真山仁のニュース

週刊文春連載作品、真山仁『売国』単行本と電子書籍を同時発売!著者インタビュー、幻のデビュー作試読版他、電子オリジナル特典付き!

@Press / 2014年10月30日09時30分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:松井清人)は10月30日に真山仁氏の『売国』を単行本と電子書籍、同日発売します。 『ハゲタカ』シリーズをはじめ現代の日本社会が抱える問題に正面から挑みつつ、最上級のエンターテインメント小説を発表しつづける真山氏が、作家生活10周年の年に満を持して世に問う社会派長編。同作は今年8月まで「週刊文春」で連 [全文を読む]

ハイブリッド型書店サービス「honto」、真山仁「作家デビュー10周年記念レビューキャンペーン」実施!!

PR TIMES / 2015年11月16日12時23分

~レビュー投稿で、直筆サイン本プレゼント!~ [画像: http://prtimes.jp/i/11577/110/resize/d11577-110-145510-1.jpg ] 株式会社トゥ・ディファクトは、同社が運営するハイブリッド型書店サービス「honto(http://honto.jp/)」のhonto電子書籍ストア(http://honto.j [全文を読む]

特別トークイベント「真山 仁と『ハゲタカ』の10年」を2015年10月30日(金)開催決定!本日より参加者募集を開始

PR TIMES / 2015年09月28日11時59分

-ハイブリッド型書店サービス「honto」-~作家・真山仁が「ハゲタカ」視線で、現代日本のいまを語る!特別トークイベント~ ハイブリッド型書店サービス「honto(ホント)」を運営する大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは共同で、真山仁氏が『ハゲタカ』で作家デビュー以来10年の節目を迎えるのを記念し、特別トークイベント「真山 [全文を読む]

聴覚障害を乗り越え政治の世界へ ―真山仁・おときた駿・斉藤りえ(1)

政治山 / 2016年03月23日12時10分

『ハゲタカ』『当確師』など政治経済を扱った作品で名高い人気作家・真山仁さん(53)と、ブロガー都議と呼ばれネット世代を中心に抜群の影響力を持つおときた駿・東京都議(32)、ベストセラー自叙伝『筆談ホステス』で一躍時の人となり現在は東京都北区で区議会議員を務める斉藤りえ区議(32)が、現在の選挙制度の問題点などを語り合いました。 『当確師』の感想を語るおとき [全文を読む]

「作家陣豪華すぎるだろ」「このアンソロジー買うしかない」豪華すぎる作家陣が江戸川乱歩の名作と初代ルパンを現代に蘇らせる!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月19日09時00分

このアンソロジー買うしかない」「ルパン好きというのもあるが、真山仁のルパンってなんだよ、という興味が一番でかい」など、大きな注目が集まっていたようだ。【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 『みんなの少年探偵団2』を手掛けるのは、有栖川有栖、歌野晶午、大崎梢、坂木司、平山夢明といったミステリー作家5人。有栖川は“未来人F”を名乗る新たな怪人が現れる「未来 [全文を読む]

真山仁の最新刊『海は見えるか』がキャンペーン参加でいち早く手に入る!幻冬舎「電本フェス」×電子書籍ストア「Reader Store」本日開催

PR TIMES / 2016年02月19日11時44分

本キャンペーンでは、キャンペーン開始から3日間限定で、対象作品を1,000円(税込)以上購入した方の中から、2月24日(水)に紙版・電子書籍版同時発売となる真山仁氏の新作『海は見えるか』の電子書籍を、抽選で5名様にプレゼントいたします。Reader Store 「電本フェス~幻冬舎の書籍ほぼ全作品40%OFFキャンペーン」幻冬舎の電子書籍、約2,400冊の [全文を読む]

小林泰三、近藤史恵、藤野恵美、真山仁、湊かなえ。超豪華作家陣による世界一華麗で紳士な怪盗”ルパン“へのオマージュ小説集『みんなの怪盗ルパン』3月8日刊行決定!&『みんなの少年探偵団2』も同時刊行!

