大森一樹のニュース

ブライアン・シンガーと大森一樹がゴジラ話で大盛り上がり!

Movie Walker / 2015年10月23日12時25分

第28回東京国際映画祭のコンペティション部門審査委員記者会見が10月23日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、審査委員を務めるブライアン・シンガー、トラン・アン・ユン、ベント・ハーメル、ナンサン・シー、スサンネ・ビア、大森一樹が出席した。 各国から集まった計16作品でグランプリを競うコンペティション部門。日本からは、『さようなら』(11月21日公開)、 [全文を読む]

音楽に着目したゴジラ映画通史『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』(小林淳 著)発売。最新作『シン・ゴジラ」までの全作品ガイド&11人の作曲家紹介と映画音楽論。

DreamNews / 2016年08月25日09時00分

タイトル『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』著者小林 淳ISBN9784865980196判型・ページ数4-6・296ページ定価本体2,500円+税刊:アルファベータブックス構成目次はじめに──ゴジラ映画音楽の小宇宙第一章 ゴジラ映画音楽の産声 音楽担当者プロフィール[伊福部昭、佐藤勝] 1 『ゴジラ』(一九五四/監督:本多猪四郎、音楽:伊福部 [全文を読む]

“本当に良い映画は観客に追体験させてくれる” 第28回TIFFの受賞者記者会見レポート

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月04日15時59分

唯一の日本人審査員である大森一樹監督は「審査会はブライアンが挙げた6本の映画が自分にとっても、満足できる映画だったのがうれしかったです。国も育ちも違うのに、いいと思う映画は共通だったことに感動しました」というエピソードを披露。ジャンルの全く異なる16作品。その中にある審査員にとっての「良い映画」は共通していたようだ。■グランプリは実在の精神科医の生涯を追っ [全文を読む]

誕生から62年を迎えたゴジラの魅力とは? その答えはこの本の中にあり! 『シン・ゴジラWalker』7月22日発売!

PR TIMES / 2016年07月21日14時35分

開田裕治×麻宮騎亜 怪獣絵師対談、大森一樹×金子修介 監督特別対談、一峰大二、坂井孝行、山本サトシ、KENTOOの描き下ろしゴジライラスト という、この本だけのスペシャル企画にも大注目。 また、旧ゴジラシリーズ特集では全作品を振り返るだけでなく、「ゴジラ防衛白書」や「ゴジラ上陸ハザードマップ」「特撮ミュージアム」など、旧作をより深く楽しめる記事も満載! [全文を読む]

「ゴジラ」シリーズ4作をBSプレミアムで放送!

Smartザテレビジョン / 2016年06月24日12時42分

大森一樹監督が初めてメガホンを取った「ゴジラ」作品でもあり、バイオテクノロジーとゴジラの細胞が生み出した謎の怪獣ビオランテとゴジラとの壮絶な死闘を描いている。 翌5日(火)の夜9時からは、「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」('03年、監督・手塚昌明)を。人類の敵であるゴジラと、打倒ゴジラを掲げて作られたメカゴジラの機龍、そしてモスラという3大怪獣に [全文を読む]

俳優・内藤剛志 付き人もマネジャーも現場にいない理由

NEWSポストセブン / 2016年06月11日07時00分

僕は最初から主役として出てきたわけではなく、20代前半は自主製作映画をやってみんなで仕事するのが当たり前だったし、20代後半はロマンポルノの現場で映画界のルールを叩き込まれてきたんです」 内藤は1980年の『ヒポクラテスたち』(大森一樹監督)で商業映画にデビュー。以来テレビドラマにもよく出るようになり、1994年に大ヒットした『家なき子』で安達祐実演じる [全文を読む]

NMB48藤江れいなの“コメント力”に奥田瑛二が感心!

Movie Walker / 2015年10月17日11時33分

松坂慶子、草村礼子、奥田瑛二、藤江れいな(NMB48)、小松みゆき(原作者)、大森一樹監督が登壇した。 本作は、小松みゆきの『越後のBaちゃんベトナムへ行く』が原案となった人間ドラマ。認知症の母と向き合う日本語教師の姿や、活気あふれるベトナムでさまざまな人に支えられながら、心通わす日々を描いていく。また、戦争、歴史、介護といった社会的なテーマが織り込まれ、 [全文を読む]

松坂慶子とフォー・セインツ上原徹のデュエット誕生! 松坂主演映画の主題歌に

AOLニュース / 2015年10月15日00時59分

ライヴで披露したところ、映画『ベトナムの風に吹かれて』の大森一樹監督の耳に止まり"団塊の世代を描いた映画にはうってつけ"と、主題歌/挿入歌としての使用が決まったという。 当初、上原のソロでのレコーディングが予定されていた「たまには仲間で」だったが、"映画の内容といい、歌詞の内容といい、それぞれが作品として最高に生きていくためには、松坂と上原とのデュエットし [全文を読む]

一般客が選んだ、今年のゆうばり映画祭大賞作品は?

Movie Walker / 2015年02月24日03時23分

オフシアター・コンペティション部門の審査員長を務めた大森一樹は、「新しい時代の青春映画を見た」と本作を評価した。 松井監督は、「音楽を愛するファンのための映画が、映画を愛する方々に感じていただいて、こんなに嬉しいことはないです。映画は映画だけじゃ映画じゃなくて、作る人がいて見る人がいて広がっていく。これこそがファンタスティック!だと思っています。早く女子高 [全文を読む]

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015開幕!

Movie Walker / 2015年02月20日11時23分

その他、高倉健追悼企画や大森一樹や石井克人らを審査員に迎えた2つのコンペティションや、公開待機中の話題作から個性派インディーズ映画まで、数多くの上映とイベントが行われる。【Movie walker】 [全文を読む]

今初めて明かされる吉川晃司の苦悩と葛藤、そして真摯な想いとは。「日本一心」を掲げて、激動の2011年を愚直なまでに駆け抜けた吉川晃司に密着!映像と書籍が連動した全く新しいドキュメント、ついに解禁!

PR TIMES / 2012年01月12日15時15分

デビュー映画「すかんぴんウォーク」監督の大森一樹氏、吉川晃司をモデルにしたキャラクターが登場することが話題となった1980年代の人気漫画「TO-Y」作者の上條敦士氏、映画「レディ・ジョーカー」監督の平山秀幸氏、書家・紫舟氏。吉川と深く関わってきたクリエイターたちによる証言は、全てに全力で向かい続けた彼の“人生=傷だらけの栄光”を浮き彫りにする。1時間番組枠 [全文を読む]

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