岡田俊哉のニュース

中日・岡田が抹消へ オリックスも小田を抹消 15日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月15日15時12分

中日は15日、岡田俊哉の出場選手登録を抹消した。 岡田は5月11日に行われたDeNA戦で1回3失点の投球で敗戦投手となって以来、登板が無かった。 また、オリックスは代走や守備固めで25試合出場していた小田裕也の登録を抹消。ユーティリティとして活躍していたが、打撃面では打率.067(15-1)、0本塁打と不調だった。 15日の公示は以下の通り。 <5月15日 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

中日・岡田、『左手血管外膜剥離術』の手術

ベースボールキング / 2017年06月07日18時30分

中日は7日、岡田俊哉が群馬県内の病院で『左手血管外膜剥離術』の手術を行ったと発表した。 岡田は3月に行われた『第4回ワールド・ベースボール・クラシック』の日本代表としてプレー。今季はここまで9試合に登板して、0勝2敗、2ホールド、防御率5.14の成績を残している。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

“育成の星” 中日・三ツ間卓也

ベースボールキング / 2017年05月26日11時00分

セットアッパーとして活躍が期待された岡田俊哉、祖父江大輔が打ち込まれる場面も目立ち、開幕から安定した投球を続けていた三ツ間が、「食らいついて掴んだポジション」(友利コーチ)と勝ち試合の8回の座を勝ち取った。 4月は15試合に登板して防御率1.29を記録し、5月もここまで11試合に登板して防御率2.45とまずまずの成績を残す。ただ、友利コーチは「今までのよう [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

パ・リーグMVPに輝く辛島航(楽天08年6位)12年 16試 8勝5敗 防御率2.53☆21日現在、菊池(西武)と並ぶパ左腕最多の4勝菊池雄星(西武09年1位)13年 17試 9勝4敗 防御率1.92☆プロ初完封を含む年間3度の完封勝利岡田俊哉(中日09年1位)13年 66試合 7勝5敗2S15H 防御率2.79☆プロ4年目で1軍デビュー、17年WBC代表 [全文を読む]

いよいよムネリンが一軍昇格! 二軍では打率4割越え 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月28日15時08分

<4月28日の公示情報> ※再登録=5月8日以降 ■福岡ソフトバンクホークス -登録- 52 川崎宗則/内野手 =抹消= 36 牧原大成/内野手 ■千葉ロッテマリーンズ -登録- 1 清田育宏 ■東京ヤクルトスワローズ -登録- 60 三輪正義/内野手 =抹消= 37 星野雄大/捕手 ■中日ドラゴンズ -登録- 21 岡田俊哉/投手 =抹消= 24 福谷 [全文を読む]

侍J戦士の中日・岡田が勝利投手 4月25日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年04月26日07時45分

中日は同点の8回から侍ジャパンで活躍した岡田俊哉が登板。1回を1安打1与四死球無失点に抑えた。するとその裏、高橋周平のタイムリー、谷哲也の犠飛で、この回3点を挙げ勝ち越しに成功した。 3点リードの9回はロンドンが登板し、1回を無失点に抑え、来日初セーブを挙げた。 ◆ 4月25日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 3 - 9 楽天(鎌ケ谷) 楽|0 [全文を読む]

打率5割超えの今江が抹消…7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月07日15時30分

<4月7日の公示情報> ※再登録=4月17日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 63 上沢直之/投手 =抹消= 1 斎藤佑樹/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 11 佐々木千隼/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 8 今江年晶/内野手 ■ 広島東洋カープ -登録- 13 加藤拓也/投手 =抹消= 39 飯田哲也/投手 ■ [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

守護神・田島をはじめ、WBC日本代表に選出された岡田俊哉、昨季46試合に登板した祖父江大輔らの働きが重要になってくる。 また、3年連続で60試合登板中の又吉克樹はオープン戦では先発を務めていたが、シーズンが開幕してから、4月1日の巨人戦でリリーフ登板を果たしており、起用法が流動的になりそうだ。 黄金時代を築いた“落合政権時代”には先発陣が吉見、チェンの2本 [全文を読む]

中日・小笠原が3回無失点 3月29日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月30日07時45分

小笠原の後を受けて、WBCにも出場した岡田俊哉が登板。岡田は4回からの1イニングを3人で打ち取り、こちらも無失点に抑えた。 ◆ 3月29日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ ロッテ 1x - 0 ヤクルト(ロッテ浦和) ヤ|000 000 000 00 |0 ロ|000 000 000 01x|1 [勝] 金森(1勝0敗) [負] 田川(0勝1敗) [本] [全文を読む]

