福井晴敏のニュース

『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』副音声企画・第3弾実施決定!!!主人公バナージ・リンクス役 内山昂輝さんが9月11日(日)放送・最終話の副音声に登場!

PR TIMES / 2016年08月19日17時17分

濱口 優(よゐこ) × 内山昂輝 × 福井晴敏=君の中の可能性(ニュータイプ)が、ついに目を覚ます!メ~テレ・テレビ朝日系列 全国24局ネット 毎週日曜あさ7:00から好評放送中!テレビアニメ『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』では、9月11日(日)最終話の放送で、副音声企画・第3弾を実施いたします。[画像1: http://prtimes.jp [全文を読む]

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』完全版サントラが異例のデイリー4位を獲得

okmusic UP's / 2014年06月12日13時14分

作品本編の作画監督である大森英敏、オリジナル版ジャケットを描いた加藤直之の両名描き下ろしによるイラストレーションを使用したアートワーク、福井晴敏の寄稿を掲載した64Pのブックレットなど、こだわりの仕様も魅力の一つとなっており、加藤氏による通常盤ジャケットを使用したポスタープレゼントも先着で実施されている。オリジナルサウンドトラックの再発売盤が、デイリー4位 [全文を読む]

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』完全版サントラより、描き下ろしイラストレーションが一挙公開

okmusic UP's / 2014年05月23日19時00分

福井晴敏による特別寄稿「マジにBEYOND THE TIMEなサントラ」も見逃せない。 そして通常盤のジャケットは、もはや伝説とも言える加藤直之描き下ろしによる“νガンダム”。唯一無二の存在感を示すこのイラストレーションは、既存のジャケットフィルムからではなく加藤氏保有の原画から最新のシステムでスキャンされ、原画の持つ色彩、空気感を精密に再現したものとなっ [全文を読む]

【劇場アニメレビュー】再発進した『ヤマト』で福井晴敏節が唸る!? 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』

おたぽる / 2017年02月24日21時00分

またシリーズ構成を、作家で『機動戦士ガンダムUC』シリーズ(10~14年)の原作も担った福井晴敏が担当。『ガンダム』も『ヤマト』も手掛けるとは何ともうらやましい御仁ではあるが、2月25日から2週間限定で上映が開始される『第一章 嚆矢篇』の冒頭、いきなり福井節ともいえる設定に仰天してしまった。 ヤマト・シリーズのお約束ともいえる「無限に広がる大宇宙…」に始ま [全文を読む]

小野大輔さんが「週刊朝日」宇宙戦艦ヤマト特集に登場!

PR TIMES / 2017年02月11日10時19分

人気声優の小野大輔さん、神谷浩史さん、そしてシリーズ構成の福井晴敏さんが、朝日新聞出版発行の「週刊朝日」2017年2月24日号(2月14日発売、定価380円)に登場します! [画像: https://prtimes.jp/i/4702/159/resize/d4702-159-806318-0.jpg ] (※表紙写真は仮のものです) 「週刊朝日」では、2 [全文を読む]

『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』大好評につき「おかわり」実現!副音声企画・第2弾実施決定!!濱口 優(よゐこ) × 浪川大輔 × 福井晴敏 = 謎が解ける!?

PR TIMES / 2016年06月24日17時25分

今回の副音声企画・第2弾では、前回同様にMCとして、ガンダム大好き芸人よゐこ・濱口 優さんを迎え、声優代表として、リディ・マーセナス役の浪川大輔さん、制作者代表として、本作のストーリー担当、小説「機動戦士ガンダムUC」著者・福井晴敏さん、サンライズのプロデューサー・小形尚弘さんに再集結していただきました。すっかり気心知れた4人のトークは、前回よりも更にヒー [全文を読む]

GoodsPress7月号 “一年戦争”を描いたガンダム作品の主役機6体

&GP / 2016年06月06日14時36分

最新のガンプラや完成品フィギュアといった歴代作品の関連商品を紹介するのはもちろん『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の総監督・安彦良和さんや『機動戦士ガンダムUCユニコーン RE:0096』のストーリー担当・福井晴敏さんのインタビューを掲載。チェックすれば、ガンダムの世界をより深く楽しめるようになる1冊です。 “一年戦争”を描いたほとんどの作品には「 [全文を読む]

