杉内俊哉のニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】ホークス最強は「2003年世代」。そのなかで今も現役を続けている選手は何人いる?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日17時05分

和田毅が14勝、杉内俊哉が10勝、新垣渚が8勝、寺原隼人が7勝と充実。和田と新垣はルーキー、杉内と寺原は2年目と若手が頭角を現した年でもあった。 日本シリーズでは阪神タイガースを相手に4勝3敗。お互い本拠地で勝利する内弁慶シリーズを制して、1999年以来の日本一を達成した。 あれから14年。あの最強世代で今もなお現役を続けている選手は5人となった。しかし、 [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

FA選手獲得本気度:◎ FA選手成績リンク度:◯ ■足りないピースを埋めた結果 2011年のFA獲得選手:杉内俊哉(ソフトバンク)、村田修一(横浜) 2012年の結果:交流戦優勝、リーグ優勝、日本一、アジアシリーズ優勝 2006年に小笠原と門倉を獲得して以降、ほとんどFA選手に手を伸ばしていなかった巨人。だが、2年連続シーズン3位で終わった2011年のオ [全文を読む]

プロ野球セ・パ「不良債権男」はコイツらだ!(3)昨年大減俸の巨人・杉内俊哉は…

アサ芸プラス / 2016年11月15日12時56分

2年連続V逸の巨人にも、今季一軍で1球も投げていない大物、杉内俊哉(36)がいる。昨年10月に痛めていた右股関節を手術。直後の契約更改では、球界史にも前例がない4億5000万円減、単年5000万円でサインした。4億5000万円ものダウンは球界史上最大減額だった。スポーツ紙巨人担当記者が言う。「8月に登板した二軍戦では6回98球を投げて、3安打3失点5四死 [全文を読む]

長嶋茂雄氏が極秘で通った神社 今は内川聖一や杉内俊哉通う

NEWSポストセブン / 2016年01月07日07時00分

最近でもソフトバンクの内川聖一選手や巨人の杉内俊哉投手、サッカー関係ではベガルタ仙台、ジュビロ磐田、大分トリニータの選手の皆さまが参拝されています」(同前) ※週刊ポスト2016年1月15・22日号 [全文を読む]

木佐貫洋 同郷のライバル杉内俊哉に投げ勝った白星が思い出

NEWSポストセブン / 2015年10月21日07時00分

2013年5月の交流戦での巨人戦は、古巣との対決であることに加え、同じ鹿児島県の高校に通い、当時からライバルだった杉内俊哉投手と投げ合った。 「トレードで入団したのにホームの札幌ドームで勝てず、ファンやチームに受け入れられていないと感じていたので、この試合は絶対に勝ちたかったんです。しかも相手は同級生の杉内投手。高校3年の時、夏の県大会決勝で彼の高校(鹿児 [全文を読む]

力投の大隣憲司 復活の陰に杉内俊哉を通した越智大祐の存在

NEWSポストセブン / 2014年11月02日07時00分

大隣はかつての同僚である巨人・杉内俊哉を通して越智に相談、同じ病院で執刀を受ける。選手生命を絶たれる大ピンチから“復活”した陰には、元チームメートのサポートがあったのである。 もっとも、光り輝く一面があれば暗い影も差す。大隣に一筋の光を差した巨人・越智は、手術後、ファームで再起をかけ奮闘してきたが、今シーズンも一軍登録は一度もなし。ついに10月1日に球団か [全文を読む]

TBSラジオ日本シリーズ中継 巨人・杉内俊哉投手が初のゲスト解説!

PR TIMES / 2014年10月30日18時37分

この注目の試合は、福岡ダイエー・ソフトバンクでも活躍した、読売ジャイアンツの杉内俊哉投手をゲスト解説者としてお迎えします。 杉内投手の解説はテレビ・ラジオを通じて初めてです。 日本一決定か?阪神が踏ん張るのか? TBSラジオで試合終了までお楽しみください!! エキサイトベースボールスペシャル 日本シリーズ第5戦 ソフトバンク‐阪神 10月30日(木)午後 [全文を読む]

阿部慎之助と相性悪い投手 広島から移籍の大竹寛と杉内俊哉

NEWSポストセブン / 2014年08月18日07時00分

「例えば杉内俊哉と阿部は移籍当初から合わないと指摘されています。それはリードのクセ。杉内は球威ではなく内外角の組み合わせで勝負するが、阿部は内角の直球でグイグイ押すリードを好む。巨人移籍以降、杉内の成績は毎年悪くなっている。あるOBは“気分を変える意味でも、小林や、實松一成を起用する柔軟性があってもいいのに”と漏らしていました」(前出の巨人番記者) ※週 [全文を読む]

小笠原FA宣言 巨人へFA移籍の15人中12人が巨人で現役終えず

NEWSポストセブン / 2013年11月23日07時00分

これまで、現役の村田修一、杉内俊哉を除く12人が自由契約やFAの人的補償で巨人を去っている。小笠原のように巨人へFA移籍した選手がFAで他球団移籍するのは、初のケースだ。自由契約組は8人。 巨人初のFA獲得選手である落合博満は、3割を打った1996年オフに日本ハムに移籍。その落合を追い出した形となった清原和博(西武→巨人)は2005年オフに自由契約となり、 [全文を読む]

球場のビール売り子に巨人・杉内俊哉が人気の理由とは何か

NEWSポストセブン / 2013年04月05日16時00分

妙に投手には詳しくなりますよ(笑い)」(前出・Aさん) ※週刊ポスト2013年4月5日号 [全文を読む]

