萩尾望都のニュース

萩尾望都SF原画展 イラストや生原稿など200点以上の原画を展示

太田出版ケトルニュース / 2016年03月31日10時47分

4月9日(土)より、東京都武蔵野市の「吉祥寺美術館」にて、漫画家・萩尾望都の展覧会『萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく』が開催される。 萩尾望都は1969年に『ルルとミミ』でデビューし、『ポーの一族』『トーマの心臓』など、数々の名作を発表。幅広いジャンルの作品を手掛けてきた萩尾望都は、竹宮恵子、大島弓子などとともに「花の24年組」と呼ばれ、 [全文を読む]

少女漫画ファン必見! 萩尾望都SF原画展が開催中

NeoL / 2016年05月11日20時21分

萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく」が、東京・武蔵野市立吉祥寺美術館にて開催中。期限は5月29日まで。 1969年に『ルルとミミ』でデビュー以降、『ポーの一族』や『トーマの心臓』など不朽の名作を生み、幅広いジャンルを手掛けてきた萩尾望都。 竹宮惠子や大島弓子など同時期に人気を集めた漫画家らとともに、「花の24年組」と呼ばれ、1970年代の [全文を読む]

萩尾望都のSF原画展開催にファン大興奮!「絶対行くぞおおおお!」「このためだけに地方から東京へ!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月08日17時30分

1969年に『ルルとミミ』でデビューして以降、幅広いジャンルで活躍を続けてきた漫画家・萩尾望都。日本の少女漫画史におけるSF黎明期を担ったと言っても過言ではない萩尾望都の夢のSF原画展「宇宙にあそび、異世界にはばたく」が、2016年4月9日(土)から5月29日(日)にかけて武蔵野市立吉祥寺美術館で開催される。これにはファンも「絶対行くぞおおおお!」「GW行 [全文を読む]

萩尾望都、皆川亮二、真島ヒロ… 12名の人気作家による『寄生獣』トリビュート作品を収録した『ネオ寄生獣』に絶賛の嵐

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月31日18時00分

『ポーの一族』『11人いる!』で知られ、紫綬褒章を受賞した萩尾望都、『スプリガン』や『ARMS』の皆川亮二、『FAIRY TAIL』の真島ヒロの他、平本アキラ、瀧波ユカリ、韮沢靖、遠藤浩輝、植芝理一、熊倉隆敏、PEACH-PIT、太田モアレ、竹谷隆之など、漫画界の第一線で活躍する錚々たる面々の力作が揃った。 萩尾望都が描いた『由良の門を』では、寄生獣で大 [全文を読む]

萩尾望都の傑作エッセイ集が美しい原画を用いた新カバーで待望の文庫化!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月07日15時00分

萩尾望都の傑作エッセイ集『一瞬と永遠と』の文庫版が、2016年5月6日(金)に発売された。萩尾のあこがれ、求めるものたちが詰まった珠玉の一冊だ。 【人気連載マンガ】結婚3年目、出産する決心がつかない…男性依存症の母をもち、義父からのわいせつ行為を受けて育った作者渾身のノンフィクション 同書は、萩尾が80年代より現在までに執筆したエッセイ、レビューを集めたエ [全文を読む]

萩尾望都の名作『ポーの一族』が40年ぶりに復活!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月08日15時00分

少女まんが界の巨匠・萩尾望都の名作『ポーの一族』が、2016年5月28日(土)に発売される『月刊フラワーズ』7月号に読み切りとして復活する。それに先駆け、2016年5月10日(火)には『ポーの一族 復刻版』全5巻が一斉発売されることも決定した。 【人気連載マンガ】20世紀末の日本を生きた、かふん少年の数奇なエピソードをエッセイ風に綴ったショートコメディ! [全文を読む]

萩尾望都のエッセイ集が、自身の美しい原画を用いた新カバーで、待望の文庫化!

PR TIMES / 2016年05月06日10時51分

代表作『ポーの一族』が連載終了から40年ぶりに新作の発表が告知され話題の漫画家・萩尾望都の傑作エッセイ集『一瞬と永遠と』の文庫版が、5月6日に朝日新聞出版より刊行される。 『一瞬と永遠と』は、著者が80年代より現在までに執筆したエッセイ、レビューを集めたエッセイ集。自己の世界の確立に立ち会ってくれたある編集者のこと、10代で「漫画家になる」と決意させてくれ [全文を読む]

萩尾望都さん、養老孟司さん絶賛!!上橋菜穂子さん最新作『鹿の王』(上・下)のカバーデザインが完成。推薦コメントも続々と到着!!

PR TIMES / 2014年08月20日19時03分

さらに、萩尾望都さん、養老孟司さんをはじめ、絶賛の声が続々とが寄せられています!【特設サイト・グランドオープン!!】http://www.kadokawa.co.jp/sp/2014/shikanoou★盛りだくさんの作品情報を随時アップ予定!2014年国際アンデルセン賞〈作家賞〉を受賞し、『精霊の守り人』(新潮文庫)が2016年春からNHKでドラマ化され [全文を読む]

原発事故に想を得て漫画にした萩尾望都氏 Twitter批判恐れた

NEWSポストセブン / 2012年03月31日16時00分

「どうしてSFと同じことが現実に起こってしまったのだろう」――漫画家・萩尾望都さんはその疑問を、漫画に描かずにはいられなかった。 この3月に、福島第一原発の事故に想を得た短編『なのはな』、そして放射性物質を擬人化した3部作『プルート夫人』『雨の夜―ウラノス伯爵―』『サロメ20XX』、そして新たに描き下ろした『なのはな―幻想「銀河鉄道の夜」』を収録した、『萩 [全文を読む]

萩尾望都『ポーの一族』新作連続掲載発表に歓喜の嵐!「確実に売り切れ続出だな!」「これは絶対外せないやつ!」」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月06日18時00分

『トーマの心臓』や『11人いる!』で知られる萩尾望都の人気マンガ『ポーの一族』。同作の新エピソードが2017年1月28日(土)に発売される『月刊flowers』2017年3月号から連続掲載されることが明らかとなった。多くの熱狂的なファンを抱える同作の連続掲載発表に「うぉぉぉ~! これは絶対外せないやつ!」と大興奮の声が上がっている。 『ポーの一族』は、19 [全文を読む]

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