金子修介のニュース

「平成ガメラシリーズ」「デスノート前後編」を手掛けた金子修介監督の最新作「リンキング・ラブ」がクランクアップ!

@Press / 2017年03月14日12時00分

「平成ガメラシリーズ」「デスノート前後編」を手掛けた金子修介監督の最新作「リンキング・ラブ」(製作:アイア株式会社)、1月21日にクランクインした本作が、約1ヶ月の撮影を終え、無事にクランクアップいたしました。「リンキング・ラブ」 http://movie.linking-love.com/■「リンキング・ラブ」概要「リンキング・ラブ」は同名のネット小説を [全文を読む]

なんと!市民スタッフが35mm映写機の上映も手がける「三鷹コミュニティシネマ映画祭」

PR TIMES / 2013年11月07日18時01分

今年は、11月23日(土・祝)に「三鷹の映画人Vol.2」として金子修介監督特集を開催し、金子修介監督のトークショーのスペシャルゲストとして女優 佐伯日菜子さんが登壇します。 株式会社まちづくり三鷹(東京都三鷹市)は、11月22日(金)~24日(日)の3日間、三鷹産業プラザで「三鷹コミュニティシネマ映画祭」を開催します。当映画祭は「映画でまちを元気にしたい [全文を読む]

チュ・ジフン、金子修介監督の新作映画出演を検討中

スポーツソウルメディアジャパン / 2014年02月26日19時00分

[スポーツソウルドットコム|ソン・ジヨン記者] 俳優のチュ・ジフン(31)が、日本映画「夢の愛」(監督:金子修介)への出演を前向きに検討していることが分かった。所属事務所のKEYEASTの関係者は26日、<スポーツソウルドットコム>との電話取材で、「チュ・ジフンが最近、日本映画『夢の愛』の出演オファーを受けた。前向きに検討しているシナリオだ」と明らかにした [全文を読む]

4Kデジタル復元された3作品が待望のブルーレイ化!

Walkerplus / 2016年07月23日12時00分

それを記念して平成ガメラ三部作の金子修介監督がトークイベントを開催。アニメ業界を牽引する一人であり、特撮愛にあるれる井上伸一郎(株式会社KADOKAWA代表取締役専務)が、約20年経った今だからこそ言える未使用カット集などのこぼれ話を聞き出した。 Blu-ray BOXには、平成ガメラ3部作の4Kデジタル修復版に加え、小さき勇者たち~ガメラ~」も収録してい [全文を読む]

NMB48市川美織、尾道市長と全力フレッシュレモンポーズ

dwango.jp news / 2017年07月21日14時04分

尾道市瀬戸田地域もロケ地となった今秋公開予定の映画「こいのわ 婚活クルージング」(監督:金子修介/配給:KADOKAWA)と、作品中に登場するレモンを使ったスイーツなどを組み合わせ「第3回 全国ふるさと甲子園」に出店するという。その金子監督から「市川美織さん、尾道プロモーション大使就任おめでとうございます。映画「こいのわ 婚活クルージング」では、生口島の [全文を読む]

「GYAO!」で『輝け!第19回みうらじゅん賞』の独占生配信が決定!

PR TIMES / 2016年12月14日09時26分

<歴代受賞者(敬称略)> 第1回(1994年):杉作J太郎、中野まり子、カーツ佐藤、いとうせいこう 第2回(1995年):薮下秀樹、泉晴紀、泉麻人、田口トモロヲ 第3回(1996年):金子修介、樋口真嗣、町山智浩、水野晴郎、安斎肇、山田五郎 第4回(1997年):宮本浩次、吉田照美、喜国雅彦、谷ナオミ、松崎しげる、水道橋博士 第5回(1998年):スター [全文を読む]

出演強要をはじめとするAV業界の問題に迫る! モザイクの向こう側にナニがあるのか? 黒でも白でもないAV業界最前線ルポ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月22日17時30分

映画『失楽園』の森田芳光監督や平成『ガメラ』シリーズを撮った金子修介監督などのように、ポルノ映画(成人映画)の制作を経験してから有名になった監督は少なくない。女性の裸さえ出せば、演出や物語などについては比較的自由に撮れたことにより若手が腕を磨く場だったとも云われている。それが映画産業自体の斜陽とともに、家庭で手軽に観られるAV(アダルトビデオ)に取って代わ [全文を読む]