軟投派に変身のSB新垣 「球速表示一切見ないようにしてる」

NEWSポストセブン / 2012年06月15日07時00分

新垣渚は、同い年の和田毅、杉内俊哉とともにソフトバンクを背負って立つ存在として将来を嘱望された。しかし、2人が順調にエースの階段を上り続ける一方、新垣は「暴投王」の烙印を押され、一軍マウンドから離れていった――。 そして和田と杉内がチームを離れた今年、新垣は再びエースとして戻ってきた。一度も勝てなかった3年間の苦悩、そして同期に置き去りにされる恐怖と焦り。 [全文を読む]

究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(3) 巨人エース 杉内俊哉×内海哲也

アサ芸プラス / 2012年01月16日11時00分

ところが、FAでソフトバンクの昨年日本一の立て役者である杉内俊哉(31)が移籍。その座を脅かされているのだ。 「内海というすばらしいエースがいるので、彼に負けないようにやっていきたい」 昨年12月の巨人入団記者会見で、杉内は殊勝なセリフを残した。しかし、球団の期待は「エースナンバー18」を与えたことからもうかがえよう。 「杉内が年下の内海をあえて“エース” [全文を読む]

【交流戦・優勝】優勝宣言の楽天・梨田昌孝監督の鼻息が荒い! 交流戦巧者のソフトバンクを崩せるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年06月06日16時05分

交流戦では、5月30日の楽天戦でノーヒットノーランを達成した杉内俊哉の力投が印象深い。 ■2013年:ソフトバンク(15勝8敗1分) ソフトバンクが交流戦4度目の頂点に立った。6月13日のヤクルト戦で優勝を決めたが、4度目にして初の本拠地・ヤフオクドームでの優勝決定。過去3回は東京ドーム、石川県立野球場、ナゴヤドームで決まったため、ようやく地元ファンと喜び [全文を読む]

【プロ野球】《交流戦》巨人を圧倒でソフトバンクのリーグ優勝確率は爆アゲ。交流戦巧者の吉兆ジンクスが見えた!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月25日16時05分

もし今季、ソフトバンクが7回目の栄冠を掴むとするならば、MVP候補は誰だろうか? ■過去ソフトバンクから選出されたMVP選手 2008年:川崎宗則 2009年:杉内俊哉 2011年:内川聖一 2013年:長谷川勇也 2015年:柳田悠岐 2016年:城所龍磨 内川聖一と柳田悠岐は同年のパ・リーグMVPにも輝いている。長谷川勇也はリーグトップの198安打を放 [全文を読む]

【プロ野球】「5月男」の伝説。秋山幸二と杉内俊哉。球史が誇る「ミスター・メイ」の圧倒的な成績を見よ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月01日16時05分

通算9度の月間MVPのうち、なんと4度も5月に受賞したのが杉内俊哉(巨人)だ。 ■2005年5月:4勝1敗/3完投/防御率1.67 ■2007年5月:5勝0敗/2完投/防御率0.89 ■2008年5月:4勝0敗/3完投/防御率0.86 ■2012年5月:4勝0敗/2完投/防御率0.68 (※2012年は巨人。それ以外はソフトバンク在籍時) ちなみに、杉内は [全文を読む]

大谷翔平メジャー契約 投手で総額200億円、打者なら300億円

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

野手のほうが選手生命が長くなる傾向が強いともいえるでしょう」(同前) 対照的に日本では、金子千尋(33、オリックス)、杉内俊哉(36、巨人)の4年20億円、内海哲也(34、巨人)の4年16億円、松坂大輔(36、ソフトバンク)の3年12億円など投手の大型契約が目立つが、たしかに多くの選手が複数年契約の期間中にケガや不調に苦しんでいる。 その点、メジャーではよ [全文を読む]

野村克也氏がチクリ 「補強はスター獲りゃいいわけじゃない」

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

近年のFA加入選手を見ても、村田修一(36)、片岡治大(34)、杉内俊哉(36)、大竹寛(33)とくすぶる選手は枚挙に暇がない。 「補強というのは、『その選手がチームの役に立つかどうか』という判断基準がなければならない。ただ単に、スターを獲ればいいというわけじゃないんだ」 ※週刊ポスト2017年4月14日号 [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(3)メジャー移籍を示唆する菅野

アサ芸プラス / 2017年04月02日17時56分

ベテラン左腕の内海哲也(34)、杉内俊哉(36)も調子が上がってこない。杉内自身も体の衰えを自覚し、『今年が最後になると思う』と弱音を吐いています。昨年、セーブ王のタイトルを獲得した澤村拓一(28)も、右肩痛で長期離脱の可能性が高い。山口鉄也(33)は勤続疲労が原因で不調に。計算できるのは菅野智之(27)とマイコラス(28)くらい」(球界関係者) WBCの [全文を読む]

阪神・福留のゲス不倫だけじゃない!巨人・高橋監督は乱痴気騒ぎ、阿部は業者装い愛人宅通い

Business Journal / 2017年03月10日17時00分

13年のWBC(ワールドベースボールクラシック)前には、代表合宿中に杉内俊哉選手(読売ジャイアンツ、以下巨人)が宿舎に女性を連れ込んでキスしている写真が「フライデー」(講談社)に掲載され、杉内選手は球団から厳重注意と罰金の処分を受けている。 12年に「週刊ポスト」(小学館)にアイドル女優・小泉麻耶との不倫疑惑が報じられたのは、同じく巨人の阿部慎之助選手だ [全文を読む]

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