今川氏真のニュース

美少女軍勢RPG「戦国の神刃姫X(センゴクブレイドルエックス)」期間限定「烈虎魔王 武田信玄」登場!イベント「凶敵武将襲来!~今川氏真~」開催中!

PR TIMES / 2016年09月09日18時03分

CCCグループでネットエンタテインメント事業を行う株式会社TSUTAYA(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中西 一雄 以下、TSUTAYA)は、「TSUTAYA オンラインゲーム」にて提供中の「戦国の神刃姫X(センゴクブレイドルエックス)」にて、イベント「凶敵武将襲来!~今川氏真~」及び国造りキャンペーン-蔵-の開催、新キャラクターの追加、期間限定「B [全文を読む]

てんうたキャラ紹介動画第6弾は「天才&怠惰」の今川姉妹が登場! マーベラス×DMMGAMESが送る本格アイドル育成ゲーム『天歌統一ぷろじぇくと』

デイリーニュースオンライン / 2017年03月07日17時00分

天下人を狙う今川義元と、なーーーんにもしたくない今川氏真。全く正反対な二人が語る「天下取り」とは!?今川義元役「優希知冴さん」、今川氏真役「星鹿りえさん」の歌う愛獲ソング「幻想のカタストロフィ」(作詞:雨野智晴/山根敬洋、作曲・編曲:蓑部雄崇)もお楽しみいただけます!! ■動画登場キャラクター「今川義元」「今川氏真」のご紹介 ▼勝ち気でどSな天才武将『今川 [全文を読む]

尾上松也「直虎」今川氏真の“歴史に隠れた功績”明かす プリンスの苦悩も表現

スポニチアネックス / 2017年05月07日08時01分

戦国武将・今川義元(春風亭昇太)の嫡男、今川氏真に挑戦している。乱世の真っ只中で生まれ、今川家を滅亡に導いた張本人とされるが、松也は歴史に隠れた氏真の功績があったという。32歳で自身4度目となる大河。役柄への熱き思いを語った。◆32歳で4度目の大河、現場は「祖父母の家に来たような懐かしい感じ」 大河初出演作「八代将軍 吉宗」(1995年)で徳川吉宗の幼少期 [全文を読む]

てんうたキャラ紹介動画第6弾は「天才&怠惰」の今川姉妹が登場! マーベラス×DMMGAMESが送る本格アイドル育成ゲーム『天歌統一ぷろじぇくと』

PR TIMES / 2017年03月07日17時42分

天下人を狙う今川義元と、なーーーんにもしたくない今川氏真。全く正反対な二人が語る「天下取り」とは!?今川義元役「優希知冴さん」、今川氏真役「星鹿りえさん」の歌う愛獲ソング「幻想のカタストロフィ」(作詞:雨野智晴/山根敬洋、作曲・編曲:蓑部雄崇)もお楽しみいただけます!![画像3: https://prtimes.jp/i/2581/1908/resize/ [全文を読む]

「さぼリーマン甘太朗」尾上松也主演でドラマ化決定 Netflixでも配信

アニメ!アニメ! / 2017年05月17日09時40分

自身4度目のNHK大河ドラマ出演となる『おんな城主 直虎』では、今川義元の息子「今川氏真」を好演している。尾上は『連続ドラマの主演は初めてですので、オファーを頂いたとき素直に嬉しかったです。さらにメインテーマが甘味!実は私自身、一人で甘味処に食べに行くくらい甘いものが大好きで、「スイーツ男子」という言葉が生まれる前からの、根っからの「スイーツ男子」!ですの [全文を読む]

『おんな城主 直虎』視聴率急上昇も…インタビューでの高橋一生の勘違い発言でドッチラケ!?

Business Journal / 2017年05月08日17時00分

方久はひと足早く今川氏真(尾上松也)に対面し、直虎の指示だと言って種子島と鍛冶を氏真に売りつけていたのだった。 自分は政次や方久に助けられてばかりだと嘆く直虎に、書物を読むように勧める南渓(小林薫)。直虎は孫子の「敵を欺くにはまず味方から」の教えとなつ(山口紗弥加)の言葉から、自分に敵対していると思っていた政次が実は自分を守っていたことに気付く――という展 [全文を読む]

「この家康は、あまり戦をしたいという人ではありません」阿部サダヲ(松平元康/徳川家康)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

エンタメOVO / 2017年03月21日06時00分

今川氏真(尾上松也)から何か言われて、どんどん下がっていく、というシーンも、台本には「どんどん下がっていって、壁に激突する」というふうに書かれていたんです。さすがに「壁にはぶつからなくていいです」って言われましたけど(笑)。もしかしたら、放送されたものの方が台本よりソフトかもしれません。-家康像を変えたいとのことですが、今まで家康を演じた俳優の中で阿部さん [全文を読む]

【おんな城主直虎】「故人」は白黒に 公式サイトの人物相関図に大きな変化

しらべぇ / 2017年03月12日10時00分

■バカ殿の「再評価」今後の『直虎』は、今川義元の子である今川氏真が巨大な壁として立ち塞がる。この氏真は「バカ殿」というイメージが強かった人物だが、今年の大河ドラマでは「主人公の強敵」となっているようだ。もちろんそれは悪役という意味だが、推理小説でもプロレスでも悪役は善玉以上に創造的である。先に物事を仕掛けてくるのは常に悪役だ。つまり氏真にとっては「バカ殿イ [全文を読む]

高橋一生が暗黒面に足を踏み入れた?『おんな城主 直虎』第5回レビュー

デイリーニュースオンライン / 2017年02月07日20時00分

今川氏真(尾上松也)と結婚できなかった瀬名(菜々緒)の悔しさと恨みを隠せない手紙が次郎法師(柴咲コウ)に届いた場面では、般若の面を付けた瀬名が妄念たっぷりに舞う映像が。ハマりすぎてて、笑わせにかかっているとしか思えません。 今回の注目人物は、井伊家筆頭家老・小野政直(吹越満)。今川家との交渉事を一手に引き受けているせいで、常に井伊家の人々から「お前はどっ [全文を読む]

『直虎』で大河ドラマ初出演の菜々緒 男勝りな役柄に共感

NEWSポストセブン / 2017年01月31日07時00分

今川家の跡取りである今川氏真と結婚するつもりでいたが、氏真は別の女性と結婚してしまう。その時の悔しさを込めた演技は「モニターで自分の表情を見たら“本当に呪い殺すのでは”という怖い顔をしていた」というから、そちらも注目だ。 瀬名は直虎にとっては生涯唯一の女友達。時間をかけて友情を築き上げていく。直虎の人物像について触れる機会も多く、菜々緒自身、同じ女性として [全文を読む]

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