和田一浩のニュース

中日・和田一浩が引退!残した名言がカッコよすぎる 「99回キツい思いをしても、1ついいことは絶対にある」

AOLニュース / 2015年09月19日12時00分

先日、今季限りでの現役引退が報道された中日ドラゴンズ・和田一浩。今年45人目の2000本安打を達成、43歳、遅咲きの苦労人がマウンドを去ることを惜しむ声は多い。 キャッチャーとして社会人から西武に入団したももの、当時の西武には伊東勤、中嶋聡という名捕手が在籍していた。二人の壁に阻まれ、レギュラーに定着したのは外野手にコンバートされたプロ入り6年目30歳。高 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

【プロ野球】WBCとケガ。「神の右手」と引き換えに川崎宗則が負傷! 極限状態が引き起こしたアクシデント集

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日16時05分

(球団名は当時の在籍チーム) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■和田一浩:究極の消化不良? 2004年のアテネ五輪で銅メダル獲得に貢献し、2005年は自身の初タイトルとなる首位打者と最多安打を獲得するなど、名実ともに球界を代表する打者となった和田一浩(西武)。 2006WBCの代表チームにも当然のように選ばれたが、なんと [全文を読む]

「のどごし 夢のドリーム」第5弾企画夢をかなえたい一般人代表チーム「夢のドリームス」対プロ野球スター選手チーム「のどごしオールスターズ」の本気勝負!

PR TIMES / 2013年11月20日15時00分

清原 和博さん・亀梨 和也さん他、参加選手が続々と決定!2014年1月5日(日)東京ドームにて開催~「のどごし 夢のドリーム プロ野球」第一弾選手発表~ キリンビール株式会社(社長 磯崎功典、以下:キリンビール)では2014年1月5日(日)に東京ドームにて、野球にまつわる夢を叶える「のどごし 夢のドリーム プロ野球」を開催いたします。それに先駆け、現時点ま [全文を読む]

谷繁氏が現役時代、交流戦で印象に残った打者は誰?

ベースボールキング / 2017年05月29日10時00分

(提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

落合博満が「裏金・ダメ選手&首脳陣」をぶっちゃけた!(3)MVP選手に猛烈ダメ出し

アサ芸プラス / 2017年03月19日09時56分

悪い例が、元中日の和田一浩ですよ。上半身と下半身の動きがそろう、武士のようなぎこちない打撃フォームだった。あれはダメ。3年間アドバイスしたけど、結局、習得できなかった」 球団関係者はこれに苦笑いする。「和田は落合政権中にシーズンMVPも獲ったし、優勝にはずいぶん貢献していますよ。それなのにコキ下ろすとはね。15年オフ、当時の谷繁監督はGMの落合氏に『和田は [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

谷繁元信(中日)、和田一浩(西武)らとともにアテネ五輪を経験したベテラン勢でチームリーダーのイチローをサポートした。 この大会で宮本は3試合の出場に終わるも、決勝のキューバ戦では9回裏に、負傷した川崎に代わりショートに入る。世界一の瞬間はグラウンドで迎えたのだ。 その後、宮本は2008年の北京五輪でもキャプテンを務め代表チームをけん引。それからは代表に選 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

松井稼頭央、小関竜也、カブレラ、和田一浩らを筆頭に超強力打線を構築。エース・松坂大輔が右ヒジのケガでシーズンの大半で不在だったが、松井がトリプルスリー、カブレラが当時日本最多タイ記録の55本塁打を放つなど打ち勝つ野球で独走した。 【2003年】 2位:77勝61敗2分 (首位・ダイエーと5.5ゲーム差) 2003年は松坂が復活し、最優秀防御率を獲得。打線も [全文を読む]

【速報】ハマの番長・三浦大輔が引退会見!ファンは悲しみの声

しらべぇ / 2016年09月20日15時20分

悲しいよおおおおおおおおおア゙ア゙ア゙— よっしー@木﨑ゆりあは俺の嫁 (@yossykart) September 20, 2016昨年和田一浩氏、小笠原道大現中日二軍監督、高橋由伸現巨人監督、井端弘和コーチ、谷佳知氏、平野恵一現阪神コーチなど続々と大物が引退したが、今年も三浦大輔に加えロッテのサブローも引退を表明。さらに広島黒田博樹も昨年引退をほのめか [全文を読む]

中日ドラゴンズ、球団創設80周年記念DVDが6月1日に3作同時リリース!

