井伊直政のニュース

真田丸ロスまであと2話。幸村と共に闘った「五人衆」のその後は?

まぐまぐニュース! / 2016年12月07日04時30分

親交のあった徳川重臣の井伊直政に勧められて家康に謝罪するも、なんだかんだで結局改易に。 家臣たちとも散り散りになり、京都で蟄居生活を送っていましたが、大坂の陣を迎えるにあたって、これまた徳川に味方したいんだと嘘をついて京都を脱出。大坂城に入り、長宗我部家の再興を期する旧家臣団も盛親の元に集まります。そのため大坂五人衆の中では、最も大きな勢力を従えています。 [全文を読む]

最低視聴率更新『直虎』、重要エピソードの掘り下げ足りず…マッチポンプの展開にも興醒め?

Business Journal / 2017年05月01日18時00分

今回は、中野直之(矢本悠馬)が取り寄せた火縄銃「種子島」をめぐる話と、後に井伊直政として戦国に名をはせる虎松(寺田心)の成長を描く話の2つが並行して進む展開となった。直虎(柴咲コウ)は戦における種子島の有用性を認め、領内にある鍛冶の村で量産しようと考える。だが、試作途中で政次(高橋一生)に見つかり、銃の密造は今川への謀反とみなされる行為であり、助けてほし [全文を読む]

女?男?が話題の直虎 「別人男性説」の史料に異議あり

NEWSポストセブン / 2017年03月12日16時00分

その時、直虎は、女性でありながら家と領地を守り抜き、まだ幼かった24代当主・井伊直政を養育したと伝わる。大河ドラマ放送に伴い「直虎別人男性説」が浮上、大きく報じられた。静岡大学名誉教授の小和田哲男氏が指摘する。 * * * 大河ドラマ放映直前の2016年12月、全国紙などで「直虎別人男性説」が一斉に報じられた。それは井伊家ゆかりの美術品などを保存・展示する [全文を読む]

『真田丸』最終回を10倍おもしろく見る方法!

日刊大衆 / 2016年12月17日16時00分

かの井伊直政の次男坊じゃ。……あちらにも、ここに至るまでの物語があるのだろう」という。次回大河のヒロイン・直虎は、その井伊直政を慈しみ、育てる役回り。そこで、内記はすかさず「一度、その話も聞いてみたいものですなあ」とつぶやく。 [全文を読む]

柴咲主演大河に阿部サダヲ&菅田将暉&尾上松也ら

Smartザテレビジョン / 2016年07月12日13時46分

「おんな城主 直虎」は、徳川家康に仕えた徳川四天王の一人・井伊直政の養母で、戦国時代に女性ながらに男性の名前で城主を務めた井伊直虎の生涯を描く。 柴咲とは映画「舞妓Haaaan!!!」('07年)などで共演のある阿部は徳川家康役。直虎が後見人として育て上げた井伊直政を家臣に迎え入れ、重用していく。 その直政を演じるのは、大河ドラマ初出演となる菅田将暉。戦 [全文を読む]

2017年大河ドラマにも決まった井伊家の「赤備え」のルーツを描く! 第20回歴史群像大賞出身者のデビュー作、『甲州赤鬼伝』発売中!!

PR TIMES / 2015年09月11日13時47分

2年連続の大河で注目必至! 真田幸村、井伊直政ら強者のみに着用が許された真紅の甲冑集団「赤備え」継承の物語。 株式会社学研ホールディングス(東京・品川 代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研パブリッシング(東京・品川 代表取締役社長:中村雅夫)は、第20回歴史群像大賞入賞者・霧島兵庫によるデビュー作『甲州赤鬼伝』を8月25日に発売した。 [ [全文を読む]

高橋ひかる、心くんとの自撮りが「奇跡の可愛さ」

dwango.jp news / 2017年05月30日13時45分

27日、都内で行われたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」プレミアムトークイベントに出席した翌日に「直虎ちゃん」と題し更新されたアメブロでも、「昨日は、「おんな城主 直虎」のトークショーに虎松役を演じている寺田心くんと一緒にゲストとして参加させて頂きましたー!」と改めて報告し、「直虎の舞台になっている浜松のご当地クイズもあったりと楽しかったです 心くん可 [全文を読む]

高橋ひかる&寺田心との自撮りショットにファン歓喜!

