大杉勝男のニュース

14年ぶりセ・リーグ優勝!第2回スワローズ検定 2016年2月28日開催決定

DreamNews / 2015年10月27日17時30分

日販の検定ポータルサイト 「検定、受け付けてます」http://www.kentei-uketsuke.com/日販の検定事業トータルパッケージに関してはこちらhttp://www.kentei-uketsuke.com/business/index.html◆ 第2回スワローズ検定概要 ◆ ※情報はすべて2015年10月27日現在検定名/第2回スワローズ [全文を読む]

大杉勝男 ヤクルト初優勝時に応援団長の岡田氏と場内を一周

NEWSポストセブン / 2013年08月02日16時00分

セ・パ両リーグで活躍し現役時代は豪快なホームランで、引退後は解説者としてだけでなくバラエティ番組でも人気者だったプロ野球選手、大杉勝男氏。1992年に47歳で急死して20年以上の月日が経つが、いまもなお、その人柄をしのぶ人は多い。大きな体にも関わらず甘いものが大好きだったという大杉について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 旧盆を前に横浜市保 [全文を読む]

打率ワンツー独占の価値と難しさ

ベースボールキング / 2017年05月22日17時00分

【打率ワンツー独占】▼ 1956年1位 .3251 豊田泰光(西鉄)2位 .3246 中西 太(西鉄)⇒ 優勝・日本一▼ 1960年1位 .344 榎本喜八(大毎)2位 .317 田宮謙次郎(大毎)⇒ 優勝▼ 1970年1位 .383 張本 勲(東映)2位 .339 大杉勝男(東映)⇒ 5位 [全文を読む]

【日本ハム】67年前にも1試合7本塁打 君は「東急フライヤーズ」を知っているか?

文春オンライン / 2017年05月19日11時00分

そのときの5人の打者、「作道丞、大下剛史、大橋穣、張本勲、大杉勝男」は伝説になっている(東京のオールドファンは負けてても「ここから5者連続ホ−ムランが飛び出せば……」なんて軽口を言ったものだ)。今回は球団史上、それに匹敵する快挙だと思う。 大田が口火を切ったところに値打ちがある。大田は幸せだろう。じゃんじゃん併殺打を打っているが、栗山英樹監督は絶対引っ込め [全文を読む]

目が離せない!広島・新井貴浩の『通算安打数』

ベースボールキング / 2017年04月18日11時00分

【通算安打記録ランキング】 15位 2314本 榎本喜八 16位 2274本 高木守道 17位 2271本 山内一弘 18位 2228本 大杉勝男 19位 2204本 大島康徳 20位 2173本 若松 勉 21位 2167本 稲葉篤紀 22位 2157本 広瀬叔功 22位 2157本 秋山幸二 24位 2133本 宮本慎也 25位 2122本 清原和博 [全文を読む]

届きそうで届かない…あまり触れられない『犠飛』の記録

ベースボールキング / 2017年04月14日13時00分

【犠飛・シーズン記録】1位 15個 大杉勝男(東映/1970年)2位 12個 佐々木恭介(近鉄/1975年)2位 12個 原 辰徳(巨人/1991年)2位 12個 江藤 智(広島/1995年)2位 12個 R.ローズ(横浜/1996年)◆ 届きそうで届かない... 安打は「216」、本塁打は「60」、打点は「161」。これらの数字を見ていると、意外といける [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

大杉勝男や柏原純一、晩年ながら落合博満も名を連ねるが、日本ハム在籍時代に打者三冠タイトルを全て獲得した小笠原道大に軍配。 二塁は走・攻・守の全てにおいて安定の田中賢介。三塁は他球団と比べるとちょっと小粒の印象だが、こちらも総合力で片岡篤史。 逆に遊撃はレジェンドの宝庫。金子誠も推したいところだが、2000本安打の「ミスター・ファイターズ」田中幸雄で異論はな [全文を読む]

よみがえる名場面。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編1」

週プレNEWS / 2016年10月25日06時00分

ヤクルト1点リードの6回、大杉勝男がレフトポール際へ大飛球を放つ。これをレフト線審の富沢宏哉がホームランと判定すると、上田監督は「ファウルやないか!」と激高。選手をグラウンドから引き揚げさせ、そのまま試合放棄も辞さない覚悟で猛抗議を続けた。 これを見かねた金子鋭としコミッショナーがグラウンドに下りてきて説得したものの、上田監督は「線審を代えない限り、試合続 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/「あの重大事件」座談会>(2)落合博満が「監督批判」で星野仙一に土下座

アサ芸プラス / 2016年10月16日09時56分

D 0対1で迎えた第7戦、6回裏にヤクルト・大杉勝男のレフトポール上を通ってスタンドインした打球を線審が「ポールの上を通過」と本塁打判定。ウエさんは左翼ポール下まで猛ダッシュして「ファウルだ!」と。まったく聞き入れられないとなると、全選手をベンチへ引き揚げさせて籠城した。C ボールをつかんだファンが「ファウル」と証言。のちに大杉自身も「ファウルだった」と告 [全文を読む]

プロ野球審判のコンピューター化に賛成?誤審の歴史から検証

しらべぇ / 2016年01月16日16時00分

(1) 1978年日本シリーズ第7戦 ヤクルトスワローズ対阪急ブレーブス6回裏、大杉勝男の打球がレフトポール際に飛び込み、線審がホームランの判定。しかし、ファールと主張した阪急上田監督が猛抗議。選手をベンチに引き上げさせ、1時間19分抗議。戦意を削がれた阪急は敗戦。(2)2006年WBC 日本対アメリカ同点で迎えた8回表、西岡を三塁に置いて岩村がレフトに犠 [全文を読む]

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