池内ひろ美のニュース

今年のうちに悩みを解決!つらい恋の悩みは恋愛相談のプロにすべし【恋占ニュース】

4 / 2015年12月16日10時15分

夫婦・家族問題コンサルタントの池内ひろ美先生いわく、実際に年末は駆け込みの相談が多いそう。 池内「年末年始は、新しい年を迎える前にスッキリしたい!ということで特に相談される方が多い時期です。特に離婚や不倫問題など終止符を打ちたい関係についての相談が多いですね。」 そこで今回はそんな皆さんのお悩みに対し、恋愛相談のプロ・池内先生が電話で相談に乗ってくださる [全文を読む]

『TVタックル』など数々の情報番組にコメンテーターとして出演!夫婦・家族問題の専門家「池内ひろ美」のプレミアム電話相談を3名様にプレゼント♪

4 / 2015年12月15日16時32分

株式会社ザッパラス(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長:玉置真理)は、WEBサービスの「電話占いロバミミ」(http://roba3.com/ikeuchi/)にて、「ビートたけしのTVタックル」「シアワセ結婚相談所」・・・などに出演の夫婦・家族問題の専門家・池内ひろ美のプレミアム電話相談を抽選で3名様にプレゼントいたします。 ■鑑定者紹介 池内ひろ [全文を読む]

今こそ“お見合い結婚”が理想的? 離婚率が低い理由と「選り好みする人間の常套句」

2 / 2016年12月25日11時00分

』の著者・池内ひろ美氏が提唱するのが「とりあえず結婚=“とり婚”」だ。 「とりあえず」とは「何をさておき」「第1に」という意味だそう。日常会話では「何も考えずに」という使われ方をするが、そうではない。 結婚に対して、「あれこれ考えて“しない理由”を作らず、結婚して幸せな生活の優先順位を上げよう」という提案で、知らない世界のことに心配や不安を募(つの)らせず [全文を読む]

「自分は独身でいい」は非常に浅はか? 専門家が薦める“とりあえず結婚”とは…

2 / 2016年12月24日06時00分

著者で夫婦・家族問題評論家の池内ひろ美氏に聞いてみた。 ■結婚したい若者は減少…も“未婚の先輩”の多くが後悔 「今まで結婚に関して3万7千人以上の相談をお受けしていますが、60~70代の独身者の多くが後悔しているんですね。それも『周りが背中を押してくれなかった』と人のせいにするんですよ。だからこそ、『結婚願望がない』『まだ結婚しなくていい』と言っている場合 [全文を読む]

結婚しなかった、子どもを産まなかった「後悔」を一生抱えるくらいなら「とりあえず結婚する」“とり婚”がいい理由とは?【インタビュー】

2 / 2016年09月29日17時30分

』(ヨシモトブックス)の著者・池内ひろ美さんは言う。「結婚は本来、大げさに考えたり、深く悩んだりするものではない。結婚を軽やかに、しなやかに行ってもいいのではないか」――。とは言え、結婚は人生の一大事。そう簡単に生涯の伴侶を決めていいのだろうか。池内さんに、とり婚の良さについてお話を伺った。――なぜ“とり婚”という発想が生まれたのですか?池内ひろ美さん(以 [全文を読む]

「とりあえず」結婚するという生き方

2 / 2016年08月19日11時00分

池内ひろ美氏の著書『とりあえず結婚するという生き方 いま独身女性に考えてほしい50のこと。(ヨシモトブックス)』(池内ひろ美/ワニブックス)に、そういった日本の現状を踏まえたある画期的な生き方が提案されている。 著者によると、2010年の段階で25~29歳の女性の約60%、そして30~34歳の女性の約35%が未婚であるという。その事実を危惧したうえで、著 [全文を読む]

生理中の少女が家畜小屋に放り込まれる…インドの現状を変える「ガールパワー」とは

2 / 2016年01月26日15時03分

Microsoftによる世界的キャンペーン「Upgrade Your World」のパートナーNGOにも選ばれた「Girl Power」が展開した同プロジェクトの概要について、代表理事の池内ひろ美さんに話を聞いた。インドでは生理や妊娠の仕組みが知られていない――「女性が自分らしく、自由に生きる」社会を目標に、グローバルな活動をされているGirl Power [全文を読む]

「コンドームを持つ女性はかっこいい」という文化を作りたい! “女性のための防災キット“が企画された理由

2 / 2014年09月03日18時00分

代表理事の池内ひろ美さんに、ガール・パワーの活動内容と「Girl Power Promotionレディースサバイバルキット」の内容についてお話を伺いました。女性一人ひとりが誇りを持って生きていける社会になるように――「ガール・パワー」の活動コンセプトについて教えてください。池内ひろ美さん(以下、池内):女性一人ひとりが自分らしく生きていくことができる世の中 [全文を読む]

胡散臭い保守的思想ではなく、理論的でクールな人生訓【ブックレビュー『良妻賢母 ― 女が幸せになるヒント』池内ひろ美】

2 / 2014年08月16日05時50分

しかしこの『良妻賢母 ― 女が幸せになるヒント』(池内ひろ美/PHP研究所)の感想をひとことで表すならば、「クール」です。したたかな生き方のススメと言い換えてもいい。 誌面の画像を含む記事はこちら ネット書店のコメント欄などを見ると、「おおむね納得できるけど、浮気まで受け入れるなんて無理」という書き込みが目に入るのですが、ちゃんと読めば誰も「浮気を見逃せ」 [全文を読む]

夫婦別姓の意識調査 賛成62%「同姓強制する国は珍しい」

1 / 2017年05月26日11時00分

現状の法律は、夫婦の話し合いでどちらかの名字にするという極めて自由度の高いものです」と語るのは、家族問題コンサルタントの池内ひろ美さん。 4万件に近い離婚相談を受けてきた池内さんは、「名字さえ一緒にできない夫婦は、日常のさまざまな問題にも対処できない」と主張。さらに、別姓による子供への影響も懸念する。 「名字が違うと家族同士の結束力が弱くなります。子供の成 [全文を読む]

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