平野啓一郎のニュース

平野啓一郎氏の小説『マチネの終わりに』、発売後1週間で重版決定!

DreamNews / 2016年04月19日17時30分

株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)は、編集と連載を行った書籍『マチネの終わりに』(平野啓一郎・著、毎日新聞出版より2016年4月9日に発売)の、重版が決定したことをお知らせいたします。株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)は、編集と連載を行った書籍『マチネの終わりに』(平野啓一郎・著、毎日新聞出版より2016年4月9日に [全文を読む]

デジタル、ソーシャルで新聞小説に新しい読書体験を。

DreamNews / 2015年02月16日10時00分

株式会社ピースオブケイクが運営するソーシャルメディアプラットフォームnoteにて、毎日新聞で新連載を開始する平野啓一郎氏の小説「マチネの終わりに」を、掲載いたします。株式会社ピースオブケイクが運営するソーシャルメディアプラットフォームnoteにて、毎日新聞で新連載を開始する平野啓一郎氏の小説「マチネの終わりに」を、掲載いたします。 本件では、毎日新聞の朝刊 [全文を読む]

【フジテレビ】芸人界の“はみ出し者”キングコング西野亮廣が各業界の“はみ出し者”と対談!FODオリジナル番組『ハミダシター』1月18日(水)12時配信回にDMM.com会長亀山敬司が登場!

PR TIMES / 2017年01月18日13時14分

1月25日(水)ゲスト小説家 平野啓一郎/2月1日(水)ゲスト アナウンサー 吉田尚記/2月8日(水)ゲスト ぼくのりりっくのぼうよみ芸人界の“はみ出し者”キングコング西野亮廣が各業界の“はみ出し者”と対談する番組の新作が配信開始!FODオリジナル番組『ハミダシター』1月18日(水)12:00配信ゲスト 株式会社DMM.com会長 亀山敬司1月25日(水) [全文を読む]

強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に萎縮をもたらす」周防正行、平野啓一郎、柳広司...表現者たちが猛反対の声

リテラ / 2017年05月17日12時38分

自民党が今国会での強行成立を目論んでいる共謀罪法案。金田勝年法相がいまだかつて一度もまともに答弁ができていないような状態であるのに採決してしまうとは「数の力」による横暴以外のなにものでもないが、一方、日に日に共謀罪に反対する声は大きくなっている。とくに表現者から「絶対に反対」という強い発言が相次いでいるのだ。 本サイトではすでに、マンガ家の山本直樹氏やAS [全文を読む]

3/25(土)よりチケット発売開始!& プログラム追加発表!京都が誇る文化エリア 岡崎発、ジャンルレスな音楽祭、京都岡崎音楽祭2017「OKAZAKI LOOPS」開催

PR TIMES / 2017年03月28日10時19分

高木正勝、Aimer、渋さ知らズオーケストラによる公演や、平野啓一郎とギタリスト・福田進一による、小説『マチネの終わりに』の朗読と生演奏のステージ、DJ・沖野修也氏による大人のためのパーティが開催OKAZAKI LOOPS実行委員会(実行委員長:公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団専務理事 藤井宏一郎)は、京都岡崎音楽祭2017「OKAZAKI LOOP [全文を読む]

ダイノジ・大谷ノブ彦が激白「自殺というものに直面したときが何回かあった」 作家・平野啓一郎との共著『生きる理由を探してる人へ』トークライブ

AOLニュース / 2016年11月15日15時00分

11月14日、東京・秋葉原にて書籍『生きる理由を探してる人へ』刊行記念、トークライブ&サイン会が行われ、著者の大谷ノブ彦(ダイノジ)&平野啓一郎が登壇した。これまで自殺を考えたこともあると明かした大谷は、平野の説く、人には様々な顔があっていいとする「分人」という考え方に救われたと話し、「自殺というものに直面したときが何回かあったんだけど、そのとき出合ってお [全文を読む]

