宮崎敏郎のニュース

4番・筒香の後ろが重要 DeNAの5番打者候補は?

ベースボールキング / 2017年04月06日11時00分

【開幕からの5番打者】 3月31日 シリアコ 4月1日 シリアコ 4月2日 シリアコ 4月4日 宮崎敏郎 4月5日 宮崎敏郎 開幕からのDeNAの5番打者をみると、ヤクルトとの開幕3連戦はOP戦で打率1位に輝いたシリアコが務めていたが、9打数1安打、3三振と結果を残せず、4月4日の巨人戦から昨季も5番で打つことが多かった宮崎敏郎が座っている。 同球団のO [全文を読む]

DeNAの新クリーンナップ 巨人3連戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年07月02日19時15分

DeNAのクリーンナップといえば3番・ロペス、4番・筒香嘉智、5番・宮崎敏郎の打順で臨むことが多かったが、6月30日の巨人戦からDeNAのクリーンナップを3番・筒香、4番・ロペス、5番・宮崎の並びに変更となった。この3連戦、新クリーンナップはどんな活躍を見せたのだろうか。 クリーンナップを変更して初めての試合となった6月30日の巨人戦では、ロペスが巨人のエ [全文を読む]

DeNA筒香嘉智 復調の陰に不動心と宮崎敏郎の存在感

NEWSポストセブン / 2017年06月28日16時00分

5番に現在首位打者を争っている宮崎敏郎がどっしり座っている。昨年まで主に5番を務めたロペスは好不調の波が激しかったが、宮崎は安定している。筒香が4、5月の不調時にむやみにボール球に手を出すことのなかった要因の1つに、好調を維持した宮崎の存在が挙げられると思います」(同前) 筒香の復調により、6月のDeNAは19試合中10試合で5得点以上を上げ、既に今季もっ [全文を読む]

【6月15日プロ野球全試合結果】広島が3連勝で貯金は今季最多17、阪神・原口文仁がサヨナラ打、巨人は3連勝ならず

サイクルスタイル / 2017年06月15日22時42分

■DeNA、宮崎敏郎が値千金の逆転満塁弾…ロッテはパラデスの2発実らずDeNAは6月15日、横浜スタジアムでロッテと対戦。宮崎敏郎内野手が逆転の満塁弾を放ち、6-2で勝利した。DeNAは1-2と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死満塁の好機を作ると、宮崎がレフトスタンドへ起死回生の満塁本塁打をたたき込み、5-2と逆転に成功。7回裏には、ロペス内野手がこの日2 [全文を読む]

DeNA、宮崎敏郎が値千金の逆転満塁弾…ロッテはパラデスが2発も実らず

サイクルスタイル / 2017年06月15日21時21分

宮崎敏郎内野手が逆転の満塁弾を放ち、6-2で勝利した。 DeNAは1-2と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死満塁の好機を作ると、宮崎がレフトスタンドへ起死回生の満塁本塁打をたたき込み、5-2と逆転に成功。7回裏には、ロペス内野手がこの日2本目となるソロ本塁打を放ち、6-2とリードを広げた。 投げては、先発の熊原健人投手が5回7奪三振2失点の好投を見せて今季 [全文を読む]

勝負強さが光るDeNAの5番打者・宮崎敏郎

ベースボールキング / 2017年06月10日11時00分

◆ 貴重な逆転2ラン 侍ジャパンで4番を打った筒香嘉智の後ろを任されるDeNAの5番打者・宮崎敏郎が、9日の西武戦で大仕事をやってのけた。 1点を追う9回無死一塁で回ってきた第4打席、ファウルで粘りに粘って西武の守護神・増田達至が投じた9球目を振り抜いた。打球はレフトスタンド中段に突き刺す第4号の逆転2ラン。 この本塁打にラミレス監督は「粘りに粘っていたか [全文を読む]

ドラ9・佐野が存在感 DeNA過去5年のドラフト最下位指名の選手は?