ごめんなさい 正捕手小林、リーダー青木を見くびってました

NEWSポストセブン / 2017年03月25日16時00分

それでも、「オーストラリア戦では5回1死満塁、同点のピンチで、ストライクの入らない岡田俊哉(25)に絶妙のタイミングでマウンドへ行き、“ど真ん中に投げてこい”とアドバイス。見事に併殺に打ち取った」(スポーツジャーナリスト)との評価にも耳を傾けたい。 ◆菊池の守備は見事でした、ごめんなさい! セカンド・菊池涼介(27)の美技は世界を驚かせた。名将・野村克也 [全文を読む]

侍ジャパン・松田宣浩の熱男は見納め?普段とは違う”WBCならではの現象”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日21時45分

あとを継いだ岡田俊哉(中日)は、ワイルドピッチを含む四球で1死満塁とさらなるピンチを迎える。 次の打者にも2球続けて明らかなボール。ストライクが入らない。飄々と投げる普段の岡田とは違って、あきらかに追い詰められた表情がうかがえた。 ここで坂本勇人(巨人)、松田宣浩(ソフトバンク)ら内野陣が駆け寄り、岡田に声をかける。さらに、捕手の小林誠司(巨人)も、タイム [全文を読む]

大谷翔平WBC辞退後、小久保監督の場当たり的指示が増加

NEWSポストセブン / 2017年03月06日16時00分

2月25日に行なわれたソフトバンクとの強化試合初戦では、中継ぎに牧田和久(32、西武)や岡田俊哉(25、中日)を投げさせる予定だったところ、急遽、調子がよかったという理由で藤浪晋太郎(22、阪神)を登板させた。 「中継ぎ予定だった藤浪を先発に回すための試運転だったとされますが、そうした起用方針の転換について、スタッフも含めた情報伝達ができておらず、チーム内 [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11710/395/resize/d11710-395-800238-0.jpg ]<目次>侍ジャパンが世界の強敵に挑む!侍ジャパン戦力分析28人の侍~世界一奪回に挑む侍ジャパンメンバーを紹介中田翔/坂本勇人/山田哲人/筒香嘉智/内川聖/菅野智之/青木宣親/松井裕樹/秋吉亮/則本昂大/宮西尚生/藤浪晋太 [全文を読む]

【プロ野球】覚醒してもらわないと困る? 生え抜き大砲と期待される岡本和真(巨人)がプエルトリコで奮闘!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月02日16時05分

学校の知名度が高すぎる故の都市伝説的な話ではあるが、智辯和歌山OBからは西川遥輝(日本ハム)がブレイクし、岡田俊哉(中日)もセットアッパーとしての地位を確立しつつある。 岡本も、チームやファンの期待に応えるために、そして母校・智辯学園の名前をより高めるためにも、今回のプエルトリコ遠征を糧にして、2017年につなげたいところだ。 文=藤山剣(ふじやま・けん) [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

【先発候補】 武田翔太(ソフトバンク)、石川歩(ロッテ)、野村祐輔(広島)、菅野智之、田口麗斗(巨人)、石田健大(DeNA)、藤浪晋太郎(阪神) 《右腕:6人、左腕:2人》 【中継ぎ候補】 宮西尚生(日本ハム)、千賀滉大(ソフトバンク)、大瀬良大地(広島)、秋吉亮(ヤクルト)、岡田俊哉(中日) 《右腕:3人、左腕:2人》 【抑え候補】 増井浩俊(日本ハム [全文を読む]

【高校野球】勇退報道で注目の甲子園最多勝・高嶋仁監督(智辯和歌山)の生き様

デイリーニュースオンライン / 2015年08月13日11時30分

謹慎処分を乗り越えて また、練習意欲がもう一つだった岡田俊哉(中日)に対しては、「プロで勝負しろ」と厳命するなど、上の世界も意識させつつ選手を操縦。教え子には中谷仁(元阪神)、喜多隆志(元ロッテ)、武内晋一(ヤクルト)、西川遥輝(日本ハム)らがいる。県で「一強」状態であることと関係があるのか、プロで活躍する選手は意外に少ない。しかし、最近では岡田や西川が [全文を読む]

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