岡田俊哉のニュース

中日・岡田が抹消へ オリックスも小田を抹消 15日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月15日15時12分

中日は15日、岡田俊哉の出場選手登録を抹消した。 岡田は5月11日に行われたDeNA戦で1回3失点の投球で敗戦投手となって以来、登板が無かった。 また、オリックスは代走や守備固めで25試合出場していた小田裕也の登録を抹消。ユーティリティとして活躍していたが、打撃面では打率.067(15-1)、0本塁打と不調だった。 15日の公示は以下の通り。 <5月15日 [全文を読む]

侍ジャパンの命運握る…和歌山県出身の2人と1人

ベースボールキング / 2017年03月10日11時00分

特に豪州戦で岡田俊哉がピンチを凌いだ場面では、選手たちの表情からそれがうかがうことができた。普段は敵と味方に分かれて戦う28人の心が一つにまとまらずして勝ち進むことはあり得ない。 そんな侍ジャパンメンバーのプロフィールを改めて見ていて気付いたことがある。出身地別にメンバーを見ると、最も多いのが神奈川県出身で4人。次いで東京都、大阪府、兵庫県が3人ずつ。そし [全文を読む]

中国戦もスタメンマスクは小林!小久保監督「小林中心でいく」

ベースボールキング / 2017年03月09日18時01分

この日の練習には、10日の中国戦に先発予定となっている武田翔太(ソフトバンク)や藤浪晋太郎、岡田俊哉の投手3名と、青木宣親(アストロズ)、田中広輔(広島)、小林誠司(巨人)、大野翔太(日本ハム)の野手4名が参加。フリー打撃やバント練習など、思い思いの練習で汗を流した。 小久保裕紀監督は中国戦のスタメンマスクに関して、キャッチャーは「小林になる」と明言。当 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

中日・岡田、『左手血管外膜剥離術』の手術

ベースボールキング / 2017年06月07日18時30分

中日は7日、岡田俊哉が群馬県内の病院で『左手血管外膜剥離術』の手術を行ったと発表した。 岡田は3月に行われた『第4回ワールド・ベースボール・クラシック』の日本代表としてプレー。今季はここまで9試合に登板して、0勝2敗、2ホールド、防御率5.14の成績を残している。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

“育成の星” 中日・三ツ間卓也

ベースボールキング / 2017年05月26日11時00分

セットアッパーとして活躍が期待された岡田俊哉、祖父江大輔が打ち込まれる場面も目立ち、開幕から安定した投球を続けていた三ツ間が、「食らいついて掴んだポジション」(友利コーチ)と勝ち試合の8回の座を勝ち取った。 4月は15試合に登板して防御率1.29を記録し、5月もここまで11試合に登板して防御率2.45とまずまずの成績を残す。ただ、友利コーチは「今までのよう [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

パ・リーグMVPに輝く辛島航(楽天08年6位)12年 16試 8勝5敗 防御率2.53☆21日現在、菊池(西武)と並ぶパ左腕最多の4勝菊池雄星(西武09年1位)13年 17試 9勝4敗 防御率1.92☆プロ初完封を含む年間3度の完封勝利岡田俊哉(中日09年1位)13年 66試合 7勝5敗2S15H 防御率2.79☆プロ4年目で1軍デビュー、17年WBC代表 [全文を読む]

いよいよムネリンが一軍昇格! 二軍では打率4割越え 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月28日15時08分

<4月28日の公示情報> ※再登録=5月8日以降 ■福岡ソフトバンクホークス -登録- 52 川崎宗則/内野手 =抹消= 36 牧原大成/内野手 ■千葉ロッテマリーンズ -登録- 1 清田育宏 ■東京ヤクルトスワローズ -登録- 60 三輪正義/内野手 =抹消= 37 星野雄大/捕手 ■中日ドラゴンズ -登録- 21 岡田俊哉/投手 =抹消= 24 福谷 [全文を読む]

侍J戦士の中日・岡田が勝利投手 4月25日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年04月26日07時45分

中日は同点の8回から侍ジャパンで活躍した岡田俊哉が登板。1回を1安打1与四死球無失点に抑えた。するとその裏、高橋周平のタイムリー、谷哲也の犠飛で、この回3点を挙げ勝ち越しに成功した。 3点リードの9回はロンドンが登板し、1回を無失点に抑え、来日初セーブを挙げた。 ◆ 4月25日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 日本ハム 3 - 9 楽天(鎌ケ谷) 楽|0 [全文を読む]

打率5割超えの今江が抹消…7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月07日15時30分

<4月7日の公示情報> ※再登録=4月17日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 63 上沢直之/投手 =抹消= 1 斎藤佑樹/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 11 佐々木千隼/投手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグルス =抹消= 8 今江年晶/内野手 ■ 広島東洋カープ -登録- 13 加藤拓也/投手 =抹消= 39 飯田哲也/投手 ■ [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

