荒井広幸のニュース

「解散」で皆が慌てるのを総理は楽しんでいるのでは?と側近

NEWSポストセブン / 2017年01月16日16時00分

6日に官邸を訪れた荒井広幸・元参院議員らに安倍首相は、「今月ないと言えば、かえって来月はあるのかということになる。だから、今年はないと言った。解散は全く考えていない」と間違いではなかったと説明。8日の『日曜討論』(NHK)で「予算案の早期成立に全力を尽くす。その間、解散の『か』の字もおそらく頭には浮かばないだろう」と発言すると、各紙は〈解散 秋以降を示唆〉 [全文を読む]

高樹沙耶、流浪の果ての到着点

NewsCafe / 2016年10月27日13時00分

高樹で議席の確保を狙った同党代表だった荒井広幸氏(58)も逮捕に『驚いた』とコメントしていましたが、荒井氏も医療用大麻の主張に賛同してきたわけですから、当局はその線も含めて捜査を広げているでしょう」 沖縄・石垣島で逮捕された高樹だが、現状では自分のものではない、などと容疑を否認しているという。 「1998年にシンガーソングライターの中西圭三(51)と結婚し [全文を読む]

<高樹沙耶逮捕>大麻合法化の旗手が「私のモノではない」と否認する愚

メディアゴン / 2016年10月26日07時20分

これは、大麻合法化の運動をしている活動家たちはもとより、彼女を純粋に支持したり、理解を示した人々を裏切る行為であり、高樹容疑者を公認した新党改革・荒井広幸元代表にも唾するものだ。高樹容疑者の医療用大麻合法化政策も、健康やアンチエイジングの効果効能のアピールも、結局は、自分が快楽のために合法的に違法薬物を利用するための伏線でしかなかったのか? そう思われて仕 [全文を読む]

【永田町炎上】良識ある政治家は存在しない?政治家の悪しき習慣

デイリーニュースオンライン / 2016年06月28日12時05分

政権担当能力など皆無なのに政府・与党を非難ばかりしている多くの野党とは違い、「アベノミクスをどうしても成功させたい」という荒井広幸代表の主張に共感を覚えたからだ。 「新党改革」と言えば、かつては「悪徳政治家」の舛添前都知事が代表であったから、有権者が両者を結びつけて考えるのは致し方ないことだし、猛烈な「逆風」が吹いていることは間違いない。 だが、舛添の数々 [全文を読む]

ついに決定! 「オタクの味方」山田太郎参議院議員が、新党改革の名簿登載にて全国比例で出馬を確定

おたぽる / 2016年06月08日17時00分

冒頭発言した新党改革の代表・荒井広幸参議院議員は、山田議員とは、これまでも参議院の選挙制度改革や安保法制の付帯決議などで協働してきたことを説明し、山田議員を比例名簿に登載し、共に選挙を戦っていくことを表明。新党改革の公認か、推薦かは調整を行っているとした。 続いて発言した山田議員も、これまでの荒井代表との協力体制を語り「私を支持してくれる有権者との約束の [全文を読む]

高樹沙耶 参院選出馬予定のお騒がせ女優がひた隠すベッドシーンを発掘公開!

アサ芸プラス / 2016年05月22日09時57分

「在籍する議員は党代表の荒井広幸(58)1人だけという窮状で、高樹さんの知名度にすがって立候補を要請したのでしょう。しかし、公約に掲げる『医療用大麻の合法化』は、景気対策や社会保障問題ほど国民の支持を得づらいと思います。1人区で野党の公認を得られれば芽はあったかもしれませんが、当選はきわめて厳しいでしょう」 ベッドシーンだけは満票当確のようである。 [全文を読む]

大麻推進の益戸育江、参院選出馬で研究者サイドから「偏見強まる」「キテレツな運動やめろ」の声

日刊サイゾー / 2016年05月19日13時00分

新党改革(荒井広幸代表)が今夏の参院選に擁立する方針を固めた元女優で自称「ナチュラリスト」の益戸育江(旧芸名・高樹沙耶)に、大麻研究を進める機関の関係者から「迷惑だ」という声が上がっている。 高樹は2012年に大麻の合法化を目指す「大麻草検証委員会」の幹事に就任し、長くブログなどで大麻賛美をし続けているが、その主張の内容が同じである大麻肯定派から迷惑がられ [全文を読む]

参院選擁立の益戸育江は大丈夫? 大麻推進だけじゃない“問題人物”ぶりが明らかに

日刊サイゾー / 2016年05月17日08時00分

新党改革(荒井広幸代表)が今夏の参院選に、元女優で現在、沖縄県石垣島を拠点に「ナチュラリスト」として活躍している益戸育江(旧芸名・高樹沙耶)を擁立するというニュースを見て、悪い冗談かと思った。益戸を知る元友人たちからも「新党改革は益戸の身体検査をしたんですかね?」という声が寄せられた。 確かに益戸は、身体検査をすれば、自民党が擁立しようとした乙武洋匡氏以上 [全文を読む]

【ウラ芸能】高樹沙耶、政界ねらう真意は…

NewsCafe / 2016年05月10日15時00分

デスク「GWも終わって、マスコミ界は夏の参院選に注目する時期になってきたね」記者「かつては女優、高樹沙耶として知られ、今は本名の益戸育江(52)として地味にナチュラリストとして活動する彼女を新党改革が比例区から出馬させることになりました」デスク「現職でそれなりに実績もある自民党の三原じゅん子(51)は、比例から神奈川選挙区に鞍替えし、トップ当選の勢いだって [全文を読む]

益戸育江氏が参院選出馬へ 有権者からは批判殺到?

