加藤勝信のニュース

安倍首相が縁故で大臣に抜擢、加藤勝信一億総活躍担当相に“マルチ商法の広告塔“疑惑が浮上!

リテラ / 2017年04月13日11時24分

●ジャパンライフの広告塔になっていた加藤勝信一億総活躍担当相 今国会では、安倍政権が森友疑惑の幕引きのために必死だが、そんななか、安倍首相の側近中の側近である現役大臣に、有名マルチ商法の"広告塔"疑惑が浮上した。 先月、東京に本社を置く預託商法大手・ジャパンライフ社に、家庭用磁気治療器の預託取引や訪問販売などで法令違反が認められたとして、消費者庁が9カ月の [全文を読む]

加藤勝信 一億総活躍担当大臣を迎え、「結婚・婚活応援シンポジウム」を開催

PR TIMES / 2016年02月15日19時23分

最後に、加藤勝信 一億総活躍担当大臣より将来世代への応援メッセージをいただき、本シンポジウムは閉会となりました。[画像2: http://prtimes.jp/i/13881/6/resize/d13881-6-516825-1.jpg ]加藤勝信 一億総活躍担当大臣のご挨拶「少子化が進んでおり、人口減少も厳しい状況です。地方の元気を取り戻すために、安倍 [全文を読む]

<批判こそ全体主義?>「一億総活躍社会」批判は現代の多様な価値観に即していない

メディアゴン / 2015年10月11日08時00分

加藤勝信「一億総活躍担当相」が何をすべき役職で、どのような仕事が期待されているのかが見えてこない、という批判。拉致問題なども担う加藤勝信氏が、一億総活躍大臣に就任したものの、果たして十分な活躍ができるのか。そもそも「一億総活躍」に取り組む人材として適切なのか? といったオプションもつく。しかし、この批判への回答こそ、「一億総活躍社会」がその表現の古さとは裏 [全文を読む]

今年は子育て世代の投票率が上がる?86.2%が投票に行くと回答-【こそだて】アンケート

DreamNews / 2016年03月29日11時30分

●少子化・男女共同参画担当・加藤勝信大臣の認知は4.2%止まり。 2013年調査時の森雅子氏7.6%、2015年有村治子氏4.7%と、 特命大臣の宿命か歴代大臣で認知率が上がらない。●マイナンバー制度については約半数が理解。 しかし、ほとんど理解していない人も22%。 回答者プロフィール 集計総数 379人 男女比 7:93(男性28人 女性351人)中心 [全文を読む]

安倍改造内閣が抱えた丸川、河野の時限爆弾。ポスト待ち議員70名の反乱も!

週プレNEWS / 2015年10月14日06時00分

加藤勝信一億総活躍相(59歳)、丸川珠代環境相(44歳)、河野太郎行革担当相(52歳)といった人事はプチサプライズだった。 「今回の改造の目玉は一億総活躍大臣。アベノミクス第2ステージを支える新3本の矢を実現する新設大臣です。首相はそのポストに側近の加藤勝信前官房副長官を当てた。一見、お友達人事のように映るが、ここには別の意図も見え隠れします。 それは派閥 [全文を読む]

安倍母のコネで入閣? 加藤1億総活躍相の詐術指南がエグい!「国民を国家に奉仕させるため『家族』を使え」

リテラ / 2015年10月09日13時05分

19人中9人が初入閣となったが、そのなかでも「目玉人事」として話題を集めたのが、「1億総活躍社会」担当相・拉致問題担当相に抜擢された加藤勝信氏である。 加藤氏は大蔵省(現・財務省)出身、第二次安倍内閣では内閣官房副長官を務め、安倍首相のスピーチライターのひとりではないかとも目される人物。メディアは加藤氏を「政策通」などと称えている。 だが、大臣抜擢の真相は [全文を読む]

1億総活躍で担当相に提言=自民

時事通信 / 2017年05月11日18時03分

自民党の川崎二郎1億総活躍推進本部長は11日、加藤勝信1億総活躍担当相と内閣府で会い、60~70歳で選択可能な年金受給開始時期について71歳以上も選択できるよう制度を見直すことを柱とした提言書を手渡した。加藤担当相は昨年6月に閣議決定した工程表「ニッポン1億総活躍プラン」に提言を反映させる考えを伝えた。 [時事通信社] [全文を読む]

拉致問題で「有意義な意見交換できた」 加藤担当相、欧州議会との対話で

産経ニュース / 2017年05月05日10時05分

【ブリュッセル=宮下日出男】加藤勝信拉致問題担当相は4日、日本人拉致など北朝鮮の人権侵害をめぐり、ブリュッセルで行われた欧州連合(EU)欧州議会との政策対話後に記者会見し、「有意義な意見交換ができ、拉致問題がいかに悲惨で切迫した課題かをしっかり伝達できた」と成果を語った。 加藤担当相は今回の成果として、拉致問題が国際社会として解決すべき課題であり、欧州議会 [全文を読む]

拉致問題、欧州議会と初の政策対話 家族ら早期解決へ協力訴え

産経ニュース / 2017年05月05日00時14分

【ブリュッセル=宮下日出男】日本人拉致問題を含む北朝鮮の人権侵害をテーマに、日本と欧州連合(EU)欧州議会の初の政策対話が4日、ブリュッセルで開かれ、日本から加藤勝信拉致問題担当相や拉致被害者家族が出席し、早期解決への欧州の協力を訴えた。 対話は欧州で拉致問題への理解を広めることが目的で、議会から対朝鮮半島交流議員団団長や対日交流議員団団長ら3議員が参加。 [全文を読む]

ブリュッセルで拉致事件の映画「めぐみ」上映 EU対象で初、被害者家族が協力訴え

産経ニュース / 2017年05月04日09時19分

上映会は欧州での拉致問題啓発のため、加藤勝信拉致問題担当相や横田さんの弟で家族会事務局長の横田拓也さん(48)、田口八重子さん(61)=同(22)=の長男で家族会事務局次長の飯塚耕一郎さん(40)のEU訪問を機に企画。EUの欧州議会議員や各国の代表部関係者ら約50人が出席した。 加藤担当相は上映会について「北朝鮮の人権状況の深刻さへの理解を深め、問題解決 [全文を読む]

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