橋本愛もハマった日活ロマン系映画が28年ぶりに新作復活

アサジョ / 2016年09月23日17時58分

たとえば「デスノート」で知られる金子修介監督も、84年にロマン系からデビュー。それが「エースをねらえ!」をパロディ化した作品『宇能鴻一郎の濡れて打つ』で、お笑い要素をたっぷり盛り込んだ学園ドラマとなっています。 さて、そんな日活のロマン系映画は今年で45周年を迎えるそう。それを記念して特別プロジェクトも始動しました。 そこでは28年ぶりに、5人の監督によ [全文を読む]

音楽に着目したゴジラ映画通史『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』(小林淳 著)発売。最新作『シン・ゴジラ」までの全作品ガイド&11人の作曲家紹介と映画音楽論。

DreamNews / 2016年08月25日09時00分

タイトル『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』著者小林 淳ISBN9784865980196判型・ページ数4-6・296ページ定価本体2,500円+税刊:アルファベータブックス構成目次はじめに──ゴジラ映画音楽の小宇宙第一章 ゴジラ映画音楽の産声 音楽担当者プロフィール[伊福部昭、佐藤勝] 1 『ゴジラ』(一九五四/監督:本多猪四郎、音楽:伊福部 [全文を読む]

誕生から62年を迎えたゴジラの魅力とは? その答えはこの本の中にあり! 『シン・ゴジラWalker』7月22日発売!

PR TIMES / 2016年07月21日14時35分

開田裕治×麻宮騎亜 怪獣絵師対談、大森一樹×金子修介 監督特別対談、一峰大二、坂井孝行、山本サトシ、KENTOOの描き下ろしゴジライラスト という、この本だけのスペシャル企画にも大注目。 また、旧ゴジラシリーズ特集では全作品を振り返るだけでなく、「ゴジラ防衛白書」や「ゴジラ上陸ハザードマップ」「特撮ミュージアム」など、旧作をより深く楽しめる記事も満載! [全文を読む]

大原櫻子、2ndアルバムの詳細&ショートムービー「サイン」トレーラー映像公開

okmusic UP's / 2016年05月31日19時00分

このショートムービーは、リード曲である「サイン」を元に書かれたオリジナルストーリーで、監督は『デスノート前編』『神の左手悪魔の右手』などを手掛けた金子修介。共演に現在リクルート「ゼクシィ」CMなどに出演中の気鋭の若手俳優・戸塚純貴を迎え、ある病院に入院中の男女の、わずか数日の間に起こる物語を描いている。 同時に、このショートムービーのトレーラー映像も公開に [全文を読む]

関ジャニ・安田章大、野村萬斎から刺激!「時代劇に挑戦したい」

Movie Walker / 2016年04月29日14時09分

狂言師・野村萬斎主演の映画『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』の初日舞台挨拶が4月29日に丸の内TOEIで開催され、萬斎をはじめ、安田章大(関ジャニ∞)、杉咲花、ちすん、金子修介監督が登壇。挑戦してみたい役を聞かれた安田が「時代劇を経験してみたい」と告白した。 本作は、“残留思念”と呼ばれる、物や場所に残った人間の記憶や感情を読み取る特殊な能力を持った男が [全文を読む]

野村萬斎、50歳を迎えて目指す境地とは?「40、50は鼻垂れ小僧」

Movie Walker / 2016年04月28日11時52分

だんだんと話し方が朗々としてしまって、(金子修介)監督に『お腹から声が出ていますよ』と指摘されることもあって」実際の萬斎はオープンで人と会話をするのも大好き。その彼が仙石役を演じるというギャップが面白いが、脚本家の古沢にとって萬斎へのアテガキというのが驚きだ。萬斎は「こう来たかと思いました」とニヤリ。残留思念という超能力を持った男・仙石は、「人のために才能 [全文を読む]

宮迫博之&安田章大、狂言師・萬斎のイメージに恐怖?

