山口鉄也のニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】前が後ろに後ろが前に?先発と抑えを配置転換した投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月16日16時05分

逆に、山口鉄也(巨人)、岸田護(オリックス)、藤川球児(阪神)の場合は残念ながら先発への転向が失敗だったといえる。彼らの場合は、スタミナの問題というよりも「短いイニングを全力投球」というメンタルが強く染みついているのかもしれない。 近年の状況では、先発転向の成功例は山口俊で、失敗例は山口鉄也。増井の場合はどちらの「山口」になるだろうか? 今後の投球に注目 [全文を読む]

【プロ野球】日本ハム・増井が6年ぶり!抑えは先発として通用するのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月14日17時22分

逆に、山口鉄也(巨人)、岸田護(オリックス)、藤川球児(阪神)の場合は残念ながら先発への転向が失敗だったといえる。彼らの場合は、スタミナの問題というよりも「短いイニングを全力投球」というメンタルが強く染みついているのかもしれない。 近年の状況では、先発転向の成功例は山口俊で、失敗例は山口鉄也。増井の場合はどちらの「山口」になるだろうか? 今後の投球に注目 [全文を読む]

失点多い山口鉄也 数珠を持ち歩くほどメンタル参っているか

NEWSポストセブン / 2015年09月09日07時00分

例えば、7年連続60試合登板、3年連続30ホールドをマークする鉄腕として、永らく巨人中継ぎ陣を支えてきた山口鉄也(31)だ。 今年は安定感に欠け、失点するシーンが多くなっている。8月7日の広島戦では、両軍無得点の延長12回、無死一塁の場面で登板。四球と安打で1死満塁とされ、菊池涼介、丸佳浩に連続タイムリーを浴びた。 この試合では今季の山口を象徴する場面があ [全文を読む]

40年ぶりの連続日本一を目指す"読売ジャイアンツ"と、日本一奪還を目指す"福岡ソフトバンクホークス"の選手登場曲を集めたコンピレーション発売!

PR TIMES / 2013年06月27日16時03分

----------------------------------------------------~ 読売ジャイアンツ オフィシャルCD ~『読売ジャイアンツ 選手テーマ曲2013』2013/6/26発売 UICZ-8118 ¥2,500 (税込)★初回プレス限定特典★「優勝祈願ステッカー2013」封入!![収録曲]1. 香月良太選手 テーマ曲 Ju [全文を読む]

谷繁氏、巨人の救援陣に「7、8、9回がほぼ決まっていない」

ベースボールキング / 2017年06月09日11時00分

カミネロ、9年連続60試合以上登板する山口鉄也が二軍での調整が続く苦しい中継ぎ事情。“勝利の方程式”だけでなく13連敗中、先発投手が早いイニングで降板するケースも多く、中継ぎ陣の負担が大きくなっている。勝利するためにも、“勝利の方程式”を含めた投手陣の再整備が重要になっていきそうだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

西武・ウルフ、ソフトB・サファテを抹消…ロッテは石川を登録 22日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月22日15時09分

<5月22日の公示情報> ※再登録=6月1日以降 ■ 福岡ソフトバンクホークス =抹消= 20 寺原隼人/投手 58 サファテ/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 12 石川歩/投手 =抹消= 19 唐川侑己/投手 38 伊志嶺翔大/外野手 ■ 埼玉西武ライオンズ =抹消= 54 ウルフ/投手 ■ オリックス・バファローズ =抹消= 68 鈴木優/ [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

投手に目を転じても、内海哲也(35歳)、大竹寛(33歳)、山口鉄也(33歳)と、12球団随一ともいえる高齢化を迎えているのだ。 「東京五輪がある3年後、主力では31歳になる坂本と30歳になる菅野智之くらいしかチームに残っていないのでは。野球が五輪競技として復活する年に巨人がこんな状況ではメンツが立ちません。深刻な2020年問題ですよ」(前出・記者) 当然、 [全文を読む]

野村氏、4カードぶり勝ち越しの巨人に「連敗しそうな雰囲気がない」

ベースボールキング / 2017年05月03日21時55分

7回途中から山口鉄也、マシソン、カミネロのリレーで、逃げ切った。 投打が噛み合い4カードぶりに勝ち越した巨人に野村氏は「形としては非常にいいですよね。投げるべく人が投げて、打つべき人が打つ。しっかり勝ち星を拾えるというのは、本来のチームの姿だと思います。連敗しそうな雰囲気がないですね」と今後の戦いに期待を寄せた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

チームはその間に1点を返し流れを引き寄せると、9回表を山口鉄也が1安打を許しながらも粘りの投球で抑えたことで、阿部の逆転サヨナラ弾という結末を呼び込んだ。 村田の代打的中もさることながら、その裏では投手陣がアッパレというほかない好投で支えている。 ■独走の可能性やいかに!? 投打の歯車がガッチリと噛み合い、強さを見せつけた巨人。 この好調ぶりを「最初だけ [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

昨季は不調だった山口鉄也も6試合で防御率6.00。ポスト山口のはずの森福も6試合で防御率5.40。戸根千明は5試合で防御率11.81と打ち込まれ、左の実績あるリリーフ陣が全滅。4試合で防御率1.35の成績を残した2年目の中川皓太とルーキー・池田駿を開幕1軍に入れたが、過度な期待は禁物だろう。名前の挙がる枚数の多さが、逆に不安を物語っている気がする。 右も [全文を読む]

