松野博一のニュース

スッパ抜き!松野博一文科相の秘書が無銭飲食していた!(2)おごってもらえるつもりだった?

アサ芸プラス / 2017年03月05日17時55分

大臣はこんな人をすぐにでも処分してほしい」 [全文を読む]

徹底検証! 加計問題で安倍とネオリべがふりまく「岩盤規制に穴を開けた」の嘘! 明らかに安倍の友達への利益誘導だ

リテラ / 2017年06月09日22時03分

だが、松野博一文科相は会見で「総理から徹底した調査をと指示があった」などと、あたかも安倍首相が真相究明に前向きであるかのように語った。 それこそが"印象操作"だろう。再調査を実施するとはいえ、もはや流出した文書が「本物」「存在したもの」であり、官邸の和泉洋人首相補佐官や木曽功内閣官房参与が前川喜平・前文科省事務次官に圧力をかけていたことも明々白々の事実だ。 [全文を読む]

加計だけじゃない、国家戦略特区は安倍首相のお友達優遇の巣窟だった! 竹中平蔵が役員の会社、成田の医学部新設も

リテラ / 2017年06月09日08時00分

さすがにここまでくると「怪文書」と呼べるはずがないが、安倍政権の姿勢は相変わらず「再調査の必要なし」と責任を放棄したままで、松野博一文科相は"実名で顔出しすれば検討する"などと言い出す始末。そんなことをすれば前川氏に行ったような官邸による報復が待っているのは確実で、またも恫喝で真実を隠蔽しようとしているのだ。 しかも、呆れかえるのは、疑惑の中心人物である [全文を読む]

安倍政権が奏でる「崩壊の序曲」

日刊大衆 / 2017年06月07日07時35分

松野博一文科大臣は「文書の存在を確認できなかった」と否定、菅義偉官房長官は存在は認めつつも「怪文書」と断定してやり過ごそうとした。だが、5月22日の参議院決算委員会で、共産党の小池晃書記局長が「政府関係者から入手した」として、募集そのものが出来レースだったとする新たな文書を披露。改めて徹底調査を要求したのだ。「全員の言うことが食い違う中、追い打ちをかけるよ [全文を読む]

読売と産経は社説でも「政権擁護」を貫く

プレジデントオンライン / 2017年06月06日09時15分

通常、役所の文書はそういう文書じゃないと思う」と述べ、その後、文科省も松野博一文科相が「文書の存在は確認できなかった」と答弁している。 こうした政府の対応に朝日新聞は25日付朝刊で、文科省の前川喜平前事務次官の「事務次官在職中、問題の記録文書を確認している」との証言を掲載する。さらに同日、前川氏は記者会見まで行い、「記録文書は本物だ」と説明した。 朝日の社 [全文を読む]

「加計学園疑惑」をめぐる闇試合は異様すぎる 真摯な国会審議なく、あざとい情報戦ばかり

東洋経済オンライン / 2017年06月01日08時00分

メディアは「衝撃の告白」と大々的に報じたが、政府は「怪文書のたぐい」(菅義偉官房長官)「文書の存在が確認できない」(松野博一文科相)などと否定した。特に、安倍政権の要とされる菅官房長官が、冷静沈着さをかなぐり捨てたような口調で「前川氏に対する個人攻撃を繰り返した」(民進党幹部)ことが「官邸の焦りと危機意識の表れ」(同)と受け止められ、対抗するようにメディア [全文を読む]

加計問題、前次官が赤裸々に語れば安倍氏根拠崩れる恐れ

NEWSポストセブン / 2017年05月29日16時00分

出所も明確になっていない」と否定し、松野博一・文科相も形だけの省内調査で「該当する文書の存在は確認できなかった」と発表したが、それはあくまで表向きだ。 朝日の報道翌日、安倍首相と会食を重ねる大手メディア幹部の一人として知られる政治評論家・田崎史郎氏(時事通信特別解説委員)はフジテレビ『とくダネ!』で背景をこう説明した。「官邸のほうは誰がリークしたかは特定し [全文を読む]

