大橋巨泉のニュース

大橋巨泉さん死去の報道でファン悲しみ「テレビが終わった」との声多数

しらべぇ / 2016年07月20日10時00分

20日に放送のフジテレビ系の報道番組『とくダネ!』で、テレビ草創期の偉人・大橋巨泉さんが今月12日に急性呼吸不全で亡くなったことが報じられた。『世界まるごとHOWマッチ』や『クイズダービー』など、昭和時代を象徴するような人気テレビ番組で多数司会を務めていた超大物司会者だけあり、ネット上では悲しみの声が多数あがっている。■Twitterで見られるファンからの [全文を読む]

大橋巨泉事務所がなぜ「反日映画出演」で萩原流行切り捨て? 今は小倉智昭が支配か

リテラ / 2015年04月26日22時40分

しかし、ネットでは、その小倉が所属し、萩原を切り捨てた事務所が、大橋巨泉の「オーケープロダクション」だったということに疑問の声があがっている。〈あの大橋巨泉さんの事務所なのに、なぜ?〉〈「小倉智昭」とかいう司会者って、不遇な時代には、大橋巨泉に食わせてもらっていたはずだが...。近ごろは、巨泉とは大違いのウヨタレントになったらしい〉〈小倉のこと、師匠の大橋 [全文を読む]

永六輔さん×大橋巨泉さん、娘が明かした「父の姿、別れ…」

WEB女性自身 / 2016年12月15日12時00分

私も安心したというか、『パパ、やっと楽になれたね』と思いました」 日本の放送界の 盟友 として親交も深かった故・永六輔さん(享年83)と、故・大橋巨泉さん(享年82)はくしくも同じ 16年7月に永眠した。故・永六輔さんは2005年にパーキンソン病を患い闘病生活を続けたが、7月7日に逝去。そして、故・大橋巨泉さんは 05年に胃がんを発症。その後、中咽頭、リン [全文を読む]

大橋巨泉氏の偉業の一つ 『ビートポップス』の思い出

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

今回は、大橋巨泉氏が当時のテレビ界においていかに天才だったかを回想する。 * * * 7月12日、急性呼吸心不全のため、82才で亡くなった大橋巨泉さんの主な出演テレビ番組として、『11PM』(日本テレビ系)、『お笑い頭の体操』(TBS系)、『巨泉×前武ゲバゲバ90分!』(日本テレビ系)、『クイズダービー』(TBS系)、『世界まるごとHOWマッチ』(TBS系 [全文を読む]

JR横浜線踏切事故での発言で大物司会者が炎上 「違法行為での救助に勲章贈るな」

東京ブレイキングニュース / 2013年10月24日10時00分

多くの番組司会では高視聴率をキープしてきた大橋巨泉。英語圏文化にも精通しており海外展開したギフトショップでは大成功、その後日本では政治家としても議員当選。現在はセミリタイアとしながらカナダに滞在し、日本では辛口コメンテーターとして時折姿を現している。 そんな彼が、先日発生したJR横浜線踏み切り内の男性を救助し死亡した、村田奈津恵さんの事故に対する安倍政権の [全文を読む]

萩本欽一「おヒョイさんは僕が一番尊敬する芸能人」

NEWSポストセブン / 2017年02月12日16時00分

交友関係の広い藤村さんは、同じ昭和9年(1934年)生まれの長門裕之さん、愛川欽也さん、大橋巨泉さん、坂上二郎さんらとともに、「昭和九年会」を結成。藤村さんの経営する南青山のワインバー「O’hyoi’s」(おひょいず)で例会が開かれていた。 昨年7月に大橋巨泉さんが急性呼吸不全で亡くなった際には、「また一人、大切な仲間が天国に行ってしまって寂しい限りです [全文を読む]

みのもんた 大橋巨泉に「おれならこうやる」と言われドキッ

NEWSポストセブン / 2016年12月08日16時00分

7月12日には、司会者としてテレビで活躍した大橋巨泉さんが、急性呼吸不全のため亡くなった。82才だった。 「野球は巨人、司会は巨泉」のキャッチフレーズで活躍した大橋巨泉さん。同じ司会業のみのもんた(72才)は文化放送のアナウンサー時代にかけられた言葉が忘れられない。 「ばったり出会った巨泉さんに『きみの司会、次に何をするかわかっちゃうぞ。おれだったらこうや [全文を読む]

大橋巨泉の妻が死後初めての手記を発表! 安倍政権への怒りを訴え続けた最期、そしてまだまだ言いたい事が...

リテラ / 2016年11月11日21時30分

2016年7月12日、惜しまれつつも82歳で亡くなった大物司会者の大橋巨泉氏。当サイトではこれまでも折に触れて、安倍政権への怒りを筆頭に巨泉氏が息を引き取る直前まで我々に伝えようとしていた権力への反発のメッセージを紹介してきた。〈今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません。だが今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずな事が連日報道されている。書きたい事や言い [全文を読む]

昭和は遠くなりにけり。永六輔にあって、大橋巨泉になかったもの

まぐまぐニュース! / 2016年09月20日21時00分

さらに、永さんと同時期に活躍し、親交も深かった大橋巨泉さんについても言及しています。 永六輔と大橋巨泉 林英哲の太鼓で田中泯が踊る。すさまじい迫力だった。 8月30日、赤坂BLITZで開かれた「永六輔お別れの会」のイベントの一幕である。 私は小室等のコーナーにゲストで出て、そのまま、楽屋で松元ヒロと話したりしていた。 そこに予定されていない客として田中が現 [全文を読む]

大橋巨泉氏の薬の誤投与 特殊なケースではない

NEWSポストセブン / 2016年09月08日16時00分

今年7月、急性呼吸不全で亡くなったタレントの大橋巨泉氏(享年82)のケースでも、在宅医の“資質”が取り沙汰された。11年間にわたるがん闘病生活を送ってきた巨泉氏は、亡くなる約3か月前に千葉県内の自宅に戻り、在宅医療を受けた。 しかし、在宅医は背中の痛みを訴えた巨泉氏に大量のモルヒネを投与。意識障害を起こすなどした巨泉氏は退院してわずか6日後に再入院し、そ [全文を読む]

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