寺山修司のニュース

寺山修司没後30年企画第一弾!「Fan+(ファンプラス)」の「寺山修司ワールド」で幻の絵本「だれが子猫を切り抜いた?」がデジタル絵本として復刻! ~「作:寺山修司」×「絵:落田洋子」×「朗読:平田広明」が時空を超えてコラボレーション、読み進めるたび新しい感動を呼び起こす!~

@Press / 2013年01月22日12時00分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 淳也)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」において、寺山修司ファン向けコンテンツショップ「寺山修司ワールド」(運営者:株式会社ジー・コム、所在地:東京都品川区、代表取締役:塩澤 義彦)が、幻の絵本「だれが子猫を切り抜いた?」(作:寺山修司、絵:落田 [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」の「コエチカラ」と「寺山修司ワールド」が完全オリジナルの朗読動画でコラボレーション! 天才劇詩人・寺山修司の「詩」が、声優・江口拓也と片岡あづさの「声」と不破大輔の「音」を通じ、時代を超えて問いかける!

@Press / 2012年11月29日09時30分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 淳也)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」で展開中の、声優ファン向けコンテンツショップ「コエチカラ」と、寺山修司ファン向けコンテンツショップ「寺山修司ワールド」が、コラボレーションした朗読動画コンテンツ全6作品が発売となりました。本コラボレーション [全文を読む]

‘19歳の新星’ 勧修寺保都、「毛皮のマリー」メインキャストに抜擢!!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年12月25日16時26分

俳優の勧修寺保都が、寺山修司作、美輪明宏主演・演出による舞台「毛皮のマリー」のメインキャスト、美少年・欣也役に抜擢された。勧修寺保都(かんしゅうじたもつ/以下、勧修寺)は、東京都出身の19歳。2014年、第27回JUNONスーパーボーイコンテスト・ファイナリストに選出され、現事務所・YG ENTERTAINMENT JAPANに所属し、芸能界入り。活動期間 [全文を読む]

日本初のBL漫画「風と木の詩」と寺山修司の意外すぎる衝撃の出会いとは!?

Woman Insight / 2015年02月02日20時00分

★1回目→ 竹宮惠子×内田樹が語る!マンガ発展の背景には戦争の○○があった! ★2回目→ 竹宮惠子×内田樹が語る!「天才が感染する」オープンソースの効用とは? この本はマンガ文化の総括としてもおもしろいのですが、実は誰も知らなかったマンガトリビアもたくさん載っているんです! 今回はその中から、竹宮惠子先生の名作『風と木の詩』にまつわる、寺山修司とのびっく [全文を読む]

高橋ひとみ:女優として見出してくれた、寺山修司への思いを語る。

PR TIMES / 2015年11月19日11時43分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2967/resize/d1355-2967-937755-1.jpg ]WOWOWでは、30年も寺山修司作作品のアングラ演劇にこだわり、“暗黒の宝塚”とも呼ばれる小劇団「月蝕歌劇団」に完全密着したオリジナルドキュメンタリー番組「ノンフィクションW 暗黒のアイドル、寺山修司の彼方へ。~『月蝕歌劇団 [全文を読む]

寺山修司生誕80年記念し、元ちとせなど所縁のアーティストが集結する音楽イベント開催

FASHION HEADLINE / 2015年09月02日14時00分

小説家、映画監督、詩人など幅広く活躍し、「書を捨てよ、町へ出よう」「田園に死す」など今なお現代のアーティストたちに影響を与える作家・寺山修司。彼の生誕80年を記念したオフィシャルイベント「冥土への手紙-寺山修司 生誕80年記念音楽祭」が、10月11日、12日に恵比寿ザ・ガーデンホールにて開催される。 寺山修司に所縁のあるアーティストたちが集結して開催される [全文を読む]

「群像」6月号(5月7日発売)に掲載!没後30年の新発見 寺山修司未発表戯曲 『青い種子は太陽のなかにある』 寺山修司の若き日の作品が半世紀ぶりに甦る!

