吉住渉のニュース

劇場版の初DVD化も!「ママレード・ボーイ」連載開始20周年を記念したDVD-BOX!

リッスンジャパン / 2012年06月16日08時00分

原作者・吉住渉による新規描き下ろしBOXカバーイラストにも注目です。商品に関する詳細は下記情報、ならびにDVD紹介twitter公式アカウント(twitter.com/MB20th_DVD)をご参照ください!Newtype アニメミュージックダウンロード----2012.10.24 ON SALE(※2013年10月23日までの期間限定生産)アニメ「ママレ [全文を読む]

新旧りぼんっこ大歓喜!1500個のふろくが見れちゃう「りぼんのふろく展」

しらべぇ / 2017年03月17日05時00分

第2期:3月17日(金)~4月10日(月) 水沢めぐみ先生、吉住渉先生のふろく原画を展示第3期:4月14日(金)~5月8日(月) 柊あおい先生のふろく原画を展示第4期:5月12日(金)~6月4日(日) 高須賀由枝先生、矢沢あい先生のふろく原画を展示■ふろく原画って?会場の奥に飾られているのが、ふろく原画。その名の通り、「ふろくのために描かれた」原画。漫画家 [全文を読む]

歴代りぼんの“ふろく”が大集結「LOVE りぼん FUROKU」展を開催2月18日~6月4日、米沢嘉博記念図書館で

@Press / 2017年02月09日14時00分

ふろく1000点の他に、ふろく原画35点(出展作家:池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示します。 ■展示期間2017年2月18日(土)~6月4日(日) 月・金14:00~20:00、土・日・祝12:00~18:00 ※火・水・木曜日休館(特別整理等で休館する場合があります。HP等で事前に確認ください [全文を読む]

少女漫画誌「りぼん」のふろく1000点が大集結 『りぼんのふろく展』

太田出版ケトルニュース / 2017年02月16日12時31分

会場では、ふろく1000点のほか、ふろくの原画35点(池野恋、水沢めぐみ、柊あおい、吉住渉、さくらももこ、矢沢あい、高須賀由枝)を4期に分けて展示。「矢沢あいの翠ちゃんファンシーボックス(1993年12月号)」「吉住渉の未央ちゃんラブリーバッグ(1991年6月号)」「水沢めぐみの姫ちゃんエンゼルレターセット(1991年2月号)」など、二度と拝めるどうか分か [全文を読む]

世界に1枚! ママレード・ボーイ作者の吉住渉描き下ろしイラストが当たるキャンペーン実施中

Entame Plex / 2016年10月27日17時59分

特典には、プリンセスソープ1個とママレード・ボーイ作者の吉住渉先生オリジナルイラスト付きメッセージカード1枚が付いてくるほか、さらに購入者の中から抽選で3名に、吉住先生が応募者の夫婦の写真を元に描き下ろした「世界で1枚のサイン付き似顔絵イラスト」がプレゼントされる。 なお、本キャンペーンは11月27日まで。 [全文を読む]

「いい夫婦の日」にママレード・ボーイ作者が夫婦の似顔絵を書き下ろす

Walkerplus / 2016年10月26日15時22分

キャンペーンでは、11月22日(火)の「いい夫婦の日」に向け、大塚製薬のサプリメント「エクエル」を特設サイトから購入した全員に「いい夫婦の日限定オリジナル特典」として、「プリンセスソープ」と「ママレード・ボーイ作者吉住渉先生オリジナルイラスト付きメッセージカード」をプレゼントする。 また、抽選で3名には、人気漫画「ママレード・ボーイ」の作者である吉住渉[全文を読む]

「ママレード・ボーイ」作者・吉住渉先生が夫婦や家族の写真をイラストにしてくれる!懐かしい記憶、あの頃の思い出が似顔絵でよみがえる!夫婦や家族の絆を、これを機会にさらに強くしてみませんか?

