山下洋輔のニュース

清泉女子大学が5月8日にジャズピアニストの山下洋輔氏のフリーLIVEを開催 -- 「旧島津公爵邸竣工100年記念ライトアップ&イベント」の一環

Digital PR Platform / 2017年04月27日08時05分

そのイベントの一つとして、5月8日(月)にジャズピアニストの山下洋輔氏のフリーLIVEを開催。山下氏の祖父は建築家の山下啓次郎氏で、旧島津公爵邸の建築にも携わった。※イベントの申し込みは終了。 「旧島津公爵邸竣工100年記念ライトアップ&イベント」は、旧島津公爵邸の落成披露の行われた1917年5月8日からちょうど100年となる2017年5月8日を中心とした [全文を読む]

能楽師 一噌幸弘CDデビュー25周年記念公演で山下洋輔、坂田明らと再共演 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホールで8月1日(月)開催

@Press / 2016年07月08日09時30分

それを記念し、「東京ダルマガエル」にも参加したジャズ・フュージョン界の巨匠たち、山下洋輔(ピアノ)、坂田明(サクスフォン)、渡辺香津美(ギター)、仙波清彦(パーカッション)が25年振りにゲストとして一同に会し、2016年8月1日(月)、渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホールで記念公演を行います。 一噌幸弘は、10代の終わりからライブハウスで演奏をはじめ、 [全文を読む]

【山下洋輔や佐渡裕などジャンルを超えた巨匠達がその才能を絶賛】ジャズ作曲家=挾間美帆(はざまみほ)メジャー・デビュー

リッスンジャパン / 2012年11月14日20時00分

国立音楽大学在学中から、山下洋輔や佐渡裕をはじめとするジャズ/クラシックの巨匠たちがその作・編曲の才能に惚れ込み、共演を重ねてきた作曲家、挾間美帆が11月14日にアルバム『ジャーニー・トゥ・ジャーニー』でメジャー・デビューを飾った。国立音楽大学を卒業後、さらなる飛躍を求めて、2010 年にニューヨークの名門マンハッタン音楽院大学院ジャズ作曲科に2年間留学。 [全文を読む]

山下洋輔2万字インタビュー&マキタスポーツのJ-POPライナーノーツを掲載 フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第10号が3月5日発行

@Press / 2015年02月26日10時30分

エリス メディア合同会社(本社:東京都渋谷区)発行のフリー(無料)の電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」第10号(3月5日発行)は、世界で活躍するジャズ・ピアニストでエッセイスト、小説家でもある山下洋輔への2万字ロング・インタビュー、そして斬新な音楽ネタで各方面から注目を集める芸人/ミュージシャン、マキタスポーツによるJ-POPのCDライナーノーツを掲載 [全文を読む]

国民的人気者「タモリ」はこうして生まれた。その宿命と運勢とは

まぐまぐニュース! / 2017年02月02日17時30分

タモリの人生を転回させた運命的な出会いとは ハナモゲラ ある日、ジャズミュージシャンの中村誠一さんは、山下洋輔等とのライブを終えたあと、ホテルの一室で打ち上げパーティーに興じていました。仲間内だけで騒いでいたはずがいつのまにか見知らぬ男が部屋にいて一緒に馬鹿騒ぎしていたのに気づきます。 「こいつは誰だ?」と思った中村さんは得意の「ハナモゲラ語」でその男に [全文を読む]

高岡早紀、23年ぶりのニューアルバムはジャズ! デビュー25周年記念のコンサートも決定!

okmusic UP's / 2014年09月06日15時00分

同作は22年ぶりに配信シングルとしてリリース、世界的なジャズ・ピアニストの山下洋輔との共演で、新たな一面を披露した。同曲は、戦後間もなく平野愛子がヒットさせ、その後東洋人として初のアカデミー賞を受賞した女優・歌手のナンシー梅木が英語でカヴァーした“和製ジャズ"の名曲。高岡早紀によるカヴァーは、この日本語/英語のメドレーですが、映画エンディングの切ない余韻と [全文を読む]

伝説の「全冷中」 山下洋輔筆頭に赤塚不二夫、タモリら参加

NEWSポストセブン / 2014年07月11日07時00分

昭和50年、冷やし中華が冬に食べられないことに憤慨したピアニストの山下洋輔が、その“差別”に立ち向かうべく結成した『全国冷し中華愛好会』。略して、全冷中。 赤塚不二夫や坂田明、黒鉄ヒロシ、まだ世に出ていないタモリ他、錚々たるメンバーが名を連ねた。「冷し中華」についてナンセンスな議論を戦わせ、持論を会報や雑誌で展開。一般人を含め会員は1000名にも上り、「第 [全文を読む]

タモリ「サングラスの奥に秘めた“カネ・タブー・放送事故”」(4)盟友・山下洋輔氏が明かす“タモリの32年の苦悩”

アサ芸プラス / 2013年11月07日10時00分

無名時代のタモリを故・赤塚不二夫氏らとともに「発掘」したメンバーの一人であるジャズピアニストの山下洋輔氏(71)。今でも交流を続け心を開き合っている、いわば長年の盟友だ。山下氏が語る「生身のタモリ」の“苦悩”とは──。 まずは、32年という長寿番組で、ギネスブックにも認定された番組なんだから、続けてもやめてもいいんだろうけど、いずれにしてももう十分でしょう [全文を読む]

旧島津公爵邸竣工100年を記念し、清泉女子大学が5月7~9日にライトアップ&イベントを開催 -- 幻想的なライトアップとイベントで「100年の美」を祝う

Digital PR Platform / 2017年03月25日08時05分

また、島津邸建築に関わった建築家・山下啓次郎の孫にあたるジャズピアニストの山下洋輔氏によるコンサートなども行われる。 清泉女子大学の本館である「旧島津公爵家袖ヶ崎本邸洋館」は、日本の近代建築の礎を築いた英国人ジョサイア・コンドル晩年の代表作として知られ、2012年には東京都指定有形文化財に指定された。同館はほぼ当時のままの姿で残されており、今も現役の学舎と [全文を読む]

「俺のやる事に意味なんかあるわけないだろ!」 タモリ本出版ラッシュから考察する森田一義論

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月30日09時20分

博多のホテルで宴会をしていた、ジャズミュージシャンの山下洋輔らの部屋へ歌いながら乱入したことがタモリが世に出るきっかけとなったことは有名な話だ。籐製のゴミ箱をかぶって虚無僧をやってふざけていた中村誠一からそれを取り上げ、2人でメチャクチャなハングル語の応酬をしたり踊ったりなどして、誰だかわからないまま場を盛り上げ、明け方に「失礼しました」と言って帰ろうす [全文を読む]

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