林家三平のニュース

林家三平『笑点』で長男の名前募集 「大喜利かよ」と炎上

しらべぇ / 2016年11月05日05時30分

■子供の名前を「一般公募」で募集3日、都内で会見を行った落語家・林家三平(45)。12月8日が予定日という第1子が男の子であること、子供の名前を一般公募で募集することを発表した。妻である女優・国分佐智子(39)と、夫婦で名前を考えてきたが、「泰」という字が字画の問題で使いづらいと悩んでいたことも明かした。気になるのが、子供の名前を一般公募で募集するという点 [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

今年5月に、『笑点』(日本テレビ系)の新メンバーに抜擢された林家三平(45才)。起用後の番組は、6代目司会者になった春風亭昇太とともに話題を集め、視聴率もぐんぐん上昇した。しかし、肝心の三平の大喜利での回答はというと、「ハラハラして見ていられない」「ほかのメンバーと比べると物足りない」など、『笑点』ファンからは厳しい声も多い。出演から約半年、見えてきた三平 [全文を読む]

左利き・林家三平 『笑点』で右手の挙手は自信がない時

NEWSポストセブン / 2016年11月28日07時00分

笑点の大喜利メンバー最若手の林家三平は、プライベートでは左利き。右利きに合わせるため、どんなことをしてきたのか。思わず左利きが出てしまうときはどんな時なのかについて語った。 * * * 我が家は私と上の姉(海老名美どり)が左利きですが、父(初代・林家三平)からは直すように言われることもなく、個性を尊重してのびのび育ててくれました。ですが落語の世界では左利き [全文を読む]

林家三平の「0枚フィニッシュ」は視聴者が注目している証拠

NEWSポストセブン / 2017年03月05日16時00分

番組放送中にリモコンのdボタンを押すと、大喜利メンバーの名前と座布団の枚数が表示された画面に切り替わり、司会の春風亭昇太(57)のようにメンバーに座布団をあげたりとったりできるのだが、林家三平(46)が番組最後にスベリ、最終的に「0」枚で終えることが数回起こっているのだ。これがネットで「0枚フィニッシュ」と呼ばれ、話題になっている。 今年、お正月に本誌・ [全文を読む]

【オークラフロンティアホテルつくば】6月18日(日)『つくば寄席 春風亭小朝&林家三平 特撰落語会』を開催

PR TIMES / 2017年02月27日11時57分

オークラフロンティアホテルつくば開業35周年記念オークラフロンティアホテルつくば(所在地:茨城県つくば市吾妻1-1364-1、総支配人:高田浩)では、ホテル開業35周年を記念し、6月18日(日) に「つくば寄席 春風亭小朝&林家三平 特撰落語会」を開催いたします。[画像1: https://prtimes.jp/i/5118/793/resize/d511 [全文を読む]

愛妻家キャラが不発の林家三平、メンバーの心配を意に介さず

NEWSポストセブン / 2017年01月20日16時00分

昨年加入した新メンバー・林家三平(46)の“愛妻家キャラ”のウケがイマイチなことだ。 三平は2011年に女優の国分佐智子(40)と結婚。その上、昨年11月には長男・柊乃助(しゅうのすけ)くんが誕生した。幸せいっぱいの三平は、ことあるごとに「嫁ネタ」を披露。国分も出演し、夫婦共演を果たした2016年7月10日放送回では、冒頭の挨拶から、 「先日、『私、ファ [全文を読む]

笑点 昇太、三平の抜擢は番組発展のための「壮大な計画」

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

春風亭昇太の司会者起用、林家三平の新メンバー抜擢などで、今また注目を集めている『笑点』(日本テレビ系)。これまで15年間、同番組を取材してきたコラムニストのペリー荻野さんは、“新しくなった笑点”をどう見たのか? 以下、ペリー荻野さんの解説だ。 * * * そんなわけで、毎週大騒ぎの『笑点』。5月22日に『笑点 歌丸ラスト大喜利スペシャル』が平均27.1%、 [全文を読む]

「笑点」に林家三平が“落語界の派閥を超えて”抜擢された本当の理由

アサ芸プラス / 2016年06月04日09時59分

また、新メンバーに林家三平さんが加わり、『24時間テレビ』(8月27、28日放送予定)のチャリティーランナーを林家たい平さんが務めることが発表されるなど、話題が目白押しでしたね。時代劇などがなくなっていくなか、老若男女が一緒に楽しめる同番組は日本のテレビにとって貴重なコンテンツとなっています。視聴率はもう少し落ち着いてくるとは思いますが、これからも人気は続 [全文を読む]

桂歌丸が文部科学省から表彰!一方で新しい『笑点』の評価は…

しらべぇ / 2016年05月31日19時00分

■新メンバーの林家三平には厳しい声春風亭昇太の司会者昇格に伴い、新大喜利メンバーとなったのが2代目林家三平である。ファンの間では春風亭一之輔や大物の立川志の輔ではないかと噂されていたが、フタを開けてみれば落語家としての実力に賛否両論のある三平だった。それだけにファンの反応も微妙で、中には憤りを感じている人も。笑点新メンバー林家三平 というか、こぶ平だっけ? [全文を読む]

二代目・林家三平「“どうもスイマセン”はブランドマーク」

アサ芸プラス / 2013年05月16日10時00分

昭和の爆笑王と呼ばれた初代・林家三平がゲンコツを額に当てるだけで、我々は暗示にかかったかのように笑った。そして、あのセリフが飛び出すと、今度は大爆笑したものだ。そう、「どうもスイマセン」である。二代目・林家三平(42)が、その誕生秘話を語った。 * 父であり、先代でもある初代・三平は寄席というホームグラウンドを終生、大切にしました。一方で、現在のテレビタレ [全文を読む]

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