PR TIMES / 2013年05月07日15時16分

寺山修司未発表戯曲 『青い種子は太陽のなかにある』が、株式会社講談社(本社:東京都文京区音羽) 刊行の文芸誌「群像」6月号(5月7日発売)に掲載されます。 〈発見経緯〉 2013年5月で没後30年となる今年、寺山修司の未発表戯曲が東京都内で発見されました。2007年に死去した舞台監督・田中好道氏の事務所に保管されていたもので、次男の英世氏が遺品を整理する中 [全文を読む]

寺山修司の生誕80年を記念した幻想音楽会にカルメン・マキの出演が決定。本日よりチケット発売

PR TIMES / 2015年09月16日15時32分

[画像1: http://prtimes.jp/i/12949/103/resize/d12949-103-119577-2.jpg ]寺山修司の生誕80周年を記念した音楽祭が、来月、東京・恵比寿で開催される。ロックミュージシャン カルメン・マキの出演が決定した。彼女は、1968年、寺山修司が主宰していた劇団「天井桟敷」の舞台を観て即入団し、その後「書を捨 [全文を読む]

クラウドファンディングで日本の演劇を盛り上げたい!!劇団「演劇実験室◉天井棧敷」~「万有引力」創立50周年記念 寺山演劇の集大成「レミング-壁抜け男-」上演プロジェクト

PR TIMES / 2017年06月06日15時02分

寺山修司が主宰した劇団「天井桟敷」時代の未発表音源や演出家・音楽家であるJ・A・シーザーの愛用の品々などが登場!さらに50周年記念公演である寺山演劇の貴重なスペシャルパッケージも販売!寺山修司が主宰した劇団「演劇実験室◉天井棧敷」(てんじょうさじき)から J・A・シーザー主宰の劇団「演劇実験室◉万有引力」(ばんゆういんりょく)までの創立50周年を記念し、「 [全文を読む]

山田太一と寺山修司が学生時代に交わした貴重な手紙が出版

NEWSポストセブン / 2015年12月11日07時00分

【著者に訊け】山田太一さん/『寺山修司からの手紙』/岩波書店/1836円 【内容】 1954年、寺山修司と山田太一さんは早稲田大学教育学部国語国文学科に入学、同級生として出会った。その翌年、1955年から1958年にかけて2人が交わした若かりし頃の貴重な手紙が収録されている。寺山はネフローゼにより長期入院を余儀なくされ、会えない時間を惜しむように手紙を書き [全文を読む]

寺山修司の世界観。音楽祭に先駆け今夜、テレビ番組で紹介

PR TIMES / 2015年10月03日10時28分

今でも、輝き失せぬ寺山修司の世界。今年は生誕から80年目にあたり、数々のイベントが催されている。その中でも、最も注目されているイベントの一つは『冥土への手紙−寺山修司 生誕80年記念音楽祭』だ。タイトルの『冥土への手紙』は、寺山へのオマージュであり、寺山からのことばの手紙を意味している。寺山と時代をともにした者、継承する者、リスペクトする次世代。様々なアー [全文を読む]

寺山修司生誕80年を記念したオフィシャル・イベントが10月に開催決定!

PR TIMES / 2015年09月01日13時30分

[画像1: http://prtimes.jp/i/12949/93/resize/d12949-93-671918-1.jpg ]数多くの作品をこの世に遺し、多くのアーティストに影響を与え続ける寺山修司。彼の生誕80周年を記念したオフィシャル・イベントが、10月11日(日)、12日(月・祝)に恵比寿ザ・ガーデンホールで開催することが発表された。音楽監督に [全文を読む]

語っていいとも! 第9回ゲスト・高橋ひとみ「『ふぞろい学校』って言われて。未だにあの作品を超えるものがないねって」

週プレNEWS / 2015年08月16日12時00分

そもそも10代の頃に天井桟敷っていう、寺山修司というカリスマのものすごい独特な劇団に飛び込んだこと自体、アングラ志向だったのでは? 高橋 いやいや、一切知らないです。たまたまパルコでやる「青ひげ公の城」の少女の役の募集で行っただけで、その作・演出が寺山さんだったんです。お名前だけで何をしてる方かも知らなくて。オーディションで、あ、間違えたって思いましたしね [全文を読む]