PR TIMES / 2016年10月26日10時48分

また、その中から、さらに抽選で3名様に、ママレード・ボーイ作者(吉住渉)が応募者の夫婦の写真を元に描き下ろした「世界で1枚のサイン付き似顔絵イラスト」をプレゼントいたします。毎年何もせずにすごしてしまいがちな「いい夫婦の日」ですが、これを機に、今年は夫婦や家族の思い出を振り返ってみてはいかがでしょうか。[画像1: http://prtimes.jp/i/1 [全文を読む]

ママレード・ボーイ「ボイスメモ」他 「りぼん」創刊60周年記念3作品のアイテムを復刻&商品化!

@Press / 2015年06月18日10時00分

<「ママレード・ボーイ」のロボット型『ボイスメモ』>1992~1995年連載「ママレード・ボーイ」(著:吉住渉)のアニメ(1994年~放映)に登場、劇中で主人公 光希や遊達のメッセージ交換に使われ、40万個以上販売し大ヒットした商品の復刻版です。機能は当時のままに、最大10秒のメッセージが3つ録音可能。音声再生中はロボットの目が光ります。また、過去にオルゴ [全文を読む]

たんぽぽ・白鳥久美子が「りぼん」編集長と豪華恋愛トーク!!

Walkerplus / 2017年02月06日18時18分

バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】 (c)彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん (c)TOKYO-SKYTREE [全文を読む]

アラサー女子なら読み返したいはず!懐かしの少女漫画トップ10

ANGIE / 2016年08月23日21時00分

【第5位】シチュエーションに憧れた・・・『ママレードボーイ』 Photo by Amazon『ママレードボーイ』吉住渉(りぼんマスコットコミックス) 両親がいきなりパートナーを取り換えることを提案。その結果、美少年との同居をスタートさせることになった女子高生の小石川光希。当時このシチュエーションに憧れた女子は多かったはず。 親友が担任の先生とデキていたり [全文を読む]

今また少女マンガにハマる人が読出! 80年代を魅了した珠玉の少女マンガを集めた【完全保存版】ムックが発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月19日15時00分

いくえみ綾、槇村さとる、吉住渉らが脚光を浴び始めたのもこの頃で、まさに現在の少女マンガ界を支える名作・名作家たちが勢ぞろいしているのだ。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 同書では、名場面紹介や作品解説のほかにインタビューも掲載。当時はタブー視されていた性愛描写や同性愛を描ききり、少女マンガの枠を大きく広げた竹宮惠子、アメリカン・ライフの流行した8 [全文を読む]

なつかしい『りぼん』の胸キュン漫画4つ

Woman.excite / 2015年08月11日22時00分

涙なしには読めない名作! ほかにも両親の離婚・再婚を機に同い年の男の子との同居が始まった『ママレード・ボーイ』(吉住渉)や、友達と同じ人を好きになってしまい三角関係に揺れる『星の瞳のシルエット』(柊あおい)など、恋愛を描いた『りぼん』作品は多数!久々に読んでみると、「あの頃」の気持ちを思い出したりするものです。ちょっと立ち止まって、少女だったときの気持ちを [全文を読む]

各世代の“ふろく観”を繋ぐ ―『りぼんの付録 全部カタログ』の読み方

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月07日06時30分

それも、掲載されているのは吉住渉先生、一条ゆかり先生、竹本みつる先生、巴里夫先生。この、ほぼ全方位網羅っぷりよ。特に、吉住先生と一条先生は、それぞれ8ページにも渡って付録について語ってくれている。中でも、一条先生のタブーなき思い出話は必読。付録の「人気まんが家ディスクジョッキーレコード」のために「はーい、みなさんごきげんよう。あたし通称“ゆか”こと一条ゆか [全文を読む]