10人の現代美術作家×平野啓一郎『マチネの終わりに』作品展を開催

DreamNews / 2016年03月24日13時00分

株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)は、渋谷ヒカリエにて、10人の現代美術作家と平野啓一郎氏の小説『マチネの終わりに』の作品展を開催することをお知らせいたします。株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)は、渋谷ヒカリエにて、10人の現代美術作家と平野啓一郎氏の小説『マチネの終わりに』の作品展を開催することをお知らせいたします [全文を読む]

平野啓一郎「マチネの終わりに」、noteでも連載がスタート。小説に関連する投稿作品も、募集開始!

DreamNews / 2015年03月11日11時00分

株式会社ピースオブケイクが運営するソーシャルメディアプラットフォームnoteにて、平野啓一郎氏の小説「マチネの終わりに」の連載が、3月11日に開始いたしました。株式会社ピースオブケイクが運営するソーシャルメディアプラットフォームnoteにて、平野啓一郎氏の小説「マチネの終わりに」の連載が、3月11日に開始いたしました。 毎日新聞で3月1日より連載を開始した [全文を読む]

『夏休み☀親子でチャレンジ!希望の手紙コンテスト』表彰式

PR TIMES / 2014年10月22日20時31分

本コンテストの展示会を兼ねて、11/1(土)に行われる表彰式には、コンテスト審査員を務めていただいた芥川賞作家の平野啓一郎さんも出席予定です。 ■表彰式概要 日時: 2014年11月1日(土)15:00~16:00 (開場14:45) 会場: 大田区産業プラザPio コンベンションホール梅の間 (京浜急行線京急蒲田駅より徒歩3分/京浜東北線、東急池上線、 [全文を読む]

平野啓一郎の新作を、ピースオブケイクとコルクで共同プロデュース! ウェブサービスnoteを活用した、プロモーションをスタートします。

DreamNews / 2014年07月30日11時30分

株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)と、株式会社コルク(代表取締役社長 佐渡島庸平)が、作家・平野啓一郎の新作小説を共同でプロデュースいたします。そのために、7月30日に平野啓一郎の公式noteアカウントを開設することをお知らせします。株式会社ピースオブケイク(代表取締役CEO 加藤貞顕)と、株式会社コルク(代表取締役社長 佐渡島庸平)が [全文を読む]

作家・島田雅彦・平野啓一郎がひもとく 道後・松山の魅力

PR TIMES / 2014年06月26日14時38分

そして、“旅人”となって初めてこの地を訪れるのは作家・平野啓一郎。2人の現代作家が、彼らの大先輩である夏目漱石、正岡子規、種田山頭火らの足跡をたどり、この地に秘められた魅力を探ります。さらにコメントゲストに、松山市出身の俳人・神野紗希を迎えます。 ●文豪を癒やした道後の湯 夏目漱石が小説「坊ちゃん」の中で、「温泉だけは立派なものだ」と讃えた道後温泉本館は、 [全文を読む]

ウーマンラッシュアワー村本、カンニング竹山、町山智浩、SKY-HI、ちばてつや...共謀罪に対して反対の声をあげる芸能人・文化人が続出!

リテラ / 2017年05月26日19時14分

本サイトでもこれまで、漫画家の山本直樹をはじめ、浅田次郎、森達也、香山リカ、平野啓一郎、柳広司、映画監督の周防正行といった作家たちが共謀罪に反対する発言を取り上げている。 また、共謀罪に反対の声をあげているのは作家だけではない。佐野元春を筆頭に、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、ロマン優光、ECDな [全文を読む]

