山口鉄也のニュース

侍ジャパン、過去3大会の中国戦は?

ベースボールキング / 2017年03月10日07時45分

投手陣は先発したダルビッシュ有が、中国打線を4回0安打無失点に抑えると、涌井秀章、山口鉄也、田中将大、馬原孝浩、藤川球児の継投で逃げ切った。 【2009年3月5日 第1ラウンドA組】 ▼ 日本 4 - 0 中国(東京ドーム) <試合時間:2時間55分 観衆:43,428人> 中|000 000 000|0 日|003 001 00X|4 [勝] ダルビッ [全文を読む]

優勝への近道は“勝利の方程式”の確立!?

ベースボールキング / 2017年02月15日07時45分

では、最近5年間のリーグ優勝した球団のセットアッパー、守護神はどのような成績を残していたのだろうか…◆ 2012年・巨人救援防御率:1.75(リーグ1位)<セットアッパー>山口鉄也 72試 3勝2敗44H 5S 防0.84<クローザー>西村健太朗 69試 3勝2敗12H 32S 防1.14 09年以来となるリーグ優勝を達成した巨人。この年の巨人は、セットア [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

2009年 巨人(5人) 89勝46敗9分 1位 ☆日本一 投 手:内海哲也、山口鉄也 捕 手:阿部慎之助 内野手:小笠原道大 外野手:亀井義行 ◆ 13年の代表最多選出は巨人 第3回大会も巨人が阿部、坂本、長野など12球団最多の7人の選手を代表に送り込んだ。 巨人は、2位阪神に12.5ゲーム差をつけてリーグ3連覇を達成した。WBC組は坂本が打率.265 [全文を読む]

【プロ野球】前が後ろに後ろが前に?先発と抑えを配置転換した投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月16日16時05分

逆に、山口鉄也(巨人)、岸田護(オリックス)、藤川球児(阪神)の場合は残念ながら先発への転向が失敗だったといえる。彼らの場合は、スタミナの問題というよりも「短いイニングを全力投球」というメンタルが強く染みついているのかもしれない。 近年の状況では、先発転向の成功例は山口俊で、失敗例は山口鉄也。増井の場合はどちらの「山口」になるだろうか? 今後の投球に注目 [全文を読む]

【プロ野球】日本ハム・増井が6年ぶり!抑えは先発として通用するのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月14日17時22分

逆に、山口鉄也(巨人)、岸田護(オリックス)、藤川球児(阪神)の場合は残念ながら先発への転向が失敗だったといえる。彼らの場合は、スタミナの問題というよりも「短いイニングを全力投球」というメンタルが強く染みついているのかもしれない。 近年の状況では、先発転向の成功例は山口俊で、失敗例は山口鉄也。増井の場合はどちらの「山口」になるだろうか? 今後の投球に注目 [全文を読む]

失点多い山口鉄也 数珠を持ち歩くほどメンタル参っているか

NEWSポストセブン / 2015年09月09日07時00分

例えば、7年連続60試合登板、3年連続30ホールドをマークする鉄腕として、永らく巨人中継ぎ陣を支えてきた山口鉄也(31)だ。 今年は安定感に欠け、失点するシーンが多くなっている。8月7日の広島戦では、両軍無得点の延長12回、無死一塁の場面で登板。四球と安打で1死満塁とされ、菊池涼介、丸佳浩に連続タイムリーを浴びた。 この試合では今季の山口を象徴する場面があ [全文を読む]

40年ぶりの連続日本一を目指す"読売ジャイアンツ"と、日本一奪還を目指す"福岡ソフトバンクホークス"の選手登場曲を集めたコンピレーション発売!

PR TIMES / 2013年06月27日16時03分

----------------------------------------------------~ 読売ジャイアンツ オフィシャルCD ~『読売ジャイアンツ 選手テーマ曲2013』2013/6/26発売 UICZ-8118 ¥2,500 (税込)★初回プレス限定特典★「優勝祈願ステッカー2013」封入!![収録曲]1. 香月良太選手 テーマ曲 Ju [全文を読む]

谷繁氏、巨人の救援陣に「7、8、9回がほぼ決まっていない」

ベースボールキング / 2017年06月09日11時00分

カミネロ、9年連続60試合以上登板する山口鉄也が二軍での調整が続く苦しい中継ぎ事情。“勝利の方程式”だけでなく13連敗中、先発投手が早いイニングで降板するケースも多く、中継ぎ陣の負担が大きくなっている。勝利するためにも、“勝利の方程式”を含めた投手陣の再整備が重要になっていきそうだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

ブルペンでは山口鉄也が72試合に登板し防御率0.84という驚異的な安定感を見せ、西村健太朗も32セーブを記録した。 翌13年もルーキー菅野智之がいきなり13勝を挙げ、貯金31という圧巻の強さで2位阪神に12.5ゲーム差をつけぶっちぎりのリーグ連覇、行くぞ仙台なんつって日本シリーズ前のCSでは本拠地東京ドームで広島をあっさり3タテで一蹴。凄い、今じゃ1勝10 [全文を読む]

西武・ウルフ、ソフトB・サファテを抹消…ロッテは石川を登録 22日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月22日15時09分

<5月22日の公示情報> ※再登録=6月1日以降 ■ 福岡ソフトバンクホークス =抹消= 20 寺原隼人/投手 58 サファテ/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 12 石川歩/投手 =抹消= 19 唐川侑己/投手 38 伊志嶺翔大/外野手 ■ 埼玉西武ライオンズ =抹消= 54 ウルフ/投手 ■ オリックス・バファローズ =抹消= 68 鈴木優/ [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

