平沢勝栄のニュース

「保育園問題」で平沢勝栄を一喝した高木美保に野党が参院選擁立に熱視線!?

アサ芸プラス / 2016年03月14日09時59分

2月29日の衆院予算委員会で、このブログについて質問した山尾志桜里議員に対し「誰が書いたんだよ」「本人に会ったのか」などのヤジを飛ばした1人である自民党の平沢勝栄議員が10日、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)に出演した。 平沢議員は、ヤジを飛ばしたことについては謝罪。しかし、スタジオでトークが展開する中、ブログの文章に触れ「これ、本当に女性が書 [全文を読む]

平沢勝栄に愛想を尽かされた石原伸晃…「小池旋風」影響

デイリー新潮 / 2017年03月02日05時59分

石原伸晃・経済再生相率いる“近未来政治研究会”の平沢勝栄代議士が、2月末に派閥を退会することになったのだ。ナンバー2のこの突然の動きは、自民党内をざわつかせた。 政治部デスクの話。 「派閥会合で石原さんは離脱の理由について、『平沢さんの地元の都議が小池新党に移る動きがあって、それが関係しているようだ』と説明をしていました」 どういうことかというと 「石原 [全文を読む]

「保育園落ちた日本死ね」にヤジの平沢勝栄がさらに「女性の文章なのか」とイチャモン! 自民党ではヘイトスピーチ扱いも

リテラ / 2016年03月10日20時00分

「保育園落ちた日本死ね」ブログに対し、国会で「一体誰が書いたんだよ、それ!」とヤジを飛ばした張本人・平沢勝栄衆院議員が、本日、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)に生出演。ヤジの言い訳を延々繰り返した挙げ句、冒頭に挙げたように、待機児童問題で怒りの声をあげている人びとを愚弄する発言を行ったのだ。 番組を観ていない人のために、本日、平沢議員が何を語った [全文を読む]

【保育園落ちた騒動】安倍政権へ向けたもうひとつの文春砲|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2016年03月22日18時03分

》 ヤジを飛ばした平沢勝栄議員はワイドショーで「これ、本当に女性が書いた文章なんですかね」と言ってさらに話題になった。あのブログは、言葉づかいや匿名という点より圧倒的な共感を集めていることのほうが「問題がある」とふつうは思うのだけど、飯島勲にしろ平沢勝栄にしろ、おじさんは匿名ということがやっぱり気にいらないらしい。 私が気になるのは飯島勲の「立場」である。 [全文を読む]

石原慎太郎 逆憤会見で「対小池百合子“百条バトル”」への全内幕!(3)崩れゆく石原ファミリー

アサ芸プラス / 2017年03月13日12時55分

先日、伸晃氏率いる石原派から平沢勝栄衆院議員が脱会する意向を示した。自民党の東京選出で、閣僚経験者である国会議員はこう話す。「平沢さんは東京選出だが、今後東京の政界地図の中で小池さんがますます力を発揮する可能性が高いと見ているんじゃないか。もはや父親の威光が消えつつある中、もう伸晃氏ではないと見限ったのだろう。小池さんによって、石原ファミリーそのものが崩れ [全文を読む]

安倍一強の最大の敵は、民進党ではなく小池百合子

文春オンライン / 2017年03月10日17時00分

他方、自民党の広報本部長を務める平沢勝栄は、所属する石原派(会長・石原伸晃経済再生相)を退会する意向を伝えた。事務総長の平沢が抜ければ、15人と小所帯の石原派は分裂しかねない。背景には東京都連の運営をめぐる路線対立がある。東京選出の平沢は次の衆院選も見据えて都知事の小池百合子とは是々非々で連携すべきとの立場だ。だが石原には、父である元都知事、石原慎太郎と激 [全文を読む]

甘利明が復権狙い麻生派入り 派閥拡大競争の陰に“大臣病”

文春オンライン / 2017年02月16日17時00分

中でも平沢勝栄衆院議員は、自ら所属する石原派と二階派の合併に意欲的です。平沢氏も当選7回で適齢期ですが、15人の石原派にいてはなかなか入閣できないと焦りをつのらせています」 さらに、岸田派も麻生派、二階派の追い上げに危機感を強め、動き出した。 「もともと宏池会という同根だった麻生派や谷垣禎一前幹事長のグループと再結集させる『大宏池会』、谷垣グループとだけ組 [全文を読む]

知性派タレント・春香クリスティーンの「政治ノート」

ZUU online / 2017年01月23日08時40分

石原伸晃さんの名刺は形が面白いし(写真参照)、平沢勝栄さんの名刺は木でできているんです。こういうデータにならないことをそのまま残しておきたいんです。あとは、やはりサインを書いてもらうということは大きいですね」ちなみに、このノートの並びは完全な時系列ではない。A議員の隣にB議員のサインはお願いしづらい……といった配慮から、ページを飛ばしたりすることがあるため [全文を読む]

政治家が選ぶ「最高の首相」 安倍と小泉を分けた差とは

NEWSポストセブン / 2017年01月08日07時00分

平沢勝栄・代議士が安倍氏を「最強」とあげた理由はこうだ。 「政界では一内閣一仕事といわれる。総理は在任中に重要な法案や大きな政策をひとつ達成すれば役目は十分果たしたことになる。それだけ重要な政策を実現するのは難しいという意味だが、安倍首相は第1次政権で憲法改正の国民投票法、教育基本法、防衛庁の省昇格を実現させ、第2次政権以降も、平和安全法制、特定秘密法な [全文を読む]

【巨額利権】築地移転「延期」は、どこまで既定路線だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日05時00分

(中略)当時内田氏を下ろそうとしていた石原都連会長と平沢勝栄都連総務会長は、もはや逆らえないとあきらめて、今や内田氏のいいなりになってしまった。 野田の右翼的思想、人格は別として、東京都議会が腐りきっているという彼の認識は間違いない。それを改革したいという意見にも大賛成だ。 だが、「多勢に無勢」の状況は今も変わっていない。かつては自民党政治に対抗する勢力を [全文を読む]

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