プロ野球】さすが育成のハム!日ハムから他球団に渡った選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年05月20日16時04分

今成亮太(2005年:高校生ドラフト4位) 2012年、若竹竜士とのトレードで阪神へ移籍。今季成績は33試合/打率.260/0本塁打/2打点。 今浪隆博(2006年:大学生・社会人ドラフト7位) 2014年、増渕竜義とのトレードでヤクルトへ移籍。今季成績は30試合/打率.250/0本塁打/6打点。 川島慶三(2005年:大学生・社会人ドラフト3位) 20 [全文を読む]

【プロ野球】セ6球団の”ユーティリティープレーヤー”に注目!

デイリーニュースオンライン / 2016年05月10日16時04分

■阪神 今成亮太(内野手・28歳) 25試合/打率.308(39-12) 0本塁打/2打点/0盗塁 【今季守備位置】 キャッチャー:1試合 ファースト:3試合 サード:20試合 阪神のスーパーサブといえばこの男。今季は3年ぶりに1軍公式戦でマスクを被り、スクランブル出動も可。キャッチャー、ファースト、サード、外野とどこでも守り、打撃も毎年2割後半を残す安 [全文を読む]

NMB48山本彩らがTORACO応援隊長に“女の子にも試合を生で見てほしいです!”

Entame Plex / 2016年02月13日11時12分

そして、話は4人のお気に入りの選手の話題になると、木下は今成亮太選手をチョイス。“今シーズンはサード争いが厳しいと思いますが、今成さんなら勝ち取ってくれると思います”とエールを送り、一方で山本は“いっぱいいるんですけど……”と考えたあとに江越大賀選手と高山俊選手の名を挙げ、特に同い年だという高山選手については“体格もしっかりしていて、スイングスピードも16 [全文を読む]

球界自主トレ最大派閥「糸井ファミリー+熱男グループ」

NEWSポストセブン / 2016年01月28日07時00分

巨人の選手の自主トレからみえる派閥(昨年までの阿部慎之介グループや高橋由伸グループなど)の大きさが話題になるが、その他の球団で最大派閥は柳田悠岐(ソフトバンク)と糸井嘉男(オリックス)、今成亮太(阪神)の「糸井ファミリー」と、松田宣浩(ソフトバンク)が率いる古澤勝吾らの「熱男グループ」の合同会派だ。 「糸井と今成は日本ハム時代の仲間。柳田はずば抜けた身体 [全文を読む]

退任の和田監督 福留復調、藤浪育成で「阪神屈指の名将」評

NEWSポストセブン / 2015年10月11日16時00分

今成亮太、上本博紀、大和といった自分の現役時代のスタイルと似た小技の効く選手を効果的に起用し育成した点も評価されます。投手陣を見ても、藤浪晋太郎はルーキーから3年連続2ケタ勝利を達成、ベテランの安藤優也を中継ぎとして復活させるなど、その手腕はもっと評価されてもよいでしょう」 1990年代の低迷期の阪神と戦力が違うといえば、それまでだが、現有戦力をうまく活用 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

今成亮太(28)や伊藤隼太(26)もレギュラーの座を掴みきれず、柴田講平(29)は2軍落ち。 かろうじて、レギュラーとして出場している上本博紀(29)も攻守ともに不安定で、まずいエラーもちらほら……。 ここからスクラムを組んで巻き返せなければ、全員まとめて戦犯間違いなし!? 【広島】 ・緒方孝市監督 これといって戦犯候補が見当たらない広島。成績を見ても32 [全文を読む]

2014プロ野球“ワーストナイン”勝手に表彰式!(2)ちょっとのケガで休む選手が多すぎて…

アサ芸プラス / 2014年10月22日09時57分

「ヤクルトはリーグ最多安打を放った山田哲人(22)を、阪神も捕手からコンバートしてそこそこ結果を出した今成亮太(27)を来季も使っていくでしょう。だったら球団も、田中ならセカンドの手薄なチームに、新井はDHのあるパ・リーグにトレードしてやったほうが経費の削減にもなるし、本人たちのためにもなると思います」 一方で、「ワーストナイン」の常連でもある阪神の鳥谷 [全文を読む]

阪神、なぜタイトル獲得選手続出でも優勝できない?人件費高騰必至で財政事情に懸念?

Business Journal / 2014年10月14日18時00分

あるプロ野球解説者は「今季は西岡剛をはじめとした主力選手の故障もあり、終盤戦の勝負どころで打撃好調の今成亮太が右脇腹痛によって欠けるなど、和田監督の采配ミスとは言い切れない部分もある」と擁護するが、和田監督の采配に疑問を呈する声は収まらない。 その理由は、主力を欠いたとしても十分に戦えるだけの戦力があるからだ。投打の個人タイトル争いを見てみると、阪神の選 [全文を読む]

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