しらべぇ / 2016年05月04日21時00分

今回所属するといわれる新党改革は代表の荒井広幸氏が国会で医療大麻の合法化を訴えており、それに追随した立候補と思われる。益戸育江さんが参院選出馬検討というのが本当だとすると驚きだな。代官署の刑事や花の里の初代女将の次は政治家か!?— ユナイテッド (@premier_united) May 2, 2016政治家として大麻に関する活動を行なうとみられるだけに、 [全文を読む]

安倍首相が「保育士に勲章授与を」とトンデモ答弁! これは待機児童問題ゴマカシのための“天皇の政治利用“だ

リテラ / 2016年03月16日20時00分

新党改革・荒井広幸議員への答弁。「菅官房長官の下で、時代の変化に対応した栄典の授与に関する有識者懇談会を開催しており、叙勲において、保育士や介護職員を積極的に評価していくことについても検討していきたい」(NHKニュースより) ようするに安倍首相は、待機児童問題の背景にある保育士などの"待遇改善"の一環として、勲章などの栄典を授与することを検討しているという [全文を読む]

今度は化粧説が! 繰り返す体調不良情報の一方で安倍首相が送る脂っこい美食三昧の日々...真相はどっちだ?

リテラ / 2015年11月06日22時00分

例えば10月18日には駐日イタリア大使らと銀座イタリア料理「ジャッジョーロ銀座」で会食、翌19日には菅義偉官房長官や荒井広幸新党改革代表らと六本木のアークヒルズのステーキ店「そらしお」で会食を楽しみ、さらに20日には佐藤正久、世耕弘成といった親衛隊議員と四谷の焼肉屋「龍月園」で舌鼓を打っている。またこの11月にもソウルでの日韓首脳会談後、韓国料理店で駐韓 [全文を読む]

「わっしょい!ネット選挙」衆院選2014 選挙活動最終日の20時より、9党が「ネット最後の訴え」を実施

ITライフハック / 2014年12月11日15時00分

ニコニコ生放送での各党の視聴URLは以下■ネット最後の訴え/2014年12月13日(土)20時以降各地より生放送政党名:自由民主党出演者(敬称略):未定視聴ページ: http://live.nicovideo.jp/watch/lv202082812政党名:民主党出演者(敬称略):海江田万里、枝野幸男視聴ページ: http://live.nicovideo [全文を読む]

野党各党の党首による「アベノミクス採点」がシュールすぎて苦笑の嵐

AOLニュース / 2014年12月04日17時00分

しかし、彼らが出したフリップには、「-38万人/100点」(民主・海江田万里氏)、「39/50/100点」(改革・荒井広幸)、「マイナス/100点」(社民・吉田忠智)、「マイナス50点/100点」(共産・志位和夫)と、そのいずれもが指定されたフォーマットを無視しているかのような記載を公表した上で「持論」を展開し始めたため、これを見た視聴者からは、「笑点ち [全文を読む]

プーチン訪日、来年に延期? 日本、欧米の圧力無視できず…

NewSphere / 2014年09月24日17時43分

RIAノーボスチは、荒井広幸参議院議員の意見を取り上げた。「ロシアは、大国で隣国だ。安倍首相は、ロシアと友好関係を形成したいと考えている」また、同氏は、両首脳が「相互に好感」を抱いているとし、日本とロシアは、チェルノブイリ、福島の原発事故で、お互いに助け合ってきた下地がある、と述べた。天然ガスなどの分野でも協力を拡大するべき、と主張している。また、日本と [全文を読む]

福島県知事選挙

NewsCafe / 2014年09月17日15時00分

一方、新党改革の荒井広幸代表は、そうした与野党相乗りムードの中で、姻戚関係の熊坂氏の支援を表明しています。熊坂氏は県立福島高校出身。 同窓会が動いているとの話もあります。勤務医10年、開業医10年、市長を3期務めました。また、11年からは「よりそいホットライン」を運営する一般社団法人の代表理事をつとめています。 [全文を読む]

安倍首相 まず橋下氏に会い「刺身のツマ」と思わせぬ気配り

NEWSポストセブン / 2013年03月06日07時00分

まず1月11日、大阪まで出向いて橋下徹氏と会い、続く13日に私邸に新党改革の荒井広幸幹事長を招いて会食し、最後に19日、渡辺喜美氏とキャピトル東急で会食した。 票数からいえば、維新は3票、荒井氏は参院の首班指名で新党改革含め5票をまとめた功労者。みんなの党は11票(当時)です。しかし会った順番は票数と逆の順番にしたところが見事で、最後に橋下氏に行っていたら [全文を読む]

フォーカス