松中信彦のニュース

【ソフトバンク】今の私がいるのはニィニィ(松中信彦)のおかげです

文春オンライン / 2017年03月11日11時00分

東京でタレントをやっています☆ 松中みなみです! “松中”って苗字を聞くと、ほとんどの野球ファンの方は“松中信彦”を連想するようで 「松中信彦っていう三冠王がいるんだけど知ってる?? すげーゴツい選手なんだけど……苗字一緒じゃん!」 「……はい、知ってます。その人、私の親戚の兄です……。」 すごく誇らしい気持ちと同時に、それを聞いた瞬間からひるむ? 距離 [全文を読む]

19年間の現役生活で松中信彦が語った松坂とダルビッシュ 「大輔は常に真っすぐ勝負、力と力の勝負をしてくれた」

週プレNEWS / 2016年06月03日06時00分

現在では最後の三冠王となった、元ソフトバンクホークス・松中信彦が今春の現役引退後、ここまで語り尽くした! ホークス黄金時代の礎(いしずえ)を築いた4番打者であり、“ラストサムライ”ともいえる野武士プレイヤーが、打撃を極めた栄光と怪我からの苦闘を激白した対談インタビュー第3回! 前回は三冠王獲得時を振り返り、そのプレッシャーと苦悩も明かしたが…。(聞き手/野 [全文を読む]

最後の三冠王・松中信彦が振り返る19年の現役生活 「あの頃はバッティングを極めたと思いました」

週プレNEWS / 2016年05月26日06時00分

現在では最後の三冠王となった、元ソフトバンクホークス・松中信彦が今春の現役引退後、ここまで語り尽くした! ホークス黄金時代の礎(いしずえ)を築いた4番打者であり、“ラストサムライ”ともいえる野武士プレイヤーが、打撃を極めた栄光と怪我からの苦闘を激白した対談インタビュー第2回!(聞き手/野球評論家・橋本清) ●前編参照→「『三冠王のプライドは全部もう消えてま [全文を読む]

松中信彦が明かした現役引退の心情 「三冠王のプライドは全部もう消えてました」

週プレNEWS / 2016年05月18日06時00分

現在では最後の三冠王となった、元ソフトバンクホークス・松中信彦が今春の現役引退後、ここまで語り尽くした! ホークス黄金時代の礎(いしずえ)を築いた4番打者であり、“ラストサムライ”ともいえる野武士プレイヤーが、打撃を極めた栄光と怪我からの苦闘を激白!(聞き手/野球評論家・橋本清) * * * 橋本 松ちゅん(松中の愛称)、長い間、ご苦労さまでした! 自分も [全文を読む]

ガングロの松中信彦に少年 外国人と思い「サインプリーズ」

NEWSポストセブン / 2014年02月14日07時00分

普段から番記者としてつぶさに様子を見届けている、在版紙A記者、在京紙B記者にスポーツジャーナリストのC氏が加わり、各球団の外国人事情と自主トレが松中信彦にもたらした悲劇(?)について語り合った。 A:面白いのは大型補強したソフトバンクですね。外国人が7人に増えて、どんな状況になるか。外国人同士の情報の伝達はイマイチだったみたいで、メキシコから来たカニザレ [全文を読む]

松中信彦 唯一の悔いは息子2人に活躍を見せていないこと

NEWSポストセブン / 2016年03月29日11時00分

昨年12月、松中信彦(42)は19年間在籍したソフトバンクを自由契約となった後も、他球団からのオファーを待ち続けた。しかし、2月末までにオファーがなかったため3月1日に引退会見を開いた。 首位打者2回、本塁打王2回、打点王3回。2004年には史上7人目、平成では唯一の三冠王に輝いた。球団から華やかな「花道」を準備してもらって当然の存在だが、どんなにボロボ [全文を読む]

ギャンブル王・松中信彦引退の原因は「素行不良」!? 球界に居場所なく、行く先は「公営競技」しかない?

Business Journal / 2016年03月16日17時00分

あれほどの選手なのにテストすら受けられなかった訳ですからね」(スポーツ紙記者) 昨年限りでプロ野球・福岡ソフトバンクホークスを退団した松中信彦内野手が1日、福岡市内で会見し現役引退を正式に発表した。 「出場機会を求めて昨季限りでソフトバンクを退団して他球団のテストを受けるつもりが、そのテストすらオファーがありませんでした。本人はソフトバンクで指導者をしたい [全文を読む]

プロ野球ソフトバンク・工藤公康“新監督”の初仕事!? ベテラン・松中信彦にクビ宣告か

日刊サイゾー / 2014年10月28日19時00分

試合開始45分前に球場に現れ、混乱を避けるためグラウンドに出向いての取材を回避するなど“その時”に備えての動きが見え隠れする工藤氏だが、さっそく彼ににらまれてクビ宣告されたのが、なんとベテラン・松中信彦だったのだ。 中継時には、ちょくちょく“監督目線”での解説が目立った工藤氏。この日先発し、5回6失点のジェイソン・スタンリッジ投手について「(捕手が)上下( [全文を読む]

侍ジャパン歴代4番打者を襲う、あるジンクスとは…?

ベースボールキング / 2017年03月01日11時15分

そんな中、4番を打ったのは松中信彦だった。主軸打者ながら繋ぎ役に徹し「優勝の影の立役者」とも言われた背番号3の活躍。今回は松中を始めとしたWBC歴代侍ジャパン4番打者を大会直前の前年シーズン成績とともに振り返ってみよう。◆ 第1回大会の4番は平成唯一の三冠王松中信彦(当時32歳 / ソフトバンク)05年 132試 率.315 46本 121点 OPS.1, [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の4番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月01日06時45分

今大会は筒香が4番に座ることが予想されるが、過去3大会は誰が務めたのだろうか… ◆ 第1回大会は松中が全試合で4番 第1回大会は松中信彦が全8試合で、4番で出場した。 松中といえば、2004年、05年のプレーオフでブレーキに陥り、チームを日本シリーズ進出に導くことができなかった。短期決戦での勝負弱さが目立った松中だったが、第2ラウンドのアメリカ戦を除いた [全文を読む]

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