オープン戦最下位…巨人30億円大補強が生んだ「チーム崩壊」(3)メジャー移籍を示唆する菅野

アサ芸プラス / 2017年04月02日17時56分

山口鉄也(33)は勤続疲労が原因で不調に。計算できるのは菅野智之(27)とマイコラス(28)くらい」(球界関係者) WBCの準決勝、アメリカ戦で好投した菅野は、3月31日の中日戦での開幕登板が濃厚だが、こんな本音をこぼしていたという。「準決勝敗退後のインタビューで『今日は人生をかけるくらいの気持ちでマウンドに上がった』と語りましたが、報道陣がいないところで [全文を読む]

松井秀喜が巨人から本気で逃げ出した!(3)精神的支柱の阿部慎之助が疎まれる理由

アサ芸プラス / 2017年02月06日05時56分

コンディションがどこまで戻るかが鍵となりそうだが、沖縄で山口鉄也(33)、宮國椋丞(24)、大竹寛(33)、今村信貴(22)とともに行った“危機感ゼロ”の自主トレの様子を聞くかぎり、体の調子だけは心配無用のようだ。「練習後、夕方には繁華街に繰り出し、食事後は毎晩のようにキャバクラや高級クラブ通いだったよ。どこも顔なじみの店みたいで、いつも半ば貸し切り状態。 [全文を読む]

大型補強が話題の巨人、投手陣のビミョーな派閥関係

NEWSポストセブン / 2017年01月24日16時00分

中心メンバーは従来通り内海哲也(34)、山口鉄也(33)、大竹寛(33)ら投手陣だが、いかんせん昨年は成績がパッとせず、V逸の戦犯ともいえる面々。 「今オフの大型補強の“原因”を作ったメンバーですから、新加入・森福允彦(30、ソフトバンクから)のいるグアムには戻りづらいでしょう(森福はグアムにて阿部に挨拶済み)。このチームからは昨年、ストッパーの澤村拓一( [全文を読む]

【プロ野球順位予測】平松政次氏「巨人は森福効果大きい」

NEWSポストセブン / 2017年01月10日16時00分

陰りの見えてきた山口鉄也(33)に取って代わる活躍をすると思います。 現代のプロ野球で勝敗を左右しているのは、ストッパーよりも先発の作った流れを引き継ぐセットアッパー。パでも有数の左キラーの加入で、阪神に移籍してきた糸井嘉男(35)やDeNAの筒香嘉智(25)など各球団の左の主砲を抑え込めれば、15~20勝の上積みが見込めるといっても大袈裟ではない。 De [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 特に野手陣は、リーダーである阿部が若手選手たちの滞在費、当地での施設使用費などを全て負担するというものだ。その様子は以前、スポーツニュースでも取り上げられたことがある。 しかし、阿部は2016年から長野 [全文を読む]

【プロ野球】金満球団のたわむれと言うなかれ。的を射た補強で盤石!? 「由伸巨人」の2シーズン目を占う

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日16時05分

今季の巨人の左腕中継ぎ陣は、山口鉄也と戸根千明がともに防御率4点台と振るわなかった。森福はその穴を埋めつつ、彼らの負担も減らすことができるというこれ以上ない投手なのである。 また、カミネロはMLBで一貫して中継ぎとして起用されてきたスペシャリスト。164キロのストレートと、MLBの打者を相手に23%の空振り率を誇るスプリットを引っさげての来日となる。しか [全文を読む]

【プロ野球】巨人入りを決めた山口俊と森福允彦が揃って記者会見! 投手陣の底上げなるか!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月12日16時05分

■気持ちとキレで抑える森福允彦 一方の森福も、左のセットアッパーとして絶対的な存在だった山口鉄也の勤続疲労が懸念されることから、重宝されそうだ。 2011年の日本シリーズで、無死満塁の場面を抑えた「森福の11球」に象徴されるように、強心臓とスライダーのキレで勝負する森福。2014年の防御率3.02に対し、2015年は5.82と数字が下降していただけに、疲 [全文を読む]

「2年目」「代わった所に飛ぶ」野球ジンクスの真偽

NEWSポストセブン / 2016年11月25日07時00分

「呪いの力」の強さはコラビトに軍配? ◆2年目のジンクスは本当か? 新人王では2008年・小松聖(15勝→1勝)のような例もあるが、2008年・山口鉄也(23H→35H)、2009年・摂津正(34H→38H)、2012年・野村祐輔(9勝→12勝)など2年目に伸びる例も実は多い。昨年新人王の山崎康晃(DeNA)、有原航平(日ハム)も2年目は好成績。 ◆「代わ [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

原監督時代の巨人は終盤7回、8回の苦しい場面を確実に抑えてくれるセットアッパー山口鉄也の存在で勝てていたんだよ。クローザーは西村(健太朗)、マシソン、澤村(拓一)と替わっても、実質的な「抑え」は山口だった。その山口の力が完全に衰えた今、代わる存在として白羽の矢を立てたんだろう。評価もCランクなので、ほぼ無償に近い形で獲れる。ただ、森福も全盛時ほどのピッチン [全文を読む]

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