祝・地上波全国ネット 初放送記念企画 濱口 優(よゐこ)×浪川大輔×福井晴敏=何かが起こる!? “ガンダムファン目覚めよ!副音声で3倍楽しむ『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』”

PR TIMES / 2016年03月18日20時47分

副音声には、MCによゐこ・濱口 優さんを迎え、リディ・マーセナス役の浪川大輔さんが登場!制作者代表として、小説「機動戦士ガンダムUC」著者・福井晴敏さん、サンライズのプロデューサー・小形尚弘さんが出演します。 小学生の頃から「ファーストガンダム」の世界観にはまっているという、お笑い界イチ(!?)、ガンダムファンを自称する、濱口さんの“ファン目線”。 「ガ [全文を読む]

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』サントラが26年ぶりに“完全版”としてリイシュー

okmusic UP's / 2014年03月31日13時55分

-------------------------------------------------------- 2014年5月21日発売予定 『オリジナルサウンドトラック「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」完全版』 ●初回生産限定盤 DISC1:通常盤ディスク インストゥルメンタル・オリジナル 14曲 (三枝成章) 主題歌「BEYOND THE TIME( [全文を読む]

初激白! ガンダムの“名脇役”ブライト艦長の心の叫びが明らかに!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月05日15時10分

そのタイトルは『機動戦士ガンダムUC 虹にのれなかった男』(福井晴敏・葛木ヒヨン/角川書店)だ。シナリオは、『終戦のローレライ』『亡国のイージス』『人類資金』、そして『機動戦士ガンダムUC』の作者、福井晴敏が担当している。これが期待せずにいられるだろうか。いったいぜんたい、どのような内容になっているかとページをめくれば、いきなりブライトが連邦政府の高官に呼 [全文を読む]

10/19(土)映画『人類資金』公開記念 リアル宝探しイベント 「探せ!10兆円(M資金)」in 東京タワー

PR TIMES / 2013年10月07日16時39分

映画『人類資金』とは?10兆円で世界のルールは変えられるか!? 原作・福井晴敏×監督・阪本順治『亡国のイージス』のコンビ再び!エコノミック・サスペンス大作、遂に完成敗戦直前、旧日本軍の手によって隠匿された金塊などの財宝(時価数10兆円ともいわれる)。それは続く占領下の時代、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって接収され、日本政府の一部を通して戦後復興 [全文を読む]

「M資金が題材の映画」という言い方自体が詐欺っぽい(笑)― 『人類資金』監督・阪本順治インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月22日07時20分

原作は福井晴敏、監督は阪本順治という『亡国のイージス』コンビだ。物語の鍵となるのは、敗戦後の日本でGHQによって運用されたといわれる謎の 。戦後最大の闇といわれ、さまざまな詐欺事件も頻発した は、阪本自身もっとも撮りたいテーマとして、長年温め続けてきたものだったという。 関連情報を含む記事はこちら 『ダ・ヴィンチ』10月号では、監督・阪本順治に、本作公開に [全文を読む]

「震災以降、日本人すべてが“このままじゃダメなんだな”ということをうっすらわかってる」――『人類資金』対談 福井晴敏×森山未來

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月19日11時40分

原作・福井晴敏、監督・阪本順治という『亡国のイージス』コンビの最新作『人類資金』。物語の鍵となるのは占領下時代にGHQによって運用されたとされる 。本作は、時価数10兆円といわれるその金を盗み出すというバリバリのエンターテインメントでありつつ、“それを生きた金として、人類のために役立てると何ができるのか”という強いメッセージが込められた作品でもある。『ダ・ [全文を読む]

福井晴敏が『人類資金』に込めた“提案と願い”とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月18日18時40分