DreamNews / 2016年02月18日09時30分

第2弾となる『みんなの少年探偵団2』も新たな作家陣を迎えて3月8日に同時刊行します! ■書籍紹介 子どもの頃に夢中になったあの感動が現代に蘇る!! 豪華作家5人による、〝怪盗ルパン〟オマージュ小説アンソロジー 『みんなの怪盗ルパン』 定価:本体1500円(税別)/四六変形判上製/2016年3月8日刊行予定 執筆者:小林泰三、近藤史恵、藤野恵美、真山仁、湊か [全文を読む]

200万部突破の『ハゲタカ』シリーズ製作秘話に迫る! 真山仁スペシャルトークイベント開催

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月05日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 『ハゲタカ』シリーズ著者の真山仁が、作家デビュー10周年を迎えたことを記念したトークイベントが、2015年10月30日(金)に開催されることが決定した。 『ハゲタカ』シリーズは、11月から新章の連載がスタートする。トークイベントでは、新連載『ハゲタカ5 シンドローム』が掲載される週刊ダイヤモンドの編集長・田中博が聞 [全文を読む]

「被害者が善、加害者が悪」は正しい?“1億総記者時代”の商業ジャーナリズムへの疑問

Business Journal / 2015年04月17日06時00分

テレビドラマ化や映画化もされたベストセラー小説『ハゲタカ』(講談社文庫)シリーズの著者・真山仁が1月に上梓した『雨に泣いてる』(幻冬舎)が、東日本大震災の現場を赤裸々に描写していると話題になっている。真山氏といえば『グリード』『レッドゾーン』(ともに講談社)をはじめとする経済小説家として知られるが、今回は被災地を舞台にした社会派ミステリーだ。著者の真山氏に [全文を読む]

被災地復興、なぜ延々と進まないのか?発想なき自治体、他優先の政府、歪曲するメディア

Business Journal / 2014年08月14日01時00分

テレビドラマ化や映画化もされたベストセラー小説『ハゲタカ』(講談社文庫)シリーズの著者・真山仁が3月に上梓した『そして、星の輝く夜がくる』(講談社)が息長く根強い売れ行きを続けている。真山氏といえば『グリード』『レッドゾーン』(ともに講談社)をはじめとする経済小説家として知られるが、『そして~』は2011年の東日本大震災の被災地にある小学校を舞台とし、子ど [全文を読む]

盛岡にて「トークイベント」開催(3月8日)! 真山仁『そして、星の輝く夜がくる』(講談社)刊行

PR TIMES / 2014年02月28日19時21分

真山仁氏が、東日本大震災が起きてから3年かけて執筆した新作小説『そして、星の輝く夜がくる』を、講談社から3月7日に出版します。また、3月8日には、アイーナいわて県民情報交流センターにてトークイベントも開催予定。 阪神・淡路大震災を神戸で経験した著者だからこそ、語ることのできること。震災を通し、あらためて見えた現代日本の問題。社会派作家と知られる真山仁が語 [全文を読む]

真山仁『ベイジン』をReader Store で独占先行配信!期間限定で上下巻セットが30%OFF、直筆サイン本プレゼント

PR TIMES / 2013年11月29日11時52分

電子書籍事業を展開する株式会社ブックリスタ(代表取締役社長:今野 敏博)は、電子書籍ストアReader Store(運営:ソニーマーケティング株式会社)にて、『ベイジン』(著:真山仁、発行:幻冬舎)を本日2013年11月29日(金)より独占先行配信いたします。 『ベイジン』の配信開始を記念して、本日から12月5日(木)までの7日間、上下巻セットを特別価格に [全文を読む]

『ハゲタカ』の作者が見た農薬とテクノロジーとリスク

週プレNEWS / 2013年04月30日06時00分

『ハゲタカ』などで知られる社会派作家・真山仁が今回テーマとするのは「食と農業」だ。 ―農薬を扱うのは、4年前に発表された短編小説『ミツバチが消えた夏』以来ですね。 「ええ。『ミツバチ…』は養蜂家の方から、突然ミツバチの大量失踪が起きてしまった、ということを聞いて書いた小説です。調べてみると、その原因は農薬らしいとわかった。さらに、農薬が人間に影響を及ぼすか [全文を読む]

連続ドラマW「マグマ」放送記念 原作者・真山仁トークショーイベント開催!

