岡田俊哉のニュース

DeNA、筒香嘉智の決勝打で逆転勝利、中日は2番手の岡田俊哉が誤算

サイクルスタイル / 2017年05月11日21時09分

DeNAは1-3と2点ビハインドで迎えた7回表、無死一塁の場面で倉本寿彦内野手が、代わったばかりの中日2番手・岡田俊哉投手から2点本塁打を放ち同点とする。続いて走者三塁の好機を作ると、筒香が適時打を放って勝ち越しに成功した。 投げては、先発のウィーランド投手が6回3失点と粘投し、リリーフ陣は中日打線を無得点に抑えた。敗れた中日は、7回からマウンドに上がっ [全文を読む]

中日・岡田が抹消へ オリックスも小田を抹消 15日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月15日15時12分

中日は15日、岡田俊哉の出場選手登録を抹消した。 岡田は5月11日に行われたDeNA戦で1回3失点の投球で敗戦投手となって以来、登板が無かった。 また、オリックスは代走や守備固めで25試合出場していた小田裕也の登録を抹消。ユーティリティとして活躍していたが、打撃面では打率.067(15-1)、0本塁打と不調だった。 15日の公示は以下の通り。 <5月15日 [全文を読む]

【5月11日プロ野球全試合結果】ヤクルト・山田哲人が4安打、ソフトバンク・川崎宗則が日米通算1500安打達成

サイクルスタイル / 2017年05月11日22時29分

■DeNA、筒香嘉智の決勝打で逆転勝利、中日は岡田俊哉が誤算 DeNAは5月11日、ナゴヤドームで中日と対戦。主砲・筒香嘉智外野手の決勝打により、4-3と逆転勝利をおさめた。 DeNAは1-3と2点ビハインドで迎えた7回表、無死一塁の場面で倉本寿彦内野手が、代わったばかりの中日2番手・岡田俊哉投手から2点本塁打を放ち同点とする。続いて走者三塁の好機を作ると [全文を読む]

侍ジャパンの命運握る…和歌山県出身の2人と1人

ベースボールキング / 2017年03月10日11時00分

特に豪州戦で岡田俊哉がピンチを凌いだ場面では、選手たちの表情からそれがうかがうことができた。普段は敵と味方に分かれて戦う28人の心が一つにまとまらずして勝ち進むことはあり得ない。 そんな侍ジャパンメンバーのプロフィールを改めて見ていて気付いたことがある。出身地別にメンバーを見ると、最も多いのが神奈川県出身で4人。次いで東京都、大阪府、兵庫県が3人ずつ。そし [全文を読む]

中国戦もスタメンマスクは小林!小久保監督「小林中心でいく」

ベースボールキング / 2017年03月09日18時01分

この日の練習には、10日の中国戦に先発予定となっている武田翔太(ソフトバンク)や藤浪晋太郎、岡田俊哉の投手3名と、青木宣親(アストロズ)、田中広輔(広島)、小林誠司(巨人)、大野翔太(日本ハム)の野手4名が参加。フリー打撃やバント練習など、思い思いの練習で汗を流した。 小久保裕紀監督は中国戦のスタメンマスクに関して、キャッチャーは「小林になる」と明言。当 [全文を読む]

WBCで導入される球数制限 1イニング当たりの球数が少ないのは…

ベースボールキング / 2017年02月09日07時45分

【WBCの球数制限】 ・一時ラウンド=最大65球まで ・二次ラウンド=最大80球まで ・決勝ラウンド=最大95球まで ・1試合で50球以上を投球=中4日 ・1試合で30球以上を投球=中1日 ・30球以下でも連投した場合=中1日 侍ジャパンの中で、1イニングあたりの球数が最も少ないのは、岡田俊哉(中日)で15球。次いで牧田和久(西武)、平野佳寿(オリックス [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

“育成の星” 中日・三ツ間卓也

ベースボールキング / 2017年05月26日11時00分

セットアッパーとして活躍が期待された岡田俊哉、祖父江大輔が打ち込まれる場面も目立ち、開幕から安定した投球を続けていた三ツ間が、「食らいついて掴んだポジション」(友利コーチ)と勝ち試合の8回の座を勝ち取った。 4月は15試合に登板して防御率1.29を記録し、5月もここまで11試合に登板して防御率2.45とまずまずの成績を残す。ただ、友利コーチは「今までのよう [全文を読む]

楽天・松井裕が語った パ首位16Sの陰にWBCでの“気づき”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月23日12時37分

ロッテの石川歩(29)はいまだ未勝利で、中日の岡田俊哉(25)は防御率5.14と不調で15日に二軍落ちした。 WBCの「後遺症」に苦しむ投手が多い中、松井裕に好調の理由を聞くと、その「WBC」が大きな要因だとこう言った。 「WBCメンバーに選ばれて、いつもより早い段階で調整に入れた。あと、チームでは『絶対に九回に投げる』と決まっていたけど、WBCの場合はい [全文を読む]

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