Entame Plex / 2017年05月30日13時30分

27日、都内で行われた同ドラマのプレミアムトークイベントに出席した高橋は、「直虎ちゃん」と題し28日に更新したブログでも、「昨日は、『おんな城主 直虎』のトークショーに虎松役を演じている寺田心くんと一緒にゲストとして参加させて頂きましたー!」と改めて報告し、「直虎の舞台になっている浜松のご当地クイズもあったりと楽しかったです 心くん可愛かったなー」と、一 [全文を読む]

【4/25(火)~5/9(火)スマホRPG『戦国修羅SOUL』】戦国カードバトルゲームRPG 『関ヶ原演義』とのコラボキャンペーン!!

PR TIMES / 2017年04月25日12時00分

【キャンペーン期間:2017年4月25日(火)12:00~5月9日(火)23:59】[画像1: https://prtimes.jp/i/3670/907/resize/d3670-907-254749-0.jpg ]『戦国修羅SOUL』 各プラットフォームURLApp Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id10 [全文を読む]

【書評】秀頼に徳川主導を認めさせながらの豊臣との共存共栄

NEWSポストセブン / 2017年04月19日16時00分

先鋒の福島を出し抜いて井伊直政や松平忠吉が抜け駆けをしたのは、そうしなければ勝利の暁に徳川の発言権が弱くなるからだった。 家康は、ひとまず秀頼に徳川主導の政治体制を認めさせながら、その超然たる存在にも一目をおかざるをえない。西国にまだ譜代大名を配置できなかった家康は、千姫を秀頼に配偶することで徳川と豊臣の共存共栄を図ろうとした。 政局的戦略観と秀頼への保護 [全文を読む]

柴咲コウ NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」“歴代最悪視聴率”に不満をブチまけた

アサ芸プラス / 2017年04月09日09時57分

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク) コラムニスト [全文を読む]

大人から子どもまで15秒でスッキリわかる!『井伊直虎』再現アニメ“出世篇&恋篇”が4月1日に公開

@Press / 2017年03月31日17時30分

数年後、彼と他の女との間にできた子ども(虎松=後の井伊直政)が直虎の前に現れる…。直虎の複雑な心境を、乙女ゲーム風のテイストでわかりやすく解説しました。詳細はこちら プレスリリース提供元:@Press 【関連画像】 [全文を読む]

「直虎」“母上と乳母”が地元浜松でトークショー 新井美羽もVTR出演!

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日23時44分

「阿部サダヲ演じる松平元康は妻・瀬名(菜々緒)から“三河のぼんくら”と呼ばれている」(正解は×、“三河のぼんやり”が正しい)といったドラマからの出題や、「井伊の“赤ぞなえ”は井伊直盛の時代から」(正解は×、正しくは井伊直政の時代から)など歴史にまつわる問題が並ぶも、“直虎愛”の深いファンたちは続々正解。 最終的にはじゃんけんで優勝を決めることになり、幸運 [全文を読む]

「関ヶ原」岡田准一&有村架純らの扮装姿初解禁! 迫力の合戦シーンも

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日08時00分

石田三成役の岡田、徳川家康役の役所、忍び初芽役の有村はもちろん、島左近役の平岳大、大谷刑部役の大場泰正、黒田長政役の和田正人、福島正則役の音尾琢真、井伊直政役の北村有起哉、加藤清正役の松角洋平、安国寺恵瓊役の春海四方、北政所役のキムラ緑子、蛇白役の伊藤歩、花野役の中越典子、尼僧妙善役の壇蜜、赤耳役の中嶋しゅう、前田利家役の西岡徳馬、直江兼続役の松山ケンイ [全文を読む]