守護神・田島をはじめ、WBC日本代表に選出された岡田俊哉、昨季46試合に登板した祖父江大輔らの働きが重要になってくる。 また、3年連続で60試合登板中の又吉克樹はオープン戦では先発を務めていたが、シーズンが開幕してから、4月1日の巨人戦でリリーフ登板を果たしており、起用法が流動的になりそうだ。 黄金時代を築いた“落合政権時代”には先発陣が吉見、チェンの2本 [全文を読む]

中日・小笠原が3回無失点 3月29日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月30日07時45分

小笠原の後を受けて、WBCにも出場した岡田俊哉が登板。岡田は4回からの1イニングを3人で打ち取り、こちらも無失点に抑えた。 ◆ 3月29日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ ロッテ 1x - 0 ヤクルト(ロッテ浦和) ヤ|000 000 000 00 |0 ロ|000 000 000 01x|1 [勝] 金森(1勝0敗) [負] 田川(0勝1敗) [本] [全文を読む]

ごめんなさい 正捕手小林、リーダー青木を見くびってました

NEWSポストセブン / 2017年03月25日16時00分

それでも、「オーストラリア戦では5回1死満塁、同点のピンチで、ストライクの入らない岡田俊哉(25)に絶妙のタイミングでマウンドへ行き、“ど真ん中に投げてこい”とアドバイス。見事に併殺に打ち取った」(スポーツジャーナリスト)との評価にも耳を傾けたい。 ◆菊池の守備は見事でした、ごめんなさい! セカンド・菊池涼介(27)の美技は世界を驚かせた。名将・野村克也 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~投手編~

ベースボールキング / 2017年03月23日09時00分

【小久保ジャパンでの通算成績】 牧田和久 15試 1勝0敗2S 19回1/3 自責8 防3.73 松井裕樹 15試 1勝1敗 13回1/3 自責6 防4.06 増井浩俊 14試 0勝0敗 15回1/3 自責8 防4.71 秋吉亮 13試 2勝0敗1S 12回 自責1 防0.75 武田翔太 13試 2勝1敗 36回 自責8 防2.00 平野佳寿 10試 1 [全文を読む]

侍ジャパン・松田宣浩の熱男は見納め?普段とは違う”WBCならではの現象”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日21時45分

あとを継いだ岡田俊哉(中日)は、ワイルドピッチを含む四球で1死満塁とさらなるピンチを迎える。 次の打者にも2球続けて明らかなボール。ストライクが入らない。飄々と投げる普段の岡田とは違って、あきらかに追い詰められた表情がうかがえた。 ここで坂本勇人(巨人)、松田宣浩(ソフトバンク)ら内野陣が駆け寄り、岡田に声をかける。さらに、捕手の小林誠司(巨人)も、タイム [全文を読む]

『連投』の意味とは…?投手起用のルール巡り情報錯綜

ベースボールキング / 2017年03月15日11時45分

【イスラエル戦の登板可否】 <登板可能> ・則本昂大 ・宮西尚生 ・藤浪晋太郎 ・石川 歩 ・武田翔太 ・岡田俊哉 ・千賀滉大 <登板不可?> ・菅野智之(14日に74球→中4日以上) ・平野佳寿(12日・14日登板→中1日以上) ・松井裕樹(〃) ・秋吉 亮(〃) ・増井浩俊(〃) ・牧田和久(〃) ◆ “連投”の扱いについて しかし、この情報は誤り。 [全文を読む]

1次ラウンドの個人成績からみる、侍ジャパンのキーマン

ベースボールキング / 2017年03月12日11時00分

◆ 全員が登板を果たした投手陣▼ 投手・個人成績10 松井裕樹 1試(1回) 0勝0敗 奪三振3 防御率0.0011 菅野智之 1試(4回1/3) 0勝0敗 奪三振4 防御率2.0812 秋吉 亮 2試(1回1/3) 0勝0敗 奪三振1 防御率0.0014 則本昂大 1試(2回2/3) 0勝0敗1HLD 奪三振1 防御率10.1315 宮西尚生 1試(1回 [全文を読む]

攻守で存在感をみせる『2番・セカンド』菊池涼介

ベースボールキング / 2017年03月10日11時45分

2試合連続本塁打を放った筒香嘉智(DeNA)、初戦のキューバ戦に先発した石川歩(ロッテ)、オーストラリア戦で好救援をみせた岡田俊哉(中日)、千賀滉大(ソフトバンク)、同試合で決勝弾を放った中田翔(日本ハム)といった選手たちの活躍が光ったが、セカンド・菊池涼介(広島)の存在も忘れてはならない。 菊池といえば、広い守備範囲と強肩で普通の選手がアウトにすること [全文を読む]

強制参加!?の青木はフリー打撃に没頭「良い感じで終えられた」

ベースボールキング / 2017年03月09日19時00分

希望者のみとなったこの日の練習には、10日の中国戦での先発が予定されている武田翔太(ソフトバンク)や藤浪晋太郎(阪神)、岡田俊哉(中日)の投手3名と、青木宣親(アストロズ)、田中広輔(広島)、小林誠司(巨人)、大野翔太(日本ハム)の野手4名が参加。フリー打撃やバント練習など、思い思いの練習で汗を流した。 「(もともと)参加しようと思っていた」と前置きしつ [全文を読む]

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