野田聖子のニュース

【エンタがビタミン♪】野田聖子議員、長男の卒園式で号泣 「問題山積だがひとつずつ解決してみせる」決意新た

TechinsightJapan / 2017年03月27日15時02分

衆議院議員の野田聖子氏が長男の卒園式を迎え、「号泣しました」とその胸のうちを明かしている。重い障害を抱え誕生した我が子との6年間が走馬灯のように脳裏を駆け巡り、一生懸命に生きる長男と支えてくれた人々に対する感謝の心で胸がいっぱいになったようだ。 3月26日の『野田聖子オフィシャルブログ「ヒメコミュ」』には、紅白の花で飾られた「卒園式」と書かれた看板の横で、 [全文を読む]

安倍首相の盟友・曽野綾子も野田聖子議員に障がい者ヘイト!「子どもの治療に税金を使っているのを申し訳なく思え」

リテラ / 2016年08月01日12時00分

さらに、自民党のネット応援部隊であるJ-NSC(自民党ネットサポーターズクラブ)会員にいたっては、「植松が言うように障害者はいなくなるべき」と全面的な賛同を示し、障害者の子どもがいる野田聖子衆議院議員にまで「自民党の改憲案との矛盾をなくすために障害者の子ども殺せ」と迫っていたことがわかった。 しかし、ネトウヨやネトサポ、そして植松容疑者にこうしたトンデモ [全文を読む]

~政治・経済を武器にする“解説”メディア~電子雑誌『政経電論』9月号(第6号)公開

PR TIMES / 2014年09月11日09時28分

表紙・巻頭インタビューは、衆議院議員 野田聖子氏とワーク・ライフバランス社長 小室淑恵氏電子雑誌を展開する株式会社ブランジスタ(株式会社ネクシィーズグループ東証一部上場:4346、代表取締役社長 岩本恵了)は、9月10日に政治・経済を武器にする“解説”メディア 電子雑誌「政経電論」9月号(第6号、発行元:株式会社損得舎)を公開いたしました。▽政経電論htt [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】野田聖子議員 “売名行為”“人間のエゴ”との批判を否定せず「何を言われても、私と息子は幸せ」

TechinsightJapan / 2017年03月07日21時13分

衆議院議員の野田聖子氏が朝日新聞に掲載された結婚と子育てを通して自分の人生を語った記事について、賛否両論の意見が寄せられたことをブログで明かしている。野田議員は2010年にアメリカで第三者提供の卵子で体外受精し、妊娠。2011年1月に生まれた長男は重い障害があり、毎月のように手術をして一命を取り留める状態が続き、退院できたのは2013年4月であった。記事で [全文を読む]

自民党“女たちの戦い”最前線、女性登用ノルマ3割の「9月内閣改造」で笑うのは?

週プレNEWS / 2014年08月21日06時00分

もともとは地味にすんなり通るだろうといわれていた法案でしたから」(前出・S氏) 森大臣には、野田聖子総務会長も厳しい評価のようだ。 「特定秘密保護法案の際、森さんが党内に事前の根回しをしなかったために、自民党内でも意見が割れていることが世間に露呈したと、野田さんは断罪していた。つまり、『事務処理能力の低い人だ』という評価です」(前出・S氏) さすがは当選7 [全文を読む]

なぜ1日の予定を“夜から”埋めるのか

プレジデントオンライン / 2017年05月01日09時15分

この3本柱をどううまく組み合わせるのか常に考えています」 こう語るのは野田聖子衆議院議員である。その言葉どおり、1週間のスケジュールは休みなしだ。原則、月~金は東京、土日は地元選挙区の岐阜で活動する。24時間を最大限に活用するため、余計な仕事を整理するよう心がけている。その一つが取捨選択だという。 「国会議員というのは受け身の仕事です。役所からのレクチャー [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

昨年9月の自民党総裁選への出馬を画策したことで、安倍首相とは距離のある野田聖子さんですら、今年2月に開かれた1993年衆院初当選議員の同期会で安倍さんと対面し、『怒っている?』『私のこと嫌い?』などと尋ねていました」(鈴木哲夫氏、同記事より) 野田聖子氏のエピソードは持ち前の茶目っ気を炸裂させたものだろうと察するけれど、自民党内で女性議員としてのし上がるに [全文を読む]

女性のがん、検診義務付けを 超党派議連厚労相に要望書

Japan In-depth / 2016年12月01日09時00分

11月30日、超党派の「乳がん・子宮頸がん検診促進議員連盟」(会長:野田聖子衆議院議員)は、塩崎恭久厚生労働大臣に対し、次期がん対策基本計画に検診受診率向上の施策を充実させることなどを骨子とした要望書を提出した。具体的には、職場における乳がんや子宮頸がんなど女性特有のがん検診の受診率が低い状況を改善するため、雇用側に従業員のがん検診の受診を義務付けるなど、 [全文を読む]

<女性・交通違反・金・発言>鶴保庸介大臣は「問題の総合商社」

メディアゴン / 2016年11月25日08時10分

かつて野田聖子さんのお相手として知られた方ですが、現在は内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策)です。まずは女性問題から。鶴保氏は永田町のプレイボーイと言われたそうで、野田聖子議員との時も真偽はともかくほかの女性の存在や、野田氏に関する配慮に欠けた発言が取り沙汰されたことがありました。今回はこの8月、 [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

岸田文雄外相、石破茂(いしば・しげる)前地方創生相、野田聖子元総務会長、稲田朋美防衛相の各氏から一文字ずつ組み合わせ、ひとりの政治家に見立てて私が造った名前です」 有馬氏は05年の小泉政権時にもポスト小泉の政治家を「麻垣康三(あさがき・やすぞう)」と命名。これは麻生太郎、谷垣禎一、福田康夫、安倍晋三の4人で、この4人とも自民党の総裁となり、下野して首相に指 [全文を読む]

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