不調NHK大河…浮上のカギ握るのは…

NewsCafe / 2017年03月05日07時00分

今回も、よほどの歴史通でないと、彦根藩の藩祖・井伊直政の養母・直虎の存在は知らないだろ」 記者「大河の放送の前には、直虎が女ではないという説も浮上したりしてました」 デスク「ま、歴史的事実はおいておくけど、戦国を舞台にしている点では『真田丸』と同じで、登場人物もかぶってくるよね」 記者「織田信長を市川海老蔵(39)が演じると発表されたばかりですが、2月26 [全文を読む]

井伊直虎だけじゃない!戦国時代の女性は思いのほかたくましかった【お江戸ルほーりーの時代劇、勝手に応援し隊 第四夜】

サライ.jp / 2017年02月23日17時00分

江水散花雪(国立国会図書館蔵)井伊直虎が育て上げた井伊直政が徳川家康に仕官。徳川四天皇として重用されます。以来、井伊家は幕府の中枢部で辣腕を振るい、桜田門外の変で暗殺された大老・井伊直弼など多くの人材を輩出しました。戦国時代の女性は政略結婚などで人生を狂わされる、虐げられた存在というイメージが強い。勿論そういった側面もあっただろうが、そればかりではなかっ [全文を読む]

魚座男子は女子の救世主!? モテ男・菅田将暉の魅力を星で読み解く【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2017年02月21日10時20分

◆魚座は宇宙や集合意識に関連する星座現在、彼は大河ドラマ『おんな城主 直虎』の井伊直政役、実写映画『銀魂』の志村新八役などが決定していますよね。ヒット間違いなしの作品に常に引っ張りダコ。公開中の映画『キセキ‐あの日のソビト‐』では、リーダーのヒデ役を演じ「グリーンボーイズ」としてCDデビューも果たしました。これがまた「(歌声が)本物と区別がつかない」など、 [全文を読む]

柴咲コウ「直虎」が好スタート、注目は“宝塚の女帝”と呼ばれたあの人!

アサ芸プラス / 2017年02月10日05時59分

徳川四天王・井伊直政を育てた井伊直虎という歴史的には知名度の低い人物が主人公にもかかわらず、初回視聴率は16.9%の好スタート。柴咲が本格登場した2月5日放送の第5話も16.0%と好調を維持している。「脚本家の森下佳子は、ドラマ『JIN-仁-』(TBS系)やNHKの朝ドラ『ごちそうさん』を書いた実力派。歴史上では無名の主人公をどう描いていくのか楽しみですね [全文を読む]

大河『直虎』 史実が少ないため大胆な脚色OKでドラマ向き

NEWSポストセブン / 2017年01月28日07時00分

彼女が養子として育てた井伊直政は「徳川四天王」として活躍。井伊家は徳川幕府の重臣となり、幕末の大老・井伊直弼へとつながっていく。初回から第4回までは直虎の幼少期を描き、子役たちの演技が注目を集めている。“歴ドル”の小日向えりさんが言う。「おとわ(後の直虎)を演じる新井美羽ちゃん(10才)は、無邪気さの中にも凜とした強さを感じさせました。おとわと亀之丞、鶴 [全文を読む]

柴咲コウの出番が減る?「直虎」子役の演技が上手すぎて「おしん現象」再来か

アサジョ / 2017年01月20日10時15分

戦国時代に男の名で家督を継ぎ、後に徳川四天王の1人となった彦根藩の藩祖・井伊直政を育てた、遠州井伊谷の女領主・井伊直虎を主人公とした物語。この直虎の幼少期・おとわを演じているのは、小学4年生の新井美羽。大河では珍しく、4週続けての登場だ。 今作の子役オーディションで「圧倒的な演技」を披露し選ばれた新井。岡本幸江チーフプロデューサーは、「おとわ、亀之丞(後の [全文を読む]

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