小川泰平のニュース

オンライン不動産仲介の「ietty」、経営体制を強化

PR TIMES / 2016年04月05日10時30分

役員体制の強化ならびに組織改革を実施し、企業成長をさらに加速 オンライン接客型不動産仲介「ietty」を運営する株式会社ietty(東京都渋谷区 代表:小川泰平 以下、当社)は、2016年4月1日付けで企業成長を加速する経営体制の確立に向けて、新たに2名が経営陣として参画したことをお知らせいたします。 新たに当社に参画したのは、取締役COOの内田孝輔、技術 [全文を読む]

【刑事ドラマ】本庁と所轄の対立はウソ? 『踊る大捜査線』『相棒』はどこまでリアルなのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月16日07時20分

『「刑事ドラマあるある」はウソ? ホント? 元刑事が選ぶ本当にリアルな刑事ドラマ大全』(小川泰平/東邦出版)では「戒名」についてこう書かれている。 「現実の捜査本部でも、戒名はインパクトのあるものをつけようと考えています。(中略)戒名でもっとも大切なのは、どこかで見聞きしたときにみんながすぐに“あの事件だな”とわかること。いかに事件を風化させず、情報提供し [全文を読む]

狙われてる…ベテラン刑事が教える「年末年始に一番多い犯罪」は

WooRis / 2013年12月19日12時00分

今回は、元神奈川県警で30年の刑事歴を誇る犯罪ジャーナリスト・小川泰平さんから、年末年始に多い犯罪とその対策について伺いました。 ■年末年始に多い犯罪は空き巣 「空き巣が一番多いのは、例年、12月と1月です。年末年始で自宅を空ける期間も長く、空き巣の犯人に狙われやすいのがその理由です。 泥棒からしますと、季節がら日が沈むのが早いので、宵の時間帯に電気が点 [全文を読む]

なぜ、取調室といえば「かつ丼」なのか?

プレジデントオンライン / 2017年04月14日15時15分

■昔の刑事はポケットマネーでかつ丼をおごっていた 「いや、私は取調室でかつ丼を食べさせたことがありますよ」 企画倒れになると思ったが、山が動いたのは、元神奈川県警の刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平さんの証言からだった。 「20~30年前の話ですけどね。ただし取り調べ中ではありません。取り調べがすべて終わり、起訴になると裁判を受けるために拘置所に移るので [全文を読む]

「千葉ベトナム女児殺害」9歳少女を手にかけた“鬼畜犯”の正体!(1)犯人特定の手がかりが少ない

アサ芸プラス / 2017年04月10日05時53分

ほとんど痕跡を残さず連れ去った拉致・誘拐の手口から、元警察官で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏が犯人像をあぶり出す。「行き当たりばったりの犯行ではないでしょう。リンさんの自宅周辺は主要道への抜け道になっていて、朝の8時頃の通勤時間帯は車の通行量が非常に多い。定職に就き、ふだんから定期的にここを車で通っていた、土地勘のある人間だからこそ、計画的に連れ去ることが [全文を読む]

ASKAの元ヤク友が激白「完全に“クスリのプロ”だった」

日刊大衆 / 2017年01月08日10時00分

本誌取材班と元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は、ある人物を尋ねて、この地を訪れていた。その人物とは、かつて、ASKAと昵懇(じっこん)の間柄にあり、そして、ともに違法薬物を使用した経験があるというX氏だ。「俺がASKAに初めて会ったのは、平成19年のときかな。だから、今から10年近く前だよ。一部報道では、俺ら2人を同じ学校だとか同級生だった [全文を読む]

シニア世代を狙う「安住紳一郎サギ」の全容

日刊大衆 / 2016年12月14日18時00分

安住アナと番組で共演したことのある、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏が、「安住さんは、そんなことやる人ではありません(笑)」と笑い飛ばすように、安住アナがこのような悪質な事件に関わるはずはない。 一方で、金銭を騙し取られる人が続出中なのも事実。そこで、事件の取材を進めると、内実を知る人物A氏から話を聞けた。「基本的には都市部でなく、地方の高 [全文を読む]

まるで悪鬼の巣窟! 覚せい剤、裏金、タブーのオンパレード『ヤバい! 警察官』

日刊サイゾー / 2016年07月24日19時00分

元警察幹部でメディア等で広く活躍する小川泰平氏、飛松五男氏両名によるインタビュー、元山口組関連団体組長による「警察と歩んだヤクザ人生30年」など、読み応えのある内容となっている。 掲載されているエピソードは、おそらく氷山の一角だろう。はたして、警察官はもっとも身近な“ワル”なのか? [全文を読む]

捏造発覚のTBS、謝罪文で「演出の一環」「行き過ぎた編集」と強弁…ヤラセ横行の裏事情

Business Journal / 2016年07月13日07時00分

解答者として参加したのは、池袋氏のほか、元刑事の小川泰平氏、お笑いタレントの藤本敦史氏、メンタリストのDaiGo氏であった。全4問出題され、池袋氏は3問目で脱落。4問目は池袋氏を除く3人での対決となり、最終的にはDaiGo氏が優勝した様子が放送されていた。 しかし後日、池袋氏が自身のブログで番組の捏造を告発した。そもそも収録時に「脱落」というルールはなく、 [全文を読む]

「透明にしちまえばいい!?」“ヤラセのTBS”また過剰演出を謝罪、テレビマンの傲慢はいつまで続く?

日刊サイゾー / 2016年06月28日17時00分

回答者として、顔相鑑定士の池袋絵意知氏、元刑事の小川泰平氏、お笑い芸人の藤本敦史、メンタリストのDaiGoが出演。4問出題され、池袋氏が3問目で脱落。4問目は池袋氏を除く3人での対決となり、最終的にはDaiGoが優勝した様子が放送された。 ところが池袋氏が22日、自身のブログで番組の捏造を告発。訴えによれば、そもそも収録時には“脱落”というルールはなく、池 [全文を読む]

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