ベースボールキング / 2017年02月21日07時45分

【2013年】宮崎敏郎1年目成績:33試 率.250 本2 点5通算成績:197試 率.283 本14 点51 現在、レギュラー争いに参戦している2012年は宮崎敏郎(セガサミー)が6位指名で最下位だ。社会人出身ということもあり、1年目から33試合に出場。4年目の昨季は自身初となる100試合以上出場し、打率.291、11本塁打、36打点と主力として活躍。初 [全文を読む]

解説者たちがみたDeNA・宮崎敏郎

ベースボールキング / 2017年08月16日11時00分

◆ 大矢氏「ボールを捉えるのが上手くなった」 DeNAの宮崎敏郎が打率.339でリーグトップの成績を残す。 プロ4年目の昨季、打率.291、11本塁打、36打点の成績を残し一軍に定着。夏場以降は、5番打者を務めた。今季は昨季以上の活躍が期待されたが、キャンプ、オープン戦で結果を残せず、ヤクルトとの開幕3連戦はベンチスタート。 4月4日の巨人戦で今季初めてス [全文を読む]

【8月10日プロ野球全試合結果】中日・大島洋平のサヨナラ打で広島に勝利、楽天・銀次が同点打&サヨナラ打、オリックス・吉田正尚が値千金の決勝打

サイクルスタイル / 2017年08月10日23時37分

DeNAは0-1と1点ビハインドで迎えた5回表、宮崎敏郎内野手の今季第9号のソロ本塁打で同点とすると、8回表には1死一、三塁の好機を作り、桑原将志外野手のスクイズなどで3-1と勝ち越しに成功。9回表には、ロペス内野手が今季第23号のソロ本塁打を放つなどダメ押しの3点を追加した。投げては、今永がヤクルト打線を封じて今季9勝目。敗れたヤクルトは、打線がわずか4 [全文を読む]

DeNA、投打がかみ合いヤクルトに快勝…今永昇太が今季9勝目

サイクルスタイル / 2017年08月10日21時40分

DeNAは0-1と1点ビハインドで迎えた5回表、宮崎敏郎内野手の今季第9号のソロ本塁打で同点とすると、8回表には1死一、三塁の好機を作り、桑原将志外野手のスクイズなどで3-1と勝ち越しに成功。9回表には、ロペス内野手が今季第23号のソロ本塁打を放つなどダメ押しの3点を追加した。 投げては、今永がヤクルト打線を封じて今季9勝目。敗れたヤクルトは、打線がわず [全文を読む]

打撃の状態が心配なDeNA・梶谷隆幸

ベースボールキング / 2017年08月07日11時00分

梶谷は3番・筒香嘉智、4番・ロペス、5番・宮崎敏郎のクリーンナップの後の打順を任されており、好機で1本が出れば大量得点に繋がる可能性もある。それだけに、7番を打つ梶谷の存在は重要。田尾氏も「勢いをつけるためには、梶谷が復活してもらわないと困りますね」と話す。2年連続クライマックスシリーズ進出を果たすために、梶谷の復調が待たれる。 (ニッポン放送ショウアッ [全文を読む]

広島、投打がかみ合いDeNAに快勝…藪田和樹が今季10勝目

サイクルスタイル / 2017年08月05日23時15分

敗れたDeNAは、初回に宮崎敏郎内野手の適時打などで3-1と逆転するも、以降は打線が振るわなかった。 [全文を読む]

DeNAレギュラー陣の一角・梶谷隆幸は崖っ淵に立たされている

NEWSポストセブン / 2017年08月03日16時00分

不調時も、ラミレス監督が我慢して起用し続けた1番・桑原将志、9番・倉本寿彦の2人が調子を取り戻したことで、筒香嘉智、ホセ・ロペス、宮崎敏郎の強力クリーンアップに繋ぐ体制が整ったことも7月躍進の大きな要因だろう。 シーズン前、ラミレス監督は筒香、梶谷、ロペス、倉本、桑原の5人をレギュラーに指名。7月21日の試合前には、宮崎にレギュラーを通達した。野球担当記者 [全文を読む]