Movie Walker / 2016年03月27日20時29分

異色の謎解きミステリー『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』(4月29日公開)の完成披露舞台挨拶が3月27日、丸の内TOEIで行われ、出演者の野村萬斎、宮迫博之、安田章大、杉咲花、木村文乃、ちすん、高畑淳子と、脚本を担当した古沢良太、監督の金子修介が登壇した。萬斎のイメージを宮迫と安田は「狂言師の方はどんな性格かわからんですもんね」と口を揃え、萬斎は「両サイ [全文を読む]

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

『デスノート』の金子修介、『さよなら歌舞伎町』の荒井晴彦……etc.いまの日本映画をけん引し、伝説的な名作を生み出してきた多くの映画監督や脚本家の中には「日活ロマンポルノ」出身者が多い。「日活ロマンポルノ」とは、映画会社・日活が1971年に打ち出した当時の映倫規定における成人映画のレーベルだ。「10分に1回絡みのシーンを作る、上映時間は70分程度」などの一 [全文を読む]

変態っぽい野村萬斎!?GW注目作の現場をレポート

Movie Walker / 2015年12月04日08時00分

『ALWAYS 三丁目の夕日』(05)などを手掛けた古沢良太が書き下ろした脚本を、『デスノート』『デスノート the Last name』(ともに06)の金子修介監督が映画化する。 主人公コンビの一人は仙石和彦。元芸人で人間嫌い、そして残留思念を読み取れる特殊能力を持っているこの仙石を演じるのは、現代劇に初挑戦となった狂言師・野村萬斎。仙石の相方となるのは [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】元AKB初代メンバー加弥乃、聖地・秋葉原に登場。目指すは「アクション女優」!?

TechinsightJapan / 2015年02月21日15時37分

『デスノート』『ゴジラ・モスラ・キングキドラ 大怪獣総攻撃』など国際的にも評価の高い金子修介監督待望の最新作。4人(花井瑠美、武田梨奈、清野菜名、加弥乃)の美しきソードファイターが一切のスタントなし、生身の肉体だけで、正義と真実のために壮絶な戦いに挑む圧巻のアクション映画。 映画『少女は異世界で戦った-DANGER DOLLS-』2015年2月13日DV [全文を読む]

ベストセラー作家4名が特別書きおろし!藤原紀香、川口春奈、勝村政信、AKIRA、山本耕史主演のSPドラマが年末放送

Smartザテレビジョン / 2014年12月01日17時30分

映画「デスノート」('06年)の金子修介監督が演出。天才女流ピアニストの毒殺事件を捜査するひとりの刑事(イッセー尾形)が、意外な愛憎劇を明らかにしていくというストーリー。川口春奈(主演)コメント:サスペンスは初めてなのでとても楽しみです。今まで明るい役や元気なキャラクターが多かった分、まったく見せたことのない表情や芝居を見せられたらなと思います。■乾緑郎氏 [全文を読む]

『昼顔』出演の木南晴夏とワンオクのRyotaに熱愛報道、スポーツ紙が書けない“出会いのきっかけ“

メンズサイゾー / 2014年09月29日19時15分

だが昨年に映画『百年の時計』(金子修介監督)で長編映画に初主演するなど、いよいよ人気と業界評価の高まりが本格化。今回の『昼顔』でも演技力の高さと独特の雰囲気が高評価されており、若手の本格派女優としての地位を確立しつつある。 一方、Ryotaが所属するワンオクは元NEWSで森進一・森昌子の息子・森田貴寛(26)がボーカルという話題性はあったものの、デビュー [全文を読む]

瓦に頭突きのCM美少女・武田梨奈が主演映画で「エグくて痛いことをやらせてください!」と懇願した

週プレNEWS / 2014年09月27日06時00分

演出を手がけるのは『デスノート』『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』などを手がけ、ヒロインを育てる手腕でも知られる金子修介監督だ。 舞台は2024年の日本。リアルワールドとパラレルに存在する、核も銃もないアナザーワールドで、謎の陰謀者から世界平和を守るために4人の美しき“ソードファイター”が立ち上がる――。 武田とともに戦う美少女戦士には、『ジ [全文を読む]

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