倉本寿彦のニュース

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■DeNA ≪開幕オーダー≫ 1 三 白崎浩之 2 中 荒波翔 3 一 ロペス 4 左 筒香嘉智 5 右 ロマック 6 遊 倉本寿彦 7 二 柴田竜拓 8 捕 戸柱恭孝 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 桑原将志 2 二 エリアン 3 右 梶谷隆幸 4 左 筒香嘉智 ◎ 5 一 ロペス ○ 6 遊 倉本寿彦 ◎ 7 三 白崎浩之 ○ 8 捕 高城俊人 ◎= [全文を読む]

【プロ野球】9番・倉本寿彦(DeNA)は奇策か。ラミレス監督の変わり手「8番・投手」は堀内・巨人も試していた

デイリーニュースオンライン / 2017年06月07日16時05分

しかし、ラミレス監督が「8番・投手」の打線を組む際、9番には必ず倉本寿彦が座っている。昨シーズン、ハイアベレージを維持した倉本を「影のリードオフマン」として9番に置きたい意図があるのだろうと推測する。 ■堀内・巨人が挑んだ「8番・投手」 ラミレス監督以外にも、日本で「8番・投手」を多用した監督は存在した。最近では、巨人の堀内恒夫元監督が挙げられる。 20 [全文を読む]

【5月26日プロ野球全試合結果】ロッテが清田育宏のサヨナラ打で連勝、中日が劇的な逆転サヨナラ勝ち、日本ハム・大田泰示が決勝弾

サイクルスタイル / 2017年05月27日03時06分

続く好機に、倉本寿彦内野手が適時打を放ち2-0とすると、さらにロペスが走者一掃の適時二塁打を放ち、5-0とリードを広げた。投げては、井納が7回1失点の好投を見せて今季2勝目。敗れた阪神は終盤に福留孝介外野手の適時打などで2点を返すも反撃はそこまでだった。■ロッテ、清田育宏が劇的サヨナラ打「久しぶりの連勝!まさにプレミアムフライデー」ロッテは5月26日、ZO [全文を読む]

DeNA、井納翔一が6回までノーヒットの快投…阪神は打線が沈黙

サイクルスタイル / 2017年05月27日01時38分

続く好機に、倉本寿彦内野手が適時打を放ち2-0とすると、さらにロペスが走者一掃の適時二塁打を放ち、5-0とリードを広げた。 投げては、井納が7回1失点の好投を見せて今季2勝目。敗れた阪神は終盤に福留孝介外野手の適時打などで2点を返すも反撃はそこまでだった。 [全文を読む]

DeNA・倉本が9番で先発するワケ

ベースボールキング / 2017年05月26日10時00分

◆ 18試合連続で『9番・遊撃』で出場 DeNAの倉本寿彦が、5月4日の巨人戦から18試合連続で『9番・遊撃』で先発出場する。 指名打者制を採用されていないセ・リーグでは、9番の打順に投手が入るのが一般的。なぜ、野手の倉本が9番に座っているのか…。 ラミレス監督は「3回以降の攻撃で、2人のリードオフマンがいるから」と説明する。ラミレス監督が話したように3回 [全文を読む]

【5月25日プロ野球全試合結果】楽天・則本昂大が6試合連続2桁奪三振で野茂英雄氏に並ぶ、ロッテが5発・今季初二桁得点

サイクルスタイル / 2017年05月25日22時59分

続く好機に、倉本寿彦内野手に適時打が飛び出すなど打線がつながり、10-5とリードを広げた。6回裏には、無死一、三塁の場面で宮崎敏郎内野手に適時打が飛び出すなど、さらに3点を追加した。投げては、先発の熊原健人投手が5回5失点ながらも、打線の援護を受けて今季初勝利。中日は、先発のジョーダン投手が5回10失点と誤算だった。■楽天、則本昂大が6試合連続の2桁奪三振 [全文を読む]

DeNA、17安打の猛攻で大勝…中日はジョーダンが10失点と誤算

サイクルスタイル / 2017年05月25日21時52分

続く好機に、倉本寿彦内野手に適時打が飛び出すなど打線がつながり、10-5とリードを広げた。6回裏には、無死一、三塁の場面で宮崎敏郎内野手に適時打が飛び出すなど、さらに3点を追加した。 投げては、先発の熊原健人投手が5回5失点ながらも、打線の援護を受けて今季初勝利。中日は、先発のジョーダン投手が5回10失点と誤算だった。 [全文を読む]

DeNAラミレス監督 不振の桑原・倉本に信頼を示す理由

NEWSポストセブン / 2017年05月24日16時00分

「それ以上に気になるのは、センター・桑原将志とショート・倉本寿彦の不振です。2人とも守備では貢献していますが、打率は2割そこそこ。それでも、ラミレス監督は『自分がレギュラーに抜擢した選手は使い続ける』と明言。しかも、桑原は1番から動かさないことまで宣言しました。データを重視し、相性が良ければ左投手に左の代打を送るなど非常に柔軟な選択をするラミレス監督だけ [全文を読む]

大矢氏がみた中日のドラ1・柳裕也

ベースボールキング / 2017年05月24日10時00分

先頭の横浜高の先輩・倉本寿彦にセンター前ヒットを打たれたが、続く桑原将志を外角のチェンジアップで三併殺に仕留めた。最後は、梶谷隆幸を低めのカットボールで空振り三振に斬って取り、プロ初登板は1回を9球1安打1奪三振無失点という上々のデビューを飾った。 大矢氏は柳について「マウンドさばきが非常に落ち着いている。先発した(同じルーキーの)DeNAの浜口より、さば [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【DeNA】梶谷隆幸はベイスターズファンの「青春のリグレット」なんです

