立川志の輔のニュース

電話が怖い! 笑いを届ける落語家の笑えない(!?)睡眠事情

4 / 2015年12月17日11時00分

立川志の輔師匠の3番弟子として、2011年に二つ目に昇進。自分で公演を開くことができる位となり、活躍の場を広げています。エリート街道から落語家への転身…と、めまぐるしい人生を送ってきた志の春さん。これまでは、眠る暇もなかったのではないでしょうか?アメリカで過ごした学生時代、ルームメイトのせいで不眠デビュー!?高校時代は千葉県の学校に通っていた志の春さん。「 [全文を読む]

<日本のお笑いの原点「落語」を英語で>落語を今に生きた芸能として海外にも積極的に届けよう

3 / 2015年03月10日01時33分

またちょっとした解説と立川志の輔との対談が書籍には掲載されており、その苦労話も含蓄がある。なるほど、英訳する際には言葉遊び的な下げや、あまりにも説明の必要な個所はもたつくため改変しなければならないから、現代の観客に向けて古典落語を語る際と同じ苦労がある。また、同じCDに立川志の輔の英語版「時そば」が収録されているが、こちらはまだまだ不慣れな雰囲気。素人では [全文を読む]

サザンオンリーの4時間半!! TOKYO FMホリデースペシャル 『三井住友銀行presents NEVER STOP CHANGING~サザンオールスターズ・スペシャル~』

3 / 2013年09月13日13時24分

また、“挑戦し続けること”をテーマに、サザンオールスターズの軌跡をたどりながら、立川志の輔、山崎貴(映画「永遠の0」監督)、泉麻人といった各界著名人からのコメントを紹介。レコーディングエンジニアの中山佳敬氏によるサザンの音楽的変遷の解説や、オリジナルグッズが当たるリスナー参加型クイズなど、サザンファンならずとも必聴のプログラムとなっています。 【ライター内 [全文を読む]

なぜ立川志の輔は月亭方正に対して「業界のタブー」を犯したのか

2 / 2017年05月10日17時30分

そんな方正が、ある時立川志の輔師匠の落語を聴く機会があった。中でも人情噺の『ねずみ穴』に感動した方正は、「志の輔師匠に稽古をつけてもらいたい」と考えるようになる。 しばらくして、偶然、他の落語会で志の輔師匠に会った時に、「今言おう」とその場で決心して、「師匠すみません。ネタをつけてもらいたいんですが」と方正は切り出した。当然、志の輔は驚く。と言うのも、落 [全文を読む]

立川志の太郎 夢は「桑田佳祐や矢沢永吉に負けない落語家」

2 / 2016年11月16日07時00分

『ためしてガッテン』(NHK)でもおなじみの立川志の輔門下の立川志の太郎(31才)。夢は大きく、「矢沢永吉や桑田佳祐にも負けない落語家になりたい」とか。 「2人は日本屈指のエンターテイナー。偉大な師匠から多くを学び、ぼくは落語で2人に立ち向かいたい。そのためにまずは“落語”ではなく、“ぼくの話”を聴きたいと思うお客さんを増やしたい」と、力強く語ってくれた。 [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!ファンは複雑な心境か

2 / 2016年05月23日05時30分

タモリや立川志の輔などの名前があがっていたが、無難な内部昇格となった。■歌丸の司会者就任でメンバー入り春風亭昇太は2006年5月の桂歌丸司会者就任に伴い、大喜利メンバー入り。師匠の5代目春風亭柳昇の弟子として新作落語などで力を発揮していたことなどが認められての抜擢となった。メンバー入り当初は持ちネタがなく苦しんでいたが、独身や滑舌の悪さをネタにして徐々にう [全文を読む]

「オトナの夢は、カタチにしよう。」をキャッチフレーズに、夢の実現を応援する「Panasonic リフォーム」の新CMを4月13日より全国でオンエア

2 / 2016年04月13日12時01分

CMでは、“こだわりのオトナ”代表として俳優の吉田鋼太郎さん、女優の草刈民代さん、落語家の立川志の輔さんを、そしてその夢を叶える「Panasonic リフォーム」のコンシェルジュ役として、女優の板谷由夏さんを起用します。2016年4月からはまず、板谷さんが出演する「コンシェルジュ篇」、吉田さんが出演する「夢を語る 吉田鋼太郎篇」からスタート。今後、「夢を語 [全文を読む]

甘えたり拗ねたり…大宮エリーが推す“大人の男”は立川志の輔!

2 / 2015年07月28日12時00分

なかでも、立川志の輔師匠は、知り合ったばかりのとき、私の個展にフラッと立ち寄ってくださり『いいもの見せてもらったよ。ありがとうねぇ』とおっしゃるんです。あるときは私が出演した番組を見て『見せていただいたよぉ。よかったよ。頑張ってるねぇ、私も頑張ります』とそれだけ言うためにお電話くださる。洋服もいつもおしゃれで、とにかく粋なんです」 笑福亭仁鶴師匠には、大宮 [全文を読む]

「座右の銘は狂気」100年に一度の天才、落語家・立川談志の生き様が今語られる

2 / 2015年07月04日10時00分

今回はその公演で披露した「粗忽長屋」と「勘定板」をノーカットでお送、そしてナレーションは、談志が「立川流の最高傑作」ともいわしめた弟子の立川志の輔が担当する。<立川志の輔コメント>残念ながら、私は師匠とは一度も一緒に海外公演に行ったことがないのですが、息子さんが撮影されたプライベートビデオの映像を見てしみじみ思うのは、世界のどこへ行こうが、うちの師匠はいつ [全文を読む]

談志の「粗忽長屋」と「勘定板」をノーカット放送!

2 / 2015年07月01日11時12分

ナレーションは、談志に「立川流の最高傑作」といわしめた弟子・立川志の輔が担当。そんな志の輔から番組にコメントが寄せられた。 ■立川志の輔コメント:残念ながら、私は師匠と一度も一緒に海外公演に行ったことがないのですが、息子さんが撮影されたプライベートビデオの映像を見てしみじみ思うのは、世界のどこへ行こうが、うちの師匠はいつも好奇心いっぱいで動き回っていたん [全文を読む]

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