加計学園問題、自民党内で「安倍首相の意向」との見方広まる…文科省内部の上層部潰しか

Business Journal / 2017年05月21日17時00分

さらに19日には松野博一文科相が会見を行い、問題となっている文章は存在しないとの調査結果を報告し、「これ以上の調査は必要ない」と幕引きを狙ったが、野党は今後、国会で厳しく追及していく姿勢をみせている。 この問題は、永田町ではどのようにみられているのか。国会議員秘書のA氏は次のように語る。「民進党・玉木雄一郎議員は朝日と同じ資料を入手したので、知り合いのマス [全文を読む]

加計学園"総理のご意向"文書「流出」の舞台裏 背後に見え隠れする「麻生vs菅」の構図

東洋経済オンライン / 2017年05月18日11時20分

これは松野博一文科大臣から内閣府に対し、「①平成30年4月開学は必要な準備が整わないので、平成31年4月開学を目指すべきではないか、②麻生(太郎)副総理や森英介(衆院)議員などの反対派がいる中で党内手続きをこなすためには、文科・農水・内閣の合同部会ないしはPTを設置すべきではないか」などと問い合わせたことへの回答文だ。内閣府の回答文は、①早期開学は「総理の [全文を読む]

事実なら議員辞職もの。加計学園「総理のご意向」スクープの衝撃

まぐまぐニュース! / 2017年05月18日02時00分

さらに、ハッキリと「総理のご意向」と書かれているのは、「大臣ご確認事項に対する内閣府の回答」という題名の文書で、これは、その前に松野博一文科相が、「2018年4月の開学は準備が間に合わないのではないか、2019年とすべきではないか」というような疑義を呈した文書(《朝日》はこれも入手しているらしい)を送ったことに対する内閣府からの返事であって、「…今治市の [全文を読む]

残業上限ない教職員、実態把握も乏しく「ブラック労働」の温床…規制求め署名活動

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月12日18時08分

6月下旬までに4万人の署名を集めて、松野博一文部科学相と塩崎恭久厚生労働相への提出を目指す。●時間外労働は月100時間、持ち帰り仕事は深夜まで記者会見には、2015年2月に小学校教諭をしていた妻聡美さん(享年51)を亡くした山口俊哉さん(52)=石川県=も参加した。聡美さんは同年1月20日、職員会議中にくも膜下出血のために倒れ、約2週間後の2月3日に亡くな [全文を読む]

安倍政権のLGBT差別教育は相変わらず...「異性への関心」指導要領の改訂を拒否、文科相は“LGBTは科学的に認められてない“

リテラ / 2017年05月06日18時00分

しかも、この文科省の判断に輪をかけて酷いのが、担当大臣である松野博一文科相の認識だ。4月24日に開かれた衆院決算行政監視委員会では、民進党の西村智奈美議員がこの学習指導要領改訂の問題を取り上げ、学習指導要領にLGBTに関する内容を盛り込むことを求めたのだが、このときの松野文科相の答弁は、唖然とさせられるものだった。「LGBTに対する科学的な知見が確立して [全文を読む]

「忖度の連鎖」が蔓延する安倍政権下の日本

NEWSポストセブン / 2017年04月26日07時00分

松野博一文部科学相は4月4日の記者会見で「どの教材を使ってどう教えるかは、憲法などに反しない限りは一義的には教員、学校長に権限があり、問題があれば所轄庁、所管庁が適切に指導すると考えている」と述べた。これでは結局、教育現場が政府の意向を忖度して判断することになる。 もともと安倍晋三首相は「教育勅語」について、官房長官時代の答弁で「大変すばらしい理念が書いて [全文を読む]