少女漫画家は「自分の日記を他人に見せる仕事」 創刊60年の『りぼん』が世代を超えて愛される理由

ウートピ / 2015年08月01日18時00分

同号の表紙を彩ったのが『ママレード・ボーイ』(吉住渉)。ほかにも『天使なんかじゃない』(矢沢あい)や『ときめきトゥナイト』(池野恋)など、人気漫画家による作品が誌面を賑わせていました。主人公の恋愛に胸をトキめかせ、登場人物同士の絆に感動する――。乙女のバイブルともいわれる『りぼん』は、長きにわたって多くの少女たちの感受性を育んだ漫画雑誌といえるのではないで [全文を読む]

一条ゆかり、池野恋、柊あおい…、250万人の乙女が熱狂した、『りぼん』黄金時代

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月15日05時50分

ほかにも、水沢めぐみ(『姫ちゃんのりぼん』)、吉住渉(『ハンサムな彼女』)、矢沢あい(『天使なんかじゃない』)など今なお新作を発表し続ける、少女たちの心をつかんだマンガ家たちを多数紹介。 また、『りぼん』といえば付録について語ることもはずせない。懐かしのグッズ大公開の企画は、「ああ! 私も持っていた!」とあの頃の熱狂が蘇ることまちがいなしだ。 スマホやP [全文を読む]

『ONE―愛になりたい―』『ときめきトゥナイト』… あの大人気少女マンガのその後がすごい!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年02月17日11時30分

まず前作のテイストを強く残しているものといえば、吉住渉の『ママレード・ボーイ』の続編、『ママレード・ボーイ little』。前作は、互いの両親同士が再婚することで義理のきょうだいとなった光希と遊の恋愛模様が中心だったが、『little』では彼らのきょうだい立夏と朔の関係にスポットが当てられている。前作はアニメ化された人気作だっただけに「作品の世界観が壊れ [全文を読む]

親友の元恋人との交際…8割弱がNO

NewsCafe / 2014年02月08日12時00分

漫画家・吉住渉の代表作といえばやはり「ママレード・ボーイ」だろう。1990年代に少女漫画誌「りぼん」(集英社)で連載され大ヒット、テレビアニメ・劇場アニメ化され、台湾では実写ドラマ化もされている。昨年からは続編の連載もスタートした同作だが、まず登場人物の人間関係がものすごい。主人公の両親は離婚し、旅先で出会った夫婦と、お互いのパートナーを交換してそれぞれ再 [全文を読む]

タッチ、ママレード・ボーイ、まどマギ……“その後マンガ”の内容とは

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月11日11時20分

『タッチ』(あだち充/小学館)から26年後の明青学園を舞台にした『MIX』や、『ママレード・ボーイ』(吉住渉/集英社)の続編を描く『ママレード・ボーイlittle』。連載当時、女性を虜にした『ときめきトゥナイト』(池野恋/集英社)の真壁俊だけでまるまる1冊作ってしまった『ときめきトゥナイト真壁俊の事情』。『魔法少女まどか☆マギカ』(ハノカゲ:著、Magic [全文を読む]

話題作から復活作まで!「2014年おすすめマンガ」BEST10

Woman Insight / 2014年01月02日11時30分

~30代女子が無条件に弱い復活作~ ■『ママレード・ボーイ little』吉住渉 (¥440/集英社)現在1巻発売中 『Cocohana』(※元『コーラス』)で連載中の、あの『ママレード・ボーイ』の13年後という設定。まだコミックスは1巻しか出てないけど、懐かしい顔ぶれや「こ、この子はもしや◎◎の子?」的な見方もできて、毎号楽しみ。というか、すでに短期間 [全文を読む]

今度は光希と遊の妹と弟が主役!『ママレード・ボーイ』のその後

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月09日11時40分

みなさんのなかにも「だっけっど気になる♪」というオープニングを口ずさんだことがある人は多いのでは? あのケンコバも大好きだというこの曲は、1992年から『りぼん』(集英社)で連載されていた『ママレード・ボーイ』(吉住渉)の主題歌で、原作は少女マンガにもかかわらず男子からも絶大な人気を誇っていた。そして、連載終了後もその人気はまったく衰えず、18年の時を経て [全文を読む]

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