原作は福井晴敏、監督は阪本順治という『亡国のイージス』コンビが選んだ今回のテーマは「経済」。かねてから、M資金を映画の題材にしたいと考えていた阪本から福井にオファーがあったのは2006年3月。リーマン・ショック、東日本大震災という日本を揺るがす大激震を経て、いま描くべきものは「金」と、福井は自らの提案も盛り込んだ初めての経済小説に挑んだ。福井のプロットから [全文を読む]

福井晴敏氏がM資金描く新作はカネ本来の意味考える壮大な話

NEWSポストセブン / 2013年09月05日07時00分

【著者に訊け】福井晴敏氏/『人類資金』/講談社文庫/1巻263円、2巻525円「次回は“M資金”の話で一緒に映画をつくろう」 2005年夏、映画『亡国のイージス』でタッグを組んだ作家・福井晴敏氏(44)と阪本順治監督(54)の約束から、全ては始まった。「監督は昔、ちょうど本書で描いた金融ブローカーの溜まり場みたいな喫茶店で、怪しい連中がM資金云々とよからぬ [全文を読む]

超弩級作家・福井晴敏 最新刊 『人類資金』刊行!電子書籍版100ページ先行無料公開!

PR TIMES / 2013年07月26日14時21分

阪本順治監督は、長年温めていたテーマ「M資金」を題材に再びタッグを組むことを福井晴敏に提案した。かつてデビュー前の習作で「M資金」を描いていた福井はこれに共鳴し、独自のアプローチでリサーチを始めた。 それは日本の戦後史を奥深く掘り下げる作業となり、史実をもとにした壮大な仮説が組み上がっていった。そして「M資金」は歴史上の仮説にとどまらず、現代日本の、ひい [全文を読む]

バンダイチャンネル ゴールデンウィーク特集!! 「アニメ・特撮見放題」サービス・有料会員向けに 最新作「機動戦士ガンダムUC episode 6」をHDクオリティで先行配信開始!! など

PR TIMES / 2013年04月26日12時17分

【スペシャル映像】本年2月25日(月)~2月28日(木)で開催された「GUNDAM LIVE ENTERTAINMENT 機動戦士ガンダムUC FILM&NIGHT MUSEUM episode 6世界最速上映会」内の「福井晴敏 SPECIAL 対談」の模様・福井晴敏 SPECIAL 対談 1日目 テーマ :ミノフスキー粒子下の測量(GIS)とモビルスーツ [全文を読む]

NASAやJAXAも研究を進める「太陽発電衛星」の可能性

NEWSポストセブン / 2012年03月21日07時00分

『亡国のイージス』や『終戦のローレライ』でおなじみの作家、福井晴敏氏の5年ぶりの現代長編として話題を呼んでいる『小説・震災後』(小学館文庫)。 主人公・野田圭介(野田佳彦総理のことは意識していない)は、放射能の不安に怯える中学生の息子を救うため、中学の全校集会で、日本の未来、真の脱原発に向けた演説を行なう。この演説で話題を呼んでいるのが、「太陽発電衛星(S [全文を読む]

小野大輔&神谷浩史「負けてられない!」認め合い、ライバル心燃やす

Movie Walker / 2017年02月25日12時30分

その後、羽原監督とシリーズ構成の福井晴敏さんから説明をいただいて、『こういう解釈でやればいいんだ』と理解しました。名前がキーマンという役ですから、その名の通り“キーマン”になるんじゃないかという期待をしていたんですが、何の説明もされないということはそんなこともないのかな…と。不安のなかスタートしました」と苦笑いしつつ、「今では彼が“キーマン”になりそうだと [全文を読む]

映画最新作公開に先駆け 「宇宙戦艦ヤマト2202新聞」発売!

PR TIMES / 2017年02月24日11時32分

監督は、「ヤマト 復活編」「同ディレクターズカット版」にも参加した羽原信義氏、脚本は「亡国のイージス」「終戦のローレライ」の作家・福井晴敏氏。ストーリーなど新しくする部分がありつつも、かつて見たシーンや(旧作と)ほぼ同じカメラワークなど、ファン心をくすぐる演出が施されています。 [画像: https://prtimes.jp/i/22608/40/resi [全文を読む]

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