投手に目を転じても、内海哲也(35歳)、大竹寛(33歳)、山口鉄也(33歳)と、12球団随一ともいえる高齢化を迎えているのだ。 「東京五輪がある3年後、主力では31歳になる坂本と30歳になる菅野智之くらいしかチームに残っていないのでは。野球が五輪競技として復活する年に巨人がこんな状況ではメンツが立ちません。深刻な2020年問題ですよ」(前出・記者) 当然、 [全文を読む]

【5月6日プロ野球全試合結果】阪神が9点差返す大逆転で首位浮上、日本ハムが5連勝、DeNA・柴田竜拓が劇的サヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年05月06日20時46分

8回はマシソン投手、9回は山口鉄也投手がともに無安打無失点の完璧なリリーフで勝利に貢献した。対する中日は大野雄大投手が6回途中3失点で今季初勝利とはならず、打線も5安打と振るわなかった。■DeNAが劇的サヨナラ勝利…梶谷隆幸が起死回生の満塁弾「ハマスタは最高のボルテージ」DeNAは5月6日、横浜スタジアムでヤクルトと対戦。梶谷隆幸外野手の満塁弾が飛び出すな [全文を読む]

巨人、マギーが4安打3打点など打線爆発で快勝…完璧リリーフの中継ぎに「被安打0か。素晴らしい」

サイクルスタイル / 2017年05月06日17時27分

8回はマシソン投手、9回は山口鉄也投手がともに無安打無失点の完璧なリリーフで勝利に貢献した。対する中日は大野雄大投手が6回途中3失点で今季初勝利とはならず、打線も5安打と振るわなかった。 [全文を読む]

野村氏、4カードぶり勝ち越しの巨人に「連敗しそうな雰囲気がない」

ベースボールキング / 2017年05月03日21時55分

7回途中から山口鉄也、マシソン、カミネロのリレーで、逃げ切った。 投打が噛み合い4カードぶりに勝ち越した巨人に野村氏は「形としては非常にいいですよね。投げるべく人が投げて、打つべき人が打つ。しっかり勝ち星を拾えるというのは、本来のチームの姿だと思います。連敗しそうな雰囲気がないですね」と今後の戦いに期待を寄せた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター [全文を読む]

【5月3日プロ野球全試合結果】日本ハム・大田泰示がプロ初のサヨナラ打、広島・中村祐太、プロ初登板初先発で初勝利

サイクルスタイル / 2017年05月03日21時43分

投げては、先発の大竹寛投手が7回途中9奪三振1失点の好投を見せ、後は山口鉄也投手、マシソン投手、カミネロ投手の盤石のリレーでDeNA打線を無得点に抑えた。DeNAは、ルーキーの水野滉也投手が先発するも、味方の先制直後に逆転されるなど5回途中3失点でマウンドを下りた。打線はロペス内野手のソロ本塁打で幸先よく先制するも、以降は振るわなかった。■阪神、打線が爆発 [全文を読む]

巨人、小林誠司が決勝打…DeNAはルーキー・水野滉也がほろ苦デビュー

サイクルスタイル / 2017年05月03日21時34分

投げては、先発の大竹寛投手が7回途中9奪三振1失点の好投を見せ、後は山口鉄也投手、マシソン投手、カミネロ投手の盤石のリレーでDeNA打線を無得点に抑えた。 DeNAは、ルーキーの水野滉也投手が先発するも、味方の先制直後に逆転されるなど5回途中3失点でマウンドを下りた。打線はロペス内野手のソロ本塁打で幸先よく先制するも、以降は振るわなかった。 [全文を読む]

5連敗で貯金ゼロ…巨人が露呈した課題

ベースボールキング / 2017年04月15日12時45分

ここで7回から山口鉄也をマウンドへと送り込んだが、まさかの2失点で勝ち越しを許し、そのまま敗れた。もし吉川があと1イニング投げることができれば、結果は変わったかもしれない。 また、9日の阪神戦は引っ張った大竹寛が7回につかまり同点とされてしまうと、8回に2番手の森福允彦が決勝弾を被弾。なんとか7回まで、という計算が逆にアダとなった格好だった。 ◆ 頼みの方 [全文を読む]

巨人・阿部、打撃好調も守備に課題

ベースボールキング / 2017年04月13日10時00分

翌12日の広島戦でも、9回二死一塁の場面で山口鉄也が一塁へけん制。一塁を守っていた阿部は、飛び出した一塁走者の丸佳浩を追いかけるも、二遊間との連携が上手く取れず、二塁への盗塁を許した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める石井氏は「阿部選手が投げなくちゃ遅い状態。阿部選手が追いすぎてしまった」とし、「普通のプレーじゃないときの経験がないだけに、 [全文を読む]

不安定な巨人・山口鉄也 大矢氏「状態がよくない」

ベースボールキング / 2017年04月07日10時00分

同点の7回から登板した巨人の山口鉄也がピリッとしなかった。先頭の倉本寿彦にセンター前に運ばれると、続く白崎浩之を右飛に打ち取ったが、戸柱恭孝に1球もストライクが入らず四球を与え、山口鉄はここで降板。後を受けたルーキーの谷岡竜平が二死満塁から梶谷に適時打を許し、山口鉄は0回1/3を投げて1安打、1四球、2失点で敗戦投手となった。 ニッポン放送ショウアップナ [全文を読む]

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