児玉光雄のニュース

知っているはずの物事を思い出して認知症予防 脳トレドリル

認知症ねっと / 2016年11月28日19時00分

1日10分間で脳の若返りを 臨床スポーツ心理学やスポーツと脳についての研究が専門の児玉光雄氏による脳トレ本、「ボケない人になるドリル【思い出せますか?篇】: 1日10分の楽しい脳トレ!」が発売された。この新刊は誰もが知っている、知っていたはずの事柄を思い出すことで、脳の若返りを図り、認知症予防を目指すという。 福沢諭吉の前の1万円札の肖像は? 著者の児玉光 [全文を読む]

「やらなきゃいけない」のに動けない…から脱却するコツ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月20日06時30分

これを解消することができるちょっとしたコツを紹介しているのが『「やる気はあるのに動けない」そんな自分を操るコツ』(児玉光雄/SBクリエイティブ)だ。著者は、数々のプロアスリートにメンタルカウンセリングを施してきた心理学のスペシャリスト・児玉光雄氏。とはいえ、本当に児玉氏の教えを実践すれば“やる気”がみなぎり、動けるようになるのだろうか。実際に本書に書かれて [全文を読む]

本番で結果を出せる人はどこが違う? 超一流アスリートが実力を最大限に発揮するメカニズムを探る

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月31日06時30分

そこで、今回は長年にわたってプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務めてきた臨床スポーツ心理学者・児玉光雄氏の著書『超一流アスリートが実践している本番で結果を出す技術』(児玉光雄/文響社)を取り上げる。 ◆カギを握るのは「やる気」と「集中力」 どうしたらうまくいくかは、どういうときに失敗するのかを考えてみるとよくわかる。失敗するときに欠けているのは「やる [全文を読む]

認知症を遠ざける!児玉光雄氏の新刊『ボケない人になるドリル』発売

認知症ねっと / 2015年01月30日09時49分

著者はフジテレビの「ホンマでっか!?TV」などにも出演中のスポーツ心理学者、児玉光雄氏。「認知症を遠ざける、楽しい頭のストレッチ」と題して、1日15分程度でできる脳活ドリルを多数収録。同書で鍛えられる分野は、記憶・推理・注意・ひらめき・集中・計算脳・数量感覚・文字力・知識力など多岐にわたる。楽しみながら継続でき、もの忘れや認知症の予防にもお勧めだ。右脳を活 [全文を読む]

セガトイズ 光をタッチするだけ! 簡単・直感的な操作で頭と指先をフルに使う脳活ゲーム 『FLASHPAD(フラッシュパッド)』

PR TIMES / 2014年06月11日15時11分

さらに、本商品を活用することにより、スポーツ選手に不可欠な目と手の協応能力を高めることや、仕事や勉学のレベルアップや認知症予防も期待できるとスポーツ心理学者 追手門学院大学客員教授 児玉光雄先生も推薦しており、親子はもちろん、祖父母の方も含めた3世代でお楽しみ頂けます。【スポーツ心理学者 追手門学院大学客員教授 児玉光雄先生 推薦】フラッシュパッドはあらゆ [全文を読む]

さんまもブラマヨも何様?「ホンマでっか!?TV」の非情な先生イジリに視聴者が拒絶反応

アサ芸プラス / 2017年01月16日09時59分

すっかりお馴染みの存在となった評論家軍団だが、この日は約2年ぶりにスポーツ心理学評論家の児玉光雄氏が登場した。 ナイスなキャラで有名な児玉氏だが、4日放送回の富士山ロケで番組レギュラーのブラックマヨネーズ・吉田敬が児玉氏の再出演を祈ったことをきっかけに番組側がオファー。そして、出演が実現したのだが‥‥。 しかし久々の登場ということもあってか、児玉氏はやはり [全文を読む]

「やる気はあるのに動けない」状態から抜け出す3つの方法

ガジェット通信 / 2016年12月02日10時00分

私たちは、どうすれば「やる気」を「行動」に変えられるのでしょうか? スポーツ心理学者・メンタルカウンセラーの児玉光雄さんの本『「やる気はあるのに動けない」そんな自分を操るコツ(※)』から、3つのコツを紹介しましょう。 ※ https://www.amazon.co.jp/dp/479738915X 1.「声出し」で身体はやる気モードに変わる どんな団体ス [全文を読む]

イチロー「スランプ時こそ絶好調」思考も偉業達成に影響

NEWSポストセブン / 2016年06月29日07時00分

プロスポーツ選手のメンタルカウンセラー・児玉光雄さんが分析する。 「イチローは、準備こそが自分をコントロールするという考えの持ち主です。毎日、同じルーティーンを淡々とこなすのは、それがパフォーマンスの発揮に欠かせないものだから。その結果、凡打に倒れたとしても、一喜一憂せず、結果を冷静に受け止めることができるのです。 彼がここまでヒットを量産できたのは“スラ [全文を読む]

メンタルマネジメントの第一人者が教えるやる気・集中力を高める方法!

PR TIMES / 2016年06月01日17時26分

そんな経験はないでしょうか?反対に、プロ野球やフィギュアスケートなどのスポーツ中継で、大舞台にもかかわらず必ず結果を出すスポーツ選を観て不思議に思ったことはないでしょうか? 株式会社文響社が2016年6月3日に発売する「超一流アスリートが実践している本番で結果を出す技術」では、長年アスリートのメンタルトレーナーを務めてきた筆者の児玉光雄が、集中力とやる気が [全文を読む]

夫に支えられる横峯さくら 良郎パパは「父離れして寂しい」

NEWSポストセブン / 2015年04月07日11時00分

スポーツ心理学者で追手門学院大学客員教授の児玉光雄氏は、夫がメンタルトレーナーであることの利点を次のように話す。 「コミュニケーションをかわす機会が多いので、お互いに問題点を探りながら深い議論ができる。公私両面での関係が近すぎるため、結果が出なければ夫婦関係まで壊れてしまうリスクもあるが、横峯選手と森川氏の場合はうまいほうに機能したのでしょう」 日本女子 [全文を読む]

羽生結弦のGPファイナル出場 専門家の間でも賛否両論割れる

NEWSポストセブン / 2014年12月13日07時00分

『落馬しても馬に乗る』ことが大事」 スポーツ心理学者で追手門学院大学客員教授の児玉光雄氏も同じ意見だ。 「特に危険を伴う競技の場合、長期間離れるとなかなか戻れないという原則がある。たとえばジャンプ競技で転倒した時などは、できるだけ早く復帰しないと恐怖心がどんどん大きくなって、時間がかかってしまう場合がある。 荒療治ですが、スポーツ心理学では“できるだけ早く [全文を読む]

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