元“ヤンキー先生”義家文科副大臣は閣議決定違反で罷免すべき? 安倍政権の“教育勅語”推しが止まらない…

週プレNEWS / 2017年04月21日06時00分

「閣議決定には『勅語を教育の根本とするような指導は適当ではない』とあるのに、その後、松野博一文科相が『道徳の教材として使うことまでは否定しない』だの、菅義偉官房長官が『それぞれの学校で判断すべきこと』と発言するなど、なし崩し的に教育勅語を学校現場に普及させるかのような動きが続いています。義家副大臣の発言はそうした動きの延長上にある。確信犯ですね」 前出の [全文を読む]

姑息な「天皇隠し」現代語訳で誤解を誘発…教育勅語の復権にこだわる信奉者たちの狙いと妄想

Business Journal / 2017年04月21日06時00分

松野博一文部科学相も、「道徳を教えるために『教育勅語のこの部分を使ってはいけない』と私が言うべきでもない」と足並みを揃えた。 さらに、4月7日の衆院内閣委員会では、義家弘介文部科学副大臣が、幼稚園などの教育現場における毎日の朝礼で教育勅語を朗読することの是非を問われ、「教育基本法に反しない限りは問題のない行為であろうと思います」と答弁した。 教育勅語はでき [全文を読む]

森友学園疑惑でいま一番ホッとしているのは稲田朋美防衛相か

NEWSポストセブン / 2017年04月05日07時00分

自民党では、森友学園問題のための籠池泰典前理事長の国会証人喚問の前、内閣改造で稲田朋美・防衛相や松野博一・文科相、金田勝年・法相ら問題閣僚を更迭し、人心一新で局面打開をはかるという4月改造説が有力視されていたが、「疑惑の連鎖の最中ではトカゲの尻尾切りといわれるだけで逆効果」(国対幹部)と改造説もしぼんだ。 ひょっとすると、いま一番ホッとしているのは稲田防衛 [全文を読む]

スッパ抜き!松野博一文科相の秘書が無銭飲食していた!(1)新橋のスナックに飲みに来た4人組が…

アサ芸プラス / 2017年03月04日17時55分

文部科学省の組織的な天下り斡旋問題で追及を受ける松野博一文科相(54)に、新たな問題が発覚した。秘書が「無銭飲食騒動」を起こし、店とトラブルになっていたのである。その一部始終を追うと──。「4人はスクッと立ち上がると、コートを手に持ったまま急いでカバンを取り、無言のまま脱兎のごとく逃げていきましたよ」 憤懣やるかたない様子でこう語るのは、東京・新橋のスナッ [全文を読む]

稲田も世耕も岸田も使えねぇ… 3月に粛清内閣改造も浮上

NEWSポストセブン / 2017年02月14日07時00分

松野博一・文科相は天下り問題で火だるま状態。さらに、金田勝年・法相も「共謀罪」の説明文書問題(※注)で、野党に辞任要求を突きつけられている。 [全文を読む]

<政治家の発言の真偽を問う>朝日新聞のファクトチェック=事実確認に期待

メディアゴン / 2017年02月11日09時27分

自民党にはファクトチェックの対象としてスター級の閣僚、稲田朋美防衛大臣、金田勝年法務大臣、松野博一文科大臣など、が揃っているから、読む方も気が抜けない。もちろん民進党、維新など野党にも楽しみな人は多い。 それから、ファクトチェックを始める覚悟があるなら、新聞には、もうひとつやって欲しいことがある。どの法案に誰が賛成票を投じ、誰が反対票を投じたかの報告であ [全文を読む]

文科省天下り、早大と口裏合せの裏工作…人事課が経歴書作成、トップ辞任も退職金ガッポリ

Business Journal / 2017年02月09日06時00分

政党として、松野博一文科大臣直轄の「再就職等問題調査班」がヒアリングを行う場に神澤も同席しましたが、ここでもびっくりしました。文科省の官僚に限った話ではないのですが、「国民感覚」とのギャップがありすぎるのです。「高等教育」とは、高等専門学校・短大・大学・大学院などのことです。私学助成という、早大を含む私学に対する補助金の額の決定権を持つ局のトップだった人 [全文を読む]

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