銀座アルマーニで寺山修司、細江英公、森山大道ら70年代東京写真展開催中

FASHION HEADLINE / 2013年10月08日21時00分

その中心にいた寺山修司が、今回の写真展のキーパーソンだという。 写真誌『IMA』が主催する『TOKYO1970 by Japanese Photographers 9』が、銀座にあるアルマーニ / 銀座タワー9階のイベント・ホールで今月29日まで開催されている。70年代を代表する、有田泰而、沢渡朔、須田一政、立木義浩、寺山修司、内藤正敏、細江英公、森山大道 [全文を読む]

イタコ、奇跡のリンゴ、寺山修司… “青森の魅力が伝わる本” 5選

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月07日07時20分

『ポケットに名言を』 寺山修司 角川文庫 380円 「僕の職業は寺山修司です」とは、著者があまりにもいろいろな仕事をしていたために本業を聞かれたときの言葉(名言)。本書はそんな著者が選んだ名言集です。「職業・寺山修司」の一端が垣間見えます。 (ダ・ヴィンチ8月号「本のソムリエ」より) [全文を読む]

菅田将暉がボクサーに!故・寺山修司が遺した小説を映画化

Movie Walker / 2016年07月23日07時49分

原作は、劇作家や映画監督、俳人など数えきれない肩書きを持ち、日本のあらゆるカルチャーに絶大な影響を及ぼしながら、1983年に逝去した故・寺山修司が遺した唯一の長編小説。 本作には、寺山の描いた過激な世界観を映像化するに相応しいスタッフとキャストが集結。主人公の新次を演じるのは『ピンクとグレー』(16)『ディストラクション・ベイビーズ』(16)など話題作に多 [全文を読む]

元ピンク・レディー未唯登場!寺山修司生誕記念イベント

Movie Walker / 2015年10月24日20時32分

その中のコンテンツとして、10月24日(土)にTOHOシネマズ新宿にて、特集上映「寺山修司生誕80年 TERAYAMA FILMS」のトークイベントが開催され、ゲストとして元ピンク・レディーのミーこと未唯mieが登場した。 1976年、ピンク・レディーとして「ペッパー警部」でデビューした未唯。舞台、ミュージカル、コンサート、テレビなど多岐に渡り活動しており [全文を読む]

寺山修司、横尾忠則らを撮った無名の写真家・羽永光利の圧倒的アーカイブ集、「一〇〇〇」シリーズ新刊【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2017年06月01日21時19分

羽永の写真に写るのは、赤瀬川原平や寺山修司、横尾忠則、そして舞踏家の土方巽や大野一雄など、時代を作った蒼々たるメンバーだ。シンナーを吸う若者、ヘルメットを被りメーデーの集会に集まる人々、サイケデリックなファッションをまとった女性たち…羽永の写真は、まさにこの時代を生きた表現者や若者たちの証拠写真と言えよう。1,000ページを超える圧倒的なボリュームでまと [全文を読む]

宇野亞喜良、“絵の奥にある背景の記憶”--2/2【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2016年12月14日20時30分

歌人で劇作家の寺山修司もその一人だ。宇野は、寺山の舞台や宣伝美術、印刷物のイラストやアートディレクションなどを担当し、共に時代をつくってきた。数々の作品の背景には、どのような体験や記憶があるのだろうか。子どもの頃の思い出を含め、当時の空気や、受けた影響について、さまざまな話が飛び出した。■「少女性」のイメージの共有――宇野さんが、少女の絵を意識的に描くきっ [全文を読む]

菅田将暉「人生で初めて体を鍛えています」 寺山修司『あゝ、荒野』が菅田&ヤン・イクチュンのW主演で映画化に反響続々!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月07日15時00分

舞台作品、詩、映像作品などを精力的に生み出し、1960年代のアングラカルチャーで圧倒的な存在感を見せた寺山修司の小説『あゝ、荒野』。同作が、菅田将暉とヤン・イクチュンをキャストに迎えて映画化され、2017年に公開されることが明らかとなった。これには「あの名作が映画化!? しかもこのキャスティング、期待感半端ない!」「心揺さぶられた『あゝ荒野』が映像化とかテ [全文を読む]

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