和田一浩のニュース

中日・和田一浩が引退!残した名言がカッコよすぎる 「99回キツい思いをしても、1ついいことは絶対にある」

AOLニュース / 2015年09月19日12時00分

先日、今季限りでの現役引退が報道された中日ドラゴンズ・和田一浩。今年45人目の2000本安打を達成、43歳、遅咲きの苦労人がマウンドを去ることを惜しむ声は多い。 キャッチャーとして社会人から西武に入団したももの、当時の西武には伊東勤、中嶋聡という名捕手が在籍していた。二人の壁に阻まれ、レギュラーに定着したのは外野手にコンバートされたプロ入り6年目30歳。高 [全文を読む]

最近10年で40発はゼロ 長年課題の右打ちの日本人外野手

ベースボールキング / 2017年03月18日11時15分

最高が2010年に37本塁打を記録した和田一浩(当時中日)で、08年の吉村裕基(当時横浜)の34本と続く。ちなみに、シーズン30本塁打以上記録した右打ちの日本人外野手は、この10年だと和田と吉村のみ。20本塁打以上放った選手をみても、鈴木が昨季29本塁打記録する前の年の5年間は、内野手登録も当時左翼で出場していた中田のみで、長距離砲が極端に少ないという状況 [全文を読む]

移籍先で安打が多かったFA野手

ベースボールキング / 2017年02月05日11時15分

4位 1018安打 和田一浩(中日:08年~15年) 成績:1010試 率.290 本142 点538 ☆1000安打以上放ったFA移籍組では、1010試合と最も出場試合数が少ない和田一浩。シーズン途中に故障離脱した14年、現役最終年の15年がシーズン100安打に届かず。その他の年はコンスタントに安打を放ち、中日で1018安打を記録した。 5位 979安 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

【プロ野球】WBCとケガ。「神の右手」と引き換えに川崎宗則が負傷! 極限状態が引き起こしたアクシデント集

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日16時05分

(球団名は当時の在籍チーム) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■和田一浩:究極の消化不良? 2004年のアテネ五輪で銅メダル獲得に貢献し、2005年は自身の初タイトルとなる首位打者と最多安打を獲得するなど、名実ともに球界を代表する打者となった和田一浩(西武)。 2006WBCの代表チームにも当然のように選ばれたが、なんと [全文を読む]

谷繁氏が現役時代、交流戦で印象に残った打者は誰?

ベースボールキング / 2017年05月29日10時00分

(提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

落合博満が「裏金・ダメ選手&首脳陣」をぶっちゃけた!(3)MVP選手に猛烈ダメ出し

アサ芸プラス / 2017年03月19日09時56分

悪い例が、元中日の和田一浩ですよ。上半身と下半身の動きがそろう、武士のようなぎこちない打撃フォームだった。あれはダメ。3年間アドバイスしたけど、結局、習得できなかった」 球団関係者はこれに苦笑いする。「和田は落合政権中にシーズンMVPも獲ったし、優勝にはずいぶん貢献していますよ。それなのにコキ下ろすとはね。15年オフ、当時の谷繁監督はGMの落合氏に『和田は [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

谷繁元信(中日)、和田一浩(西武)らとともにアテネ五輪を経験したベテラン勢でチームリーダーのイチローをサポートした。 この大会で宮本は3試合の出場に終わるも、決勝のキューバ戦では9回裏に、負傷した川崎に代わりショートに入る。世界一の瞬間はグラウンドで迎えたのだ。 その後、宮本は2008年の北京五輪でもキャプテンを務め代表チームをけん引。それからは代表に選 [全文を読む]

中日のセットアッパーといえば…最近10年の最多HPを振り返る

ベースボールキング / 2017年02月27日10時00分

岡本が和田一浩の人的補償で西武へ移籍した08年以降は、高橋聡文、浅尾といった若手のリリーフがセットアッパーに任されるようになる。08年は高橋がチームトップの17HPをマークすると、09年からは浅尾が岩瀬の前を投げる8回を担当。 浅尾は09年に37HPを記録すると、翌10年はシーズン新記録となる58HP。11年は勝ち試合の最後を任されることもありながら、2年 [全文を読む]

【侍ジャパン】23日からの強化合宿で「OBトークショー」 中畑氏、三浦氏らが登壇

ベースボールキング / 2017年02月03日15時38分

◆ 「侍ジャパン OB トークショー」 ・2月23日(木) 12:00~ 中畑清氏(04年アテネ五輪) 三浦大輔氏(04年アテネ五輪) ・2月24日(金) 12:00~ 和田一浩氏(04年アテネ五輪/06年WBC) GG佐藤氏(08年北京五輪) ・2月26日(日) 12:00~ 谷繁元信氏(06年WBC) 里崎智也氏(06年WBC) 薮田安彦氏(06年W [全文を読む]

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