アーティスト本人から聞いたエピソード満載!ジャズ100年の表と裏の歴史が理解できる! 『おもしろジャズ事典』 5月19日発売

PR TIMES / 2017年05月17日13時00分

著書は『TALKIN'ジャズ×文学』(平野啓一郎との共著、平凡社)『証言で綴る日本のジャズ』『同 2』(駒草出版)『マイルス・デイヴィスが語ったすべてのこと』(河出書房新社)『マイルス・デイヴィスの真実』(講談社+α文庫)など多数。2016年にはマイルス・ミュージックにオマージュしたバンド、Selim Slive Elementzを結成。2017年8月にデ [全文を読む]

読後感:「更正について」

Japan In-depth / 2017年04月28日07時47分

平野啓一郎さんの本は一度も読んだことがなかったのに、津田さんに勧められて小説をすっ飛ばしていきなりエッセイを読んでしまいました。今度小説を読んでみようと思います。個人という単位ではなく、分人という誰かとの関係という単位で捉えるべきではないかということが丁寧に書かれています。おそらく誰しもがぼんやりと考えたことがあるいくつかの自分という考え。分人という考えは [全文を読む]

note連載の田中圭一氏の新刊『うつヌケ』、20万部突破! 取り組みをNHKニュースウォッチ9でご紹介いただきました。

DreamNews / 2017年04月24日11時00分

15万部を突破した『マチネの終わりに』(平野啓一郎・著)など、noteで連載し事前に話題となりヒットに結びついた作品も多数生まれています。webサイトURL :http://note.mu/iOSアプリ :https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110?mt=8Androidアプリ:https:/ [全文を読む]

高木正勝のオーケストラも出演する京都・岡崎エリアの音楽祭「OKAZAKI LOOPS」が6月開催

FASHION HEADLINE / 2017年03月25日10時00分

6月11日14時30分には、ロームシアター京都 メインホールにて、気鋭のクリエイター集団アゲハスプリングス(agehasprings)プロデュースによる、J-POPアーティスト・エメ(Aimer)とOKAZAKI LOOPSストリングスが、文化と音楽の交点「node」をテーマにライブステージを繰り広げる「agehasprings produce <nod [全文を読む]

ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態

WEB女性自身 / 2017年02月17日17時00分

それは、芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっているのだ。 「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女性読者の話題を独占。そのため、映画化の話が何社からも舞い込みました。ところが驚くことに、映画化の話を持ち込んだすべての社が この役はディーン・フジオカさんしかいません と言ってきたそうです。こんなこ [全文を読む]

第二回コルク×noteマンガコンテストを開催!

DreamNews / 2016年11月22日11時30分

現在、漫画作品では『オチビサン』『鼻下長紳士回顧録』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『テンプリズム』(曽田正人)、『インベスターZ』(三田紀房)、『ダムの日』(羽賀翔一)、小説作品では『マチネの終わりに』(平野啓一郎)の編集に携わっている。■コルク・柿内芳文プロフィール2002年光文社に入社し、光文社新書編集部で『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ベッキー、鈴木おさむに『マチネの終わりに』の話題振られる 「さすがにベッキー」

TechinsightJapan / 2016年11月19日12時59分

同日にはゲストに小説家・平野啓一郎さんも出演しており、同氏が今年の4月に発表した『マチネの終わりに』を紹介。互いに深く愛し合いながらも一緒になることが許されなかった男女の恋愛小説だ。この日の放送ではあえて鈴木おさむはベッキーにその内容に絡めて話題を振った。 5月13日に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』でおよそ3か月ぶりにテレビ復帰したベッキー [全文を読む]

メディアの外部配信は分散ではなく「分身」:ハフポ日本版編集長竹下隆一郎氏

DIGIDAY[日本版] / 2016年10月20日09時50分

小説家の平野啓一郎氏が『分人主義』(1人でいくつものキャラを併存させる考え方)と指摘しているように。それはメディアでも起こりうることだ」。 「これは私が使っている言葉ですが、Distribute(分散する)というよりはDuplicate(複製する)の方が近いのではないかと思う」と竹下氏は指摘する。「分散という言葉の『散る』というのは違和感がある。アメリカの [全文を読む]

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