山本泰寛のニュース

巨人、初紅白戦は“不発”も…2年目外野手が猛アピール

ベースボールキング / 2017年02月11日15時30分

2年目の山本泰寛も安打なしと、レギュラー奪取を目指す若手には物足りなさが残った。 【巨人・紅白戦スタメン】 ▼ 紅組 (二)立岡宗一郎 (遊)山本泰寛 (指)坂本勇人 (一)阿部慎之助 (三)マギー (左)岡本和真 (右)石川慎吾 (捕)宇佐美真吾 (中)柿沢貴裕 P.ソリマン ▼ 白組 (中)重信慎之介 (遊)吉川大幾 (右)長野久義 (三)村田修一 ( [全文を読む]

巨人、一軍は12連敗も二軍は5連勝! 6月7日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年06月08日07時45分

巨人は初回、山本泰寛のタイムリーで先制すると、4回にも2点を奪いリードを広げた。先発した内海哲也は、毎回のように走者を背負うも得点は許さず。6回を投げ5安打無失点に抑えた。 3点リードの7回からは土田、中川と繋ぎ、最終回はカミネロが三者凡退に抑え3-0で勝利した。 ◆ 6月7日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 楽天 2 - 5 DeNA(泉) 楽|021 [全文を読む]

日ハム・中島卓、巨人・クルーズが昇格 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月02日15時08分

<6月2日の公示情報> ※再登録=6月12日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 9 中島卓也/内野手 =抹消= 36 中村 勝/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 60 古川侑利/投手 =抹消= 63 小山雄輝/投手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 21 西勇輝/投手 =抹消= 49 沢田圭佑/投手 ■ 読売ジャイアンツ [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

7回は先頭の代打・山本泰寛から三振を奪うと、二死となってから立岡宗一郎も三振。9個目の三振を奪い、記録にリーチ。そして8回、先頭の坂本勇人を落ちる球で空振り三振に斬って取り、三振10個目。プロ野球新記録となる7試合連続の2ケタ奪三振を達成した。 これで肩の荷が下りたか、続くマギー、阿部も三振に仕留め、三振の数は12に。8回を129球、6安打、1四球で12 [全文を読む]

オリックス・ロメロが一軍復帰!西武・金子侑司も一軍へ 30日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月30日15時25分

<5月30日の公示情報> ※再登録=6月9日以降 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 57 香月一也/内野手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 36 南川忠亮/投手 2 金子侑司/外野手 =抹消= 32 永江恭平/内野手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 9 ロメロ/外野手 =抹消= 58 金田和之/投手 ■ 読売ジャイアンツ -登録- 56 山本 [全文を読む]

日ハム斎藤佑が5回無失点と好投!5月24日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月25日07時45分

初回一死走者なしから2番松本哲也、3番山本泰寛を連続三振に打ち取る上々の立ち上がり。2回以降も、テンポの良い投球で巨人打線を封じ、5回2安打1四死球6奪三振無失点にまとめた。 ◆ 5月24日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 3 - 0 巨人(日本ハム鎌ケ谷) 巨|000 000 000|0 日|000 000 30X|3 [勝] 上原(2勝2敗) [全文を読む]

マギーを二塁で使うなら...

ベースボールキング / 2017年02月27日16時30分

そして課題となっている二塁を見てみると、昨季72試合に出場したルイス・クルーズを筆頭に、ベテランの寺内崇幸、復活にかける片岡治大のほか、2年目の山本泰寛やブレイク期待の辻東倫、新人の吉川尚輝らがひしめく大混戦。どこを見ても熾烈な争いが繰り広げられているのだ。 ◆ 新オプションは...? そんな中、キャンプも大詰めを迎えた巨人の練習中に大変興味深い光景が見 [全文を読む]

地元出身の選手が多い球団は?

