野島伸司のニュース

何をやらかした!? 「OUR HOUSE」大苦戦の野島伸司の悪評が絶えない理由とは?

tocana / 2016年05月04日09時00分

こちらの作品の脚本を務めるのが、野島伸司だ。 野島は、1990年代に、『101回目のプロポーズ』『ひとつ屋根の下』(いずれもフジテレビ系)や『高校教師』『未成年』(いずれもTBS系)などで脚本を手がけ、大ヒットを連発。視聴率が20%を超えるのは当然で、30%超えることも多々あった。しかし、『OUR HOUSE』は初回の視聴率が4.8%(ビデオリサーチ調べ・ [全文を読む]

野島伸司の少女への歪な憧憬と中年臭さが融合した、ジャニドラマ『49』の面白さ

サイゾーウーマン / 2013年10月30日13時00分

そのゆえ、野島伸司が脚本を書くと知った時には正直驚いた。 野島伸司は1990年代に『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)のような純愛ドラマや、『高校教師』や『未成年』(ともにTBS系)のような文芸性の高い作品を次々と手がけ、多くのヒット作を生み出した人気脚本家だ。野島伸司の脚本の魅力は、ベタベタな物語を躊躇なく描ける構成力の高いシナリオと、時に歪とも言 [全文を読む]

脚本は野島伸司…フジテレビ「日9ドラマ枠」復活の思惑

デイリーニュースオンライン / 2016年02月22日07時00分

■脚本が野島伸司に期待の声も上がるが… 今回3年ぶりの復活となるドラマ枠の初陣を飾るのは、『OUR HOUSE わたしのおうち(仮)』。2011年に『マルモのおきて』で主演をつとめた芦田と、NHK連続テレビ小説『マッサン』で外国人ヒロインとして話題を集めたシャーロット・ケイト・フォックス(30)のW主演。脚本は野島伸司という豪華な布陣だ。 ドラマの内容は [全文を読む]

報道関係者各位 2015年12月1日 ポーラスター東京アカデミー」2016年4月開校~ 総合監修に野島伸司氏 ドラマ・映画界への新しい道 ~

PR TIMES / 2015年12月01日10時30分

[画像1: http://prtimes.jp/i/16591/1/resize/d16591-1-523415-0.jpg ]■脚本家・野島伸司氏が総合監修 ドラマ・映画出演を目指すアクターズスクールが開校現在、俳優・女優になりテレビドラマ・映画に出演するには、芸能プロダクションに入る、養成所・専門学校に行く、劇団に入るといった方法以外、非常に難しい状況 [全文を読む]

野島伸司監修の恋愛ゲーム「愛読音(あとね)」のフランス語版リリース決定! Japan Expoにて事前登録開始!

DreamNews / 2016年07月01日15時00分

ソーシャルアプリの企画制作を行い、世界に向けてコンテンツを提供しているアクセーラ(所在地:東京都台東区、代表取締役 長岡 大輔)は、ポーラスター(所在地:東京都港区、代表取締役 渋谷 弘英)と共同で野島伸司監修の女性向け恋愛ゲーム「愛読音(あとね)」のフランス語版をリリースすることに決定。パリで開催されるJapan Expoのアクセーラのブースにて事前登録 [全文を読む]

ドラマ大爆死でも福山雅治、野島伸司を絶賛するフジ亀山社長の感覚は大丈夫か?

アサ芸プラス / 2016年04月28日09時59分

「OUR HOUSE」に至っては、「脚本の野島伸司さんはキッチリとドラマを作ってくれる。今からでも番宣をやって後方支援する。TBSが強い枠で頑張ってくれている」と、まるで「どちらもドラマ自体は素晴らしい」と言わんばかりの内容だ。「亀山社長はそう思っているのかもしれませんが、視聴者の意見は違うようです。『ラヴソング』は『今さら福山で恋愛ドラマを見せられても‥ [全文を読む]

愛菜&ケイト主演ドラマ なぜ野島伸司氏に脚本依頼したのか

NEWSポストセブン / 2016年04月16日16時00分

脚本は『101回目のプロポーズ』『ひとつ屋根の下』などで知られる野島伸司氏で、力の入れようがうかがえる。それもそのはず、裏には『半沢直樹』や『JIN-仁-』など、高視聴率を叩きだしている、TBSの日曜劇場が待ち構えている。なぜドラマ枠が復活したのか、今回のドラマの裏話などを、プロデューサーの太田大さんに聞いた。――『Dinner』以来3年ぶりに復活したドラ [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

当時、月9のプロデューサーだった大多亮さんが『物語上の必要性からロケ地を決めるのではなく、話題になっている場所や若い人が集まっている場所を選んでロケ地にした』と語っています」 【第4期】野島伸司、坂元裕二 花開く「月9」が育んだ脚本家たち フジが新しい脚本家を発掘する目的で 87年に創設したのが「ヤングシナリオ大賞」。第1回の大賞は坂元裕二、第2回は野島伸 [全文を読む]

アクセーラ、野島伸司監修の乙女ゲーム「愛読音」をAppStoreにて配信開始

DreamNews / 2016年06月16日15時00分

「愛読音(あとね)は「家なき子」「高校教師」「ひとつ屋根の下」など 90 年代を彩った傑作ドラマや、最新作「OUR HOUSE」などの作品で知られる脚本家・野島伸司監修の読む恋愛ドラマです。野島作品ならではのシリアスで圧倒的な愛の物語が、恋愛ゲームとして今までにないほどドラマチックに展開していきます。また、テレビドラマと違い、あなた自身がヒロインとなって登 [全文を読む]

「OUR HOUSE」最終回の強引な結末に「芦田愛菜は野島伸司と決別するべき!」の声

アサ芸プラス / 2016年06月14日15時45分

「芦田はもう、脚本家の野島伸司と決別すべきでしょう。彼女にとって初の連ドラ主演となった『明日、ママがいない』(日本テレビ系)も野島脚本でしたが、内容が養子への差別や偏見を助長するとして養護施設協会からクレームがつくなど評判は散々。スポンサーも降板し、せっかくの連ドラデビューに泥を塗られました。そして今回がこれですから、もはや野島脚本のドラマは鬼門扱いでしょ [全文を読む]

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