DeNAは中日と痛恨の引き分け…守護神・山崎康晃が救援失敗

サイクルスタイル / 2017年08月02日23時09分

その後、6回表に中日に同点とされるも、8回裏には2死満塁の場面で宮崎敏郎内野手が適時打を放ち4-2と勝ち越しに成功した。 9回表には守護神・山崎康晃投手をマウンドに送るも、中日打線につかまり2死一、二塁のピンチを招くと、遠藤一星内野手に適時打を浴び、桑原将志外野手の悪送球も重なり試合を振りだしに戻された。 その後は互いの投手陣が踏ん張り、決着はつかなかった [全文を読む]

横浜DeNAベイスターズ応援タブロイド新聞「BAY スタ」発売

サイクルスタイル / 2017年07月31日22時00分

最新号となる第6号には、梶谷隆幸外野手と宮崎敏郎内野手の28歳同級生「ニコイチ」コンビが登場。CS進出に向けて熱く語る対談を掲載する。芸能界屈指のベイ党「タッキー&翼」の今井翼と、今井が指名した戸柱恭孝捕手との対談では、ファンならではの視点で今井が戸柱に迫る。後藤武敏内野手や石川雄洋内野手などの連載コラムも掲載する。 オールカラー24ページ。定価400円 [全文を読む]

「BAY☆スタ」第6号 8月1日発売 DeNAファン必携 翼×戸柱のご指名対談も

PR TIMES / 2017年07月31日12時31分

今期もチームを盛り上げる梶谷隆幸外野手と、首位打者争いに一躍躍り出た宮崎敏郎内野手の28歳同級生の「ニコイチ」コンビがCS進出に向けて熱いトークを繰り広げます。また、芸能界屈指のベイ党「タッキー&翼」の今井翼さんのご指名は、守りの要・戸柱恭孝捕手。ファンならではの視点で迫る翼さんを戸柱捕手がガッチリ受け止め、こちらも読み応え十分です。 不動のリードオフマ [全文を読む]

DeNA、阪神との接戦を制し単独2位に浮上…ウィーランドが今季5勝目

サイクルスタイル / 2017年07月26日22時04分

以降は点の取り合いとなり4-3と1点リードで迎えた8回表には、宮崎敏郎内野手の適時打などで加点し6-3とリードを広げた。 投げては、先発のウィーランドが好投を見せて今季5勝目。敗れた阪神はロジャース内野手のソロ本塁打など終盤に1点まで詰め寄る粘りを見せたが、あと一歩及ばなかった。 [全文を読む]

DeNA、筒香嘉智が劇的サヨナラ弾…巨人は終盤の粘り実らず

サイクルスタイル / 2017年07月23日21時49分

さらに目下首位打者の宮崎敏郎内野手にこの日3本目の安打となる適時打が飛び出し4-2。戸柱恭孝捕手には2点本塁打が飛び出し、6-2とリードを広げた。 8回表には、巨人の亀井善行外野手に3点本塁打を浴びるなど一時は同点とされるも、9回裏の2死一塁の場面で、筒香が今季第14号の2点本塁打を放ち試合を決めた。 投げては、5番手で登板した山崎康晃投手が今季2勝目。敗 [全文を読む]

巨人・カミネロの大乱調に里崎氏「正直厳しい印象」

ベースボールキング / 2017年07月22日22時45分

ピリッとしないカミネロは、5番・宮崎敏郎に1球もストライクが入らず四球。満塁となったところで巨人ベンチはカミネロを諦め、セットアッパーのマシソンにスイッチ。 この交代に『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「当然といえば当然。逆に満塁になるまで我慢して良く使ってくれましたよね」とコメント。 代わったマシソンは戸柱恭 [全文を読む]

巨人の“二塁”マギーが失点に繋がるミス…

ベースボールキング / 2017年07月22日10時00分

続く宮崎敏郎のタイムリーで同点に追いつかれた。 守備で失点に繋がるミスを犯したマギーだったが、攻撃面では、4回無死走者なしで迎えた第2打席、レフト前ヒットを放ち、先制2ランを放った3番・坂本勇人をお膳立て。二塁の守備に不安はあるが、上位進出するためには、阿部慎之助、村田修一、マギーの3人の打撃力は必要になってくる。1日も早くマギーには二塁のポジションに慣れ [全文を読む]

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