PR TIMES / 2012年06月08日16時45分

いよいよ6/10(日)に放送開始する連続ドラマW「マグマ」は、人気作家の真山仁が2006年に発表した原作小説をWOWOWが満を持して映像化。テーマは、東日本大震災以降、見直された自然エネルギーの中でも注目度の高い「地熱発電」。マグマの熱を利用するこの発電法は、日本が地熱資源量世界第3位にもかかわらずその資源を十分に活用できない現状がある。「マグマ」では、そ [全文を読む]

「ハゲタカ」の真山仁原作、尾野真千子主演による本格社会派ヒューマンドラマ

PR TIMES / 2012年03月21日16時41分

原作は「ハゲタカ」を大ヒットさせた真山仁。主演には、NHK連続テレビ小説「カーネーション」の好演が話題となったばかりの尾野真千子を迎える。停滞する日本の中、未来への夢に挑む人々の熱い思いが湧き上がる! <ストーリー> 外資系ファンドに勤める妙子(尾野真千子)は、社長の待田(津田寛治)に、買収したばかりの不振企業の再建を任される。その企業は、地熱エネルギーを [全文を読む]

稀有な国民性。なぜキューバには人種差別が存在しないのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月05日10時30分

ちなみに今回、常夏のハバナで読了したのは 「西遊記」平岩弓枝著(文春文庫) 「虚像の砦」真山仁著 (講談社文庫) 「悲しみのイレーヌ」ピエール・ルメートル著(文春文庫) 「ロスト・シティ・Z 」デビット・グラン著(NHK出版) 全然、カリブと関係ない4冊です(笑)。すべてそれなりに楽しめ、すべて“生涯の1冊”にはなりえませんでした。鶏肉好きの高橋さんがレ [全文を読む]

市川海老蔵では視聴率取れず?テレ東・新春ドラマから時代劇が消えたワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月02日11時31分

9月には宮部みゆき(55)や湊かなえ(43)、真山仁(54)の小説をテレビドラマ化。人気の深夜ドラマ『勇者ヨシヒコと導かれし七人』や数々のバラエティ特番も展開されている。25日の『石川五右衛門』第7話が取り込まれたSP番組も、同プロジェクトの一環として放送されたものだ。 「心機一転という意味で、色々変えやすいタイミングであることはたしか。また現在のテレ東が [全文を読む]

玉木宏&相武紗季、共演者からの“悪意”に神対応!?

Smartザテレビジョン / 2016年09月21日21時49分

テレビ東京系で10月5日(水)夜9時に放送される「六本木3丁目移転プロジェクト ドラマスペシャル『巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲』」の製作発表記者会見が行われ、主演の玉木宏を筆頭に、仲代達矢、相武紗季、原作者・真山仁が登壇した。 本ドラマは真山が戦後日本の政界・産業界の闇に切り込んだ長編小説「売国」を初めて映像化したもの。気鋭の特捜部検事・冨永真一(玉木 [全文を読む]

9月23日(金)~9月25日(日)開催第23回 東京国際ブックフェア出展内容決定 ロバート秋山『クリエイターズ・ファイル』書籍化初イベントなど honto特設ステージに豪華ゲスト多数登場!

PR TIMES / 2016年09月09日11時58分

hontoブースでは、3日間だけの「ブックツリー」本屋さんとして、壇蜜さんや真山仁さん、岸見一郎さんなどの著名人の方のツリーをリアル展示し、気に入った本はその場で購入することもできます。 ネット上でも、1,000件以上のツリーが見られますので、本との出会いを楽しみたいあなたにピッタリのツリーや本が見つかると思います。 [全文を読む]

小説家・真山仁、テレビドラマ初出演で玉木宏を裁く!

Smartザテレビジョン / 2016年09月09日10時00分

10月5日(水)に放送されるドラマスペシャル「巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲」(夜9:00-11:08、テレビ東京系)に、原作者・真山仁が出演することが分かった。 本ドラマは、真山が作家生活10周年記念第一弾として発表した、社会派長編小説「売国」を映像化。東京地検特捜部の正義、宇宙開発の夢、そしてその裏に潜む巨悪を壮大なスケールで描く社会派ドラマだ。 真 [全文を読む]

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