岡田俊哉のニュース

侍ジャパンの命運握る…和歌山県出身の2人と1人

ベースボールキング / 2017年03月10日11時00分

特に豪州戦で岡田俊哉がピンチを凌いだ場面では、選手たちの表情からそれがうかがうことができた。普段は敵と味方に分かれて戦う28人の心が一つにまとまらずして勝ち進むことはあり得ない。 そんな侍ジャパンメンバーのプロフィールを改めて見ていて気付いたことがある。出身地別にメンバーを見ると、最も多いのが神奈川県出身で4人。次いで東京都、大阪府、兵庫県が3人ずつ。そし [全文を読む]

中国戦もスタメンマスクは小林!小久保監督「小林中心でいく」

ベースボールキング / 2017年03月09日18時01分

この日の練習には、10日の中国戦に先発予定となっている武田翔太(ソフトバンク)や藤浪晋太郎、岡田俊哉の投手3名と、青木宣親(アストロズ)、田中広輔(広島)、小林誠司(巨人)、大野翔太(日本ハム)の野手4名が参加。フリー打撃やバント練習など、思い思いの練習で汗を流した。 小久保裕紀監督は中国戦のスタメンマスクに関して、キャッチャーは「小林になる」と明言。当 [全文を読む]

WBCで導入される球数制限 1イニング当たりの球数が少ないのは…

ベースボールキング / 2017年02月09日07時45分

【WBCの球数制限】 ・一時ラウンド=最大65球まで ・二次ラウンド=最大80球まで ・決勝ラウンド=最大95球まで ・1試合で50球以上を投球=中4日 ・1試合で30球以上を投球=中1日 ・30球以下でも連投した場合=中1日 侍ジャパンの中で、1イニングあたりの球数が最も少ないのは、岡田俊哉(中日)で15球。次いで牧田和久(西武)、平野佳寿(オリックス [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【侍ジャパン】4試合で29失点 強化試合の投手成績一覧

ベースボールキング / 2016年11月14日07時15分

しかし、不安定な投球が目立った投手が多かった中で、13日のオランダ戦で2イニングを無失点に抑えた秋吉亮(ヤクルト)、代表初招集となった宮西尚生(日本ハム)と岡田俊哉(中日)がいずれも2試合に登板して、無失点に抑えるなどアピールした。 今回の強化試合では投手陣に不安を残したが、小久保裕紀監督は「ボールであったり、マウンドの固さの対応が難しかった投手がいると [全文を読む]

侍ジャパン強化試合、選手背番号発表…中日・岡田が追加招集

ベースボールキング / 2016年10月24日12時35分

また、中日・岡田俊哉を追加登録。なお、菅野智之(巨人)は出場登録なしに変更となったが、チームには帯同する予定となっている。 さらに、当初内野手として登録されていた内川聖一(ソフトバンク)は、外野手登録に変更となった。 【侍ジャパン強化試合 日本代表メンバー】 <投手> 11 菅野智之(巨人)※出場登録なし 12 秋吉亮(ヤクルト) 15 宮西尚生(日本ハ [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

打率5割超えの今江が抹消…7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月07日15時30分

<4月7日の公示情報> ※再登録=4月17日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 63 上沢直之/投手 =抹消= 1 斎藤佑樹/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 11 佐々木千隼/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 8 今江年晶/内野手 ■ 広島東洋カープ -登録- 13 加藤拓也/投手 =抹消= 39 飯田哲也/投手 ■ [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

守護神・田島をはじめ、WBC日本代表に選出された岡田俊哉、昨季46試合に登板した祖父江大輔らの働きが重要になってくる。 また、3年連続で60試合登板中の又吉克樹はオープン戦では先発を務めていたが、シーズンが開幕してから、4月1日の巨人戦でリリーフ登板を果たしており、起用法が流動的になりそうだ。 黄金時代を築いた“落合政権時代”には先発陣が吉見、チェンの2本 [全文を読む]

中日・小笠原が3回無失点 3月29日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月30日07時45分

小笠原の後を受けて、WBCにも出場した岡田俊哉が登板。岡田は4回からの1イニングを3人で打ち取り、こちらも無失点に抑えた。 ◆ 3月29日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ ロッテ 1x - 0 ヤクルト(ロッテ浦和) ヤ|000 000 000 00 |0 ロ|000 000 000 01x|1 [勝] 金森(1勝0敗) [負] 田川(0勝1敗) [本] [全文を読む]

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