文春オンライン / 2017年05月10日12時00分

多くのファンが今日の勝ちをあきらめかけていた8回、倉本寿彦のタイムリーで1点を返して、なおも満塁。バッターは梶谷。そりゃまぁ一発出れば同点だけどさ、そんな奇跡みたいなこと、起こるはず…… 起こった。 起こっちゃった。 ツイッターのTLは喜びにまで到達できない、茫然状態から抜け出せないままのファンで溢れていました。5点差で勝っていたのに最終的に5点差で負けて [全文を読む]

大矢氏、初回3点を失った由規に「主導権を渡してしまった」

ベースボールキング / 2017年05月05日21時35分

2回以降は走者を出しながらも、無失点に抑えたが、4回一死三塁、倉本寿彦を打席に迎えたところで降板。この日は3回1/3を投げ、6安打3失点で敗戦投手となった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は由規について「最初に四球を絡めて、主導権をあげてしまう3点を取られましたからね。それはやっぱり大きいですよね」と話した。 (提供=ニッポン放 [全文を読む]

大矢氏、ヤクルト・成瀬を評価「コーナーを狙って投げられている」

ベースボールキング / 2017年05月05日21時15分

二死後、投手の井納翔一にセンター前に運ばれたが、倉本寿彦を遊ゴロに打ち取り、今季初登板は1回を1安打2奪三振無失点という投球内容だった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は「成瀬の1イニングは実戦慣れの登板なんで、参考にならない」としながらも、「しっかりコーナーを狙って投げられています。打ち取ったのは全員アウトコースのスライダーです [全文を読む]

4番・筒香も登場、横浜DeNAベイスターズ選手の「こえだらいず」セット

価格.com 新製品ニュース / 2017年04月18日07時05分

登場選手は、14番・石田健大選手、19番・山﨑康晃選手、5番・倉本寿彦選手、3番・梶谷隆幸選手、25番・筒香嘉智選手+シークレット1種。なお、仕様により、すべての種類をコンプリートできない場合があるという。専用台座も付属する。 直販価格は6,000円。 (c)YOKOHAMA DeNA BAYSTARS (c)TOMY [全文を読む]

打撃不振のDeNA・倉本 ラミレス監督「必ず状態は良くなる」

ベースボールキング / 2017年04月13日16時20分

18時から行われる阪神戦を前にDeNAのラミレス監督は、開幕から打撃不振が続く倉本寿彦について語った。 倉本はプロ2年目の昨季、141試合に出場して、打率.294、1本塁打、38打点と遊撃のレギュラーに定着した。今季はさらなる活躍が期待されたが、ここまで10試合に出場して、打率.118(34-4)、現在14打席連続無安打中と苦しんでいる。 ラミレス監督は「 [全文を読む]

不安定な巨人・山口鉄也 大矢氏「状態がよくない」

ベースボールキング / 2017年04月07日10時00分

先頭の倉本寿彦にセンター前に運ばれると、続く白崎浩之を右飛に打ち取ったが、戸柱恭孝に1球もストライクが入らず四球を与え、山口鉄はここで降板。後を受けたルーキーの谷岡竜平が二死満塁から梶谷に適時打を許し、山口鉄は0回1/3を投げて1安打、1四球、2失点で敗戦投手となった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は、「今日(6日)の山口は腕が [全文を読む]

ドラ9・佐野に続け!DeNAもうひとりの“下剋上”男

ベースボールキング / 2017年03月28日11時30分

DeNAの内野事情といえば、ロペスの一塁と倉本寿彦の遊撃は固まっているものの、二塁は昨年も石川雄洋が87試合、エリアンと宮崎敏郎が42試合ずつと固定できず。三塁も白崎浩之が78試合、エリアンが39試合で山下幸輝が35試合と、二塁・三塁はレギュラーを固定して戦うことができなかった。 今オープン戦では三塁手として12試合に出場したシリアコ。失策2つで守備率. [全文を読む]

レギュラーに定着したシーズンのOP戦はどうだった?

ベースボールキング / 2017年03月18日10時00分

◆ 鈴木誠也の昨季OP戦成績は? 昨季野手では鈴木誠也(広島)、原口文仁(阪神)、桑原将志(DeNA)、倉本寿彦(DeNA)などがレギュラーに定着した。一軍に定着を目指し、若手選手などはオープン戦で必死にアピールを続ける。 そこで気になるのが、オープン戦の勢いをそのままにシーズンでも大活躍していたかということ。近年レギュラーに定着した選手たちのオープン戦( [全文を読む]

ロッテ・涌井、不安の残る3回3失点 伊東監督「開幕投手にしては寂しいね」

ベースボールキング / 2017年03月11日19時25分

続く5番シリアコにもレフト前に運ばれ、再び満塁とされたが、宮崎敏郎を三邪飛、倉本寿彦を二ゴロに打ち取り最少失点で切り抜ける。 2回も一死後、四球と安打で一死一、二塁とされると、2番田中浩に2点タイムリーを浴びた。3回は無失点に抑えたが、得点圏に走者を背負うなど、3回を投げて6安打3四死球3失点と苦しいマウンドとなった。 試合後、伊東勤監督はエースの投球に「 [全文を読む]

中堅・ベテランからレギュラーを奪った若手といえば…

ベースボールキング / 2017年03月03日11時00分

その他、倉本寿彦(DeNA)、茂木栄五郎(楽天)などは、複数の選手とのポジション争いを制しショートのレギュラーを掴んでいる。レギュラーが固定されていると、若手がポジションを奪う可能性が少なくなる。そんな中でも、わずかなチャンスをモノにした選手が、レギュラーに定着した印象だ。 [全文を読む]

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