吉田照美のニュース

企画:吉田照美・演出:鴻上尚史、中村メイコ・中山美穂のWキャストによる朗読劇 リーディング公演『HAKUTO~白兎(しろうさぎ)~』9月12日(土)よりチケット販売開始

@Press / 2015年09月10日11時00分

公式サイト http://www.hakuto2015.com/「吉田照美のやる気MANMAN!」「吉田照美 ソコダイジナトコ」など人気ラジオ番組のパーソナリティを長年務め、現在も「吉田照美 飛べ!サルバドール」、「伊東四朗・吉田照美 親父熱愛(オヤジパッション)」が好評オンエア中の吉田照美が、神話「因幡の白兎」に想を得て温めていた自身の企画を、満を持して [全文を読む]

押切もえが吉田照美にアドバイスした「若い女性を惹きつけるコツ」とは?

Woman Insight / 2014年11月08日15時30分

夕方には番組『吉田照美 飛べ! サルバドール』(月~金 15:30~17:50放送)に、押切もえさんがゲスト出演。 文化放送でこの4月から『押切もえのTokyo Discovery』のパーソナリティを務めている彼女は、ラジオパーソナリティ生活40周年を迎えた吉田照美さんに「あと30秒と言われたときに何をしゃべったらいいですか?」と質問。 吉田照美さんは、「 [全文を読む]

吉田照美が還暦過ぎて思う「ラジオの自分」との距離感

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

かつて吉田照美(65)もパーソナリティを務めた人気のラジオ深夜放送『セイ!ヤング』(文化放送)が1回限りの復活、テレビ番組として放送される(BS日テレ、9月25日21時~)。 吉田が文化放送を退社してフリーになったのは1985年。「おバカ企画で笑わせる」という方針は昔も今も変わらないが、実は5年前を境に大きく変わったことがある。 「東日本大震災のとき、政治 [全文を読む]

【文化放送】夕方ワイド『吉田照美 飛べ!サルバドール』は 9日に少年隊の錦織一清が 12日に内田裕也が出演

PR TIMES / 2014年06月04日16時15分

6/9(月)から1週間は「文化放送スペシャルウィーク」! 吉田照美がパーソナリティを務める夕方ワイド『吉田照美 飛べ!サルバドール』(月曜~金曜 午後3時30分から5時50分)は、6月9日(月)からの「文化放送スペシャルウィーク」 期間に合わせて様々なスペシャル企画を展開。 6月9日(月)には少年隊の錦織一清さんが、6月11日(水)にはダチョウ倶楽部が、そ [全文を読む]

安倍批判の風刺画「晋ゴジラ」が炎上した吉田照美...番組を降板させられても曲げない反権力への思い

リテラ / 2017年01月29日12時30分

吉田照美のやる気MANMAN!』(文化放送)をはじめ、数多くのラジオやテレビで司会を務めてきたフリーアナウンサーの吉田照美。先日、彼が自身のホームページで発表した絵が話題を呼んでいる。 実は、吉田は展覧会で入賞したり、個展を開いたりするほどの絵の腕前の持ち主で、自身のウェブサイトでは10年ほど前から「ニュース油絵」と称した風刺画を定期的に発表している。 [全文を読む]

本だからこそ感じられるものがある! 吉田照美が選ぶエンターテインメントを楽しむ本ランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月11日11時20分

そこで今回は、「本」にフィーチャーし、ラジオパーソナリティーとして40年、エンタメ業界最前線に立ち続けている吉田照美さんに“エンターテインメントを楽しむ本”をランキング形式で紹介してもらった。 関連情報を含む記事はこちら ■1位『透明人間の告白』(上・下) H・F・セイント/著 高見 浩/訳 河出文庫 各998円 証券アナリストがある事故に巻き込まれ透明人 [全文を読む]

吉田照美 3.11以降の報道はフィルター通した情報でショック

NEWSポストセブン / 2014年01月08日07時00分

昨年、ラジオパーソナリティー生活40年を迎えた吉田照美(62才)が、対人恐怖症の少年時代から、話し下手の新人アナウンサー時代、伝説の深夜番組のDJに大抜擢されてから担当した番組ごとの思い出を振り返った自伝的エッセイ『ラジオマン 1974~2013 僕のラジオデイズ』(ぴあ/1680円)を出版した。 ADを担当した小山薫堂、尊敬する久米宏、ビートたけし…ラジ [全文を読む]

『セイ!ヤング』復活 吉田照美が語る深夜放送の魅力

NEWSポストセブン / 2016年08月05日07時00分

7月のある夜、文化放送で『吉田照美のラジオなテレビ~伝説のラジオ番組「セイ!ヤング」が一夜限りでBSに復活!~』の収録が行なわれた。かつて吉田照美(65)もパーソナリティを務めた人気の深夜放送『セイ!ヤング』を1回限りで復活させ、テレビ番組として放送するのだ(BS日テレ、9月25日21時~)。 吉田より前に『セイ!ヤング』のパーソナリティだったばんばひろ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】春香クリスティーンが歌う『アナ雪』主題歌に反響。郷ひろみも絶賛「ぐっときました」

TechinsightJapan / 2014年05月20日11時15分

文化放送で吉田照美がパーソナリティを務める『吉田照美 飛べ!サルバドール』でのことだ。同番組で月曜日の“サルバトラー(コメンテーター)”を務める春香クリスティーンが生放送で『アナと雪の女王』主題歌の『Let It Go』を披露したところ、その上手さに反響が集まっている。 ディズニー映画『アナと雪の女王』が日本でも大ヒットしており、主題歌の『Let It [全文を読む]

吉田照美の「ラジオマン」を読んで...『ほぼ日刊 吉田豪』連載87

東京ブレイキングニュース / 2013年11月27日20時20分

「2011年3月11日......あの日を境に僕は深く考えざるをえなくなった」と帯に書かれた、吉田照美『ラジオマン』(ぴあ)読了。東日本大震災&原発事故以降、「メディアは真実を伝えないまま」だということに憤慨した彼が、文化放送『吉田照美ソコダイジナトコ』に上杉隆さんを招いたり、クビになる覚悟で斉藤和義『ずっとウソだった』をオンエアしたりしてきたのは、「自分 [全文を読む]

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