PR TIMES / 2016年05月30日13時48分

一方“打者編”は名打者達を中心に、打撃のみならず守備で魅せたシーンのほか、特典映像に和田一浩、谷繁元信の引退特集も収録されている。そして“栄光の軌跡編”では、中日ドラゴンズの優勝シーンを一挙収録し、歓喜溢れるビールかけや優勝パレードが映像特典として収められた。[画像4: http://prtimes.jp/i/19470/3/resize/d19470-3 [全文を読む]

川上憲伸、井川慶、中村紀洋 現役続行目指す3人の現在地

NEWSポストセブン / 2016年03月25日07時00分

中日からは山本昌、谷繁元信、小笠原道大、和田一浩。巨人では、新監督に就任した高橋由伸をはじめ、井端弘和、金城龍彦。他球団でも斎藤隆(楽天)、西口文也(西武)、谷佳知(オリックス)などビッグネームが並ぶ。 指導者として請われて退いたり、自ら引き際を選べるのはまれで、一時代を築いた選手でも戦力外と見なされればたちまち職を失う。そんな厳しい世界で現役を続けるのは [全文を読む]

松井稼頭央 目標は「あと351本の日米通算3000安打」

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

山本昌(50)、斎藤隆(46)、谷繁元信(45)、西口文也(43)、和田一浩(43)、小笠原道大(42)……。今季プロ23年目、すでに2000安打も達成した東北楽天ゴールデンイーグルスの松井稼頭央(40)も、野手ではロッテの井口資仁(41)に次ぐ2番目の年長選手となった。松井本人が語る。「みなさん一斉に辞められたので驚きました。そういう年齢の近い先輩方の引 [全文を読む]

【プロ野球】不良外人ばかりじゃない?今季の注目”新助っ人”

デイリーニュースオンライン / 2016年02月25日16時05分

和田一浩、小笠原道大、谷繁元信、山本昌など大物が引退した中日の世代交代の顔となれるか。 ■マット・ヘイグ【阪神】(内野手/右投右打/30歳) 退団したマートンの補填となるのがヘイグ。この男が活躍できるかに阪神の今季がかかっていると言っても過言ではない。マートンと同タイプの中距離ヒッター。 昨季は3Aで136試合、打率.338、11本塁打、92打点をマークし [全文を読む]

【プロ野球】ヤクルト・つば九郎に”調子乗りすぎ”問題が勃発か?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日17時00分

お相手は昨季限りで現役引退した元中日の「べんちゃん」こと和田一浩だ。実は1月10日付の自身のブログで「べんちゃんへ。」と題した長文ブログを更新し、引退した和田へ贈る言葉を綴っていたのだ。 「げんえきのながい、おとことおすには、やくそくごとがありました。どっちも、1にちでもながくぐらんどにたつ!(中略)べんちゃんとのやくそく、1にちでもながく、ぐらんどにたつ [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

中日・落合博満GM 背番号「暴走シャッフル」支配にあの山本昌もボー然

アサ芸プラス / 2016年01月18日01時56分

今回も背番号のバーゲンは「34」だけにとどまらず、昨年限りで引退した名球会男・和田一浩氏(43)の「5」もドラフト5位の阿部寿樹(26)にアッサリと。同じく退団した川上憲伸(40)の「11」はドラフト1位の小笠原慎之介(18)に渡している。名古屋のメディア関係者が明かす。「小笠原二軍監督が背負っていた『36』を与えた石岡諒太(23)はドラフト6位なんですが [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本昌」(1)声援に応えたくて引退できなかった

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

●ゲスト:山本昌(やまもと・まさ) 1965年、神奈川県生まれ。本名は山本昌広。小学3年生より野球を始め、日大藤沢高校時代は神奈川県選抜選手として活躍。83年、中日ドラゴンズにドラフト5位で指名を受け入団。88年、5勝をあげリーグ優勝に貢献。93年から2年連続で最多勝と沢村賞を獲得するなど、不動の左腕として歩み始める。06年、阪神戦で史上73人目のノーヒッ [全文を読む]

中日からのFA流出 「落合GMの考え方と性格が仇に」の指摘

NEWSポストセブン / 2015年11月21日16時00分

山本昌、谷繁元信、小笠原道大、和田一浩といったベテランが続々と引退し、チームは生まれ変わろうとしている。 だが、オフに入ると、貴重な中継ぎ左腕である高橋聡文投手がFA(フリーエージェント)宣言し、阪神への移籍が濃厚に。谷繁監督の説得により残留となったものの、外野の一角である藤井淳志も一時はFA移籍が噂されていた。いずれも、落合博満ゼネラルマネージャー(以下 [全文を読む]

30本塁打でも引退!? 好成績の年にプロ野球界を去った男たち

デイリーニュースオンライン / 2015年11月19日15時00分

山本昌(50) 1試合/0勝0敗/防御率9.00 中嶋聡(46) 2試合/打率.000/0本/0打点 斎藤隆(45) 3試合/0勝0敗/防御率7.71 谷繁元信(44) 30試合/打率.277/1本/4打点 和田一浩(43) 79試合/打率.298/5本/26打点 西口文也(43) 2試合/0勝1敗/防御率9.00 谷佳知(42) 11試合/打率.185 [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

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