ベースボールキング / 2017年02月25日17時00分

【日本ハム=北海道】 鍵谷陽平 瀬川隼郎 玉井大翔 大累 進 【ソフトバンク=福岡県】 中田賢一 二保 旭 笠原大芽 牧原大成 本多雄一 吉村裕基 【ロッテ=千葉県】 涌井秀章 唐川侑己 有吉優樹 島 孝明 吉田裕太 福浦和也 大木貴将 清田育宏 【西武=埼玉県】 豊田拓矢 斉藤彰吾 【楽天=宮城県】 岸 孝之 阿部俊人 【オリックス=大阪府】 岸田 護 [全文を読む]

【プロ野球】【巨人の代打事情】実は昨季12球団ワースト! 今季の代打一番手は村田!? 大型補強で改善なるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日16時05分

巨人の代打事情を個人別で見ると、山本泰寛(代打成功率.600)や橋本到(代打成功率.500)の成績が一見よさそうに思えるが、残念ながら少ない打席数での話。代打数10以上の選手は最高でも亀井善行(代打成功率.235)で、あとは1割台が多い。 今季はこの低調な代打成績を巻き返せるか? ■他球団ならレギュラークラス? 今季予想される「代打屋」たち 現在は熾烈な [全文を読む]

名門を支える“雑草魂” 巨人に必要な名脇役

ベースボールキング / 2017年02月21日16時00分

岡本和真や山本泰寛、重信慎之介、柿沢貴裕、辻東倫、吉川大幾などなど...20代前半の選手たちに寄せる期待は高い。 他球団では主軸を担えるであろう選手でも、こと巨人軍の中では熾烈な序列競争の中で、不遇の時間を余儀なくされているケースが散見される。ただし、過去を振り返れば必ずしもエリートの寄せ集めだけでチームが成功を収めたとは言い難い。 例えば、脇谷亮太や松本 [全文を読む]

巨人、試合形式の打撃練習 若手のバント失敗が目立つ

ベースボールキング / 2017年02月09日17時45分

昨季リーグトップの112犠打を記録したが、この日は小林誠司、重信慎之介、山本泰寛など若手選手のバント失敗が目立った。 また、投内連係、内野のノックではマギーが一塁と三塁、外野手登録の立岡宗一郎は二塁に入るなど、複数のポジションをこなしている。このオフ大型補強を敢行し、選手層が厚くなった巨人。生え抜き、新加入組によるレギュラー争いは激しくなっていきそうだ。 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

好守でならした小坂コーチが、岡本和真、山本泰寛、吉川大幾といった伸び盛りの若手をどう鍛え上げていくのか見ものだ。 配置転換組では、指導に定評のある田代富雄2軍打撃コーチ(2016年は巡回打撃コーチ)、ゴールデン・グラブ賞2回の金城龍彦2軍外野守備走塁コーチ(2016年は3軍打撃コーチ)も、2軍活性化にひと役買いそう。 そしてもうひとり、6年ぶりに巨人に復帰 [全文を読む]

【プロ野球】巨人のCS敗退は二塁手不在が原因!? 来季へ向けてレギュラー争いが激化する?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月14日16時05分

そして、あとがない2、3戦目を託されたのはルーキーの山本泰寛。クルーズに次ぐセカンドでの先発出場数(18試合)を誇る山本だけに、この抜擢は決して奇策ではない。 しかし、第2戦は三振、四球、中飛。第3戦は三ゴロ、投ゴロ、遊ゴロ、三振とノーヒット。相手のファインプレーに阻まれた当たりはあったものの、結果を出すことはできなかった。 山本は慶應義塾大出身で、昨年 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(3)菅野も呆れた正捕手不在問題

アサ芸プラス / 2016年07月17日09時56分

新人の山本泰寛(23)とベテランの寺内崇幸(33)をあわせて模索が繰り返され、セカンドレギュラーが不在という事態に陥った。 悩みの種はセカンドだけではない。捕手も不在だ。 骨折で離脱していた正捕手の小林誠司(27)は7月8日にようやく復帰したばかり。その間マスクをかぶるのは相川亮二(40)のハズだった。だが6月24日のDeNA戦で、それまで防御率0点台だっ [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

■巨人 5人 ≪投手≫ 平良拳太郎(3年目・21歳) 1試合/0勝1敗/防御率9.82 桜井俊貴(1年目・23歳) 1試合/0勝1敗/防御率8.31 長谷川潤(1年目・25歳) 1試合/0勝1敗/防御率7.71 ≪野手≫ 重信慎之介(1年目・23歳) 1試合/打率.000(0-0)/0本塁打/0打点 山本泰寛(1年目・23歳) 2試合/打率.500(2- [全文を読む]

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